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<title>写メ&amp;小説</title>
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<title>口説いた結果</title>
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<![CDATA[ それから毎日のようにメールをつづけた。<br>俺はメールするたびに心のそこから惚れていた。<br>今何しているのかとか悩んでないのかいろいろと気になった、彼氏とまた喧嘩して落ち込んでるんでないのかなど。<br>そうこう何日かメールをし、ある日また喧嘩して落ち込んでいたようだ。<br>そんな時俺はなぜか『別れて俺の所にきなよ！』とか自分は自信ないくせに言ってしまっていたのだ。<br>しかしその娘は本当に別れてこんな俺と付き合ってくれたのだ。<br>俺は嬉しかった。<br>昔いろいろあって恋愛を<br>するのが怖かったからものすごく不安もはしったが一目惚れした相手が付き合ってくれるしかも彼氏がいたのにわざわざ別れて付き合ってくれたことがなにより嬉しかった。
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<link>https://ameblo.jp/sora3319/entry-10399592299.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 17:14:07 +0900</pubDate>
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<title>出会い</title>
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<![CDATA[ 高校三年、春に君と出会った。家庭科の授業の時だるそうに授業を受けている俺がいた。<br>その隣に真面目に授業を受けている君がいた。<br>俺は正直一目惚れだった。<br>その日のうちにメアドをきいた。<br>でも彼氏がいるみたいだった、でもそんなきはしていた･･･。<br>とある日友達と話していたら一通のメールがきた、<br>その子だった。<br>俺は友達に用事があるとつげその子に呼ばれた場所へ向かった。嬉しかった。<br>その子と二人で会えるからだ。<br>俺は急いで向かったその子がいた。やっぱり可愛い。<br>話しているうちに彼氏とケンカをして凹んでいるという相談だったでも俺にはそんなのわからなかった。<br>話しを聞いているうちになぜか俺は口説いていたようだ。<br>二人で荒川の土手をあるきながら話しをして夜まではなしていた。<br>俺は幸せだった。<br>とりあえず俺が口説いてその日は終わった。<br>大分焦らされた気もしたが。
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<link>https://ameblo.jp/sora3319/entry-10394760684.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 10:08:09 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">葵空といいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>小説が好きで自分でも書いていきたいと思うので興味があったらぜひ読んで見てください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/sora3319/entry-10380226414.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 00:01:54 +0900</pubDate>
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