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<title>アイルランドでワーホリ中！</title>
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<description>タイトルそのまま、アイルランドでのワーホリ生活！</description>
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<title>さよなら、アイルランド</title>
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<![CDATA[ <p>久々の更新ですが・・・</p><p>ついに帰国しました！</p><p>日本は暑すぎる・・・・！！！！</p><br><p>アイルランドでの一年はあっという間でした。</p><p>せっかくワーホリに来たのだからブログを始めようと思ったものの</p><p>なかなか更新できずもう帰国・・・・。</p><p>書きたいネタはたくさんあったに残念無念です。</p><p>なので、気が向いたら思い出を振り返りつつ、</p><p>また書くかも？？</p><br><p>自分が渡航する前、アイルランドに関する資料ってとても少なくて、</p><p>すでに渡航されていた方々のブログが大変参考になりました。</p><p>なので、これから渡航を考えている方、もしご質問があれば</p><p>気軽にコメントくださいね♪</p><p>私でわかることならお答えします！</p><br><p>こんなブログでも多くの方々がのぞいてくださったり、</p><p>ペタをつけてくださって嬉しかったです！</p><p>ありがとうございました！</p><p>またみなさんのブログにもお邪魔しますね～！</p>
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<link>https://ameblo.jp/sorairo56181/entry-10126109598.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 15:46:24 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとチヤホヤされてみる？？</title>
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<![CDATA[ <p>今まで海外旅行でも体験したことですが、</p><p>ヨーロッパではアジア人はとにかく若く見られます。</p><p>私はオーバー２５でワーホリビザをゲットしましたが、</p><p>「17歳？」とか言われることもしばしば。</p><p>中にはIDを見せないと実際の年を信じない</p><p>クラスメイトもいたなあ（笑）</p><br><p>あと、日本女子、こちらではちょっとチヤホヤされるかもしれません（笑）</p><p>海外に来てあまり身なりにかまわなくなるとはいいますが、</p><p>日本人はやっぱりこぎれいにしてる人が多いし。</p><p>ヨ－ロピアンは「きれいだね」とか「かわいいね」とか</p><p>照れることなく言ってくれますからね。</p><p>ちょっといい気分になったりして。</p><p>あと、コリアンの間でも日本女子、人気かも。</p><p>なぜなら、コリアンの女の子はもちろん人によりますが</p><p>とってもストレート＆ストロング。</p><p>（猟奇的な彼女に近い人も・・・？）</p><p>なのでおっとりした日本の女の子が可愛く思えるらしいです。</p><p>でも私は個人的にそんなストレートなコリアンの女の子たち、</p><p>好きなんですけどね～。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 08:15:28 +0900</pubDate>
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<title>不渡り！？</title>
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<![CDATA[ <p>ずいぶん間があいてしまいました・・・。</p><p>今日はまたバイトネタで。</p><p>気になるお給料は、チェック（小切手）でもらっています。</p><p>日本人にはチェックって馴染みがないですよね。</p><p>でもこちらではごく一般的なようです。</p><br><p>お給料を受け取るときはオーナーからその金額の記された</p><p>チェックを受け取ります。</p><p>そしてそれを銀行に持って行き、自分の口座に振り込まれるようにします。</p><p>この手続きはとても簡単。</p><p>キャッシュカードを窓口に持って行き、</p><p>係りの人の指示に従って暗証番号を入力。</p><p>手続きが完了した旨の確認書をもらったら</p><p>あとは待つのみ。通常４，５営業日かかります（長い！）</p><br><p>しかし、ある日・・・・。</p><p>「そろそろ振り込まれてるかな～？」と思ってATMで確かめてみると、</p><p>入ってるはずのお金が入ってない！！！</p><p>残高、なんと２ユーロ・・・。</p><p>明日レントも払わなきゃいけないのに～！！</p><p>この日は金曜日、夕方で窓口も閉まったあと。</p><p>仕方なく、日本の口座から現金を下ろし、</p><p>翌月曜日、窓口で問い合わせると</p><br><p>銀行員（以下Ｂ）　：あ～これは相手の口座に残高が十分なかったため</p><p>　　　キャンセルになってますね～。</p><p>私　：えっ、じゃあどうすればいいんですか！？</p><p>Ｂ　：キャンセルされたチェックはご自宅に郵送しますので、</p><p>　　　相手の口座の準備ができたら再手続きしてください。</p><p>　　　すでに発送済みかどうか確認しますね～。</p><p>～数分後～</p><p>Ｂ　：申し訳ないんですけど、このチェックどうやら紛失したようです・・・。</p><br><p><font size="4"><strong>え！？銀行が紛失！？</strong></font></p><p><font size="4"><strong>ありえん！！</strong></font></p><br><p>私　：えーっ！紛失！？一体どうしてくれるんですか！？</p><p>Ｂ　：う～ん、こちらで何とかするようにしてみます。</p><br><p>何とかしてくれないと困るよ！！</p><br><p>Ｂ　：振り込む準備ができたら電話します。</p><br><p>そんなこんなで、</p><p>結局実際に振り込まれるまでに約１ヶ月かかりました。</p><p>ほんとにもう、銀行までこんなに信用できないとは・・・！</p><p>アイルランド、やってくれます！</p><br><p>しかし・・・事の発端はうちのオーナー。</p><p>このチェックの額面は２００ユーロそこそこ。</p><p>いくら個人経営とはいえ、２００ユーロさえ残高がなかったなんて・・・。</p><p>うちの店、大丈夫か！？</p><p>と思ったのでした。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sorairo56181/entry-10103589884.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jun 2008 07:22:34 +0900</pubDate>
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<title>バイト探し</title>
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<![CDATA[ <p>私は今、カフェでパートタイムでバイトしています。</p><p>これからワーホリで来られる予定の方の心配事のひとつは</p><p>仕事探しではないでしょうか？</p><p>私もこれ、結構心配してました。</p><p>とはいえ、かなりのんびりスターターでしたが・・・。</p><br><p>バイト探しの方法については色んな方が書いてらっしゃいますが、</p><p>まずはCV（履歴書）を作ることから！？</p><p>で、日本だったら情報誌やネットで探すのが一般的だと</p><p>思いますが、こちらでは、</p><p><font size="4">歩いて探す</font></p><p>のがメイン、だと思います。</p><p>（あくまで個人的な意見ですよ）</p><br><p>もちろんネットやフリーペーパーで探す手もありますし、</p><p>EメールでCVを送ったりすることもありますが、</p><p>（送ってもまず返事は来ない）</p><p>こういう求人には例えば</p><p>「シティセンターのカフェでウエイトレス（経験者）募集中。</p><p>×××ー××××まで電話してね」</p><p>みたいな感じで載ってます。</p><p>店の名前も、住所も、待遇も何も書いてない・・・。</p><p>日本では考えられないですよね。</p><p>これ、びっくりしたことの一つです。</p><br><p>日本でバイト探しだったら電話して、</p><p>じゃあいついつ面接に来てくださいってなって、</p><p>面接後合否連絡、というのがよくある流れじゃないかと</p><p>思いますがこちらでは面接までこぎつけるのがまず大変。</p><p>責任者にCVを渡してもまず連絡が来ないからです！</p><p>10件、20件あたってみてやっと面接のチャンスゲット、とか</p><p>普通なんですよ・・・。</p><br><p>なんて書くとすごいハードなことみたいですが、</p><p>実際どうやってゲットできたかというと</p><p>・歩いて探すの名の通り、とにかく当たって砕けろ精神で</p><p>　いろんなお店に飛びこみトライ！　（求人の張り紙がなくても）</p><p>　私と何人かの友人はこの方法で。偶然責任者が店にいて、</p><p>　じゃあトライアルしてみようかということになったり。</p><p>・もうすぐ帰国しちゃう友達に後任として紹介してもらう</p><p>・バイトを探してることをいろんな人に知らせておいて</p><p>　よい情報があったら連絡をもらう</p><p>・ホストファミリーに紹介してもらうのも手！</p><p>などなどです・・・。</p><br><p>あとは幼稚園の先生などの経験がある人は</p><p>それを生かして幼稚園で働いたり、</p><p>そういう専門職の経験がある人はやはり有利のよう。</p><p>でもそれは日本でだって同じことですよね。</p><br><p>あとは運が味方してくれることが必要！！と</p><p>私は思います。</p><p>どんなに経験があって英語が堪能でも</p><p>それを見てもらうまでところまでこぎつけるには運が必要だから・・・。</p><p>今探し中のみなさんもこれから探すみなさんも、</p><p><font size="2">GOOD LUCK!!</font></p><p><br><br></p>
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<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 10:08:15 +0900</pubDate>
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<title>語学学校</title>
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<![CDATA[ <p>ワーホリに行くにあたって、当初語学学校に行くつもりはありませんでした。</p><p>別に語学力に自信があったからではなく、</p><p>調べてみたら予想外の高さにびっくりで。</p><p>でもホームステイしたさに結局4ヶ月通うことにしたのでした。</p><br><p>結果、語学学校に行ってよかったです！</p><p>授業の内容はまあそこそこでしたが・・・・。</p><p>でもなんといっても友達が沢山できたこと！！</p><p>これはもうプライスレスです（笑）</p><p>お互いの国の言葉は話せないけど、</p><p>英語という共通語を通してみんなとコミュニケーションできる。</p><p>それってほんとに素晴らしいな～と時々しみじみしちゃうことも。</p><br><p>昨年、スペインでは政府がアイルランド留学への奨学金制度を</p><p>実施したせいでものすごい数のスパニッシュが</p><p>アイルランドに来ていました。</p><p>私が通っていた学校もしかり。</p><p>（うわさによると今年はもうないそうですが）</p><p>スペイン人の友達も沢山できて、昨年末には</p><p>友達を訪ねてスペイン旅行に行ってきました！</p><br><p>あと、コリアンは圧倒的に多いです。</p><p>コリアンの友達も沢山できて嬉しい♪</p><p>やっぱりアジア人て似てるなあと思うこのごろ。</p><p>日本人はワーホリで増えてきているようですが、</p><p>まだまだ少ないですよ。</p><p>ダブリンなどの大都市はまた違うかもしれませんけどね。</p>
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<pubDate>Sun, 20 Apr 2008 05:24:20 +0900</pubDate>
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<title>いいまつがい２</title>
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<![CDATA[ <p>昨日に引き続き、いいまつがいネタを・・・。</p><br><p>コリアンの友人、Kちゃんとスーパーへお買い物に行った帰り。</p><p>買った荷物が重かったので、二人でお買い物バッグの取っ手を</p><p>片方ずつ持って歩いていました。</p><p>途中、靴ひもがほどけているのを発見した私。</p><p>Ｋちゃんに、私の持っていた取っ手も持ってもらおうとして、</p><p>「Could you hold on?」と言おうとしたのに、</p><p>私の発した言葉は、</p><br><p><font size="4">「Could you hold me?」(*゜▽゜ノノ゛☆</font></p><br><p><font size="2">もちろんすぐに間違いに気づいた私たち。</font></p><p><font size="2">でもKちゃんは「OK!」と言ってぎゅっと抱きしめてくれました（笑）</font></p><p><font size="2">ああ～、相手がちょっと微妙な関係の男友達</font></p><p><font size="2">（そんなのいないけど）じゃ</font><font size="2">なくてよかった～（笑）</font></p>
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<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 03:21:54 +0900</pubDate>
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<title>いいまつがい</title>
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<![CDATA[ <p>母国語でさえよくある「いいまつがい」。</p><p>ましてや英語ではもっともっとあって当然ですよね？（ね？）</p><p>失敗は沢山ありますが中でも印象的なものを・・・。</p><br><p>アイルランドに入国した際、EUでない私達はパスポートに</p><p>「３０日以内にイミグレーションオフィスに行って</p><p>外国人登録を済ませるように！」と書かれます。</p><p>（実はこの期限はオフィサーの気分によって異なる事も多し）</p><p>このイミグレ、なかなかの曲者！！</p><p>ワーホリが始まった当初、イミグレのオフィサーが</p><p>ワーホリ自体のことを良く知らず、</p><p>学生ビザと思い込んで必要な書類が足りない！！なんて</p><p>言われて何度も通う羽目になった人の話をきいてかなりびびってました。</p><p>しかもタイミングが悪いと何時間も待つ羽目になるとか。</p><p>かなり緊張して出向いたイミグレ、到着して番号札を取ろうとしたら、</p><p>なんとロール式の番号札がびりりと破れてしまいました∑(ﾟДﾟ)</p><p>おたおたしてる間に後から来た人に先を越されてならないと</p><p>恐れた私は、少し離れたところにいた係員に</p><p><font size="3">「Can I help you!?」</font>と叫んでしまった・・・・。</p><p>間違いにはすぐ気づいたけど時既に遅し。</p><p>ハズカシ～！！</p><p>でも係員は顔色一つ変えずに番号札を取り直しに来てくれました。</p><p>きっと英語もままならない外国人には慣れてるんでしょうね(＾＾ゞ</p><br><p>ちなみに私は幸い特にトラブルもなく、無事に登録が済みました。</p><p>これもワーホリが始まってすぐ渡愛した人たちの苦労あってこそなんだろうなあ。</p>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 09:11:01 +0900</pubDate>
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<title>アイルランドへの長い道のり</title>
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<![CDATA[ <p>半年以上前の話になりますが、私が日本を発ってからアイルランドへたどり着</p><p>くまではちょっとした冒険（？）でした。</p><p>ご存知の方も多いとは思いますが、現在日本からアイルランドへの直行便はありません。</p><p>大体はヒースロー、パリ、フランクフルト、アムステルダムを経由することになると思います。</p><p>私は１年オープンのチケットを買いたかったので手ごろなお値段のアシアナエアラインに決めました。</p><p>ソウル経由でヒースローまで。</p><p>ヒースローからダブリンまではbmi(ブリティッシュエアラインの子会社？）の片道チケットを購入。</p><p>そして預けた荷物はヒースローではなく、ダブリンでピックアップできることに。</p><p>しかし、これが結構大変な道のりでした・・・。</p><br><p>まず、ソウルまでは順調。しかしトランジット後、飛行機に乗り込んだものの、</p><p>一向に動かない・・・。機内アナウンスによると中国管制塔でトラブルがあり、</p><p>ソウル発のすべての飛行機がストップしているとこのこと・・・。</p><p>この時点で「ヒースローでの乗り換え、大丈夫かなあ」と心配になりました。</p><p>一時間以上たって、ようやく離陸。</p><p>ソウルからヒースローまでは約１２時間のフライトですが、その間も</p><p>トランジットのことが気になって気になって・・・。</p><p>アテンダントさんにこのあとトランジットがあることを伝え、</p><p>地上と連絡を取ってもらうように頼んだり、</p><p>一番最初に降ろしてもらうように頼みました。</p><p>つたない英語で・・・。</p><br><p>ヒースローに到着したのはダブリン行きのｂmiの出発４０分前。</p><p>何とか間に合った～！とカウンターに走るものの、</p><p>「残念ながらゲートクローズです」と言われてショック！！</p><p>なんとか次の便に振り替えてもらえたものの、３時間の待ち時間・・・。</p><p>しかもすっごい汚い待合いエリア・・・。</p><p>ようやくダブリンに到着したときは深夜１時ごろでした。</p><p>そして次なる試練は・・・<font size="5">荷物が出てこない！（怒）</font></p><p><font size="2">なぜそんなに次々とトラブル続き！？</font></p><p><font size="2">泣く泣くロストバゲージの手続きをし、もうバスもないのでタクシーで宿へ。</font></p><p><font size="2">（予約しといてよかった・・・）もうへとへとでした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">翌日、無事荷物は無事宿に届いたので良かったものの、長期の滞在に備えて</font></p><p><font size="2">色々持ってきたのに、このまま出てこなかったらどうしようかと思いました。</font></p><p><font size="2">あ、ちなみに昔飛行機のトラブルで思わぬところで一泊する羽目になったという</font></p><p><font size="2">体験を持つ父の教えで一泊分の下着等は手荷物に入れてあったので助かりました。</font></p><p><font size="2">ありがとう、お父さん！！</font></p><p><font size="2">みなさんにも飛行機に乗られる際は最低限の一泊分の準備されることをお勧めします！</font></p><p><font size="2">（余計なお世話ですが）</font></p><p><font size="2">初っ端からやれやれなスタートでしたが</font></p><p><font size="2">こうしてようやくアイルランドでの生活が始まったのでした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><br>
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<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 06:26:13 +0900</pubDate>
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<title>サマータイム開始！</title>
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<![CDATA[ <p>3月の最終日曜日、アイルランドではサマータイムが始まりました。</p><p>開始のときは時計を一時間早めます。</p><p>これで時差は9時間から8時間になります。</p><p>日本の家族に電話する際、この1時間は結構大きい！</p><br><p>日本はサマータイム制を導入していないので、</p><p>開始、終了のときはさぞかしビッグイベントなんだろうなーと</p><p>思っていたんですが、意外にもみんな無関心・・・。</p><p>で、前日にああ、明日からだよねえ、みたいな感じでした。</p><p>少なくとも私の周りでは・・・。</p><p>すっかり忘れてて約束の時間に遅れた人絶対いると思う（笑）</p><br><p>かくいう私もずっと前に開始の日をチェックしてたのにすっかり忘れてました。</p><p>前日にバイト先のカフェのオーナーに、</p><p>「明日、one hour forward　忘れないでね」と言われて</p><p>「はて？？」と首をかしげてしまいました。</p><p>こちらの人はあまり「サマータイム」とは言わないようです。</p><p>ちなみに終了時は「one hour back」。</p><br><p>トータルすれば同じことなのに、睡眠時間を一時間損したような</p><p>気分になったのは言うまでもありません（笑）</p>
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<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 20:18:16 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ春？</title>
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<![CDATA[ <p>日本ではもう桜が開花しているようですね。</p><p>こちらは3月の初めにアイルランド全域で大荒れの天気、</p><p>いわゆる春の嵐だったのでしょうか。</p><p>３月中ごろからちょっと天気のいい日もあったりして</p><p>いよいよ春かな～なんて。</p><p>道端には水仙の花が咲いてたりね。</p><p>ところが昨日の夜からまた嵐のような風雨。</p><p>アイルランドらしい・・・。</p><br><p>よくイギリスもお天気が変わりやすくてと言われますが</p><p>アイルランドもとっても変わりやすいです。</p><p>5分ごとに、晴れ→雨→晴れ→雹とか日常茶飯事。</p><p>ついでにそのお天気のように気が変わりやすいアイリッシュの人々のことも</p><p>「アイリッシュウェザーと同じだからね」なんて言ったりするようです（笑）</p><br><p>早く春がくるといいな♪</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sorairo56181/entry-10083747792.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2008 04:12:20 +0900</pubDate>
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