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<title>＊あーや＊Light＆Shade＊</title>
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<description>思ったこと、感じたことを気ままに書きます♪</description>
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<title>友達。</title>
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<![CDATA[ 友達というのは不思議なもので、<br>いらないと思うと何故か出来る。<br>逆に、ほしいと思うとあまり出来ない。<br><br>飲み会もわりと苦手。<br>馴染めない訳でないが、単純に行く必要性を感じないの。<br>だって、私がいなくなって回るじゃないの？<br>だったら、一人でやりたいことを自分勝手にこなす時間にしたい。<br><br>特定の相手と話したいことだって話せないじゃない？<br>そんな数人で共有出来る話って、大した話ではないし、往々にして結論も大した結論ではない。<br><br>サシで会うことが好き。<br>そうでもない人の気持ちはあまり分からない。<br>そんな皆でワーワーダラダラして何が楽しいの？<br><br>3人や奇数だと疎外感を感じるかまたは、蝶番をする苦痛を感じるかまたは、蝶番をしてもらうことに申し訳なくなってしまう。<br><br>それより増えれば、話をあまり聞いてない。興味のある話には身をのりだし、興味がなくなるとメニューを見たり聞いちゃいない。<br>たまに話をフラれて、びっくりしている。<br>そういう人が数人でいればひとりはいるだろう。<br><br>それが私です。<br><br>でも、人と話すことは好きなのよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sorami2aya/entry-10910978249.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 17:19:03 +0900</pubDate>
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<title>友達思い。</title>
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<![CDATA[ 法より、エヴァンゲリオン。<br><br>辛いことを知っている方が人に優しくできる。それは弱さとは違うからな。<br><br>加持リョウジ<br><br>という、友達の話に妙に納得。<br><br>人間としての成長の代償として、心の傷。<br>なるほど、なるほどなぁ。<br><br><br>もう一人の友達が、一生懸命に私を説得している。<br><br>ごめんね、でも私は貴方じゃないから同意できないことがあるんだ。<br><br>ごめんね。<br><br>私は謝る。その労力に大して申し訳ないのであって、自分が間違っていると思う訳ではない。<br><br>それにしても、随分真剣だな。<br>私のことをなんだと思っている？<br><br>貴方とは違っても仕方ないんだよ。<br>貴方とは違う人間なんだから。<br><br>世間で正しいとされることが正しくて、世の中に認められることが何より大事なのか？<br><br>そうじゃない。私は後ろ指をさされたって、そんなことよりも自分の考えに忠実にモヤモヤせずに生きたいのね。<br><br>世間の道徳に従うのは、道徳に納得したから。または、道徳を破るマイナスが大きいからなの。<br><br>貴方はどうしてなの？<br><br>正しいことが全てではないのね。<br>感情ってのは、正しくても許せなかったり、間違っていても喜べたり、そんな変なものなの。<br>表面的な一時的なものは無視すればいいものもあるけど、<br>そうでもない大切なこともたまにはあるのね。<br><br>それが、世間とずれて何が悪い？<br><br>罰せられるようなことをしなければいいのよ。思うのも、考えるのも、私の勝手。<br><br>私何か非道徳的な行動を実行すると言いました？<br>言っていません。<br>やりませんよ。安心してください。<br>非道徳的な考えは言いましたが、それは私の問題で、残念ながら貴方のその言葉では救われないのです。<br><br>貴方は真っ直ぐでいい人だ。<br>ありがとう。 <br>
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<pubDate>Fri, 20 May 2011 00:31:45 +0900</pubDate>
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<title>知識。</title>
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<![CDATA[ 誰もがそれを聞いたら喜ぶ訳じゃないんだよ。<br>知識があっても、私がそんなもん求めてると思ってるの？<br><br>初任給が嬉しくて衝動買いするようなもんだと思ってるけど。<br>使いたくてたまらないでしょうね、入ったばかりの沢山の知識を。<br><br>でも別にそんなもの求めてないくらい分からないかな？<br>あーそういえば貴方は空気が読めたことなんてなかったものね。<br>アホだったらまだ可愛かったのに、タチが悪い度が増してしまったわ。<br><br>人が変わることは当たり前だけど、それに周りは色々な感情を持つのよ。<br><br>変わったのは相手で、私は大して変わっていないの。<br>馬鹿にしてたのは可愛かったから。<br><br>可愛くなければ、その知識に似合う人間性を身に付けてくれないと、貴方と友達ではいられないかもしれないわ。<br><br>ただ、それは文字という媒体のせいであって、本物の貴方は大して変わっていないんでしょうけど。<br><br>なんだか貴方が私になってしまったみたい。<br><br>でも、貴方を守ってくれているのは一体誰？何故そのまま生きてこられた？<br>何故そんなにコンプレックスを抱えているのに、それを解決せず年を重ねられるのか不思議。<br><br>世の中にイイ人ってどのくらいいるのかしら？<br>貴方の周りには、そんなにいるの？<br>優しい人って何？<br>不特定多数に優しい人の中に、本当にイイ人はとても少ない。 女性限定だとの話。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sorami2aya/entry-10895337665.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 12:33:43 +0900</pubDate>
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<title>痛い(´；ω；`)</title>
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<![CDATA[ どうしよう？<br><br>左手の親指がいたいよ�<br>ピアノ弾くのに、支障出てきちゃった。<br>私、ピアノないとダメなのに。<br><br>バンバン弾くパリッとした曲を弾くのが好きなんだけど、もしかしたら手を壊したかもしれない…と思うとどうしよう<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん">？<br><br>いたいの。<br><br>5日前から、どんどんひどくなるの。  ハンガリアン狂詩曲のせいかな？<br>やっぱり痛くてもピアノ弾くのやめないからかしら？<br>動かさなければ治るのかしら？<br><br>弱っちい親指だなぁ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">困ったなぁ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sorami2aya/entry-10888280127.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2011 12:10:06 +0900</pubDate>
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<title>階級社会。</title>
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<![CDATA[ 良くも悪くも階級というのはあるんだなぁと思う。<br><br>階級はお金があるないにわりと比例するが、その上下と人々の欲を満たしているのかは比例しないものかも。<br><br>お金やステータスだけなら上下は明確に分かるけれど、それが生活において持つ意味は、その人自身がどう生きたいかにかかるのね。上下では表せないものになるの。そして、そっちが生きていくのには結局重要なの。<br><br>もちろん、一生涯贅沢しまくってもお金が余るほどあるつまり何も働くこともしなくても親の財産がとんでもなくある人なんかは、何も考えずお金は湯水のように使えばいい訳よ。もちろん、それで自分は働かなくていいと思っている人ね。あんまり苦労しないだろうね。人間関係が限られるでしょうから、それが嫌な人にすれば可哀想な環境。でも、それが嫌ならその財産を全て寄付なりなんなりしてしまえばいいんだよ、選択は出来る。幸せだろうなぁ。<br><br>お金を稼ぐというのは、それに値する働きを社会に対してしているということよね。自分がそれだけの価値のある人間で価値のある仕事をしているというかね。不労所得は抜きで。<br>日本は、成果主義だけでないところが好きだと外国人で感じる人がいるらしい。なるほどねー。<br><br>まぁ、とにかくどう生きたいかにかなりかかってくるんだよね。その仕事の意味は。<br><br>お嬢様というのは、話すと一見とても素直な人が多い。苦労してないのかと思うし、これが育ちというものかと実感。でも、それだけではなく、恐らく裏がとんでもない人も多い。彼女達自身がその辺りを把握しているのか分からないけど、とにかく他人には完璧に偽る感じだからあまり見破れないけど。素直な人に見える。ただ、痛め付けられたことがないのか耐性が弱いせいか、やはり自分に嘘をついているせいか知らないが、精神を病む人が何故かよくいるのね。あれは不思議。<br>弱いことが悪くはないし、ただ周りに守ってもらって生きてきたんだと思う。一文なしが精神を病んだら、浮浪者になるわけで、カウンセリングや病院にストレス等で受診できる時点でその人は恵まれているんだよ。自分が稼いでいないならなおさら。<br><br>それでね、とにかく私、胡蝶蘭よりもタンポポでありたいと思うのね。<br>もちろん、ピアノやってる時点でお嬢様とか言われるかもしれない。でも、私にはピアノはあるけど、皆が当たり前に手に入れた友達とかはいなかったよ。訳あって、私なりに毎日何て話しかけるとか何話すとか相手の好きなCD聴くとかまるで片想いでもしているかのように努力をしたけど、どうしても手に入れられなかったの。すごく絶望的だったし、コンプレックスでした。だから、ピアノが上手くなったんだけどね、これはホント。<br><br>まぁその辺りから、私の意識で守ってもらえてなかったんだと思うの。家族は優しかったけど、私は友達がほしかったし、家族以外の同年代からの信頼というのがほしくてほしくて…ダメでした。<br>すっかりひねくれるというか、すっかり強く生きようと思った。<br><br>誰もいなくても、生きてやろうと思った。それに気付いたら、なかなか楽しかったんだ。<br><br>周りに守られないと生きていけないなんて、ナンセンスだと思ったのね、その時。寒いと枯れちゃう胡蝶蘭じゃなくて、踏まれても全然大丈夫なタンポポで生きたいと思ったの。<br><br>その方が、生きている気がするし、充実しているの。<br><br>自家用ヘリコプターで大空を舞わなくても、皇居とかから青空を眺めることで最高の幸せを感じられる感性は持っていたいというか。もちろんお金使いたいこともあるけどね。<br><br>昨日の素敵な方は、私には素敵過ぎた。過ぎるっていうのは、ただ単に憧れではないから使っています。<br>あれが、私の憧れだと思っていて、ああ生きてほしいと、あれが私の幸せだと恐らく思っているあの人達に、この気持ちをどう伝えればいいのだろう。<br>彼らに感謝しているけど、私の人生は私のもので、私自身が幸せかどうかを判断するんだよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sorami2aya/entry-10886517890.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2011 17:59:48 +0900</pubDate>
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<title>表面イメージ。</title>
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<![CDATA[ たかが話し方。<br>されど話し方。<br><br>たまたま電話で問い合わせをした。<br><br>少し違う内容だったが、ほぼ同じ返答であろうことで2回かけることになった。<br><br>一度目は、「右も左もわからないにゃーん。どうしよう？教えてにゃーん」というスタンスで、いつもの裏声でかけてみた。<br>オペレーターさんは、何でも任せておくんなさいよーみたいな感じで、めちゃくちゃご丁寧にものすごく親切そうに教えてくれた。<br><br>二度目は、「不明点があるので、確認します。何度か復唱するのは確認のためです。」というスタンスで、ゆっくりめで低めの落ち着いた声(私にとって最大限)で話してみた。オペレーターさんは、ご丁寧だがちゃんとしてる人に話す話し方で、不必要に親切にならずこんなこともできますよと少し応用的なことも教えてくれた。<br><br>前者の電話の私にはそれが出来ないと思われたのかなぁ？笑<br><br>恐らくほとんどの人は対人した場合に、相手がどのくらいのおつむの持ち主かを、話し方や視覚があれば立ち居振舞いで無意識か意識か即座に判断をする。<br>どう思われるかで、少し損をしたり、少し得をしたりする。<br><br>そんな私が読んだ本は、内藤誼人さんの、「他人に軽く扱われない技法」。<br>個人的には絶賛だが、そうでもない人もいるらしい。その場しのぎとか、短絡的等が代表的な批判だけど、その表面的な部分を少しかえると周りの人は対応をかえるよ。私には、たまにその小手先だけの技術でさえ、ないよりあった方がいいという時がよくあるの。常に頭弱いと思われがちだから。自覚しています笑<br><br>その本にのっていた訳ではないと思うけど、基本姿勢で腕組みをしているだけで(腕組みをすると、とっつきにくくなる上に、なんだか少し怖そうに見える。また、自然と肩を後ろに反らせる姿勢になる)、だいぶ周りの出方は変わります。面白いくらいね。<br><br>まぁ、こんなアッパラパーな感じの顔で空気を感じて普段ビビってる私だからこそ、顕著にその辺りを感じられるんだと思うが。<br>表面から予測して皆人格を判断するからね。<br><br>「頭いいよ、あの人」と前評判があれば、その人の頭いいとこに気が付きやすいし、<br>「ヒステリックで非論理的よ、あの人」と聞けば、普通の人がしても大して気に止めないようなその人の些細な行動から、ヒステリックで非論理的な要素を感じとるみたいな。<br><br>それと同様に、その表面的なイメージで、こういう人かな？ってフィルターでみるわけだよね。恐ろしいもんだよ。<br>得をしたり損をしたり、一方的にどちらがいいとは言えないけど、シチュエーションで使いわける技術を習得できたら、かなり得することが多いと思う。<br><br>でも、美人が得するには敵わないなぁ�悲しいことねー笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/sorami2aya/entry-10879187673.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2011 19:00:39 +0900</pubDate>
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<title>片想い♪</title>
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<![CDATA[ 私は好きよ、片想いって<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ"><br><br>楽しいとおもいませんか？<br><br>あんなに成長出来ることって、あまりないよ。<br>傷付くのが怖いから好きにならないなんて、もったいないよ！<br>恋してから傷付くのは、立ち直るのに苦労かもしれないけど、片想いで振られたくらいじゃ死なないから大丈夫だよ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br>片想いならマイナスはない。あってプラス、失敗したってゼロだもん�<br><br>私だって、フラれたことあるけど、ホントに片想い楽しかったから好きな人に会えて&amp;好きになって本当によかったと思っています<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤"><br>今の私が同性でも異性でも、誰かに愛されたり、誰かに信用してもらえたりしてるのなら、彼のおかげもあると思うよ。間接的だけど、私に作用してるから、彼に感謝してあげてねって思います<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">笑<br><br>最近の話なんだけどね、友達でお世辞にもモデルっぽいとかじゃない女の子がいたわけよ。基本的には明るくてホントによく喋るんだけど、多分すごくコンプレックスがある子なのか自信なさそうなところがあって…っていう子が、一目惚れされて彼氏が出来てすごく幸せって言ってたのよ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ">  世の中って上手くできてるなぁと思ったの。<br><br>だから、恋しないなんて決めつけないで恋しよう！<br>私は恋するのも好きな人も好き<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ">  大好き。<br>
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<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 01:32:41 +0900</pubDate>
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<title>ライバル。</title>
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<![CDATA[ ドキドキしてたって、私はやってやれるんだよ。<br>ちゃんといい仕事したじゃん、実際。<br><br>上に、私に見切られたことを後悔させるために、今年は頑張ろうと思う。<br><br>家で何回もイメージトレーニングしたし、偉い先生の映像みて真似してやったの。もちろん、工夫もたくさんしたのよ。こんなに勉強してのぞむのは、負けず嫌いで完璧主義の私くらいじゃないか？<br><br>なのに、どうして何もしてない同期より給料が低いの？<br>表面には出さないけど、私はライバル意識の塊なのでそういうのはとても不服に思うよ。<br><br>そこまで評価されるべき人材ではないかもしれないけど。冷静に仕方がないことだというのは分かるけど。<br><br>努力賞ではなく、結果だってある程度出してる。<br><br>でも初めから恵まれた人にはかなわないんだ。<br>私達に一体何の差があったのか教えてよ。<br><br>まぁ別にどうでもいいけどさ。<br>この気持ちを、皆どこかしらで味わってきている、または味わうんだと思う。たまたま私は、今というだけのことで。<br>だから、自分は自分の立場で精一杯やるしかないのよね。<br>まだ人生で何度かチャンスはあるはずだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sorami2aya/entry-10873160418.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 19:57:55 +0900</pubDate>
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<title>仕事。</title>
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<![CDATA[ 子どもは無心で可愛い。<br>可愛くない訳がない、ましてや自分の子なら。ただ、その辛さもこういう業界にいると少し分かる。<br><br>親は大変だ逃げ出したくなる時もあるかもしれないと思いながら、私は親ではないのでその短時間だけ子ども達に愛情を注ぐ。<br>まぁでも、その時間だけだ。<br>逆に、私はあの子の親ではないので、子どもからはその分の愛情のリターンしかない。だから、まぁ釣り合いはとれている。<br><br>とにかく子供って可愛いは可愛いのよ。<br>でも、そのことと、この仕事をするということは、ほんの少ししか結びつかない。<br>他に目標なり理想がないと、待遇が決して良い訳ではないこの仕事を選ばないでしょうね。そんなに悪い訳ではないし、仕事があるだけすごくありがたいけど。そんなことも、子どもが可愛いからよりも立派な理由だと思う。<br>とにかくね、他に理由がないと。もっと直接的な何かがないと、その子どもが可愛いからって気持ちでやれる仕事ではないし、やるべき仕事ではないのよ。<br>だから、色々と思うところがあるの。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sorami2aya/entry-10872646811.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 01:25:33 +0900</pubDate>
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<title>目線。</title>
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<![CDATA[ 夢で、高校時代に戻った。<br>今の他人に対する気持ちは、あの頃とちがうことを体感した。<br><br>変わったとは思っていたが、本当に変わったらしい。<br>普通にしていれば、友達は出来ると思えたし、とにかく全員周りを自分の敵とはとらえなかった。<br><br>きっと、あの頃はとんでもない目線をしていただろう。今でもたまにしちゃうけど。<br><br>それで、良くない奴と噂があれば、周りと距離が出来るのは当然。<br><br>私の目線が先か、周りの対応が先か。<br><br>周りの対応が先だよ。<br><br>だから、別に自己否定したいほど間違っていない。<br><br>成長の過程で、あの気持ちは必要だったと思う。ということにしよう。<br><br>今の私に出来ることと言えば、今を充分生きてやることです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sorami2aya/entry-10871931748.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 12:43:12 +0900</pubDate>
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