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<title>絵ものがたる【1日1発見の絵日記】</title>
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<description>描くものと描かれるものさえあれば、日々ラッキー。</description>
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<title>「本能と対話する旅 ATSU 作品展」9/5から蓼科Gallery忘我亭にて!</title>
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こんにちは。9月のしょっぱなから雨ですが、楽しいことが起こりそうな予感の長月です。今日はお知らせ。蓼科/Gallery忘我亭にてATSUさんの展覧会がはじまります。主な作品は「ゼロシリーズ」です。「ゼロシリーズ」とは…普段は脳裏に浮かんだものをそのままキャンヴァスに映す作業。それはATSUさんにとって、たやすいことらしいのですが…数年前からチャレンジしていたことがあり…それは、生まれ出た時の記憶や、いろいろな感情が脳内で発生する瞬間。その瞬間を絵にすることでした。この本能に近い流動的な瞬間の映像
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<dc:date>2014-09-01T17:46:47+09:00</dc:date>
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<title>第２回「着想は眠らない/忘我亭公募展」 作品募集のお知らせ</title>
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第２回「着想は眠らない/忘我亭公募展」　作品募集のお知らせこんばんは。こちらでは里の桜が満開になってきました。うれしい春の到来です。さて　2013秋に始動した「額までおいしい☆心の空間展」。こちらでも募集したので 覚えておいでの方もいらっしゃると思います。具体的には参加者が共通の素材（額）を使って作品を作り、コレクターやサポーターの方たちがコレ!といった作品にもちよりの逸品を賞品として作家を応援していく展としてはじまりました。いろいろな公募展は数ありますが、一般コレクターやアートサポーターからの
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<dc:date>2014-04-20T22:40:27+09:00</dc:date>
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<title>あれは冬の日の幻想だったのか…</title>
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こんばんは。しばらくブログを更新していませんでした。遠ざかっていたというわけでもなく…なんというか、心の扉が内向きになっていたのですね。冬中、絵を描いていました。ほぼ、毎日描いていました。3月27日から5日間、茅野市美術館に併設されているギャラリーで3人展が決まっていたのです。それぞれ異分野。陶の五味謙二さんと、鉄の五味千秋さんそして、絵のわたし。とてもひろい会場で、25mプールが1.5個はいってしまう広さ。その壁面をぜんぶわたしが引き受けることになったのです。謙二さんと千秋さんは立体なので、空
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<dc:date>2014-04-04T22:00:02+09:00</dc:date>
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<title>寿ぐ気持ち</title>
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うちの近辺のお正月は、あまりクルマ通りありません。この先、冬季閉鎖の道路ぞいだからでしょうか。森は雪にうずもれながら、息をひそめるわけでもなく静かです。聞こえてくるのは、鹿の鳴き声と、シジュウカラやヤマガラたちのさえずり。そして「おひさん」が光の脚をのばして、雪の肌をチリチリなでている音。きのうとかわりない「おひさん」なのに年が明けるとなぜか「ことほぐ気持ち」がわいてくる。帽子を脱いで「おひさん」に向かって目をつむりたくなる…希望に満ちているときも、失いかけているときも、古来から人はこうしてきた
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<dc:date>2014-01-03T22:23:41+09:00</dc:date>
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<title>搬入、着々はじまりました</title>
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10/18（金）から始まる「額までおいしい! 心の空間展」宅急便や郵送での搬入が今日から始まりました。本日は半分ぐらいの作品が届きました。みなさん、それぞれの個性が出ていて、どの方も力作ぞろい。間に合わせてくださって、本当にありがとうございます。感服しつつ、いままでどの作品をどの場所に置くのか、迷いに迷っていました。また、アス後半組が入ってくることで、少し位置が変わってくることでしょうけれどね。いよいよ。あさって、スタートです。そそ。この搬入の様子や、展の様子を忘我亭のfacebookページにて
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<dc:date>2013-10-16T22:00:13+09:00</dc:date>
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<title>「額までおいしい! 心の空間展」まであと2週間</title>
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みなさん。こんにちは。ご無沙汰しています。ブログにまでなかなか手が回らなくって、失礼しています。さて、いよいよ10月18日からは「額までおいしい! 心の空間展」が蓼科Gallery忘我亭にてはじまります。のこすところ、あと2週間。ご参加いただいたみなさま、作品の進み具合はいかがでしょうか。わたしの分はやっとめどが立ちました。なにせ、言い出しっぺという立場もありまして、少しばかりのプレッシャーもありましたが、最後までとっても楽しくできた!これに尽きます。また、少し前に展のフライヤーも5部ずつお送り
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<title>うたたね</title>
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絵をアップロードするは久しぶりです。少しドキドキします。「うたたね」ダンボール/色鉛筆/アクリル絵の具
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<title>「絵ものがたるvol.4 森時間・宇宙（そら）時間」こよみ丸展　はじまりました</title>
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こんにちは。しばらく、ご無沙汰していました。まいにちが、あたふたあたふた過ぎてゆきまして…気がつけば、7月も12日!!7/12といえばっ!!わたしの展のスタートの日です。「絵筆を通して森を視ていると空を視ていることと同じになり　星も視ていることとなり宇宙から地球を見ていることとなりはたまた地球創世のころにまで視線は往き、また戻り…どの時間を歩いているのか、わからなくなるときがあります。とある星の来し方行く末を、異なる時間の隙間からのぞきました」お知らせいたしますのでもし、この夏、蓼科にお越しの際
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<title>「額までおいしい!心の空間展」その後のご連絡</title>
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みなさん、こんばんは。「額までおしいしい! 心の空間展」について先日は、突然の公募にもかかわらず、いろいろなかたがたに申し込みやお問い合わせ等いただきました。ほんとうに、ありがとうごさいました。しばらく更新していませんでしたが、見てくださった方がいらしたのだと思うと、感無量です。今回は一つの「額」を自由に駆使するという課題部分で、少しハードルが高く感じられた方もいらっしゃったようですが、各々の解釈の仕方ですので、どうされようとかまわないのです。つどってくださったメンバーの皆さん。いろいろな分野に
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<title>公募展のお知らせ@Gallery忘我亭</title>
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こんにちは。ここしばらく、シゴトが立て込み、なかなか自分の時間がとれない日々でした。でも、春は確実にやってきて、気がつけば桜が満開になっていました。ぎりぎりお花見に行き、やっと間に合った～さて、「額」…そう、あの「額」みなさんの意識の中で「額」のポジションって、どのあたりのベクトル上にあるのでしょうか。「額」は作品の洋服みたいなもの。「額」によって、作品の見栄えが良くなったり、威風堂々とみえたり。。。「額」に助けてもらうことも多いです。また、あくまで作品主体でシンプルなものにこだわる方もいたり「
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<dc:date>2013-04-18T09:47:06+09:00</dc:date>
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