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<title>そらおブログ</title>
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<description>犬好きの猫舌です。ＡＮＡ（全日空）の大ファン。ＦＭくらしき第参金曜最終便（毎月第三金曜19時から）ナビゲーターも務める。最近のマイブームは「竹」</description>
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<title>新型コロナウィルスだから</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、<br>千日修行を一旦お休みして<br>復活の日となりました。<br>復活の日といえば、1980年代角川映画<br>草刈正雄主演の「復活の日」を思い出した<br>@岡山のそらおです。<br><br>2月27日午後六時半過ぎに、速報を見ました。<br>「小・中・高校の休校を要請」という。<br><br>学校って安全な場所ではないのか？と一瞬<br>「何かんがえとんや～」と、これから起こりうる<br>様々な出来事を思い浮かべながら、<br>クルマのハンドルを右に左にと。<br><br>そして、次はトイレットペーパーが店頭から消えた。<br>まさに、昭和40年代の第一次オイルショックとは<br>ちょっと違うんじゃないの？<br><br>そんなに今の日本人も、デマに流されやすいのか。。。<br><br>マスクやトイレットペーパーなど、モノのことを気にするのも<br>間違いとは言わないが<br><br>他に、自分を衛るすべがあるんじゃない？<br><br>NHKでも、告知しているように<br>免疫力を高めるとか。<br><br>食事、睡眠、運動<br>あたりまえといえば、あたりまえなんだけど<br>なかなかできていないのが現代の生活<br>このへんは自戒をこめて。<br><br>「ぐっすり７時間以上の睡眠とってな～」<br>「バランスのよい食事してな～」<br>「散歩とか適度な運動してな～」<br><br>と、自分のことは棚にあげといて<br>人には、何度となく言っている。<br><br>「体温が上がると免疫力がアップする」<br>と言われていることが、本当に正しいのかどうか<br>私にはよくわかりませんが。<br><br>それはそれとして、自分の身体を自分で衛ることを<br>つまり、自分でできることをしていくことが一番じゃ<br>ないのかなと。<br><br>では、佳き一日を♪</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sorao787/entry-12580175368.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2020 15:50:20 +0900</pubDate>
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<title>医心方(いしんぼう)って聞いたことありますか？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、<br>千日発信修行十七日目<br>十日ぶりにここへ戻ってきた<br>@岡山のそらおです。</p><p><br>千日発信修行を一週間、お休みしました。<br>一旦続かなくなると、人間の弱さなのか、</p><p>もう一度始めるになかなか至らず悶々とした</p><p>一週間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>　昨日「ブログ毎日読んでたんだけど、最近</p><p>でてきてねぇーがー。どねぇーしたん？」と</p><p>ある男性から叱咤激励を受けました。言い</p><p>換えると、「何しょんでぇー？ブログ書かん</p><p>のんかい!」とお叱りを受けたとも言えます</p><p>かね。私ごときの稚拙な文章を、毎日読ん</p><p>でいてくれる人がいらっしゃるということは、</p><p>とても嬉しいことであります。<br>&nbsp;</p><p>とともに、私という自分のブランディングにも</p><p>このブログは大きく関わっているんだなぁと</p><p>痛感しました。内容や書き方次第でプラスブ</p><p>ランディングもマイナスブランディングにもな</p><p>ってしまうんだなぁと。だからといって、ありの</p><p>ままを書き続けていくことは変われないです。</p><p>これが私の生きた証だから。<br>&nbsp;</p><p>今日からは、カカトコリ師匠の教えのひとつで</p><p>ある「ブログをワードで下書きしてから、アップ</p><p>する」を実践してみます。</p><p>そのままアメーバで下書きから公開まででき</p><p>ますが、ワードで下書きをすることには意味と</p><p>理由があります。その意味や理由をもっと深</p><p>く知りたい方はぜひ、売上創造塾岡山へ参加</p><p>を強くおススメします。</p><p>あふれるばかりのヒントと学びが</p><p>あなたを待っていますよ。<br>&nbsp;</p><p>昨日二年以上ぶりに、念願の岡山県立図書館</p><p>へ行ってきました。この図書館は２０１８年度入</p><p>館者数と個人貸出冊数が、全国の都道府県立</p><p>図書館で１位。いずれも１４年連続。吉備王国</p><p>岡山県が誇れる「もんげー」図書館です。<br>&nbsp;</p><p>数ヶ月前から借りたい本がありました。それは、</p><p>日本最古の医学書と言われる、</p><p>医心方(いしんぼう)全三十巻。</p><p>丹治康頼 撰、作家　槇 佐知子 全訳精解</p><p>全三十巻・三十三冊セット</p><p>お値段は約75万円</p><p>医心方について詳しく知りたい方は、</p><p>↓↓こちらをクリック↓↓</p><p><a href="https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480505101/">https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480505101/</a></p><p>&nbsp;</p><p>これを読んで何をしたいのか？</p><p>別に医者になるわけでもなく、医学につい</p><p>ての知識を学びたいわけでもなく。　ただ、</p><p>今から1000年以上前、平安時代の日本に</p><p>こういう書物があり「鍼博士(はりはかせ)」</p><p>といわれる医療職がいたということにビック</p><p>リしました。東洋医学や西洋医学というカテ</p><p>ゴリーではなく、やっぱり日本って凄いんだ</p><p>と感動もします。今の生活にも何か通ずる</p><p>ものがあるのではないか。そんな疑問や仮</p><p>説を、自分の目で確かめてもみたかったか</p><p>ら、この本を読んでみることにしたのです。<br>&nbsp;</p><p>全巻三十巻すべてを一度には読めないので</p><p>今回はまず第一巻と他四冊を借りました。</p><p>第一巻は医学概論篇。治療における理念、</p><p>薬の服用法の原則、など前書きによると</p><p>「本巻は医心方の医心方たるゆえんの巻」</p><p>と記されています。<br><br>さっ、ワクワクドキドキの読書タイムの始まり<br><br>今日はこのあたりで<br>みなさん、よいお年を♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/sorao787/entry-12568464704.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2020 17:43:25 +0900</pubDate>
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<title>災害列島日本と言われて</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、<br>千日修行十六日目<br>昨日の天気予報を見て、今日は春の嵐が吹きまくるんだろうなと思って今朝外に出たら青空にびっくりした@晴れの国岡山のそらおです。<br><br>「晴れとるが～」と空に向かって一声。<br>屋根にとまっているカラスは、カーカーと<br>「天気がどーだーこーだー」と会話している<br>ようにも聞こえる。<br><br>さて今日のテーマは「災害列島日本」<br>地球温暖化の影響なのかどうなのかは、<br>私にはよくわかりませんが。三十年前と<br>比べると、特に東日本大震災以降は、<br>災害が増えたことは確かなのではないしょうか。「まさか」というより「またか」というくらい、地震・津波・台風・大雨・洪水・浸水・がけ崩れなどの自然災害(自然現象か？)が起きてますよね。そもそも日本が災害が多かったのか、少なかったのか歴史を紐解いてみなければわかりませんが。あるいわ、昔はリアルタイムでの映像や情報があまりなかった(またはでてこなかった)ので、国民が知らなかっただけなのかもしれませんね。災害のあった地域のみで語り継がれたりしていたことにより、その地域限定になっていたのかもしれませんね。<br><br>確実に言えることは、これからも災害は起きるということ。<br>想定外とか<br>未曽有うとか<br>言われるでしょうが、そもそも想定って過去の災害に基づいて、安全率だのなんだのを計算式に用いて、誰かが作るのだから、あくまで「目安」に過ぎないのではないでしょうか。その想定を、「これで大丈夫だ」「間違いない」なんて思えませんが。国の安全基準だから大丈夫だとか、専門家による調査の結果だからとか、いわれるとついつい信じてしまうのでしょうかね。私はけして、国の職員や専門家などを疑ったり否定しているわけではありませんから(お努めご苦労様です　と労いたい)<br><br>では、災害列島日本と呼ばれる国土で暮らしている私たちは、どうすればよいのでしょう？<br><br>備えあれば、憂いなし。と言われますよね<br>何を備えるのでしよう。何が備えなのでしょう。<br>「三日分くらいの食糧と水を備えましょう」と言われていましたが、一週間(七日)分とも言われるようになってきましたね。災害発生から７２時間でライフライン(電気・水道・ガスなど)はほぼ回復できるという想定もあるようです。私は平成三年(1991年)に台風の塩害のため、約二週間停電を経験しました。まだ真夏ではなかったので、熱中症にはなりませんでしたが、二週間たって、部屋の灯りがついた時には、おもわず拍手しました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の備えは、いざというときの人脈です。そして、正確な情報を得るための手段を備えておきたいものです。いちばんは、災害に遭わないことなんですが、そればかりは、いつ・どこで・なにが起きるか、一寸先のことはわかりませんよね。まさかの、またかの災害ですから。<br><br>みなさんは、何を備えますか？<br><br>では今日はこのあたりで<br>よいお年を♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/sorao787/entry-12565456394.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 10:23:57 +0900</pubDate>
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<title>七草の日は、雨だった</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、<br>千日発信修行十五日目<br>昨夜までの食べ過ぎから、おなかをちょっと休めたいと七草粥でホッとしている@岡山のそらおです。<br><br>あああ～長崎～は～</p><p>今日も～<br>雨～だあったぁ～♪<br>これを見て『あーあの歌か』と<br>メロディーがすぐに出てきた方は<br>ばっちり昭和の人です。<br><br>イケメンコーラス(ボーカル)グループ内山田洋とクールファイブが歌った、昭和のヒット歌謡曲ですよね。中学校の修学旅行で長崎に行った時に、バスガイドさんが「ここが、西海橋ですよ」と説明があった。たしか赤い橋を歩いて行って戻って。<br><br>さて、今日のテーマにはいりましょう。<br>今日は七草でした。<br><br>そして雨でした。<br>以上終わり。みたいな一日でした。<br><br>いえいえここで終わると287文字で、千日発信修行の1000文字にまだまだ足りません。さっ、きを取り直して、書くぞ、書くぞっと。<br><br>そうです。何を書こうとしていたか、やっと思い出しました。<br>それは、近いうちに、娘への父からのながーい手紙を書こうと思ったこと。なぜ、そんなながーい手紙を書こうと思ったか？<br><br>娘は、この春高校を卒業します。はい18の春ですね。その18の春に、父からの想いや願いなどを、ながーい手紙にしたためてみようと。言い換えると父からの18才の春へのメッセージですね。<br><br>普段、なかなか娘とはすれ違いの生活ですね。盆暮れ正月以外は、ほぼほぼ毎日学校へ行ってます。授業のない土日祝も部活で毎朝ほぼ同じ時間に登校、帰宅は午後九時前。家の滞在時間よりも、学校滞在時間のほうが圧倒的にながーい。家に帰ってご飯食べて、風呂入って、寝る。そして次の日の朝がきたら、ダッシュで起きて学校へ行く。そんな毎日の繰り返しです。娘には頭が下がりますね。とにかく休まない。意地でも休まない。学校から一度、呼び出しの電話がありました。担任の先生から「熱が下がらないんで、迎えにきてやってください」と。</p><p>その日は、流石に早引きして、学校からの帰り、かかりつけの内科へ連れて行き、受診後は、家で休んだようでした。<br><br>高校卒業を約一か月後に控えて、父から娘へ、言葉では発しにくいんで、ながーい手紙でメッセージを送ります。<br><br>そのメッセージには、返信は不要。ただ、どこかで、読んでもらえれば、それで由し。父として、伝えたいことがあるから、ながーい手紙で伝えてみたい。まっ、父のわがままともいいますが。<br><br>では、今日はこのあたりで。<br>明日は、発達した低気圧の通過で、荒れた天候となりそうですね。自宅最寄り駅のJRは、本日すでに明日の運休を知らせています。まさに冬に起きる、春の嵐のようですね。<br>被害がでませぬように<br>よいお年を♪。<br><br><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sorao787/entry-12565230410.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2020 11:36:40 +0900</pubDate>
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<title>あなたは誰と過ごしていますか？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、<br>千日発信修行十四日<br>そろそろ何日目なのかを忘れそうな</p><p>@岡山のそらおです。<br><br>今日から通常モードという方も、<br>そうでない方もいらっしゃるでしょう。<br><br>普段の通勤ラッシュよりは少し車が少な目の今朝は、自称「憧れのチャリ通勤」でした。何が憧れなのかというと、渋滞の車列を横目に、すいすいと進んでいく自転車での進行。「お先に～」という感じで、特に圧の時間は時短できます。そして、適度な運動になります。職場についたころは、身体もポカポカしてきて、朝の準備運動完了からの、スタートダッシュができます。<br><br>さて、本日の本題はこれっ<br><br>「<b>二師三兄五友五弟</b>」です。<br><br>あなたは、二師三兄五友五弟という言葉を聞いたことがありますか？<br>中国の古いことわざで、読みは「にしさんけいごゆうごてい」。私は、前半の二師三兄までは、聞いたことがありました。しかし、後半の五友五弟を今日初めて知りました。まだまだ知らないこといっぱいなそらおさん。<br><br>さて、二師三兄五友五弟の意味を少し掘り下げてみると、以下のとおりなのだそうです。</p><p><br>人生で必要なものに、</p><p><b>・二人の師匠（二師）</b></p><p><b>・三人の先輩（三兄）</b></p><p><b>・五人の友人（五友）</b></p><p><b>・五人の後輩（五弟）</b></p><p>があるという意味です。</p><p>&nbsp;</p><p><b>幸福な一生とは、</b></p><p><b>このような人たちと関わり合って、</b></p><p><b>それぞれの関係を作って行くこと</b></p><p>だそうです。</p><p><br>それぞれの言葉の意味を説明していくと</p><p><br><b>「師」とは、</b></p><p><b>生き方や考え方の指針となる人物。</b></p><p><b>最近よく使われる言葉で言うと、メンターにあたる言葉です。</b><br>歴史上の人物だったり、遠くの存在だったりすることもあります。</p><p>そういう師と仰ぐ人を２人以上持てということです。</p><p><br><b>「兄」とは、</b></p><p><b>教えを受ける師とは違い、自分が進みたい道を先に進んでいる先輩の人物。</b></p><p>日々、苦楽を共にしながら、直接導いてくれる先輩を３人以上持てということです。</p><p>&nbsp;</p><p><b>「友」とは、</b></p><p><b>志を同じくする、あるいは心の悩みを聞いてくれる友人です。</b></p><p><b>また、自分と一緒に高め合いながら物事を進める仲間です。</b></p><p>その友人が５人以上いなければならないということです。</p><p><br><b>「弟」とは、</b></p><p><b>自分との価値観や考え方を共感する後輩、つまり自分の後に続いてくる後継者のことです。</b></p><p>自分の意志を継いでくれる人が５人いれば、その事業は後々まで発展し、成功するということです。<br><br>いかがですか？<br>私には、二人の師がいます。二人の師がまさに、私の生き方の指針となっています。そして、三兄五友五弟は結構います。<br><br>つまり、誰と時間を過ごすかということがとても大切なことなんだなぁと感じています。<br><br>あなたは、誰と時間を過ごしていますか？<br><br>では、今日はこのあたりで。<br>よいお年を♪<br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 06 Jan 2020 18:29:22 +0900</pubDate>
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<title>【実証】わからないことは、尋ねてみるのが一番だった</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、<br>千日発信修行十三日目<br>鏡に映った自分の頭が、つるっ禿になって<br>右手で頭を触ってみるとツルツルしていて<br>「こりゃあウィックが使えるな」と妙に、</p><p>ウキウキした夢を昨夜見た、<br>@岡山のそらおです。<br><br>愛妻あきちゃんとともに千日修行<br>絶賛継続中からの会話<br><br>私「ブログ書いていると前半400文字くら<br>いまでがなかなか進まんのんよなぁ」<br><br>あきちゃん「そうそう、そうなんよ」<br><br>(やっぱり同じような感じなんだぁ。。)<br><br>私「でもさぁ、そこを越えたら[400文字の壁]<br>あっという間に1000文字越えるんだよ」<br><br>あきちゃん「そうそう、そうなんよ」<br><br>(やっぱり×やっぱり　笑　)<br><br>という具合で、ブログにまつわる会話が最近<br>増えてきています。<br><br>さて、本題にはいりますね。<br><br>今日、お気に入りの某所にて不思議なモノ<br>を見つけました。<br><br>某所には、プラタナスの大木(約20mくらい)<br>があって、その木に不思議なモノがぶら下が<br>っていました。タコ糸のような黄色い糸<br>φ(直径)2mmくらいの黄色い糸が幹の上から<br>地面にぶら下がっていました。糸は、地面に<br>10ｍくらい輪っかになって置いてありました。<br><br>「ん？　なんなんだろう？　タコ糸なら凧揚げ<br>をしてのか？」<br><br>しばらく木を見上げながら考えていると後ろ<br>から足音がしてきました。<br>振り向くと、どうやらその男性は、不思議な<br>黄色い糸を、木から外しに来たようです。</p><p>&nbsp;</p><p>私「この黄色い糸は、タコ糸ですか？」<br>男「いいえ、これは、木登りのロープです」<br><br>???<br><br>こんな細いロープで登るの????</p><p><br>初対面の見知らぬ男性に、思い切って<br>質問してみました。<br><br>「木登りのロープって　この糸のような<br>ものをどう使うんですか？」<br><br>「これは、ロープを目標に取り付けるた<br>めのガイドなんですよ。・・・・・・」<br><br>そして、持参していた資材からいろいろなものを取り出して説明をはじめてくれた。どうやら、この男性は、このプラタナスの大木で、木登りの練習をしていたのだ。いやー、世の中にはいろんな人がいるんだなぁ。そして、いろんなモノがあるんだなぁと。新たな発見でした。<br><br>いやぁ、思い切って質問してよかった。<br><br>わからないことは、尋ねるのが一番。あたりまえのようなことですが、遠慮したり恥ずかしかったり、で機会(チャンス)を逃すことがありますよね。<br><br>私自身、尋ねることより、尋ねられることのほうが多いので、ついつい「質問をする」ことが苦手になってきていたようです。21世紀になってインターネットの検索によって、わからないことはすぐにググって、はい答え。になりがちですよね。<br><br>今日の実証実験でした。<br>では、今日はこのあたりで。<br>よいお年を♪<br><br><br><br>「」<br><br>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 05 Jan 2020 23:36:43 +0900</pubDate>
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<title>ウイッシュリスト、今年やりたいこと100選</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、<br>千日発信修行十二日目<br>満員電車に14分間揺られて、<br>人酔いした@岡山のそらおです。</p><p>&nbsp;</p><p>ウイッシュリストを作ってみよう<br><br>そう思った訳は、今年ともどもとてもお世話<br>になっている師匠のブログを読んだから。<br>師匠のブログが気になった方は、<br>こちらをクリック↓↓<br><a href="https://www.cacatokori.net/blog/202001033456?fbclid=IwAR0JqIUkMGXszAxzc4GRvcBMPQoFMTz5hsqAcyEr_yFKlEnUy_qj_j1g9H8">https://www.cacatokori.net/blog/202001033456?fbclid=IwAR0JqIUkMGXszAxzc4GRvcBMPQoFMTz5hsqAcyEr_yFKlEnUy_qj_j1g9H8</a><br>(短縮URLに変換しようとして、<br>なぜかできなかったので、そのままコピペ)<br><br>「願いが叶ったら嬉しいな」という<br>ことを書き出してみる。<br>パソコンよりも手書きのほうが、<br>より良いそうである。<br><br><br><br>早速やってみよーっと。<br>書き出してみた、ウイッシュリストの一部を<br>紹介してみますね。</p><p><br>ミッドシップ4WDの軽トラック<br>夫婦でシンガポールへマーライオンに再会<br>憧れの折り畳み自転車でジテツウ<br>ストックホルムからマルセイユまでドライブ<br>二十四人の人脈づくり<br>矢竹に出会う<br>・</p><p>・</p><p>・<br><br>全部ここにだしてしまうと、ちょっと<br>個人情報が絡んでくるんで<br>このあたりで。<br><br>ウイッシュリストを作っていくと、ワクワク<br>感が増してきます。<br>千日発信修行もワクワク感いっぱい、<br>ここまでよく続いたなぁと。<br>まずは、自分で自分を褒めておきます。<br>&nbsp;</p><p>そんなウイッシュリストを作りながら、<br>ある言葉を思い出しました。<br>「夢は叶うもの、叶えられるもの」<br>この言葉は、私が誰かにひと言メッセ<br>―ジをと言われたら、いつも<br>このメッセージを書いていました。<br><br>後で知ったことがあります。<br>叶う　と　吐く<br>は、「吐く」⇒口に出して言っていると<br>言い続けていると、<br><br>「一」がとれて、吐く⇒叶う<br>になると。<br><br>つまり、口に出して言い続けていると<br>夢が実現するっていうことだと、<br><br>自分で勝手に都合のいいように、<br>解釈しています。<br><br>今まで叶わなかった夢はありますか？<br>と私に質問が聞こえてきました。<br><br>はい。夢に描いたことは、なぜか<br>すべて叶っています。<br><br>ひとつだけ、共通していることがあります。<br>それは、叶ったときの自分の姿や情景が<br>あたかもデジャブ―のように、<br><br>頭の中にイメージできたこと。<br><br>高校受験とのときのことです。<br>受験前日、めったに起きない発熱をし、</p><p>38℃越えでした。学校を一日休んで、<br>気になっていた課題製作を仕上げて<br>いました。その時に、こんなイメージ<br>が湧いてきました。<br>「学校近くの土手道を、桜の花びらが<br>ふぶいている中で、自転車で通学して<br>いる」自分の姿が。<br><br>不思議ですよね。<br>まっ、脳科学的にはこういう状況が<br>根拠あるものとして、実証されている<br>かもしれませんね。<br><br>脳みその勘違い　かな。<br><br>まるで、根拠のない自信<br>と同様かもしれません。<br><br>あなたは、今年何を叶えたいですか？</p><p><br>では、今日はこのへんで<br>よいお年を♪<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sorao787/entry-12564629163.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2020 22:13:19 +0900</pubDate>
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<title>続編片付けスイッチオン，日めくりカレンダーからのメッセージ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは<br>千日発信修行十一日目<br>そろそろお正月の終わりを、高速道路の渋滞<br>表示で感じている@岡山のそらおです。<br><br>昨年末から片付けスイッチが入り続けて<br>約一週間経ちました。実はこれには訳あり<br>なのです。我が家は二階建て，6LDKです。<br>木造・築後36年。三世帯同居を想定して、<br>設計・建築されました。よく言われるように<br>「家って二回建てないと、住みよい家になら<br>ない」のとおりで、建ててみて、住んでみて、<br>改良の余地がいろいろあるなぁ。と感じまし<br>た。一番は、「部屋の窓が大きすぎ，かつ大</p><p>きすぎた」こと。窓があるぶん，壁の面積が<br>少なくなり，家具の置き場所にいろいろ思案</p><p>しました。そして、木造家屋のためか？冬は</p><p>「すぅ～っと」隙間風を感じます。<br><br>正月明けまでに，娘の部屋を一階から二階<br>へ移動するために、片付けスイッチオンとな<br>りました。まずは、移動先となる二階和室の<br>片付けから。箪笥三つを他の部屋へ移動，<br>二階は三部屋ありますが、うち一部屋は衣<br>装部屋となりました。箪笥が三つと服掛け<br>ハンガーで４．５畳の部屋は衣類でほぼ<br>一杯に。<br><br>次は娘が明日から使う部屋へ、一階和室<br>から荷物を移動。約１時間ほどで一回和室<br>は片付き、部屋の掃除開始。はいこれで片<br>付け作戦の工程は半分終了しました。<br><br>そして、二階の私たち夫婦二人の部屋に着<br>手。まずは、書籍と書類の仕分けから。二人<br>それぞれのものに分けていくだけでもかなり<br>の作業となります。<br><br>片付けを始めると、誘惑が待ってます。何か<br>というと、片付けている途中に手にしたもの<br>をついつい見入ってしまうという誘惑。<br>あるあるですよね～。このために、片付けが<br>一時ストップしてしまうのです。しまうのです。<br><br>でも，その誘惑も時にはいいものとの出会い<br>があるんですよね。<br><br>やっと今日の本題にはいります。<br><br>誘惑で出会ったのは、「日めくりカレンダー」<br>でした。<br>今日３日に書いてあったメッセージは、<br><br>「幸せだと思ったときから、幸せが始まる」</p><p><br>しばらく，時間を止めてみたくなり，<br>「幸せだよなぁ」と隣で千日発信修行をして</p><p>いる妻に、言いました。<br><br>普通(ふつう)に、<br>暮(く)らす<br>幸(しあわ)せ<br><br>それぞれの頭文字をとって<br>それを「ふくし」(福祉)と言います。<br>と、私が勝手に解釈して言ってます。<br><br>普通があたりまえと思われがちですが、<br>有り難いことですよね。<br>ありがとうの反対は、あたりまえ。<br>有り難いことと感じてこそのありがとう<br>感謝ですね。<br><br>普通に暮らす幸せな日々<br>みなさんは、どんな日々でしょう？<br><br>今日はこのあたりで<br>よいお年を♪<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sorao787/entry-12564406679.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2020 23:49:33 +0900</pubDate>
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<title>誕生日プレゼントは感謝の気持ちを込めて、あの人へ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、<br>千日発信修行十日目<br>食う、寝る、動く、食う、寝る、動くを年末から<br>繰り返している、@岡山のそらおです。<br><br>実は私には、誕生日が<br>二つあるんです。<br><br>で？それがどうしたの？<br><br>言われると、はいそこで終わりなん<br>ですが、ちょっとだけ説明させてくださいね。<br><br>二つの誕生日とは、<br>一つ目、戸籍上の誕生日<br>二つ目、実際に生まれた日<br>この二つなんです。なぜ二つなのか？<br><br>私の両親から聞いた話によると、つぎの<br>ような経緯があつたようです。<br><br>昭和40年ころには、出生届を役所に出すときに、<br>実際に生まれた日と、届出の日を別にできたので<br>しょうね。まるでカルロス・ゴーンさんが、レバノンへ<br>出国したことと同じくらい不思議なことなのかも？<br>(おいおい、そんなこと比べて、違う、違う)<br><br>実際に生まれた日は、12月29日で、<br>役所に届け出た出生日(誕生日)は1月1日<br><br>こういう届出が、できたんでしょうね。<br>いや、認められたから戸籍上1月1日になって<br>いるのでしょうね。<br><br>誕生日を1月1日にした理由は、以下のとおり。<br>「12月29日の、29日の、9(きゅう)は、「く」とも読む。なので、苦労の「く」と同じだから、げんのいい正月、1月1日に誕生日をしたほうがええんじゃ。」と、私の祖父が両親に言ったことから、このような届出になったとのことでした。まるで、12月29日に餅つきをしない言い伝えと同じような感じですね。物心ついた5,6才の頃に、驚愕の？(そんなにびっくりはしなかった)事実を知らされたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>誕生日って自分の両親への感謝の日であると聞いたことを、ふと思い出しました。そこで今年初めて(たぶん，きっと)両親へのギフトを渡しました。息子がそんなことをして、さぞかしビックリ×びっくりだったことでしょうね。<br><br>令和２年残り364日。今年は飛躍の年に<br>一日ひとつ、飛躍できるように<br>まるで，一日一善に例えると<br>一日一飛躍，で<br>日々修行ですな。<br><br>明日は、自分へのご褒美として誕生日に購入した，「レコード針」が届きます。43年前に両親に買ってもらったレコードプレーヤー「SONY PS3750」に交換針を装着し、約35年眠っていたレコードに針を落として、リスニングタイムが愉しみです。明日はレコード鑑賞のレポートが書けるかもしれませんね。あっ「レコード鑑賞」っていう言葉って、昭和の時代の履歴書の趣味の欄に、「旅行」「読書」「映画鑑賞」と並んで，定番で「レコード鑑賞」ってありましたねえ。音楽鑑賞やレコード鑑賞，令和の時代にはほぼほぼ見かけることのない言葉でしょうね。<br><br>では、今日はこのあたりで<br>よいお年を♪<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sorao787/entry-12564111105.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2020 19:00:11 +0900</pubDate>
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<title>紀元2680年，西暦2020年，令和２年，今年は飛躍の年と言われて</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます。<br>千日発信修行九日目<br>元日の初夕陽を眺めながら、<br>一年の計を建て始めて、<br>初めて今日が戸籍上の誕生日と気づいた，<br>@岡山のそらおです。<br><br>昨夜の紅白歌合戦を、夫婦ともどもファン</p><p>である竹内まりあさんの、「いのちの歌」</p><p>を正座して拝聴からのゆくとしくる年でした</p><p><br>初夢を見たのかどうかも定かではなく、</p><p>日の出前にいつものように、起床からの</p><p>餅つきに出発。正月は、ここ数年餅つき<br>から始まります。<br>今年も相方は、私のことを兄貴と呼ぶ<br>自称「行動投資家」 Kくんです。<br>私とKくんで杵をふり、石臼での餅つきは<br>なかなかいい餅に仕上がりました。<br>つきたてのもちを、まずは砂糖醤油で<br>いただきます。これがなんともいえない<br>うまいんだなぁ。。。<br><br>そして、初詣は倉敷市児島の由加神社へ。<br>今年は、昨年よりも参拝の人が多いようで<br>参拝待ちのながーい行列の横を抜けました。<br><br>由加(ゆが)といえば、「あんころ餅」<br>毎年，あんころ餅を、倉敷の老舗「とらや」で<br>買います。あんころ餅が気になった方は、<br>こちらをクリック↓↓<br><a href="https://tabelog.com/okayama/A3302/A330201/33010065/">https://tabelog.com/okayama/A3302/A330201/33010065/</a><br><br>消費税増税後も、以前と変わらない<br>税込み価格 小・・・500円 大・・・1000円<br>とても嬉しいお値段です。<br><br>さて、前置きがかなりながーくなったので、<br>今年は飛躍との年と言われた，という本題<br>にはいりましょう。<br><br>占いとか，〇〇診断とか，〇〇術とか<br>いろいろな近未来予想のようなものが<br>世の中にはありますね。<br><br>その中で、二年前に献血をしたときに、<br>待ち時間に手相をみてもらえる機会が<br>ありました。人生初の手相です。無料と<br>いうことで、「まあ何事も経験，手相みて<br>もらおうか」と思い、恐る恐る両掌を、<br>さしだしました。<br>手相を見る女性はまず，「きれいな手相ですね」と。「ん？　きれいな手相ってどんな手相なんだ？」と心の中でつぶやきながら、質問をしました。何を尋ねたかは覚えていませんが、「あなたにとって５５歳はとっても良い年になりますよ。」と言われました。そう今年が５５歳です。<br><br>次は、昨年秋に、姓名判断をしていただきました。私の氏名は、なんか字画がいろいろよいそうです。それにプラスして、「九紫火星」である私は、去年(2018年)が種まき，今年(2019年)芽がでて、来年(2020年)は成長＝飛躍する年だと言われました。なんかいいことばかり言われて，半信半疑で聞いていましたが、そういうものなのかぁ～　とうなづいてました。<br><br>あなたの周りには、人が集まります。そして、その人たちを束ねることが得意で、人脈もあります。と、人に関することが数多く聞く言葉の中にでてきました。そうかぁ，基本人間関係なんだなぁと。<br><br>一年の計は元旦にあり、と言われるように。元旦ではなく元日の夕暮れ時に、初夕陽を眺めながら、今年はこんな年になるんだなぁと感じたのが「飛躍」という言葉でした。地に足をしっかりつけてこそ，飛べます，躍れます。<br><br>みなさんは、どのような年になりますか？<br><br>では、今日はこのあたりで<br>よいお年を♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/sorao787/entry-12563956423.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2020 00:00:38 +0900</pubDate>
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