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<title>soraserikaのブログ</title>
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<description>主に覚え書き</description>
<language>ja</language>
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<title>自分を認める</title>
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<![CDATA[ それは特別なことではありません。<br><br>自己を肯定するということは<br>自己を正当化するということとは<br>全く別物です。<br><br>自分を認めるということは他者のせいにすることとも<br>自分を責めることとも違います。<br><br><br>完璧でない自分、何かを恐れている自分、<br>自分の認めたくない自分をまずはそのままに受け止めるのです。<br><br>『今』の自分をしっかりとみつめたら、<br>どうすれば良いのか…<br>どうしたいのか？を自分に聞くのです。<br><br>答えはどこを探してもありません。<br><br>大切なことは全て自分のなかにあります。<br><br><br>自分の声が聞こえたら(わかったら)<br>小さなステップにわけてクリアしていくのです。<br><br>醜い(と思っている)自分の姿をまっすぐにみつめることは<br>本当に怖いことです。<br>目をそらしたくなっても当たり前です。<br><br>でもそうすることで初めて自分を癒してあげることができるのです。<br><br>焦らなくても大丈夫です。<br>焦りは禁物です。<br><br>何かをやらなければ！という使命感は横に<br>置いておきましょう。<br><br>『今、生きている』『今まで生きてきた』<br><br>ただそれだけで<br>私たちは既に一つの使命を果たしています。<br><br>自分の人生を生きるというその人その人の最も大切で唯一の使命だからです。<br><br><br>そのことがわかれば…<br><br>あとはそこから始めれば良いのです。 <br><br>大丈夫です。<br><br>私たちは生きているのだから。<br><br>遅すぎるなんてことは、まだありません。<br><br><br>あくまでもこのブログは覚え書き。<br>私が感じたことを感じたままに書いている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/soraserika/entry-12177306737.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 20:44:49 +0900</pubDate>
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<title>心のままに</title>
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<![CDATA[ 『心のまま』<br><br>それはありのままだということ。<br>ありのままの自分として、ありのままの自分を生きていく。<br><br>私たちにかせらせた大切な、たった一つの使命とは<br><br>自分の人生を生きるということ。<br><br>宇宙が私たちに望んでいるのはそれだけなのです。<br><br>偽ることをやめ、全ての思い込みを手放すことです。<br><br><br>私たちは私自身という唯一無二の存在です。<br><br>自分を本当に幸せにして初めて奉仕や使命という<br>役目を果たすことが出来るのです。<br><br><br>絶対に忘れてはいけない。<br><br>まずは自分を幸せにすること。<br><br><br><br><br>あくまでもこのブログは覚え書き。<br>私が感じたことを感じたままに書いている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/soraserika/entry-12174815110.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 09:33:40 +0900</pubDate>
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<title>後方支援</title>
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<![CDATA[ 数年前からスピリチュアルな世界ではアセンションという言葉が使われている。<br><br>この辺の解釈に関しては様々であり、私自身も答えは出ていない。<br><br>しかし、目に見えないレベルの変化が起きていることは認めるしかないと思っている。<br><br>時代の変化、時代の波はやはり起きている。<br><br>旧体制からの脱却という意味でいうと、インディゴやワンダラーと呼ばれるスターシード達は<br>自ら最前線で闘っている感覚があるかもしれないが、<br>気付いた人から順番に前線から離脱することが今最も必要なことである。<br><br>戦わないといけないと思っているから、いつまでも戦場にいなければならなくなるのだ。<br><br>自らの内側の『旧体制』をうちやぶり、速やかに後方支援にまわる。<br><br>それは<br>個(自分)のニーズを満たすことで、全体(他者)のニーズを満たすことである。<br><br>自分を幸せにすることで、周りにも必ず影響を与えるのだ。<br><br><br>闘う事から卒業したとき、<br>インディゴも、クリスタルに変わる。<br><br><br>全体があって、個があるのではない。<br><br>他者を動かそうとし続けている限り、本当の変化は訪れない。<br><br>『幸せになっていい。』<br><br>誰かの基準に合わせた幸せではない。<br><br>それぞれの、その人その人の幸せを感じれば良い。<br><br><br>あくまでもこのブログは覚え書き。<br>私が感じたことを感じたままに書いている。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/soraserika/entry-12173800753.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 06:49:36 +0900</pubDate>
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<title>個人レベルのことで良い</title>
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<![CDATA[ またしても気付かされた。<br><br>インディゴチルドレンは戦士なのだ。<br><br>旧体制を壊す戦士、闘うこども達。<br><br>といっても、壊すべき旧体制とはそれほど大きなことではない。<br><br>ごくごく小さな個人レベルのその人その人の旧体制をぶち壊したり絶ちきったりすれば良いだけ。<br><br><br>私でいうと…<br>親や親類との関係及びそこから生まれた『支配』<br>その課題が終わったのでクリスタルチルドレンに近い存在に変わったのだ。<br>後天的に。<br><br><br><br><br><br>インディゴも<br>クリスタルも<br>世代やお役目では無く、状態を表しているのだ。<br><br>元々クリスタルとして生まれてきたこども達は<br>インディゴの踏んだステップを『必要としていない』だけ。<br><br><br>使命感のようなものにとらわれて苦しいインディゴは落ち着いて考えてほしい。<br><br>光や愛そのものである存在が、闘う事を強要するだろうか？ということを。<br><br><br>自らを受け入れ、その上でできることすべきことをこなし…<br><br><br>愛を深めていくことこそがインディゴが本来向かうテーマなのでは無いだろうか？<br><br><br>利己的であり、利他的であること。<br><br>誰かのためにの前に必ず自分のために<br>が存在している。<br><br>私たちの真実の心が望まないことを宇宙は望んでいない。<br><br><br>自分を愛すること。<br>そこからは逃げないこと。<br><br><br><br><br><br>あくまでもこのブログは覚え書き。<br>私が感じたことを感じたままに書いている。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/soraserika/entry-12173791292.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 05:05:44 +0900</pubDate>
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<title>カルマのこと</title>
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<![CDATA[ 人にはカルマというものがあるらしい。<br><br><br>その存在を知ってから私はずっとそれを『罰』だと勘違いしていたのだが、そうでは無いことに気付いた。<br><br><br>カルマは課題であり、学びでしかない。<br><br><br>私は来世にカルマを残すことなく経験値をあげようとしているらしい。<br><br><br>過去に他者に向けたものはすぐに刈り取りを行うようにセッティングされているのだ。<br><br>良いものも悪いものも姿や形が少しづつ違っていても。<br><br>カルマはすぐにやってくる。<br><br><br>私たちはもともと愛であり光である。<br>(自分だけでないということ。)<br><br>それを思い出した瞬間、カルマは一切消えてなくなる。<br><br><br>それだけが全ての答えなのだ。<br><br>良いことも悪いことも本来、存在していない。<br><br><br><br>あくまでもこのブログは覚え書き。<br>私が感じたことを感じたままに書いている。
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<link>https://ameblo.jp/soraserika/entry-12173328107.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2016 19:09:00 +0900</pubDate>
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<title>生きづらさのこと。</title>
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<![CDATA[ こどもの頃から生きづらかった。<br><br>周囲に馴染めてはいなかった。<br>どうしてそんなことするんだろう？<br>どうしてそんな風に思われるのだろう？<br><br>いつもとても不思議だった。<br><br>人が人を憎む事が理解できなかった。<br><br>世の中のルールが本当にわからなかった。<br><br><br>たくさん失敗を経験し、なんとか周りに溶け込むことが出来るようになっても<br>息苦しさから解放されることはなかった。<br><br><br><br>もともと私はとても自由だったのだ。<br><br>もしかしたらそんな私が育てにくかったのか、母親は早々に育児を放棄した。<br><br>父親や親類によって養育は受けたけれど、<br>それはさながら矯正だった。<br><br>地球という星の日本という国に馴染むための教育だった。<br><br><br>しかしその教育は不十分であり、私は自分のエンパス能力を駆使し、人間らしさを習得するにいたった。<br><br>逆パンドラの箱。<br>がイメージ。<br><br>希望を一番奥底に沈め、様々なネガティブな感情で蓋をしたのだ。<br><br><br><br>支配され、完全に自由を失った私は自分を取り戻すのに30年もの月日をついやした。<br><br><br>三人のこども達は私に様々な事を取り戻させ、教えてくれた。<br><br><br>もっと自由に生きていい。<br><br>ありのままでいいのだと。<br><br><br>こども達の心に傷を作らない親になりたい。<br><br>それが全ての引き金だったことを知る。<br><br><br>どこまでが運命だったのか？<br><br>それはまだわからないしわかる必要はない。<br><br>ただ人生の目的だけを知っていればよい。<br><br>私であること。<br>私を愛すること。<br><br>そしてその思いを他者にも向けること。<br><br>それ以外はもういらない。<br><br>私であることは楽しむこと。<br>楽しいと思うこと、魂が喜ぶことをすれば良いということ。<br><br>もちろん、人に生まれた以上はしっかり地に足をつけて生きることは大事である。<br><br>けれど、心配や不安はそれをいつも助けてはくれないのだ。<br><br>動機はいつも、楽しむこと。<br><br>それだけで良いのだ。それだけが道しるべなのだ。<br><br><br><br>あくまでもこのブログは覚え書き。<br>私が感じたことを感じたままに書いている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/soraserika/entry-12172702598.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 21:15:10 +0900</pubDate>
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<title>腑に落ちたこと。</title>
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<![CDATA[ 世代的にはインディゴチルドレンの世代の私。<br><br>色々なスピリチュアルに触れ、<br>『スターシード』であることには間違いないと感じるのだけど…<br><br>(地球人の過去世は持っていないと思う。)<br><br><br>当てはまる項目はたくさんあっても、なんとなく<br>インディゴにも<br>ワンダラーにも <br>しっくり来なかった。<br><br><br>それが、今日は自分でもびっくりな感覚を知る。<br><br>私は多分、クリスタルチルドレンに近い。<br>(パイオニアクリスタルとでも言うのか？)<br><br><br>私はクリスタルチルドレン達を親として迎える為にやってきたのだと気付いたのだ。<br><br>こどもの頃から感じていた「お母さんになりたい」という感覚はここからきていたのだと知った。<br><br><br>クリスタルチルドレンを迎える為ならばやはりインディゴチルドレンなのかもとは思う。<br><br>この子達を育てるために、<br>(育てられる人になるために)<br>過去の全てがあったというならば、全て飲み込める気がするのだ。<br><br><br>あくまでもこのブログは覚え書き。<br>私が感じたことを感じたままに書いている。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/soraserika/entry-12172692848.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 20:50:38 +0900</pubDate>
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