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<title>自分の可能性発見コンサルタント　高田真之のブログ</title>
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<description>自分の人生こんなはずじゃない!?そんなあなたの可能性を引き出し、気付いてもらえることで、活気ある社会作りにソフト面で貢献します♪他の誰でもない自分自身にとって幸せな人生を手に入れてください☆</description>
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<title>とにかくやろうぜ!!</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#00afff;">Done is better than perfect.</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">Mark Zuckerberg</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>エンジニアの間では有名な名言ですが、あえて日本語訳を書いていません。</p><p>直訳すると、「とにかく済ませてしまうことは完璧にやるよりもいい。」</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、ネットで調べると分かりますが、諸説あります。</p><p>というか、その人に合った解釈で無数に解釈されているからです。</p><p>&nbsp;</p><p>オーソドックスなところでは、</p><p>「完璧を目指すよりまず終わらせろ」</p><p>「完ぺきであるよりも、終わらせる方がいい」</p><p>&nbsp;</p><p>といったものがありますが、</p><p>私が一番好きな訳は、</p><p>「たぶん動くからリリースしようぜ」</p><p>です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">たぶんそれなりに大丈夫だからとっととやろうぜ!!</span></p><p><span style="color:#ff0000;">と自分に言い聞かせています。</span></p>
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2019 20:41:10 +0900</pubDate>
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<title>成功に奇策なし!!</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#00afff;">健康と幸せと成功行きのエレベーターは故障中だ。</span></p><p><span style="color:#00afff;">階段を一歩ずつ登るしかない。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">ジョー・ジラード</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最近、ジョー・ジラードの本にハマってます。</p><p>ジョー・ジラードとは、自動車ブランドのシボレーの営業マンとして</p><p>ギネスブックから「世界No,1セールスマン」と認定され、未だにその記録が破られていない伝説の営業マンです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ、エンジニアの私が営業の本を読むのか？</p><p>人生は営業。起業も営業だからです。</p><p>&nbsp;</p><p>製品よりもまず自分を売り込む。</p><p>顧客は買うのが当たり前という前提で接する。(そもそも買う気がなければ自分の話を聞こうともしないので)</p><p>顧客にスペシャルな存在になってもらう。</p><p>こまめにコミュニケーションをとる。</p><p>契約を取ったら終わりではなく、納品(サービス提供)までが営業の仕事。</p><p>&nbsp;</p><p>その他、たくさんの成功のエッセンスが学べますが、書いてあることは(言い方は悪いですが)当たり前のことばかり。</p><p>それでも、ジラードの顧客へのサービスに対する気持ちが全面に表れているので、読んでいて感動します。</p><p><span style="color:#ff0000;">マインドが大事</span>だということが、本を通して腑に落ちた感覚です。</p><p>&nbsp;</p><p>私も、一人でも多くの悩める人を自分に合う仕事・生き方に導いていきたい。</p><p>生き生きとした笑顔が見れるまでが仕事だと思って精進します!!</p>
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<pubDate>Sat, 26 Jan 2019 23:24:45 +0900</pubDate>
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<title>Standing on the shoulders of Giants</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#00afff;">If I have seen further it is by standing on the shoulders of Giants.</span></p><p><span style="color:#00afff;">私がかなたを見渡せたのだとしたら、それはひとえに巨人の肩の上に乗っていたからです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;"><b>アイザック・ニュートン</b></span></p><p>&nbsp;</p><p><span lang="en"><i>イギリスの2ポンド硬貨の縁に刻まれた言葉として有名ですが、</i></span></p><p><span lang="en"><i>大学生の時の思い出と共にこの言葉を思い出し、常に謙虚でいようと心がけています。</i></span></p><p>&nbsp;</p><p>大学では歴史学を専攻しており、古代ローマ史は先行研究の多い分野でした。</p><p>大学では「先行研究は批判的に読め」と教えられましたが、</p><p>当時の高田青年は「先行研究と同じことを言っても意味がないからとにかく違いを出そう!!」と必死でした。</p><p>今思うと生意気なほどに批判的になりすぎていました。</p><p>&nbsp;</p><p>その当時の私の姿勢を見て教授に言われた言葉がこの言葉です。</p><p><span style="color:#ff0000;">自分は広い視野を持ち、色々なものが見えているように思っているけれども、</span></p><p><span style="color:#ff0000;">全ては先人たちが積み上げてきた基礎の上に立っているだけにすぎない。</span></p><p>&nbsp;</p><p>教授から異なった見方を提示された時に、その言葉の意図に気付きました。</p><p>&nbsp;</p><p>社会に出て、このことはビジネスにも言えることなのではないか？と思いました。</p><p>自分では"素晴らしいアイディアを思いついた"と思っても、大企業が参入しないには訳がある。</p><p>自分では"仕事ができる男だ"と思っていても、会社の看板にあぐらをかいていただけ。</p><p>自分では"なんでもできる"と思っていても、ただ単に運が良かっただけ。</p><p>もちろんその限りではないケースも多いですが、自分自身を客観的に見つめなおすことは大事ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>客観的に自分を見つめる最善の方法はチームでビジネスをすることです。</p><p>自分一人では気付かないことを教えてくれるメンター。</p><p>自分一人ではできないことをやってくれる仲間。</p><p>&nbsp;</p><p>等身大の自分を受け入れて、その前提で巨人(先人の知恵)を借りられれば最強です。</p><p>&nbsp;</p><p><span lang="en"><i>今は多様な生き方をしている方がたくさんいる時代でもあるので、</i></span></p><p><span lang="en"><i><span style="color:#ff0000;">この際先進的な先人の背中を追って、巨人の肩に乗って自分一人では見えない景色を見に行くのもアリですね</span>。</i></span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/soso-masa/entry-12435070003.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 22:59:33 +0900</pubDate>
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<title>やることがたくさん!?</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#00afff;">大仕事を先にやることだ。小仕事はひとりでに片がつく。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">デール・カーネギー</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>目の前にやるべきことがたくさんありますよね。</p><p>私だって、あなただってそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時に目の前のことにばかり目がいって、結局何もできませんでした・・・</p><p>という経験は誰にでもあるはず。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">とは言ってもやらなきゃいけないし、、</span></p><p><span style="color:#ff0000;">と思った時こそカーネギーの格言を思い出して、まずは自分の為すべきことを先にやりたいですね。</span></p><p>&nbsp;</p><p>自分の為すべきことって何？</p><p>と思う方は考える時間を作ってみるといいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>どうやって？</p><p>と思う方は、今後このブログにエッセンスをちりばめたいと思っていますし、</p><p>今後は個別コンサルティングもやっていこうと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 21 Jan 2019 23:40:35 +0900</pubDate>
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<title>過去のあなたはどんな人でしたか？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#00afff;">去年までのあなたは、どんな人でしたか？<br>去年までのあなたは、何をしていましたか？<br>きっと、他人は、あなたの過去を見て、あなたを判断しようとしま<wbr>す。<br>けれど、あなたまで、そういう見方であなたを見てはいけない。<br>あなたは新しい。<br>あなた自身を過去から引き離せば、きっと、感じ方も変えられる。<br>うらやましく、憎らしいとばかり見えていたものが、すばらしいと<wbr>思えるかもしれない。<br><br>マイケル・J・ロオジエ（カナダ:作家『引き寄せの法則』）</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>誰にでも失敗だったと思える過去はありますし、</p><p>人によっては現在でも過去の清算をし続けなければならない人もいるでしょう。</p><p>私も、過去この選択をしなければこういう人生にはならなかったのではないか？と今だに思うことはあります。</p><p>&nbsp;</p><p>また、過去何も成し遂げられなかったから自信がない・・・</p><p>と思う気持ちもわかります。</p><p>でも、そう言っていたらいつまで経っても何もできないですよね。</p><p>誰だって最初は初心者。</p><p>最初から失敗せずにいられる人なんて何もしていない人だけです。</p><p>&nbsp;</p><p>日本社会は諸外国と比べて失敗に対して非寛容な社会ではありますが、</p><p>それも既存の大企業中心の価値観(昭和)の世界の中だけの話。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">今までの経験を生かして新しく何ができるか？</span></p><p><span style="color:#ff0000;">これからのあなたに期待している人はたくさんいますよ。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/soso-masa/entry-12434390449.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2019 23:51:32 +0900</pubDate>
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<title>なぜ自分の人生はこうなのか？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#00afff;">われわれの人生とは、われわれの思考が作り上げるものにほかならない。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">マルクス・アウレリウス</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>古代ローマの五賢帝の一人で、ローマ帝国の全盛期を築き上げた皇帝、マルクス・アウレリウスの名言です。</p><p>&nbsp;</p><p>マルクス・アウレリウスの時代にローマ帝国はダキア(現在のルーマニア)を併合するなどして最大の領土を誇りました。</p><p>マルクス・アウレリウスは哲学者としても有名で、哲学のジャンルで著書も残しているほどですが、</p><p>内政面、武力面での国家の繁栄は皇帝としての彼のビジョンの大きさと無関係ではないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>私ももともとは普通の人、普通のサラリーマンでした。</p><p>(性格的に会社員に向かないという致命的欠点はありましたが)</p><p>外資系企業に転職したのも、自分の事業で独立したのも、ビジョンが変わったからに他なりません。</p><p>状況なんて関係ない。できるかなんて関係ない。</p><p>やるんです。ビジョンを貼り替えた過程でできる道筋は見えているんです。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん凡人の私に最初からそんな大きなビジョンなんてものは無かったですが、</p><p>周りの人達を見て、自分より結果を出している方から謙虚に学び、手に入れました。</p><p>今月もアメリカの大富豪ロバート・G・アレン氏のご自宅にお邪魔して、</p><p>アレン氏の生きている世界の大きさや、考え方、立ち振る舞いを学んできました。</p><p>&nbsp;</p><p>知らないものは望みようがないですが、知ってしまえば考え方次第でどうにでもなります。</p><p><span style="color:#ff0000;">ローマは一日にして成らずですが、少しづつ考え方・ビジョンを変えていけば人生は間違えなく変わります!!</span></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190119/15/soso-masa/9a/0a/j/o4032302414341552751.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190119/15/soso-masa/9a/0a/j/o4032302414341552751.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/soso-masa/entry-12434047590.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2019 15:23:49 +0900</pubDate>
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<title>今つらいって思ってない？</title>
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<![CDATA[ <div style="-en-clipboard:true;"><span style="color:#00afff;">人生は近くから見れば悲劇だが、</span></div><div><span style="color:#00afff;">遠くから見れば喜劇である。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#00afff;">チャップリン</span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>嫌なことってたくさんありますよね。</div><div>こうはなりたくない!!と思っていたことが現実のものになってしまったり・・・</div><div>&nbsp;</div><div>でも、「死ぬこと以外はかすり傷」という名言もあるように(本のタイトルにもなっていますが最初に言いだしたのは誰だ？)、</div><div>生きていればいいことはたくさんありますし、</div><div><span style="color:#ff0000;">最悪だと思っていた出来事もチャンスとまでは言わないですが人生の転換点に変えることはできます。</span></div><div>&nbsp;</div><div>個人事業主として独立したキッカケの一つは外資系企業をクビになり、なかなか再就職先が見つからなかったからです。</div><div>失業保険で食いつないでいた時期もあります。</div><div>&nbsp;</div><div>最初の転職も外資系IT企業から外資系医療機器メーカーへの転職で、当時25〜26歳でしたが、周りの30代の方々よりも稼いでいました。(金融や戦略コンサルではないので決して大台は突破してないです、念のため)</div><div>それでも、最初の会社では上司と喧嘩が絶えなかったり、21時よりも前に帰宅した記憶が無かったので友達も彼女もいなかったりと、一見華やかに見えて悩みはかなり多かったです。</div><div>&nbsp;</div><div>その時はため息の毎日で人生つらかったですが、</div><div>今となってはそういった経験があったから自分の人生はもちろん他の人の人生の可能性にも気付くことができたと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>あなたの人生も遠くから見たら喜劇です!!</div><div>ぜひ一緒に見方を変えていきましょう♪</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 23:37:14 +0900</pubDate>
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<title>時代の進化に追いつかないといけないのはなぜ？</title>
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<![CDATA[ <div style="-en-clipboard:true;"><span style="color:#00afff;">私たちは後戻りをしてはならない。</span></div><div><span style="color:#00afff;">立ち止まった姿を世界に晒すことも許されない。</span></div><div><span style="color:#00afff;">そう、前に進んだときにこそ未来が約束されるのだ。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#00afff;">マーガレット・サッチャー</span></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>時間は着実に1秒1秒進んでいきますよね。</p><p>1秒たりとも待ってはくれません。</p><p>&nbsp;</p><p>後戻りしようと思ってもできないのが人生。</p><p>だったら後戻りしようと思うのは単なる時間の無駄。</p><p>(<span style="color:#ff0000;">過去は自分のルーツでもあるので、過去を振り返ることは有意義なことで、定期的に行うべきだと思います。</span></p><p><span style="color:#ff0000;">ただ、時間軸に逆らって過去に居続けようとするのは時間の無駄だと言いたいだけです</span>)</p><p>&nbsp;</p><p>自分が立ち止まっても周りは進んでいきます。</p><p>自分の意思と関係なく。</p><p>&nbsp;</p><p>ダーウィンの種の起源にも</p><p>「<span style="color:#00afff;">最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。</span></p><p><span style="color:#00afff;">唯一生き残ることが出来るのは、変化できる者である。」</span>とあります。</p><p>&nbsp;</p><p>それなら時間の流れに合わせて柔軟に、かつ自分らしく生きた方が楽しいと思いませんか？</p>
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<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 20:38:43 +0900</pubDate>
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<title>誰かが自由にしてくれる？</title>
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<![CDATA[ <div style="-en-clipboard:true;"><span style="color:#00afff;">誰かがくれる、自由や希望なんてない。</span></div><div><span style="color:#00afff;">自分を自由にするのは、自分しかいない。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#00afff;">ボブ・マーリー</span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;ボブ・マーリーの曲には陽気さと切なさが同居して、聴く時の気分によって様々なインスピレーションを与えてくれます。</div><div>I shot the sheriff に関してはクラプトンのカバーも好きですけどねf^_^;</div><div>&nbsp;</div><div>それはそうと、一歩踏み出せない理由を周りのせいにしていませんか？</div><div>言い訳なんてしようと思えばいくらでもできる。</div><div>けど、ボブ・マーリーは街を出ようとしたし、sheriff John Brownを撃ちました^_^</div><div>いいか悪いかは別として、自分自身で現状を変える努力をして行動をした訳です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>誰に対してもいい顔はできない。</div><div>だったら最終的にいい顔をすべきなのは自分自身に対してではないでしょうか？</div><div>&nbsp;</div><div><font color="#ff0000">自分の心に正直になることが自由へのスタート。</font></div><div><font color="#ff0000">それは他の誰でもない、自分が決めることなんじゃないかと思います。</font></div>
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 20:42:24 +0900</pubDate>
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<title>人生の勝ち負けって何？</title>
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<![CDATA[ <div style="-en-clipboard:true;"><span style="color:#00afff;">そもそも資本主義社会においては、資本家になるのが最終目標であり、社内で出世してもあまり意味がない。</span></div><div><span style="color:#00afff;">そもそも、サラリーマンはすべて“負け組”なのだ。</span></div><div><span style="color:#00afff;">出世争いなど、会社に完全に飼われている人たちのやることなのだから、自分はそれに巻き込まれず、マイペースで過ごすのがいちばんである。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#00afff;">元マイクロソフト日本代表　成毛眞</span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>まぁ、カルロス・ゴーン容疑者のような(ある意味)自由な方もいらっしゃるので、</div><div>私の口からは一概に出世が意味ないとまでは言いませんが・・・</div><div>昭和的な管理職・役職を目指して出世争い、、という人生で幸せになれる人はかなり限られるとは思います。</div><div>&nbsp;</div><div>ゴーン容疑者のようになりたければそれもまた人生。</div><div>無益な足の引っ張り合いには参加せず人生を楽しむのも人生。</div><div>自分のやりたいこと・使命に向き合ってひたすら極めるのも人生。</div><div>自由を求め自由を謳歌するのも人生。</div><div>&nbsp;</div><div>私は自由に生きる人生こそが幸せだと感じるので、そういう生き方をします。</div><div>でも人生に正解はありません。</div><div><span style="color:#ff0000;">自分自身の正解を見つけてみてください♪</span></div>
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<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 23:35:07 +0900</pubDate>
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