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<title>ソトアヤムの日記</title>
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<description>愛娘たちの成長記録Since 29 Jan,2008</description>
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<title>カンカン照り</title>
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<![CDATA[ <p>２０２４年６月１５日（土）</p><p>&nbsp;</p><p>第７２回板橋月例チャレンジのハーフマラソンに出場しました。<wbr>曇りの予報がカンカン照り。<wbr>シャワーやかち割りのサービスはありました。それでも暑く、<wbr>この時期のハーフは危険。</p>
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<pubDate>Sat, 15 Jun 2024 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>Amazing Thaiand Marathon 2021</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 27 Feb 2022 16:00:00 +0900</pubDate>
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<title>Amazing Thailand Marathon 2020</title>
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<![CDATA[ <p>２０２０年２月２日（日）</p><p>&nbsp;</p><p>Amazing Thailand Marathon 2020のフルマラソンに参加しました。会場の競技場周辺が渋滞で、ぎりぎりに到着でした。<br>３回目の今年は時間差スタート。トラックから外に出る地点の大渋滞が解消され、改善の余地がみられました。すぐに高架に上るコースから、しばらく下を通るコースにやや変更になっていました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200208/15/sotoayam/20/cc/j/o4032302414709646713.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200208/15/sotoayam/20/cc/j/o4032302414709646713.jpg" width="220"></a><br>序盤は快調も７キロ当たりから渋滞。ハーフの遅い連中が前からスタートしていたようです。渋滞は２０キロ手前まで続きました。やや人が多過ぎですね。<br>ペースはゆっくり目を意識。汗はかいたものの、あまりのどは乾かず、給水所は何度かパスしました。戦勝記念塔を過ぎ、いつものアップダウンのコースをたんたんと走りました。<br>２０キロでハーフ組と別れ、ちょうどいい混雑具合。ここからはいつもの単調コースなので、少な過ぎてもつらいのです。脚がパンパンになりながらも粘り、３０キロ地点で「完走」できる気がしてきました。折り返し後のアイスで元気をもらいます。最後までアップダウンがありますが、頑張ってフルでは初めて歩かずに走り切りました。<br>係員の働きぶり、給水所の配置、動線もよく、非常に頑張っている印象でした。</p>
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<pubDate>Sun, 02 Feb 2020 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴン・テンプルとワット・パクナム</title>
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<![CDATA[ <p>２０１９年１２月２７日（金）</p><p>&nbsp;</p><p>　最初にワット・プラパトムチェディに行きました。<wbr>タイ最大の仏塔を擁する第１級王室寺院の一つ。<wbr>仏塔の中は入れませんでした。外国人入場料６０バーツ。<br>　続いてドラゴン・テンプルで知られるワット・サムプラン。<wbr>遠くから塔に竜が巻き付いているのが見えてきます。<wbr>寄付２０バーツで竜の中を歩きながら登ります。<wbr>最上階で塔の中に入り、そこから屋上へ。塔の中はほこりだらけ。<wbr>この巨大な塔は何に使われているのでしょう。<wbr>屋上では竜の顔が間近に見られます。周囲に高い建物がないので、<wbr>眺めもいいです。<br>　周辺は機械仕掛けの巨大象、巨大孔雀、巨大亀、<wbr>観音などが整備されています。<wbr>観光地と思われるのに観光地化されていません。<br>　最後はにわかに人気の出てきたワット・パクナムパシチャルン。<wbr>仏塔最上階がインスタ映えすると話題。驚いたことに、<wbr>来訪者の大半が日本人。日本人にだけ知られていたんですね。<wbr>注意書きも中国語ではなく日本語。<wbr>拝観料を取ればいいのにとよけいなことを考えました。<wbr>それにしても、<wbr>宗教施設なのに日本人も中国人並みにマナーを守れないね。<wbr>隣の巨大大仏は工事中でした。<br>　家に帰り、夕食は焼肉。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sotoayam/entry-12573674070.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Dec 2019 22:30:00 +0900</pubDate>
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<title>免税店</title>
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<![CDATA[ <p>２０１９年１２月２６日（木）</p><p><br>　免税店へ。たいしたものはなく収穫なし。<wbr>昼食はそこのフードコート。市場へ寄り、カンクンと果物購入。<wbr>家に荷物を置いてから、<wbr>ショッピングセンターのフードコートで夕食。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sotoayam/entry-12573673135.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Dec 2019 22:30:00 +0900</pubDate>
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<title>カラオケ</title>
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<![CDATA[ <p>８月２２日（木）<br><br>　午後、カラオケに行きました。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 22 Aug 2019 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>THE BROTHERS RUN PAKKRET 2019</title>
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<![CDATA[ <p>２０１９年７月２１日（日）</p><p>&nbsp;</p><p>　THE BROTHERS RUN PAKKRET 2019 に参加しました。４０分ほどで到着。参加者数は不明ながら、思ったよりにぎわっていました。<br>　込み合いもなく、順調にスタート。コースはおおむね平たんで、走行路が確保されていて走りやすい。ラマ４世橋を往復します。<br>　序盤はスピードに乗れず、徐々に上げていきました。終盤にスピードが落ちましたが、まずまずの結果。もう少し早いペースで入ってもよかったかもしれません。<br>　おかゆをおいしくいただきました。<br>　参院選。全く盛り上がらず。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2019 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>戦争証跡博物館</title>
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<![CDATA[ <p>２０１８年５月１９日（日）<br><br>　朝食は選択肢の中からフォーを選びました。果物付き。<br>　９時ごろ出発して戦争証跡博物館へ。<wbr>外には米軍の戦車やヘリコプターが展示されています。<wbr>結構人が多いです。３階からスタート。<br>　最初は「戦争の真実」。ベトナム戦争の経過が紹介されています。<wbr>あくまで、ベトナムから見た歴史と言っていいでしょう。続いて「<wbr>追想」。インドシナでなくなった日本人カメラマンは、<wbr>沢田教一と一ノ瀬泰造だけではなかった。<wbr>石川文洋氏の写真が日本語解説付きで多数展示されている。次は「<wbr>ベトナム―戦争と平和」。<br>　２階は枯れ葉剤の問題が中心。正視できない写真が多数。１階は「<wbr>各国の支援」で、ベ平連などが紹介されている。<br>　屋外にはコンソン島の牢獄が再現されている。拷問の様子など。<wbr>コウモリがたくさんいて、妙にリアルだった。<br>　意外と時間を食った。次は大聖堂へ。裏手が見えてくると、<wbr>何やら屋根にブルーシートがかかっている。いやな予感。<wbr>正面に回ったら、リノベーションで中には入れず。「<wbr>ノートルダム」という名称で、<wbr>確かに火災を起こした本家に似ている。<br>　並んでいる中央郵便局は現役。中は意外と狭い。<wbr>正面にホーチミンさんの肖像。<wbr>観光客がたくさん手紙を出していた。<br>　さて、ここですることがなくなった。こんなことなら、<wbr>戦争証跡博物館をゆっくり見れば良かった。<wbr>とりあえず人民委員会庁舎とホーチミン像を見学。<wbr>そこからドンコイ通りへ。見所なし。サイゴン川に出ました。<wbr>チャン・フン・ダオ像を見て、ハムギー通りに入る。<wbr>スカイデッキは見送り。<wbr>ハムゴー通りは都心ながら庶民的な雰囲気。<br>　突き当たりがベンタン市場。<wbr>他の東南アジアやイスタンブールと比べたら小規模で、<wbr>決して観光地ではない。レロイ通りに入る。<wbr>ここはこじゃれた店が多い。興味がある人にはいいかもしれない。<wbr>しかし、道のど真ん中は地下鉄工事だ。<br>　サイゴンセンター・高島屋は小規模。向かいのケム・<wbr>バクダンでココナツアイス。天気が怪しくなってきたので、<wbr>ホテル方面を目指す。ブイビエン通り付近まで来て、<wbr>バス停でバスの乗り降りを見学。<wbr>ぶらぶらしていたら雨が降ってきたので、<wbr>飛び込んだレストランがおとといと同じ所。<wbr>食後は路地をぶらぶらして、<wbr>バナナジュースショップでスムージー。ホテルに戻ったら、<wbr>またビールをもらいました！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sotoayam/entry-12573682635.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2019 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>クチとメコンデルタ</title>
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<![CDATA[ <p>２０１９年５月１８日（土）<br><br>前日申し込んだクチ・メコンデルタツアーに参加しました。<wbr>朝飯抜きで行こうとしたら、ホテルの人がバナナをくれた。<wbr>こういうところがいい。ツアー会社に集合して７時半に出発。<wbr>参加者は９人でした。<br>ガイドがいろいろ説明します。<wbr>ホーチミンは人口１２００万人でバイクが８００万台。<wbr>ハノイは人口８００万人。全国で９６００万人。<wbr>面積は３３万平方キロ。日本より少し小さい。<wbr>全国で毎日３０人が事故死。<wbr>ホーチミンはスピードが出ないので少ない。<wbr>１時間半ほどでクチに到着。<br>最初に日本語のビデオを見ます。<wbr>地下道の空気穴があちこちに残っています。<wbr>米軍は犬に人間のにおいを感知させようとしたので、<wbr>においをすりつけてカモフラージュした。<wbr>落ちたら刺し殺されるようになっている落とし穴の仕掛けの模型や<wbr>、地雷で壊れた米軍戦車があります。<br>射撃体験は１０発６万ドンから。<wbr>ガイドがさっさと行くのでできません。メインのトンネル。<wbr>これもガイドがさっさと出てしまったので、<wbr>何のために来たのやら。<br>１０時４０分に出発。２時間後にレストランmekong rest stopに。<wbr>天皇陛下が皇太子時代に訪問されたときの写真が飾られていました<wbr>。象耳魚は普通においしい。おもちのようなソイ・チン・フォン、<wbr>サテー、焼き飯など。<br>１３時半に出発し、メコンデルタのミトーへ。１時間ほどで到着。<br>モーターボートで中州の島へ行きます。右手に斜張橋が見える。<wbr>メコン川は濁っているだけで、きれいだという。<br>最初に現れたのがミツバチおばさん。蜂の板を持たせてくれます。<wbr>この中に女王蜂がいるかどうかは分からないという。<wbr>働き蜂は寿命３カ月だとか。続いて蛇おばさんに変身。<wbr>蛇を首からかけてもらいます。<br>再びモーターボートに乗り、少し先の地点で上陸。<wbr>今度は蜂蜜お姉さんがいます。蜂蜜入り茶を試飲。<wbr>続いて果物を食べながら歌を聞きます。チップを求められて微妙。<br>次はジャングルクルーズ。手こぎボートで水路をクルーズ。<wbr>すれ違うときは、ぶつかりそうでぶつからない。<wbr>のんびり楽しめた。プラゴミが気になった。<br>降りると、今度はココナッツキャラメル姉さん。<wbr>手際よくキャラメルをかたどり、<wbr>横では驚くほどの早さで手作業で一つひとつ包装紙に包んでいきま<wbr>す。押し売りなし。買ってあげれば良かった。<br>モーターボートで本土に戻り、<wbr>１５時前にホーチミンに向けて出発。<wbr>デルタには１時間ほどしかいなかった。<wbr>２時間でホーチミンに到着。フォーを食べ、コーヒーを飲み、<wbr>ホテルへ。またビールをくれた。ありがたい。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sotoayam/entry-12573681599.html</link>
<pubDate>Sat, 18 May 2019 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>統一会堂と水上人形劇</title>
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<![CDATA[ <p>２０１９年５月１７日（金）<br><br>　朝７時半発の飛行機でホーチミンへ。<wbr>イミグレは空いていてすんなり入国。入国カードなし。<br>　最初の出口を出ると、カウンターがずらり。両替、タクシー、<wbr>スマホカード。何でも扱っている。<wbr>２カ所でレートを聞いてとりあえず２０ドル両替。<wbr>空港は良くないと聞いていたが、<wbr>のちに見た市内とそれほど違うわけではなかった。<br>　右の方に進むと市内行きのバス１０９番が待っていた。<wbr>乗る前にカウンターでチケットを購入。<wbr>ドンコイ通りまでと伝えておいた。４万ドンなり。<br>　車窓から外を眺めていると、グラブのバイクタクシーが目立つ。<wbr>タイより進んでいる。もたいまさこ似の車掌が検札。<wbr>統一会堂を過ぎた当たりで、まさこが「ドンコイここよ」。<wbr>チケット売りからちゃんと聞いていたらしい。<wbr>ドンコイ通りからかなり遠いところで降ろされた。<br>　ここからドンコイに向かうのが難儀した。思いの外暑い。<wbr>道路はがたがたでキャリーバッグには向かない。<wbr>ほとんど担いで歩いた。地下鉄工事であちこち掘り返している。<wbr>ようやく着いたドンコイ通りは、<wbr>ぱっと見た感じどうということなし。目的の両替をして、<wbr>ホテルに向かう。<wbr>こんなことなら最初からホテルを目指せば良かった。<br>　Ben Thanh Retreats Hotelは評判通り、路地の中のさらにまた路地の中にあった。<wbr>路地の入り口に案内が出ているので分かる。<wbr>仕切っている女将さんがとても感じがいい。評判がいいはずだ。<br>　一休みしてからデタム通り付近へ。旅行会社やレストラン、<wbr>マッサージ屋が林立。<wbr>日本人向けのＴＮＫトラベルであすのツアーを予約。<wbr>ツアーはできれば外国人と一緒が良かったが、<wbr>受け答えからは信用できるツアー会社という印象。<br>　ここから統一会堂まで歩いた。４万ドンで入館。<wbr>１階は入れなかった。脇から２階へ。食堂や娯楽室、<wbr>私室など豪華絢爛な部屋が並ぶ。ヘリパッドもあった。<wbr>いつもへりが待機していたらしい。上階の後は地下。<wbr>ここは作戦室やら電信室やら。<wbr>旧東独秘密警察の本部を思い出した。<br>　近くにある水上人形劇のチケットを予約しに行く。<wbr>翌日はツアーなので、<wbr>日曜日を予約しようとしたらいっぱいとのこと。そこで、<wbr>当日の１７時の部を買う。大半の客は団体のようで、<wbr>売り場のお姉さんはやる気なし。<wbr>時計を見たら１６時半だったので、そのまま待つ。<br>　席は後ろから４列目。個人客は軽視されている。<wbr>前の方に団体がどんどん陣取る。しかし、<wbr>結果的に後ろで良かった。前の連中が手を挙げて撮影するので、<wbr>よく見えない。後ろに誰も座っていなかったので、<wbr>手すりに座って見た。座席への案内係がちょっとした見物。<br>　人形劇はプラハを思い出した。おもしろいし、<wbr>やっている人は大変だが、必見かというと疑問。<wbr>１５分ほどで出て行ったファランカップルがいた。<br>　食事のために再びデタム通り方面へ。適当な店に入り、<wbr>サイゴンビールと牛肉パイナップル炒めを注文。<wbr>スムージーも頼んだ。まあまあ。朝４時以来の食事。<br>　行こうと思ったチェーの店にたどり着けず。<wbr>とにかくのどがかわいたので、<wbr>ホテル近くのコーヒー屋でアイスティー。<wbr>コンビニで水を買ってホテルに戻る。すると、ホテルの人に「<wbr>ビール飲めや」と言われ、女将さんが１本開けてくれた。<wbr>部屋に持って帰って飲みました。<br>　ホーチミンは３０年前のバンコクの印象。<wbr>道を渡っていても車はスピードを緩めず、縫うように進む。<wbr>歩道バイクは当たり前</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sotoayam/entry-12573680499.html</link>
<pubDate>Fri, 17 May 2019 22:00:00 +0900</pubDate>
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