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<title>ドクターソウルのブログ</title>
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<description>ドクターソウルのブログです。</description>
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<title>Vラインのために！</title>
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<![CDATA[ 四角顎手術　 　　　　　　　　 　　　<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090817/00/soueldr/13/23/j/o0320020810234593493.jpg"><img height="143" alt="ドクターソウルのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090817/00/soueldr/13/23/j/t02200143_0320020810234593493.jpg" width="220" border="0"></a></div><p><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　手術前　　　　－＞　　　手術の4週間後<br></p><br><p>全身麻酔手術をした場合でも入院は必要無し<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>四角顎手術、全身麻酔をせずに、睡眠麻酔でも可能<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ソース：金鐘瑞美容外科<br><br>美人の代表的なフェイスラインはVライン、ハートライン～<br><br>四角顎の四角王女はドリンクを飲んで、化粧品をつけたからといってVライン、ハートラインの顔になるわけではないという事実を知っているために、挫折するしかない。<br><br>しかし、もう少し積極的に四角顎、四角王女から抜け出す方法を探してみよう。<br><br>四角顎とはつまり、下顎が相対的に大きく見えることを意味するのだが、<br>このように下顎が大きく見える原因は骨が発達した場合、筋肉が発達した場合、脂肪が多い場合がある。<br><br>四角顎の手術方法としては、角張りの程度やその他の原因によって様々である。<br><br>口腔内切開法-広範囲に四角顎を矯正する時に使用（回復はほぼ同じ）<br><br>最小切開法―角張りがひどくない場合、低価格で可能。<br><br>ボトックス注射法―1分で手術は終わり、痛みやむくみはない。１回の注射で1年ほど効果は持続し、3回程度注射をすれば若干の永続的効果が残る。骨を削ることに恐れがあるのであれば、ボトックス注射法で簡単にほっそりした顔にすることができる。<br><br>四角顎の手術方法が精錬されてきた昨今においては、以前のように手術後にむくみやあざは多く残りはしない。四角顎手術後の痛み、むくみ、あざは骨を削ることによって残るのではなく、骨を取り囲んでいる骨膜が損傷したために残る。骨膜の損傷を抑えながら手術ができるのなら、手術後の回復はとても早い。<br><br>金鐘瑞美容外科の金鐘瑞院長は「ハイドロダイセクション四角顎手術」、つまり骨膜を剥離する時に出血を最小化する方法を用いることで、手術後は出血が少なく、あざが残る可能性は５％未満に減ったとした。<br><br>四角顎は単純に過度に発達した骨を削るのではなく、全体的に顔の輪郭とのバランスを考慮しなければならない。<br>つまり、手術者の美的感覚と手術経験が豊富な専門医療機関を選択することが重要である。<br>また、手術前に専門医との医療相談を通してより良い結果を得られるだろう。<br><br>医療相談の申し込みはwww.doctorseoul.com<br><br>クリック<a href="http://www.doctorseoul.jp/" target="_blank">http://www.doctorseoul.jp/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/soueldr/entry-10322396527.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 00:55:43 +0900</pubDate>
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<title>医療通訳？</title>
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<![CDATA[ 韓国国内では外国人労働者の増加に伴い、医療通訳の需要が少しずつ高まっていた。しかし、昨今の金融危機を契機に、医療観光の振興を図るための追加予算を政府が認定してから、医療通訳養成のための事業の準備が保健福祉部人材開発院を中心に急速に進行されるようになった。<br><br>今年の7月から毎週土曜日に5ヶ国語（英語、中国語、日本語、ロシア語、アラブ語）の医療通訳者60名の養成が始まっているという。準備期間は比較的短いと思われるが、政府側は、医療界と学界が協力して最善の準備を整えたと自負している。来年からは養成課程対象の言語にベトナム語、モンゴル語なども追加される予定だ。<br><br>韓国の医療通訳における処遇は、これからどのように扱うかに掛かっている。初めての事業であるだけに韓国の努力によっては世界を先導する医療通訳界を形成するのも夢ではない。<br><br>医療観光における言葉の問題は非常に大きい。医療通訳というのは人間の命に直接関わるものであるため、それだけに専門性と質を兼ね備えた優秀な人材が最もたくさん確保されなければならない分野でもある。<br><br>韓国でのこのような新しい動きは、これから韓国への医療観光を促進させる上で大きな要となるのは間違いない。
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<link>https://ameblo.jp/soueldr/entry-10322393472.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 00:51:01 +0900</pubDate>
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<title>ソウルでの風邪と孤独</title>
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<![CDATA[ <p>風邪を引いてしまった。咳が止まらない。喉がむずむずする。外で咳き込むと、「新種のインフルエンザ」じゃないかと思われてしまうのか、通行人の冷たい視線に落ち着かない。</p><br><p>今でこそ、韓国語ができ、保険証もさまざまな手続きを終えて作成したので、あすに病院にでもいくかと気軽に考えているのだが、初めて韓国に来たとき、風邪を引いたときにはまいった。</p><br><p>韓国語ができない、ソウルのどこに病院があるのかもわからない、等の問題により、ただただ苦しむだけの一日を過ごしたこともあった。</p><br><p>そういうときに、気軽にSOSできる場があればと思っていたのだが、今年にできた「ドクターソウル」はまさにそういう場所だ。</p><br><p>ホームページで、日本語で質問ができ、日本語を話すスタッフが適切な対処法を親切におしえてくれるシステムになっている。</p><br><p><a href="http://www.doctorseoul.jp">www.doctorseoul.jp</a></p><br><br><p>昔のことを考えながら、いい時代になったものだと感慨にふけるようになった。ともかく、海外で病気になるということが一番厄介なことだ。</p><br><p>韓国にいる日本人留学生なら、ぜひ、このサイトに入って病気に備えてもらいたいものだ。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090817/00/soueldr/8d/c9/j/o0120011910234590479.jpg"><img alt="ドクターソウルのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090817/00/soueldr/8d/c9/j/o0120011910234590479.jpg" border="0"></a>　　僕の風邪が、「新種のインフルエンザ」でありませんように。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/soueldr/entry-10322392238.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 00:42:02 +0900</pubDate>
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<title>熱い、真夏のソウル</title>
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<![CDATA[ <p>暑い。今日のソウルは本当に暑かった。午後4時半には、暴炎注意報が報道されるほどだ。外で数歩歩けば、雨にかかっているかのように滴り落ちる汗。汗が汗とは感じられないほどに、ソウルでの今日の一日は本当に暑かった。</p><br><p>こういうときに、一番効き目のある避暑の方法は何か。韓国での方法を一つ紹介しよう。それはすごく簡単な事。</p><p>こういう暴炎の下、チゲ、サムゲタンを初めとした熱いスープ料理なんかを食べて、これでもかといわせるほど汗をたんまり搾り出し、そして極めつけは「サウナ」（チムジルバン）にて汗を最後の最後まで搾りきる。</p><br><p>そして家に帰って冷たい飲み物でも飲みながら一気に身体を冷やせば、さっきまでの暴炎はどこ吹く風。</p><br><p>まあ、こういう方法は非常に効果的でもありながら、一番風邪を引きやすい方法でもあることに注意しなければならないのだが。</p><br><p>韓国での避暑の方法、熱中症に関するお問い合わせは</p><p><a href="http://www.drseoul.jp/">www.drseoul.jp</a> にて。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090814/22/soueldr/41/16/j/o0120009010233043838.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="90" alt="ドクターソウルのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090814/22/soueldr/41/16/j/o0120009010233043838.jpg" width="120" border="0"></a> <br>　でも、おそらくは、今日の東京の方が暑かったろうと思われる。</p><p>　</p><p>　　(^_^;)</p><br><br><br><br><br><p><br><br></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/soueldr/entry-10320930360.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 22:24:52 +0900</pubDate>
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<title>韓国の飲酒、ソジュの文化</title>
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<![CDATA[ 　2002年に初めて韓国に行き、初めて韓国人の友人ができ、初めて韓国での飲み会に参加することになった。当時の韓国では、「ソジュ」と言って日本の焼酎に該当するお酒を若者達が好んで飲んでいたように思える。韓国では日本とは異なり、「水割り」という概念が無いようだ。だから、普通は焼酎をそのままの濃度で飲む。さらには焼酎を瓶ごとそのままがぶ飲みする人もいる。一本まるごとがぶ飲みしてしまうと、もちろんたいていの人はその場で倒れてしまうのではあるが、中にはツワモノがいて、がぶ飲みをしても平然としている人もいた。当時、「大酒飲み」というのは特に男性達の間では「人気者」と同義であったようにも思える。<br>　しかし、最近では韓国の男性の若者達もお酒をあまり飲まなくなったようだ。「ソジュ」よりは「ビール」や「ワイン」を好んで飲むようだし、居酒屋よりも「コーヒーショップ」でコーヒーを飲みながら談笑を楽しむ若者も増えている。「アルコール」に対する様々な医学的知見が一般的に広まったせいなのか、若者達の間では「ソジュ」を敬遠したり嫌悪したりする雰囲気も見受けられる。昨日のとある新聞記事によると、「アルコール摂取量が少ない人ほど、女性に好感を持たれる。」といった内容の記事が大きく掲載されていたほどだ。<br>　この7年ほどの間で、「酒飲み」というキャラクターは大きくイメージダウンした。もちろん、酒というのは基本的に健康に害を及ぼすし、飲みすぎて暴れられたりすると困るものである。それでも、やはりここ数年の社会の変化を考えると、最近の不景気というのがこの変化の大きな原因だろうと軽く思ってみたりする。酒を飲まず、脳を快適な状態に保ち、常に最高の効率を引き出すためには、「アルコール」は行ってきたりとも飲んではいけないというのが、「成功本」の決まり文句だ。現在の韓国の若者は「成功」に飢えているのではないだろうか。競争に熱を上げすぎではないのだろうか。<br>　「酒」もほどほどにたしなみながら、余裕のある日々を送るのも悪くはないし、むしろ健康にもいいのではないだろうか。何事もバランスだ。不景気であっても「バランス」よく生きていけたらと思う。飲みすぎは良くないだろうが、「飲みなさ過ぎ」も決していいとは思えない。
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<link>https://ameblo.jp/soueldr/entry-10320199539.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 21:20:44 +0900</pubDate>
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<title>もしも集団で整形したら</title>
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<![CDATA[ <p>医療観光で集団整形をするというのもアリだろう。</p><br><p>しかし、今日、それと関連して笑えない話を聞いた。それは何かというと、韓国医療観光で集団整形をした女性達が帰りの搭乗口で集団でストップを食らったということだ。</p><br><p>どういう意味かはおわかりだろう。</p><br><p>韓国の整形技術は世界有数の実力を誇る。それは間違いない。誰もが認めるはずだ。</p><br><p>しかし、それがタタって、上のような事件に巻き込まれるケースも少なくないはずだと思う。</p><br><p>だからこそ、そういう困っちゃった状況にいる人たちに救いの手を差し伸べることが重要だ。</p><br><p>そういった役目を果たせるのがまさに<strong>ドクターソウル</strong>ではないだろうか？</p><br><p>ドクターソウルは、医療観光者たちに様々なトラブルに対処するための具体的な情報を掲示板で提供し、韓国語の通訳翻訳サービスも同時に実施する。</p><br><p>医療観光を韓国で考えているのなら、<strong>ドクターソウル</strong>への訪問は必修だ。ヾ(＠^▽^＠)ﾉ</p><br><p><a href="http://www.doctorseoul.jp">www.doctorseoul.jp</a></p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 21:12:13 +0900</pubDate>
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<title>韓方医学：「ナツメ」の効用</title>
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<![CDATA[ <br><p>私は事あるごとに韓方医学に基づいて処方される韓薬を飲むことにしている。これは陽医学が中心をなす日本ではなかなか探すことは難しい。　</p><br><p>韓薬というのは、ある特定の部位が好ましくない状態の時、それに適合した処方箋を施してもくれるが、なによりも、韓薬のモットーは「根本から治す」に尽きる。</p><br><p>つまり、韓薬は病気を一時的に沈めて、そこから漸次的に回復させて行く西洋医学の薬とは異なり、身体を根本から改善させ、病原菌をも一気に蹴散らせることを第一の目的とする。</p><br><p>従って、韓薬とは薬であると同時に「健康食品」であるということも出来る。そして何よりも、根本的に体質が回復されるということは、病気になりづらくする身体に整えてくれるということでもある。</p><br><p>そして、韓薬において一番多く使われる材料は「ナツメ」である。韓国のことわざで、「ナツメを見てそれを食べずにいると、すぐに老ける」、「ナツメ一つで、胃のもたれは完全にとれる」などといった言葉が伝えられている。</p><br><p>「ナツメ」はそれ自体に栄養が豊富であるだけではなく、他の種類の薬と混合させても、副作用を抑える役目をはたすために、韓薬をつくる上では、欠かせない食品となっている。</p><br><p><br></p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090813/01/soueldr/b3/7f/j/o0120012010231843790.jpg"><img alt="ドクターソウルのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090813/01/soueldr/b3/7f/j/o0120012010231843790.jpg" border="0"></a> </div><br><p>写真は、韓国で実際に販売させている「ナツメ」。たいていは上のように干した後、お湯で沸かしてお茶にして飲んだりする。</p><p><br></p><br>
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 01:30:46 +0900</pubDate>
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<title>顔のむくみを解消する方法</title>
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<![CDATA[ <p>　蒸し暑い夏。熱帯夜で眠れないよる。だから冷たいビール一杯がたまらない。その誘惑に負け、ビールとつまみを食べながら、ふと考えるのは、明日の「膨れ上がった顔」だ。<br>　顔がはれ上がるのは、整形で解決する以前に食生活の問題だ。例えば上に挙げたように夜にビールとつまみを飲み過ぎて食べ過ぎるといった食習慣こそが、慢性的な顔のむくみを強化してしまうのである。だからといってこんなに蒸し暑いのにビールを全く飲まないのも不可能だ。<br>　どうすればいいのだろう。食生活の改善も一つの方法だが、ここでは、食べることによって「むくみ」がある程度和らげることができる食べ物を紹介しよう。<br>　まずは「豆」、特に黒豆で作ったお茶が効果的だ。フライパンで焼いて、油をとった後、その豆をお湯と一緒に沸かしてできたお茶は、顔のむくみをなくすのに最適だそうだ。<br>　そして「海藻類」も効果がある。但し、塩分が多いのでよく洗って食べないといけない。特に昆布は繊維、ミネラル、カリウムなどが豊富で酸素を体中に蔓延させ、身体を暖かくしてくれる。さらに血液循環を円滑にして、ナトリウムを身体の外へ排出するので、「むくみ」を予防するには効果的である。<br>　「じゃがいも」もまた水分が多く、カリウムが豊富である。 ナトリウムの対外排出を助け、カロリーも低いので、ダイエットにも効果があるといえる。<br>　<br>　「豆」、「海藻類」、「ジャガイモ」を食べて、顔のむくみに備えよう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090812/14/soueldr/53/4e/j/o0490020010231419705.jpg"><img alt="ドクターソウルのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090812/14/soueldr/53/4e/j/t02200090_0490020010231419705.jpg" border="0"></a><br></p>
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<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 14:53:09 +0900</pubDate>
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<title>ドクターソウルです。</title>
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<![CDATA[ <p>これからこのブログで、ドクターソウルを初めとして、韓国医療、韓国医療観光、韓国文化に関する様々な情報を提供していきます。どうぞよろしくお願いします。</p><br><p><a href="http://www.doctorseoul.co.kr">www.doctorseoul.co.kr</a></p><br><br>
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<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 22:47:09 +0900</pubDate>
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<title>ドクターソウルのサービス</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090811/22/soueldr/ea/f8/j/o0800048810231055353.jpg"><img style="WIDTH: 524px; HEIGHT: 442px" height="442" alt="ドクターソウルのブログ-ドクターソウルのサービス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090811/22/soueldr/ea/f8/j/o0800048810231055353.jpg" width="524" border="0"></a></div><br>
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<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 22:44:30 +0900</pubDate>
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