<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>爽風人のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/soufujinn/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/soufujinn/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>さわやかな風が、読者の心に吹くようなそんなブログを書きたいです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お手伝いをしよう！させよう！楽しもう！そうして創造的人間になろう！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日で三日目。<br>ちょっとこだわってお手伝いについて書いています。<br>最初はあまり気が進まないお手伝いでも、気持ちが乗ってくると、辞めたくなくなる。<br>明日はこんなことがした。こういう風にもやってみたい。<br>そんなことを考えて、翌日実際にやってみると、失敗する、あるいはうまくいく。<br>どちらでも、よしもう一度とやる気を引き出される。<br>そんなことがお手伝いの楽しさかと思う。<br>お手伝いについての感想、ご経験をお寄せ下さい！<br>まってるよ～。<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27608873" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">子どもを伸ばすお手伝い―家事ができる子はなんでも気づきなんでもできる/岩崎書店<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F515T8vpEQKL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,404<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27608872" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">お手伝い至上主義でいこう！ ―　子どもの就職力を高める「ヒマ・ビンボー・オテツダイ」習慣/プレジデント社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41bc14UFONL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,512<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27608871" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">イラスト版 子どものお手伝い―子どもとマスターする49の生活技術/合同出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519D3J1V7YL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,728<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27608870" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">子どもと一緒にお料理しましょ!  3歳からのお手伝い/文化出版局<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51jIk0KKFsL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/soufujinn/entry-11894646991.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 19:20:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『親がお手伝いをさせて子どもは、頭がよくなる！』を読んで</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は。<br>昨日に引き続き、『親がお手伝いをさせた子どもは、頭がよくなる！』を読んで考えたことを書いてみたい。<br><br>松永先生は、男のこと女の子では、その育て方が違うと書いておられる。<br>男の子は、おっちょこちょいぐらいがいい。と行動力を引き出す。<br>女の子は、「あなたは本当にかわいい」「あなたがいてくれて本当にうれしい」といいながら感受性の豊かな子供を育てるのがいいと書いておられる。<br><br>自分は男なので、確かに活発な方が頭がよく働くだろうなと思うし、勉強の成績よりも実際の社会での活躍が期待できるだろう。<br><br>「頭がよくなる」のは学校での成績だけではないだろう。<br><br>お手伝いは自分も祖母から言われてしてきた方だと思う。特に、風呂焚きは楽しかった。今では、どこの家もガスなどで、火を起こして、薪で炊いたり、その日の回り方をいかにすれば早く燃え上がるか、また、如何ににすれば、長く温かく保温できるかなど祖母に教えてもらいながら、工夫したことを思い起こす。<br><br>その楽しさは、ゲームをクリヤーする以上のものがあるように思う。<br>ただ、火はちょっと、いやだいぶ危ないものなので、取り扱いは要注意であるが・・・。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27601650" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">親がお手伝いをさせた子どもは、絶対に頭がよくなる!/アスコム<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51kNKN00pPL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,404<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/soufujinn/entry-11894138445.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 19:26:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>爽風人！再開！</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さんお元気ですか。<br>だいぶご無沙汰してしまいました。<br>あれから、1年4カ月。<br>新たな出会いを大切にしていきたいと思います。<br><br>さて、突然ですが、今日は『お手伝いの大切さ』を振り返りたいと思います。<br>私が今、手にしているのは、『親がお手伝いをさせた子どもは、頭がよくなる』（松永野暢史先生著）です。<br><br>その中の一部を引用させて頂きます。<br>「30年にわたって数百人の子どもたちを指導してきた経験からすれば、90％以上の子どもが『成績優秀』のグループに入ることが可能です。必要なのは、先天的な能力でもなければ、高額な月謝を取る塾でもありません。健全な好奇心と、教育環境の設定、これだけです・・・。（中略）親ができることは、まともな子どもに育てること。その大きな柱は、『身の回りのことがきちんとできる』『学習コンプレックスを持たない』さらに、『芸術的感性がある』『一芸に秀でる』が加われば、鬼に金棒です」<br>と書いておられます。<br><br>子どもを育ててきて、「そうだよな～」とうなづきます。<br>「お手伝い」してきた子供たちの生きる力にはやはり大きなものがあると思います。<br>「お手伝い」にはいろいろありますが、皿洗い、お米とぎ、お弁当作り、風呂掃除。庭掃き・・・等々いろいろありますが、いずれも頭を使わないと継続できません。そして、つまらないことも楽しくしようという気持ちが働きます。創意工夫のできる子供、人間になります。<br>生きていく力が付きます。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27592569" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">親がお手伝いをさせた子どもは、絶対に頭がよくなる!/松永 暢史<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51kNKN00pPL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,404<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/soufujinn/entry-11893526450.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 15:51:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>平成25年3月14日木曜日のひと時に感謝！</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、昨日は、築地のお店『花村』さんで、高校の先輩の東京を離れられる送別会を開きました。とても楽しいひと時でした。郷里の滋賀の高校を卒業して30年以上の歳月が流れ、東京でお会いするということも不思議なら、そこに大勢の同窓の方々が集まって下さるということも又不思議で、何か感動すら覚えるひと時を共有できたことが嬉しくてなりませんでした。<br>私もうれしく、皆さんも喜んで頂いたようです。本当に、貴重なひと時に感謝です！<br>本当に、ありがとうございました。<br>爽風人
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/soufujinn/entry-11490823601.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 12:21:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ご無沙汰いたしておりました。</title>
<description>
<![CDATA[ 大変に、久しぶりにブログをかきます。<br>皆さんに忘れられてしまっているかもしれません。<br>「継続は力なり」という言葉がありますが、なかなか継続できない現実があります。<br>そんな時、渡部昇一先生の言葉が思い出されました。<br>それは、「継続できなくなってもまたはじめればいい」というものです。<br>なんと肩の力の抜けた、心に素直な言葉かと思いました。<br>また少しずつはじめます。<br>どうぞよろしくお願いします。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　爽風人<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14299799" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">知的余生の方法 (新潮新書)/渡部 昇一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F413bixaOpmL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥756<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14299798" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">現代までつづく日本人の源流 (渡部昇一「日本の歴史」―古代篇)/渡部 昇一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41mcMHSTWBL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,400<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14299797" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">渡部昇一「日本の歴史」〈2〉中世篇―日本人のなかの武士と天皇/渡部 昇一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41nJ2RVX0PL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,400<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14299796" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">知的生活の方法 (講談社現代新書 436)/渡部 昇一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41XW782AR2L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥756<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14299795" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">世界史に躍り出た日本 渡部昇一「日本の歴史」5 明治篇/渡部昇一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F513MPQa35pL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,400<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14299794" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">歴史を知らない政治家が国を亡ぼす/渡部 昇一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51-KqZalLrL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/soufujinn/entry-10821932906.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 06:43:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お元気ですか？</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます。<br><br>ご無沙汰いたしております。<br><br>仕事も一段落して、今新たなことにチャレンジしています。<br><br>さて、いよいよ秋も深まり、紅葉の美しい季節になりました。<br><br>山、川、彩の美しさに目を奪われます。<br><br>「錦秋」という言葉がぴったりの時です。<br><br>先日、鴨川シーワールドに行ってきました。シャチが六匹も、七匹もいて、元気に芸を見せてくれました。日本で、八匹しかいないのに鴨川にはそんなにたくさんいるのはなぜ？と聞きたかったのですが、聞けませんでした。きっとそういう人と、設備が整っているんだろうなと想いました。<br><br>旅を楽しむ、自然を楽しむことで、現実世界から離れて心を開放することができたことがうれしかったです。<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12467042" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">天然酵素 美肌温泉 シャープなボディ大好きっ!! 400g<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/kenkocom/cabinet/a301/a301370h_m2.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥5,000<br>楽天<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12467041" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アルカリ温泉成分　温素　(30g×15包)<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/wellness-web/cabinet/skin01/4901080552815.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥980<br>楽天<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12467040" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">北海道湯らり紀行 ウトロ温泉 ヒグマの湯<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/kenkocom/cabinet/a244/a244410h_m2.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥159<br>楽天<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/soufujinn/entry-10702531234.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 02:01:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人間の成長と欲望の抑制</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br>今日はあいにくの雨模様ですが、お出かけの際には、どうぞ足元、また台風ということで、風も強くなるかもしれませんが、周囲に、飛んでくるものにお気を付けください。<br><br>今日は、少し、かたいお話です。<br><br>一時期、「フランクリン自伝」にハマっていたことがあります。<br>みなさんも、ベンジャミンフランクリンの避雷針のお話は、聞かれたことがあるかもしれませんね。（確かそうだったよな～？）<br><br>その彼のユニークな人生には、学ぶことが多くありました。<br>手帳に今日は目標ができたできないを記録していたことを思い出します。<br><br>彼の人生の中で、最も有名なのは、十三徳目を身につけるために、行った工夫であります。<br>※以下、『フランクリン自伝』講談社文庫より、引用。<br><br>十三徳目とは、<br>1.節制：頭が鈍くなるほどに食うのをやめよ。浮かれ気分になるほど飲むのをやめよ。<br>2.沈黙：自他に益なきことは言うな。無駄話はするな。<br>3.規律：品物はすべて場所を決めて置くようにせよ。仕事はすべて、時を定めて行うようにせよ。<br>4.決断：やらなければならなぬことはやろうと決心せよ。決心したことは必ず実行せよ。<br>5.節倹：自他に益なきことに金を使うな。すなわち、浪費をするな。<br>6.勤勉：時間を無駄にするな。常に何か有益なことをしているようにせよ。無用の行いはすべてやめよ。<br>7．誠実：偽りを用いて人を傷つけたりするな。ものを考えるときには、邪心なく、公正に考えるようにせよ。しゃべる時にも、それと同じようにせよ。<br>8.正義：他人に損傷を加えたり、あるいは当然与えなければならない利益を与えなかったり、そのような不徳義をしてはならない。<br>9.節度：極端を避けよ。腹を立てるに値すると思われる害をうけたとしても、じっとたえよ。<br>10.清潔：身体、衣服、住居の不潔を黙認してはならない。<br>11.平静：些細なことに、日常茶飯事に属する出来事に、さらには避けようとしても避けら<br>れぬ出来事に、心を乱されてはならない。<br>12.純潔：男女の間の行為は、もっぱら健康のために、もしくは子孫のために行うものとする。度を過ごして頭を鈍らせたり、身体を弱らせたり、また自他の平安や信用を傷つけたり、そういうことが絶対にあってはならない。<br>13.謙譲：イエスおよびソクラテスに見習え。<br><br>以上の徳目を、ノートにできたできなかったの○×をつけながら、地道にコツコツと身につけていく努力を重ね、彼はついに、アメリカの指導的立場の人間に成長していきます。確か、外務大臣になったのでは？と思います。<br><br>私も、ひとかどの人間になりたいと思ってやっていましたが、かつてほどではなくても、人間として成長したいという思いは今も持ち続けています。<br><br>それが時に、空回りをして、成長できないことを、周囲の責任？のように思ってしまうそんな自分がいる時に、まだまだだなと思います。<br><br>今日一日が、天候に左右されずに、充実したいい日になりますように、頑張ります。<br>どうぞ皆さんの人生が、今日一日もいい日でありますように、お祈りします。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12305487" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フランクリン自伝 (中公クラシックス)/フランクリン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41MKM5GJQJL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,943<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12305486" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人生を幸せへと導く13の習慣/ベンジャミン フランクリン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41QJX3HNZEL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12305485" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">7つの習慣―成功には原則があった!/スティーブン・R. コヴィー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51JHD9GEK0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,039<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/soufujinn/entry-10691661580.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 07:19:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『癌という病～ガンに克つ旅を読んで～』</title>
<description>
<![CDATA[ 今、癌の本を読んでいます。<br>その本の一冊が、椚さんの本で、「ガンに克つ旅」という本です。<br>椚さんは、がんの再発にも負けずに力ずよく生き抜いておられます。その椚さんが出会われたのが、「生きがい療法実践会」です。あの森田療法をガン治療に取り入れている会です。<br>会の基本目標は次です。<br>1．自分が自分の主治医のつもりで、ガンに負けずに生き抜く方針で闘病する。<br>2．今日一日、これからの一時間を生きる目標に向けて全力投球する。<br>3．「人のためになること」を実践する。<br>4．ガンや死への不安、恐怖と共存するトレーニングをする。<br>5．人はすべて死ぬという自然界の大原則をいやでも受け入れ、死への現実的・建設的対処のトレーニングをする。<br>ということです。<br>ユニークなのは、登山をガンに克つための生きるチャレンジ目標として取り組んでおられることです。国内の富士登山にはじまり、海外でのモンブラン登頂という健常者でも緊張する登山に向けて、心を強くして、取り組んでおられる中で、ガン患者の生きる気力を鍛えておられるように感じました。<br>椚さんについては、ご夫婦仲がいいこと。真に奥様が、ご主人の治癒、延命を願っておられること。その兄弟姉妹の方々ももちろん。その心の総和が、椚さんの生きる力を支えていらっしゃるように感じます。<br>まだ読了できていませんので、最後まで、読み切ります。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12276949" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">同行二人(どうぎょうににん) がんに克つ旅/椚 総<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/img/ucs/affiliate/common/no_image_affi_article.gif" border="0"></a><br>￥1,366<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12276948" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">からだにやさしい療養温泉 東日本編 (ジェイ・ガイド―日本の温泉シリーズ)/野口 悦男<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Y5YPRN3EL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12276947" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">からだにやさしい療養温泉―西日本編 (ジェイ・ガイド―日本の温泉シリーズ)/野口 悦男<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ZD16K6S0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12276946" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">プッチーニ:ラ・ボエーム全曲/フレーニ(ミレルラ)<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41kWuU%252BBz-L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥5,913<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/soufujinn/entry-10689734629.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 03:33:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログの本質は何か？</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。爽風人です。<br><br>今日は、いろいろな方のブログを散策してきた感想を書こうと思います。<br>ブログにもいろいろあるんだなと思いました。<br>商品を紹介することがほぼ八割以上のものから、自分の今日一日の出来事、感じたことを綴ったものまで。そのおひとりお一人の人生の一こまを切り抜いて、書き留めてあるブログという存在は、ときに、生きがいとなり、ときに、人の中傷の的になることもあるかもしれないなと。でも、自分の思いを素直に出せる場でもあり、心の癒しや、孤独感を癒す場にもなるのかなと思ったりしています。<br><br>なにか、さわやかな風を人さまの心に届けたいと思いつつ、自分の感想ばかり書いていますが、人の気持ちから、学ぶこと、感じることができるブログの良さというものに徐々にハマりつつあるのかなと思います。<br><br>普通なら街ですれ違うだけの人かもしれず、出会えないかもしれない人とも出会う機会をこうして、ブログで、出会える楽しさを、人と共に、共有できたら、楽しいなと素直に思います。<br><br>今日は、とりとめのないことを書きましたが、どうぞ今後ともよろしくお願いいます。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　了
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/soufujinn/entry-10688788472.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 02:37:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TVドラマ「ドリトル先生の厳しさと優しさに思う」</title>
<description>
<![CDATA[ 先々週より始まった獣医ドリトル先生は、なにか現代人が忘れてしまっている大切なことを思い出させてくれるように思う。<br><br>先日の日曜日は、イルカとその飼育係との話だった。<br><br>少々、荒っぽいところがあり、井上真央演じる助手をいきなり、水槽に落として、イルカの本能を呼び覚まさせ、イルカに真央たちを助けさせるというあたりは、その極みであるように思うが、その後の展開で、その青年が飼育係としての自信を呼び覚まされていく様子は、感動的で、いちばん身近にあって、忘れてしまっているもの、それは、親の愛であったり、子供の母親を求める子供としての愛であったりと、既にそこに存在しているにもかかわらず、感じたり、見えたりしていないものについて、いろいろ考えさせられてしまった。<br><br>ドリトル先生の口癖、「獣医はビジネスだ」という言葉があるが、そこに現代のシビアな世間を垣間見させながら、それでも、手術の最初に、手術を受ける動物に「がんばれよ」という言葉をかけて、励ます姿などは動物への限りない愛を感じさせる。<br><br>あらゆる動物の病気やけが等に通じているドリトル先生は、天才か？と思わせるが、獣医としての、それ迄の技術の追求や、知識の勉強など底知れぬ努力と愛を感じさせる。<br>きっと、ビジネスにこだわるにも何か理由があるのだろうなと思いつつ、おいおいそのことも明らかにされていくのであろうか？<br><br>漫画が原作と聞いたので、読んでみたいと思った。<br><br>これからの展開が楽しみだ。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12245776" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">獣医ドリトル 1  ビッグコミックス/夏 緑<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51DYoBFEwqL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥530<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12245775" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">獣医ドリトル 2 (ビッグコミックス)/夏 緑<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31%252BFxxTjwpL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥530<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12245774" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">獣医ドリトル 3 (ビッグコミックス)/夏 緑<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31XXBR093FL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥530<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/soufujinn/entry-10687838289.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 03:29:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
