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<title>Gundiverの趣味生きblog</title>
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<description>最近は復帰したドラクエ１０が忙しく、ブログの更新がなかなかできません。お許しを・・</description>
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<title>ちょろっとスーファミ～その３８</title>
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<![CDATA[ スーパーファミコンのプレイ＆未プレイ記事、その３８＾＾<br><br>『ＰＧＡツアーゴルフ』<br>１９９２年７月３日、イマジニアから発売。<br>価格は８５００円。<br>（海外で人気を博したゴルフゲームの移植。アメリカのＰＧＡツアーを題材とし、選手は実名登場。コースは４種類あり、そのうちの１つはオリジナルコース。・・ゴルフゲームが自分の中で身近になったのはやはり「みんゴル」以降なので、この時はまだまだ敷居高かったかな。）<br><br>『プリンス・オブ・ペルシャ』<br>１９９２年７月３日、メサイヤから発売。<br>価格は８８００円。<br>（反乱を起こしたジャファーに囚われた姫を救うため、多数の罠が仕掛けられた城の中を探検するアクションゲーム。全ステージを制限時間２時間以内にクリアしないとバッドエンドとなってしまう。操作キャラの滑らかでリアルな動きが話題となった骨太なアクションゲーム。・・これは当時全く知らなかったんですが、ＣＸで有野課長が挑戦してるのを見て、面白そうだと思いました。アクションがそんなに得意じゃないので、クリアは俺はムリそうかな～。）<br><br>『ライトファンタジー』<br>１９９２年７月３日、トンキンハウスから発売。<br>価格は８９００円。<br>（ヘタレな主人公が王女を救う為に奮闘するＲＰＧ。街の人やモンスターをも仲間に誘うことが可能で、自分だけのパーティーを組むことができる。・・主人公の仲間を自由に選べる系のＲＰＧって結構好きなんですよ「ドラクエ３」みたいな。）<br><br>という、スーパーファミコンソフトの回顧記事でした。<br>次回もまた＾＾
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<pubDate>Tue, 11 Aug 2020 06:18:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょろっとスーファミ～その３７</title>
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<![CDATA[ スーパーファミコンのプレイ＆未プレイ記事、その３７＾＾<br><br>『スーパーオフロード』<br>１９９２年７月３日、パックインビデオから発売。<br>価格は６９００円。<br>（ラジコン感覚でプレイできる、オフロードカーレースゲーム。コースに落ちているアイテムを拾い、レースを有利に進めていく。稼いだ賞金でマシンの強化も可能。・・そういやコースの起伏が激しいオフロードカーのレースゲームってあまりやったことないな。）<br><br>『スーパーボウリング』<br>１９９２年７月３日、アテナから発売。<br>価格は８３００円。<br>（最大４人同時プレイが可能なボウリングゲーム。普通のルール以外にも、ピンが様々な配置になっているモードや、練習モードもある。・・ボウリングはテレビゲームではやったことないな。アクションゲームのミニゲームとかでやったぐらい。）<br><br>『パロディウスだ！ 神話からお笑いへ』<br>１９９２年７月３日、コナミから発売。<br>価格は８５００円。<br>（「ビッグバイパー」や「ツインビー」などのキャラを操りステージを進むコナミのパロディシューティングゲーム。アーケードからの移植で、クラシックやシリーズ作品のサウンドをアレンジしたＢＧＭも評価は高い。・・コナミの「パロディウスだ！」はファミコン版はプレイしましたね。お笑い系だけど難易度は笑えないくらい高かった印象ですね。ファミコン版は処理落ちが厳しい中、一度だけペンギンでクリアしたなあ。）<br><br>という、スーパーファミコンソフトの回顧記事でした。<br>次回もまた＾＾
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<pubDate>Tue, 11 Aug 2020 06:05:00 +0900</pubDate>
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<title>今年の・・</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200809/18/sougundive2019/eb/95/j/o1200160014801480573.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200809/18/sougundive2019/eb/95/j/o1200160014801480573.jpg"></a><br>今年も食べました。<br><br>鰻屋のナギウ丼。<br><br>とりあえず・・・・・・・・旨い。
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<link>https://ameblo.jp/sougundive2019/entry-12616714217.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2020 18:23:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょろっとサターン～その８０</title>
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<![CDATA[ セガサターンのプレイ＆未プレイ記事、その８０＾＾<br><br>『タイタンウォーズ』<br>１９９６年４月１９日、ＢＧＭビクター/クリスタル・ダイナミクスから発売。<br>価格は５８００円。<br>（土星の衛星タイタンを舞台にした3Dシューティングゲーム。宇宙空間での戦いや、様々な場所を舞台に戦闘が繰り広げられていく。ストーリーには実写ムービーが挿入される。・・なんかスター・ウォーズみたいな感じですけど、意識してるのかな。）<br><br>『大冒険 セントエルモスの奇跡』<br>１９９６年４月１９日、パイから発売。<br>価格は６８００円。<br>（女王の命を受けて、世界中の港をモンスターの支配から解放し航路を開くＲＰＧ。解放した港では補給やアイテムの取引が可能になり、船や装備のグレードを上げられる。・・なんか光栄とかの大航海時代みたいなゲームをＲＰＧにしたような感じですね。結構面白そう。）<br><br>『アイドル雀士 スーチーパイII』<br>１９９６年４月２６日、ジャレコから発売。<br>価格は７８００円。<br>（人気の脱衣麻雀ゲーム第２弾。サターン版では対戦相手が追加され、全シナリオをクリアすると特別編がプレイ可能。・・これは実は持ってました。一応Ｘ指定だけど、そんなにエロくなかった記憶がある。）<br><br>という、セガサターンソフトの回顧記事でした。<br>次回もまた＾＾
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<pubDate>Sat, 08 Aug 2020 06:39:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょろっとサターン～その７９</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200808/06/sougundive2019/02/6c/j/o1200160014800697710.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200808/06/sougundive2019/02/6c/j/o1200160014800697710.jpg"></a><br>セガサターンのプレイ＆未プレイ記事、その７９＾＾<br><br>『２度あることはサンドア～ル』<br>１９９６年４月５日、ＣＲＩから発売。<br>価格は５８００円。<br>（アーケードで人気を博したミニゲーム集の第３弾。サターン版ではオリジナルモードと、新しいボーナスゲームなどが追加された。・・これは「タントアール」「イチダントアール」に続くミニゲーム集ですね。俺も昔アーケードでプレイして楽しくて、これは持っていました。昔は瞬間記憶能力や動体視力とかのゲームは大得意だったけど、今はもう自信無いな・・）<br><br>『エンジェルパラダイスVol.1 坂木優子 恋の予感 イン ハリウッド』<br>１９９６年４月１９日、サミー工業から発売。<br>価格は５８００円。<br>（巨乳グラビアアイドルの坂木優子とハリウッドでの４日間のバカンスを疑似体験できるパズルゲーム。クリアするとお宝ムービーが見れる。・・う～ん、この人は知らないかな。今は何してるんだろ。）<br><br>『３×３EYES 吸精公主』<br>１９９６年４月１９日、日本クリエイトから発売。<br>価格は７３００円。<br>（漫画「３×３EYES」を元にしたアドベンチャーゲーム。元はパソコン版の３部作の２作目の移植で、サターンへ移植されたのは本作のみ。・・この作品はあまり知らないんですが、この作品を書いてる漫画家さんの作品「万能文化猫娘」が大好きだったなあ。そういやこの作品の主人公の八雲を演じてた辻谷耕史さんも亡くなられてしまったな・・寂しい。）<br><br>という、セガサターンソフトの回顧記事でした。<br>次回もまた＾＾
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<link>https://ameblo.jp/sougundive2019/entry-12616355273.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2020 06:28:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょろっと６４～その５０</title>
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<![CDATA[ ニンテンドウ64のプレイ＆未プレイ記事、その５０＾＾<br><br>『ウィンバック』<br>１９９９年９月２３日、コーエーから発売。<br>価格は７８００円。<br>（特殊部隊の一員となり、テロ集団に奪われた戦略衛星を奪還するため潜入するアクションシューティングゲーム。物陰に張り付いたり、うまく地形を利用して、敵に見つからないように任務を遂行していく。武器も多彩で、メインストーリー以外にも４人対戦も可能。・・いわゆるメタルギア的なゲームですかね。何気に苦手。）<br><br>『トランスフォーマー ビーストウォーズメタルス６４』<br>１９９９年１０月１日、タカラから発売。<br>価格は７８００円。<br>（アニメ「ビーストウォーズメタルス」を題材にした対戦格闘ゲーム。登場するトランスフォーマー達は、ロボットモード、ビークルモード、ビーストモードの３形態を駆使して戦う。・・3Dで描かれたアニメ「ビーストウォーズ」は初代は声優が豪華だったから少し見てたけど、それ以降は全く見てないなあ。）<br><br>『V-RALLY EDITION99』<br>１９９９年１０月１４日、スパイクから発売。<br>価格は７８００円。<br>（９８年度のWRCで活躍した１１車種と、エクストラカー４車種が登場するレースゲーム。世界８ヵ国・全５０コースを駆け抜けていく。登場する車は全て実在で、本物と同じような車のセッティングが可能。・・コースが多そうなので、飽きの来なさそうなゲームですね。）<br><br>という、ニンテンドウ64ソフトの回顧記事でした。<br>次回もまた＾＾
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<link>https://ameblo.jp/sougundive2019/entry-12612352378.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2020 06:22:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょろっと６４～その４９</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200721/06/sougundive2019/91/02/j/o1200160014791958095.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200721/06/sougundive2019/91/02/j/o1200160014791958095.jpg"></a><br>ニンテンドウ64のプレイ＆未プレイ記事、その４９＾＾<br><br>『スター・ウォーズ 出撃！ローグ中隊』<br>１９９９年８月２７日、任天堂から発売。<br>価格は６８００円。<br>（映画「スター・ウォーズ」を題材にした3Dシューティングゲーム。エピソード４から５の間にあたるストーリーで、主人公ルーク・スカイウォーカーが反乱同盟軍の飛行部隊「ローグ中隊」を率いて、帝国軍に戦いを挑む。敵を倒したりして様々なスコアを上げてメダルを獲得すると、新しい機体や隠しステージなどが解放される。・・スター・ウォーズは実はエピソード１を見たのが１番最初で、この頃はまだ４～６は見る前だったんだよなあ。）<br><br>『爆裂無敵バンガイオー』<br>１９９９年９月３日、ＥＳＰから発売。<br>価格は５８００円。<br>（ロボットアニメ風の世界観で構成されたコミカルな2Dシューティングゲーム。「バンガイオー」に乗る民間警察パイロットの２人の冒険活劇が描かれる。搭乗するバンガイオーは２人のパイロットを随時切り替える事が可能で、男キャラの場合は敵を追尾する「ホーミング」、女キャラの場合は弾が反射する「バウンド」と、状況によって使い分けて進むことができる。また、敵の弾を引き付ける事により「カウンター」攻撃が可能で、土壇場からの一発逆転攻撃など、爽快感溢れる戦いが楽しめる。・・６４の隠れた名作と言われるこのバンガイオー。俺もパッケージに引かれて昔購入しました。キャラの台詞掛け合いとかは、バカゲーのノリなんですけど、前述のカウンターシステムとか、シューティングとしては本当に高い完成度を誇るゲームで、当時は楽しませてもらいました＾＾）<br><br>『エクストリームＧ２』<br>１９９９年９月１０日、アクレイムジャパンから発売。<br>価格は５８００円。<br>（驚異的なスピードで展開していく3Dレースゲームの第２作。前作から新しいマシンやライダーを追加し、コースも追加された。・・F-ZEROの６４版とかもそうだけど、もうこの頃になるとレースゲームのスピード感が凄すぎて、俺にはついていけなくなってるなあ。）<br><br>という、ニンテンドウ64ソフトの回顧記事でした。<br>次回もまた＾＾
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<pubDate>Tue, 21 Jul 2020 06:09:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょろっとスーファミ～その３６</title>
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<![CDATA[ スーパーファミコンのプレイ＆未プレイ記事、その３６＾＾<br><br>『甲子園２』<br>１９９２年６月２６日、ケイアミューズメントリースから発売。<br>価格は８９００円。<br>（高校野球をモチーフにしたゲーム。架空の名称に変更されてはいるが、高野連に加盟している４０００校以上の高校データを収録。試合だけでなく、結果予想をするモードもある。・・高校野球のゲーム、ＰＳで確かプレイした記憶があるかな。最近は高校野球からプロまでを一気に収録する野球ゲームが殆どだから、高校野球のみのゲームって実は貴重なのかも。）<br><br>『総合格闘技 アストラルバウト』<br>１９９２年６月２６日、キングレコードから発売。<br>価格は９０３０円。<br>（総合格闘技をモチーフにした対戦格闘ゲーム。ムエタイや空手、ルチャリブレなど９種類の格闘技を使う格闘家が登場する。・・異種格闘家戦みたいなのって結構ダレる試合多いと感じるので、実はあまり好きじゃないんですよね～。）<br><br>『横山光輝 三国志』<br>１９９２年６月２６日、エンジェルから発売。<br>価格は９５００円。<br>（同名アニメを原作にしたシミュレーションゲーム。２つのシナリオが用意され、表示されるキャラのグラフィックはアニメ的な物になっており、状況により表情が変わる。・・横山先生の三国志は昔アニメで途中まで見たかな。また時間がある時にどこかのレンタルショップで探そうかなあ。）<br><br>という、スーパーファミコンソフトの回顧記事でした。<br>次回もまた＾＾
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<pubDate>Tue, 21 Jul 2020 05:32:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょろっとスーファミ～その３５</title>
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<![CDATA[ スーパーファミコンのプレイ＆未プレイ記事、その３５＾＾<br><br>『スーパー将棋』<br>１９９２年６月１９日、アイマックスから発売。<br>価格は８８００円。<br>（思考時間が短く、テンポのよい対局が楽しめる将棋ソフト。基本の対局の他に、すごろくで京を目指すモードや、コンピュータ棋士と戦うトーナメント、詰将棋などが収録されている。・・スーファミでも結構いっぱい出てる将棋ゲームだけど、どこから出てるのが初心者にはオススメなのかなあ？）<br><br>『スーパーダンクショット』<br>１９９２年６月１９日、ＨＡＬ研究所から発売。<br>価格は８６００円。<br>（スーファミ初のバスケットボールゲーム。回転機能を駆使した様々な視点で試合が楽しめる。全２８チームが登場し、対戦やシーズン戦などで遊べる。バスケゲームって何気にあまり見た記憶が無いんですよね。「スラムダンク」とか流行ったのはもう少し後かなあ。）<br><br>『キャメルトライ』<br>１９９２年６月２６日、タイトーから発売。<br>価格は８５００円。<br>（アーケードでも人気を博したゲームの移植。回転機能を活かした作品で、迷路ステージを回転させてボールを上手くゴールまで導いていく。・・これアーケードではボールをグリグリやるようなコントローラのゲームでしたかね？楽しそうだけど・・酔うかもw）<br><br>という、スーパーファミコンソフトの回顧記事でした。<br>次回もまた＾＾
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<pubDate>Tue, 21 Jul 2020 05:18:00 +0900</pubDate>
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<title>旨甘～</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200718/15/sougundive2019/93/a8/j/o1200160014790659969.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200718/15/sougundive2019/93/a8/j/o1200160014790659969.jpg"></a><br>どうも、今日は久々に休みで買い物。<br><br>そんな中で前々から行きたかったケーキ屋に＾＾<br><br>そこはシフォンケーキの旨い店で、色々買ってみました。<br><br>いや～、確かに旨い。<br><br>卵の風味がふんわりしてて、甘さもくどくない・・んん～、やはりいいねえケーキb<br><br>この際だしこれからも休みはケーキ屋巡り、いっちゃおうかなあ。
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<link>https://ameblo.jp/sougundive2019/entry-12611795020.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2020 15:20:00 +0900</pubDate>
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