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<title>時空を超えた愛    魂の共鳴　ツインソウルとのあれこれ。</title>
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<description>書き始め当初は、自分と向き合うために。思った事、考えてる事、あった事のメモ帳。として書いていました。現在はツインソウルに悩まれる方達に少しでも何か還元出来たらと思って記録しております。</description>
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<title>もう春は3回も過ぎてた。</title>
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<![CDATA[ すっかり忘れ去られているであろう頃に更新。<div>なんと3年ぶりぶり。</div><div><br></div><div>大人になると3年はなんとな〜く過ぎる時間とも言えるけど、子ども達の成長ぶりの凄まじさよ。</div><div>私も子ども達も見た目同じ背丈。</div><div>上の子には抜かれたかな。</div><div><br></div><div>小さくて甘えて来た姿はどこを探しても見つかりませんことよ。</div><div>嬉しいような寂しいような。</div><div><br></div><div>実は今日は10年記念。</div><div>私がパートナーと初めて出会い、彼を知ってる、しかもよ〜く知ってると感じ、彼を愛していたこと、ずっと探していたこと、何故か今もものすっごく愛していると突然気が付き頭の中が真っ白になった日。</div><div>10年前の今日、この時間頃、私はパニクっていた。</div><div>懐かしい。</div><div><br></div><div>今朝、私は休みなのもあり8時頃に起床。</div><div>目覚ましかけずに起きるって幸せ。</div><div>丸で小さな子どもが起きて来たみたいに「お、起きたのか？おはよう。」とおっさん化して来た彼は早起きになりつつあり、今朝も先に起きてコーヒーを淹れてくれてた。</div><div><br></div><div>ハッキリ言って、4/29を毎年思い出している訳ではないし、この間も食事しながら、入籍して何年経った？と言う話しから、家族の誰もが即答できず、記憶を遡ったほど。</div><div><br></div><div>でも今回は何故か思い出し、コーヒー飲みながら、彼にそれを伝えた。</div><div>4/29か〜至福（429）の日だな。</div><div>iは全然変わらないって言うか更に可愛くなったよね。</div><div>俺は更に若くなっちゃったけど。</div><div>とか抜かしてた。</div><div>確かに早起きになりつつあるけど、見た目は変わらない。<br></div><div>白髪も少ないままだし。</div><div>私も顔のシワなどはまだ感じてないけど、白髪を時々見つける様にはなった。</div><div><br></div><div>本当に、過去にあった色んなことがフラッシュバックして切なくなるとか無くなっちまった。</div><div>あれこれあって、乗り越えて、一緒になったことも忘れちまってる。</div><div>時間というのはホントに良くも悪くも忘れさせるものなんだな。</div><div><br></div><div>でも仲が良いのは変わらない。</div><div>勿論、時には意見の違いで議論することはあるけど、ラブラブなのも変わらない。</div><div>ま、議論言うても思春期・反抗期の子ども達の態度とかについてくらい。</div><div><br></div><div>この二年はコロナ尽くしだけど、自然免疫を私も夫も信頼しているから、別に何の心配もせずに普通に暮らしてるし、子ども含めみんな元気に過ごしてる。</div><div><br></div><div>私には、毎朝コーヒー飲みながらどんだけでも話してられて、いつも私の予定に合わせて動いてくれて、買い物でも、ただのドライブでも、一緒にいることが変わらずに楽しいこと。</div><div>私の好奇心をいつも満たしてくれる彼との日常がただただありがたい。</div><div><br></div><div>ステキだなと思い、素直にそれが伝えられること。</div><div>可愛いぞとその場で伝えてくれること。</div><div>そう言う関係が変らないこともありがたい。</div><div><br></div><div>さぁ、明日は雨も止みそうだし、筍掘りだな。</div>
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2022 14:09:01 +0900</pubDate>
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<title>今年も春はすぐそこ！</title>
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<![CDATA[ また1年放置しちゃってました…<div>この一年と言うか毎日があっという間で、一週間も一ヶ月も気が付いたら終わってるような…</div><div><br></div><div>田舎に移り住み、生活は一変。</div><div>することもがらっと変わり、慣れたようなないような…</div><div><br></div><div>ただ、言えることは…</div><div>相変わらず仲良く楽しく過ごしています。</div><div>この一年間で、結局法律で夫婦になったという変化もありましたが！</div><div>あったのは、あくまでも戸籍上とか税制上とかで、私達にとっては今更感が満載。</div><div>私達ついに正式に結婚しました✨みたいな感じはなくて。</div><div>子供達の反応もクールでして…</div><div>おめでとう✨みたいな感じもなくて。</div><div><br></div><div>既に家族として出来上がってしまっていたので、本当に特別感が一切ないという。</div><div>どうして入籍したかと言えば、ここで生活する上で色々面倒だったと言うことに尽きるのかな。</div><div>都会と田舎の違いでしょうかね。</div><div><br></div><div>でも田舎暮らしは私達家族にとって、本当に合っていて、小さな後悔もなくみんながここを楽しんで生活できています。</div><div><br></div><div>最近、全く興味のなかった統計学にちょっと惹かれましてね。</div><div>私達それぞれのホロスコープなんかを調べてみたら、すっごい当たってる！</div><div>月星座があると知ったのも数年前だったけど、こんなに奥が深いと知らなかったから興味持てなかったわけで。</div><div>それで、私と彼のシナストリーなるものとか調べてみたら驚愕。</div><div><br></div><div>あ〜逢う約束をして来ていたのね。</div><div>とか</div><div>だからお互いに惹かれ合い、惹かれ合っていることを瞬時にお互いが理解したのね。</div><div>とか</div><div>だからどんだけ話しても話しは尽きないのね。</div><div>とか</div><div>だからどんだけ一緒にいても飽きないのね。</div><div>とか</div><div>だからここに移り住んだのね。</div><div>とか</div><div>だから色々あっても離れられなかったのね。</div><div>とか</div><div>何より本質がピッタリ一緒。</div><div>とか分かって。</div><div><br></div><div>初めからシナストリーってやつが分かっていたら、あんなに苦しまなかったのかも！とか思ったり。</div><div>でも、正直言って…もうあの苦しさとか忘れちゃってる私もいる。</div><div><br></div><div>以前は彼と一緒に過ごしているのに、あの頃の曲とか、景色とか、何か記憶に触れるものによって感情が蘇り、キューってなることもあったけど、今はその曲が偶然耳に入っても何にも内側で起こらなくなってる。</div><div>それはそれで楽なんだけど、彼といることが当たり前になり過ぎて、一緒に生きていけるんだ！と言うあの時の喜びまで薄らいでいってしまうんじゃないか？</div><div>彼と一緒に生きていけるなら、どんな苦労も頑張れると思ったのに、苦労したら不満を持つようになるんじゃないか？と心配になったり。<br></div><div><br></div><div>でも、お互いを思いやる言葉や行動は変わらないし、ラブラブなのも変わってなくて。</div><div>私が彼を癒やし、彼が私にワクワクを与えるのも変わってないし、これもそう言う星の配置だからなのかな？とか考えたり。</div><div><br></div><div>年月はあっという間に過ぎ去って行くけど、その中にはたくさんの瞬間が凝縮されている。</div><div>共に過ごす時間が長くなればなるほど、あの頃はドンドン短くて僅かな時間になっていく。</div><div>苦しくて辛くて悲しかったことが多かったけど、貴重で愛おしい日々だった。</div><div><br></div><div>彼との出会いで、私はたくさんのことを学び成長した。</div><div>まぁ、これも星に表れていたけど。（笑）</div><div><br></div><div>私の中で小さくなっていくのが寂しいのかな？</div><div><br></div><div>しかし、星恐るべし。</div><div>私の金回りの良さや財テク、親との確執、サイキック能力、人間関係に恵まれること、異性にモテること（笑）、あらゆることが当たってた。</div><div>私の短所も当たってて、でもそこは最初の結婚でクリアされているのも分かった。</div><div><br></div><div>不遇な環境で育つこと、お金に苦労すること、異性トラブルなど、彼のヒストリーも当たってた。</div><div><br></div><div>昔の記事に書いていると思うけど、</div><div><br></div><div>本当の自分に出会う為に私は彼と出会い、ありのままの自分でも愛される為に彼は私と出会った。</div><div><br></div><div>これは私が視えない人から教えてもらったものだったけど、カバラ数秘術でもその様に出ていたことも過去に書いた記憶がうっすらある。</div><div><br></div><div>そして星でもそう出ていた。</div><div><br></div><div>みんな同じことが出てるって面白い。</div><div>でも、当たり前か。</div><div><br></div><div>あの頃の感情が蘇らなくなった今、苦しかったり辛かったりする人達と限りなく近い感覚を持てなくなりつつある。</div><div>でも、伝えたいのは…</div><div>そう言うことが人生に起こっているにはそれなりの意味がある。</div><div>ツインソウルかツインレイかより、そっちが大事だってこと。</div><div>言葉にしなくても、何を考えてるのか、感じてるのかが分かる。</div><div>確かにそれは特別かもしれないけれど、そんな人と一緒にいる意味の方が大事。</div><div>使命なのか目標なのか分からないけど。</div><div>その相手と取り組むことがあるはず。</div><div><br></div><div>私達もまだまだ成果と言える段階ではないけれど頑張っています。</div><div>残りの生涯を通して続けると思う。</div><div>これは彼とだから始められたこと。</div><div><br></div><div>書きたいことは色々あるけど、まだオフィシャルには出来る時期ではないので。</div><div>でもいつの日か、ここの点とあっちの点が繋がって線に出来るように頑張ります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/soultherapy/entry-12444599246.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2019 14:51:11 +0900</pubDate>
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<title>春はすぐそこ！アゲイン!!</title>
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<![CDATA[ なんと、なんと、ほぼ1年放置してしまいました。<div>季節の変わり目には最低でも書こうと思っていたんですけどね、こんなに空白の時間になるとは思ってもいなかった。</div><div><br></div><div>この間に、新たな出会いをした方達、お別れした方達、実は勘違いだったと気がついた方達、色んな状況の人がいたのでしょうね。</div><div>1年前にドン底にいらっしゃった方が1人でも多く先に進み、幸せになれていたらいいなと思います。</div><div><br></div><div>私達は今も仲良く変わらずやっています。</div><div>去年の春に自然な流れで、どちらからというわけでもなく、引っ越そうか〜となり、全く知らない遠くの町へと移り住み、そこで1から2人で新しいビジネスを始めました。</div><div>知る人もいないし、今までとは異業種、方言も分からない、そんな環境でビジョンだけを頼りに始めて少しずつ形になって来ました。</div><div><br></div><div>今までも一緒にいる時間はとても長かったのですが、ここに来てからは別行動もないので文字通り1年365日24時間共に過ごしております。</div><div><br></div><div>目指すことは同じだけど、進め方が違って時々話し合うことはありますが、これは男と女という別の生きものから来る感性や脳の仕組みの違いというレベルのもので、私達の関係性に影響するような問題は特になく、かれこれ何年経ったのでしょうか出会ってから…</div><div>7年目になるのかな？そんな？短い？長い？よく分からない感覚は変わりませんが、何故か今もラブラブです。（笑）</div><div>ここに来てからも、地域のみなさんからは仲良しラブラブ夫婦と評判になってます。</div><div>当然みなさんは私達の過去も知らないので、普通の家族だと思ってますし、子供達の実父だと思ってます。</div><div>どっちは父ちゃん似だの母ちゃん似だの言われ、何も知らない人達からはそう見えるんだなぁと思いながら、うんうん頷いて返事しちゃってますけど…</div><div>実際に子供達も、実父同然になっているので本気のバトルも繰り広げられていますが、私はそれをどっかで楽しみながら見ていたりします。</div><div>親子なんだな〜と時にはじーんとしてみたり。</div><div>そして彼も年月が増すごとに、更に更に優しく思いやりや労り深くなっているのも感じます。</div><div>彼の中にずっとあった、回避依存の元となった、いつかはいなくなるという恐れが、無くなりはしないけど、どんどん小さくなっていて、安心して愛せる、愛を受け取れるようになっている。</div><div>自己愛がとにかく強かった人ですが、人並みになったというか。（笑）</div><div><br></div><div>頭では、こんな男、しかも思い切りダメ男だと分かっているのに、おまけに外見も含めて全くタイプでもないのに、なんでこんなに好きなのかが本当に分からなくて、それが苦しかった。</div><div>言うことを聞かない心が、反抗期の子供みたいに思えたし、なんなんだ！と腹さえ立った。</div><div>でも一緒にいるようになってから、それがどんどん覆されました。</div><div>私達には障害というか問題があったけど、それが無くなったら、こんなに頼りになる人だったのかと驚きの連続でした。</div><div><br></div><div>私達は知識とか会得していることとか、身体の大きさも見事なまでに違うので、役割も必然的にはっきりしてます。</div><div>これがとてもバランスが取りやすい。</div><div>これは私、それはあなたとお互いに思うので、それぞれがそれらを当たり前にこなすだけ。</div><div><br></div><div>社交性や人懐っこさはどちらにもあるので、ここでの人脈はすぐに広げることもできました。</div><div>なので分からないことを教えてくれる人、手を貸してくれる人もすぐ見つかり、ここに馴染めたのも早かったです。</div><div>今では家庭内も方言になっているくらい。</div><div><br></div><div>どちらからともなく、なんとなく決めた引越しでしたが、ここに来るべくして来たんだなと思うし、ここだからこそ引き出されたり、発揮できる能力がお互いにあったり、人生というのは力まずにいたら、流れなのか波なのか運なのか、何かしらが然るべき場所へ運んでくれるものだと分かりました。</div><div><br></div><div>そして、年月を積み重ねていく中で、何故私達が出会ったのかということにも理解が深まる日々です。</div><div>人の出会いには様々な意味があって、限られたごく短い時間で人生の価値観すら変えてしまう人、永きに渡って学びになる人、どんな人からも学ぶべきことはあって長さが重要ではなく、中身でしかない。</div><div><br></div><div>あ〜ヤダわ！と思う部分を彼に観て、それと同じものが私の中にも存在することに気付かされたり、あ〜ステキ！と思う部分を彼に観て、また私の中にそれがある。</div><div>こんなに私自身というものを突きつけて来る人は他にはいないけど、彼を通して自分自身を更に知っていくのは楽しいです。</div><div><br></div><div>私は多分、この世に存在する人間の中でもかなり温厚な部類に入ると思うし、寛大だとも思う。</div><div>人のことを言えるほど立派に何でもできてるわけではないから、腹を立てたり、人を批判したり、責めたりはしない。</div><div>でも元からそういう人間だったわけではなくて、そういう人間に経験を重ねてなりました。</div><div>そうなれた私だからこそ、彼と上手くやれているのだろう。</div><div>人のことを言えるほど立派に何でもできてるわけではなかったのに、腹を立てたり、人を批難したり、責めたりしていた昔の私だったなら、すぐに終わっていただろうし、始まりもしなかったかもしれない。</div><div>そうしたら、ほんの一部分の彼しか知らないままだったのだろう。</div><div><br></div><div>私の過去の人生は、彼と生きていくための準備期間だったのかなと思えばロマンティックでもあるけど、人生という年月全体を観たら、やはりこうなることは決まっていて、いや、決めて生まれて来て、プラン通りに生きているだけなのかもしれない。</div><div><br></div><div>お互いに他の人とは明らかに違う存在だけど、私達2人の関係が世の中のカップルと明らかに違うわけでもない。</div><div>でも、付き合い始め、結婚当初がピークで、そこから段々と落ち着いていったり、冷めていったり、醒めていったり、馴れ合っていく関係が多い中、常に今がピークでいられるのは幸せなことだなと思います。</div><div><br></div><div>この先は分からないし、突然終わるかもしれないし、このままかもしれないし。</div><div>どうなろうと、終わる時には執着なく終わらせられると思うし、そうであれるように、毎日毎日彼を愛して、それを彼に伝え行動でみせる。</div><div>瞬間、瞬間に後悔を残さない為に。</div><div><br></div><div>次はいつになるやら。</div><div>また春になってしまわないように…</div><div><br></div><div>限定的に捉えたら、悲しみと辛さと苦しさで埋め尽くされてしまうこともあるけど、もーっと長い時間で捉えたら、どれも愛おしい瞬間になる。</div><div>必ず意味があったと気がつける。</div><div><br></div><div>でも苦しくて辛くて気が変になりそうなのも分かるけど！（笑）</div><div>だからこそ、ちょっとそれを知っていたら気休めにはならないでしょうか？</div><div>なって〜。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/soultherapy/entry-12356542995.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Feb 2018 22:37:10 +0900</pubDate>
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<title>春はすぐそこ。</title>
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<![CDATA[ 2017になり、3月も後半。<div>またもや更新滞っておりました。</div><div><br></div><div>私達は変わらず仲良くやっております。</div><div>ケンカもないし、険悪もないし、ただ穏やかに楽しく。</div><div><br></div><div>今日の夕飯は何にしようか？となると、食べたいものが同じということも多い。</div><div>それはお家ご飯だったり、外食だったり。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私が考えごとをしていると、すぐに「何考えてるの？」と聞いてきて、それを話すと、彼も同じことを考えていたり。</span></div><div><br></div><div>言っても伝わらない人と生きて来た私には、口にしなくても伝わる今は、とても生きやすい。</div><div><br></div><div>どちらが何をするかは決めてなくても、お互いに相手のしてないことをするだけで家事も回るし、生きやすい。（笑）</div><div><br></div><div>苦手な分野がお互いにハッキリしているので、阿吽の呼吸で補い合える。</div><div>これに関して、どちらかの負担が大きいとか多いなんて話しにもならないので不満も出ない。</div><div><br></div><div>お互い様の精神。</div><div><br></div><div>これがお互いに持ち合わせて居続けられたら、どんな夫婦も上手くいくんでしょうね。</div><div><br></div><div>彼はかなりワガママで自分勝手に<b>受け取れる</b>部分を持ち合わせているんですね。</div><div>しかし、不思議なことにそこを許せるというか受け入れられるんです。</div><div>これは今までにない感覚です。</div><div><br></div><div>単にワガママで自分勝手なわけではなくて、彼なりの考えがあった上での言動なのが分かるので、私もそれを受け入れられる。</div><div>だけど、していることや言ってることだけを摘んでみると、とんでもない人に映るだろうと思うんです。（笑）</div><div><br></div><div>私からしたら、何なのよ！と不平や不満になりそうなことが、彼にはならない。</div><div>不思議です。</div><div><br></div><div>男と女はやはり陰陽であり、バランスが大切なんでしょうね。</div><div><br></div><div>私達家族のドタバタは主に子供達。</div><div>褒めたり、叱ったり、おだてたりしながら共に育児に協力してくれる彼にも感謝しかないです。</div><div>我が子同然に遠慮なく向き合う姿は、頼り甲斐があり、惚れ惚れもする。</div><div>子供達にとっても、彼は正に父親なんだと感じる。</div><div><br></div><div>唯一の心残りは彼との子供を産めなかったことだったけど、それも今はほぼなくなりました。</div><div>彼とのマタニティライフを過ごしニューボーンベイビーを育ててみたかった。</div><div>だけど私達の年齢を考えたら、子育てを再スタートさせるより、二人で、そして四人での今ある生活を楽しもうと思えるようになった。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今は二人切りで過ごす時間、四人で過ごす時間もバランスがいいのもあって、</span>赤ちゃんを迎えたらしばらくは大変になるし、その間に私達も年を取るし。</div><div><br></div><div>いつも手を繋いで歩き恋人同士に戻ったり、パパとママになったり、十分幸せ。</div><div><br></div><div>同じ部屋でお互いに好きなことに没頭しても、スーパーには一緒に行く。</div><div>何時間も色んな話しに花を咲かせたり、何時間も散歩したり、思い付きで出かけたり。</div><div>家族団欒で楽しい食事をみんなで共有し、時には家族会議で話し合ったり。</div><div><br></div><div>窮屈さもないし、放置されてる感もなくて、いつも一緒だけど自由で、それでいて共有できる。</div><div>彼となら、どんなことも楽しくなる。</div><div>どんなピンチも乗り越えられる。</div><div><br></div><div>だから、私はこの上なく幸せ。</div><div>女としても、妻としても、母としても。</div><div><br></div><div>彼と出会わなければ味わうことのなかったことは山ほどある。</div><div>それは過去の悲しみや怒りや失望もそうだったけど、今は喜びや楽しみやわくわく。</div><div><br></div><div>私は彼にどれだけ与えてあげられてるのかは分からないけど、安らぎや癒しになれている自信はある。</div><div><br></div><div>現時点では、お互いの唯一無二な存在。</div><div>他の人とは明らかに違う。</div><div>他の人とでは得られなかったものを与え合える。</div><div><br></div><div>私達を引き合わせてくれた存在に、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ご先祖様も含めて彼は彼で、私は私で、</span>朝晩と感謝をしています。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">私達が一緒になるためには、全て必要だった。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">元カノも元夫も。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そこから起きたことも。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">全ては綿密に計画されていたこと。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">なので、二人にも心から感謝。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">二人がいたからこそ、私達は強固に結ばれたと思ってます。</span></div><div><br></div><div><br></div><div>春がすぐそこまで来てますね。</div><div>新しい始まりです。</div><div><br></div><div>一人でも多くの方が笑顔になる日を願ってます。</div><div>味わい尽くして下さい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/soultherapy/entry-12257567957.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2017 17:02:22 +0900</pubDate>
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<title>秋到来。</title>
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<![CDATA[ 夏も終わりあっと言う間に秋ですね。<div>私達が暮らす町は秋の長雨が続き、ここ数日は良いお天気に恵まれました。</div><div><br></div><div>みなさんはどんな日々を送っているのだろうか？</div><div>そんな事を考える日も多々ありました。</div><div><br></div><div>私達もこれまでの月日を振り返って話したりするけど（元カノの話しとかではなく）気持ち的には7〜8年前位に感じると彼は言ってます。</div><div>一緒にいるようになって4年位に感じているらしいので無理もないのですが。</div><div><br></div><div>この夏は、子供達も一緒にたくさん出かけ本当に楽しく過ごしました。</div><div>子供達と彼との関係は、どこから見ても親子そのもの。</div><div>何も知らない方が子供を見てパパにそっくり！なんて言われる事もあるんです。</div><div>遺伝子的には全く繋がりないけれど、毎日一緒に過ごして、同じものを食べ、エネルギー的には同調しているからなのでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>彼がプロポーズしてくれてから1年もあっと言う間に過ぎました。</div><div>彼の前妻や子供達の事など色々あって法律婚ではなく事実婚なのですが。</div><div><br></div><div>そんな中、仕事の作業中に外した指輪を落として来たと凹んで帰って来ました。</div><div>私達にとっては結婚指輪だったので、相当凹んでいるのは見て分かる。</div><div><br></div><div>私も親に買ってもらった初めての指輪を落とした事があって、その申し訳ない気持ちはすごく分かるので、あら〜。としか言えなかった。</div><div><br></div><div>仕事仲間からも見つからなかったとの連絡があり、それはそれは意気消沈。</div><div><br></div><div>その姿を見ていると私まで何故か心苦しくなった。</div><div><br></div><div>連絡をくれた友達に、車のキーを渡す時に落としたのかもしれない。</div><div>それまではあるのを確認していたと。</div><div>だけど何かが落ちた音はしなかったんだよな。</div><div><br></div><div>彼は左のポケットには小銭。</div><div>右のポケットにはナイフやドライバーがセットになったのをいつも入れていて、指輪をそのポケットに入れてファスナーは必ず閉めている。</div><div><br></div><div>そんな会話をしていました。</div><div>そして、みんなにも面倒をかけて済まないと謝っていて。</div><div><br></div><div>しばらくして、その友達から</div><div>これなーんだ。とトークと一緒に写真が送られて来ました。</div><div><br></div><div>速攻電話をする彼。</div><div><br></div><div>安堵して、嬉しそうに話している姿を見て、これまた何故か安堵と言うよりとっても幸せな気持ちになる私。</div><div>見つかって本当に嬉しそうだったから。</div><div><br></div><div>その指輪は、友達の右ポケットに入っていました。笑</div><div><br></div><div>彼がキーを渡す時に、たくさんぶら下がってる鍵に指輪が引っかかっていた模様。</div><div>その友達は、彼が右ポケットに鍵を入れていたと言うのを聞いて、自分も右ポケットに鍵をしまっているからと手を入れてみたらあったと。</div><div><br></div><div>仕事仲間まで巻き込み、それぞれの現場でみんなが指輪を必死に探し回ってくれた。</div><div>あったのはポケットだったけど。笑</div><div><br></div><div>彼は、</div><div>私達の関係もこれで終わりってことなのね。</div><div>と私が言うかもしれない。</div><div>すごいショックを受けるだろう。</div><div>などなど思ったら凹んで、でもちゃんと言わなくちゃと思いながら帰って来たそうです。</div><div><br></div><div>えーー！ショック！</div><div>私がそんなこと言うと思ったなんて！</div><div>と冗談ぽく言ったら、</div><div><br></div><div>言う可能性もあるとは思った、ごめんね。</div><div><br></div><div>まだまだ彼の中で歴代の女性に言われて来た言葉は抜けきれてないのだなと感じた。</div><div><br></div><div>こんな状況になったら女とはこんな言葉を言い出すって感じ。笑</div><div><br></div><div>実は、指輪は出て来ると感じていたのであまり心配もしていませんでした。</div><div>そりゃ予想に反し出て来なかったら残念だけど、その時はまた買えばよか〜位にしか思ってなかったり。笑</div><div><br></div><div>指輪失くして私達の関係が終わるなら、とっくに他の要素で終わっとるわい！</div><div>それより、始まりもしなかったわい！</div><div><br></div><div>正直に話してくれて嬉しかったんだけどな〜。</div><div>私に嘘は通用しないと分かっているのもあるとは思うけど…。</div><div><br></div><div>こんなハプニングもありましたが、どってことない出来事ですね。</div><div><br></div><div>彼と生活を始めてから、私の人生は本当に未知のことだらけで刺激的。</div><div>新しい趣味を一緒に始めたり、私の知らなかった経験を教えてもらったり、丸で今までの生き方が崩壊して、新しく創造されていくような感覚。</div><div><br></div><div>私が話す事をニコニコしながら聞いてくれたり、何かしている私をとても優しい眼差しで見ていてくれる時があったり。</div><div>丁寧に料理している姿、一生懸命に何かしている姿を見て、かわいいなぁ〜と思ってくれるんだそうです。</div><div><br></div><div>私の写真やビデオなど気がつかない時に撮られているんですが、</div><div>見て見て、iはいつも笑ってるでしょ？</div><div>いつもニコニコしてるんだよ。</div><div>そう言って見せてくれます。</div><div><br></div><div>DVDを観ながら私が声上げて大笑いすると、</div><div>屈託なく笑う無邪気な所がスキだと伝えてくれます。</div><div><br></div><div>私は私で前の夫の影響は残っていて、こう言う時にはこうなるって言うのがあるけれど、それを全部覆してくれる。</div><div>だから必要以上に頑張ったり、気遣ったりしなくても、ただ私が私としているだけなのに丸ごと受け入れてくれている、愛してくれている、大切にしてくれているのが伝わってくる。<br></div><div><br></div><div>上手く書けないけど、何も飾る必要がないってこんなに力まずに生きれることだったんだと知りました。</div><div><br></div><div>先のことまで分からないのは変わらないけれど、分からないからこそ大事にしようとお互いに思えるから良好なんだろうと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>秋が始まり、新しい趣味を目一杯一緒に楽しむ予定です。</div><div>また近況を兼ねて書きますね。</div><div><br></div><div><br></div><div>毎回書いてますが、あれは何だったんだ？と思ってしまうあの頃。笑</div><div><br></div><div>忘れよう。</div><div>何度もそう思った。</div><div>そう思うからこそ、私を傷つけ悲しませることばかりだった。</div><div><br></div><div>でもどうしても忘れるなんて出来なくて、声が聞きたくなって、話すと気持ちが落ち着いて、会えば癒されて、ずっと一緒にいたいと思えた。</div><div>だからそれがまた私を傷つけ悲しませた。</div><div><br></div><div>今になったら笑い話。</div><div>お互いに気持ちはハッキリしていたのにややこしくなることしか出来なくてね。</div><div><br></div><div>苦しくて悲しくて、死んだ方が楽に思えて、全部無かった事にしたくて、存在自体も記憶から消し去りたくて、気が狂いそうだとしても、必ず時間は癒してくれます。</div><div>遠い記憶にしてくれます。</div><div><br></div><div>一人でも多くの方が脱してハッピーになれますよう願っています。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 21:42:59 +0900</pubDate>
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<title>もう少し踏み込んでみた。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<div>どんより天気が続いてます。</div><div><br></div><div>先日このブログをリブログって言うのかしら？</div><div>ありがたい事にシェアして下さった方がいて、少しは誰かのお役に立てたのなら嬉しいと思いました。</div><div><br></div><div>現在は幸せな内容ばかりになってますが、遡って読んでいただけたらお分かりいただけるかも知れませが、なかなかなヒストリーとなっております。笑</div><div><br></div><div>私は彼の顔も雰囲気も全部自分のタイプではありませんでした。</div><div>むしろ苦手なタイプ。</div><div><br></div><div>なのにあんなになっちゃって。笑</div><div><br></div><div>頭で考えると、あり得ない尽くしだったんですね。</div><div>遡って読んでみて下さい。笑</div><div>何で好きなのかさえ分からない。</div><div>どうしてこんなに自分の中を占領しているのか意味が分からない。</div><div><br></div><div>だけど、何故か私がずっと探していた人だと思ったし（探してなんかいなかったのに！）この先はこの人と生きていきたいと思った。</div><div>この人といたら大丈夫（何かは分からない）と感じた。</div><div><br></div><div>何なんでしょう、これ？って混乱して思考停止でした。</div><div><br></div><div>本当にしつこいようですが、遡って読んでいただくと分かるのですが、何故続けたのかさえ分からないんです。</div><div>今になって読み返すと、なんなのさ！プンプン！と過去の彼と私に頭に来てしまう。</div><div><br></div><div>だけど私は普通の家庭持ちでしたが、彼と出会う数ヶ月前に無性に悲しくて切なかった。</div><div>それは好きな人がそばにいない遠距離とか片想いとか恋い焦がれる感情が湧いて涙が出ることがありました。</div><div><br></div><div>それに対しても、何だろう？と不思議に思っていたのですが、ちょうどその頃に彼が離婚した時期だったんですね。</div><div><br></div><div>離婚をして引っ越してから、彼が私の参加するワークショップに入って来たのですが、きっと離婚していなかったら距離的にも来なかっただろうと思うんですね。</div><div><br></div><div>彼は「神仕組み」だったと感じているようです。</div><div><br></div><div>お互いにタイプじゃないのに強烈に惹かれる感覚。</div><div><br></div><div>でもまずは理性的に考えますよね。</div><div><br></div><div>既婚で子持ち。</div><div><br></div><div>ダメだろ〜ってね。</div><div><br></div><div>ここが野生的だったらどうなっていたのか？と考えてみると、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">きっと今は一緒にいないと思う。</span></div><div><br></div><div>あんだけ色々あり過ぎたからこそ、お互いの想いが確かなものになったと思うんですね。</div><div><br></div><div>ケンカにならないのも、彼がちゃんと深く考えて口にするのが分かっている。<br></div><div>何かあった時には自分が私だったらどうなのか？と置き換えて考えることまでしてくれる事が分かるので、彼の言葉や行動にはきちんとした理由があるのだと理解ができる。</div><div><br></div><div>付き合いだして築いていくものが、先に築かれたから。</div><div><br></div><div>どうしてか分からないけれど、どうしても切れなかった。</div><div>抗えなかった。</div><div><br></div><div>もう諦めて、とことん好きでいるしかなかった。</div><div><br></div><div>書いていても、何でだったんだろう？と思える。</div><div>今だったら即終わらせているのにな。笑</div><div><br></div><div>だけど、そうできなかったあの頃の私だったからこそ出会う時期だったのだろうとも思う。</div><div><br></div><div>ただの恋愛の一つでしかなくて、特別なわけでもなくて。</div><div>ただ、頭で理解することを遥かに超えたものであったことだけが確かで。</div><div><br></div><div>私の人生で死んだ方がマシだなんて思えたことはあの時しかないし、あんなに心が潰れる思いをしたのもそう。</div><div>どんだけ泣くんだ？と身体を疑いたくなるほど涙を流したのもそう。</div><div><br></div><div>理解ができないことだらけだった。</div><div><br></div><div>彼が彼女と別れておらず、私も離婚が成立していないのにもかかわらず、</div><div>「ずっと自分の人生にいてほしい。」</div><div>「最後に一緒にいるのは私だ。」</div><div>そう言ってくれていた言葉も、私を繋ぎ止めたくて言っているのではないのも何故か分かっていたし、私も同じ気持ちだった。</div><div><br></div><div>混乱の期間は2年しかなくて、その内1年は会ってもいなくて、音信不通の期間も長かった。</div><div>実際に会ったのも数時間がほとんどで回数にしても20回は会ってないと思う。</div><div><br></div><div>なのに、どうしてあんな風に思えたのだろうか？</div><div><br></div><div>結局、頭では限界があり答えを導き出そうにも未経験のことは未知なわけだからショートして当たり前だった。</div><div><br></div><div>だから、ただただ好きだと想う心に従って生きるのが一番楽だったのだろうと思う。</div><div><br></div><div>そこにいくのに随分と茨の道だったわけですがね。</div><div><br></div><div>みなさんにはみなさんのストーリーがあって、だけど感じる想いはきっと同じなのだろうなと思うのです。</div><div><br></div><div>性別や年齢や関係性とかはそれぞれ何でしょうが、互いにとっての存在もきっと同じなんだと思うのです。</div><div><br></div><div>抗えない力が働き、コントロールできない心と言い聞かせようとする頭。</div><div><br></div><div>私は他の方達がどんな風に成就したのか？</div><div>その後はどうしているのか？は知らないんですね。</div><div>ここは、何だろうがただの恋愛に過ぎないというのが私の中にあったからなのですが。</div><div><br></div><div>ただ、言えるのは他の人とは明らかに違うと言うこと。</div><div>細胞から喜んでいるのが分かる。</div><div>セックスもそうだし、睡眠もそう。</div><div>私は眠りが浅くて、雨音や家族の寝返りや寝言やトイレなどでも目を覚まして来たのに、今は雷雨が降ろうが全く気がつかずに寝ています。</div><div><br></div><div>セックスも結婚当時は求められるから応じるけど無くていいものでした。</div><div>そんなだったので、挿入までは多少時間をかけてもらわないとならなくて。</div><div>不快ではないけど、淡白なんだと思っていたんです。</div><div>産後は傷が痛むので出来ればしたくなかったり、突かれると痛みがありしました。</div><div>あと何故か胸を触られるのが嫌でした。</div><div><br></div><div>でも彼とは全くそんなことがなく自分も彼を欲するし、前戯などなくてもすんなり挿入でき、傷も全く痛くない。</div><div>そして以前は痛かった場所がとても気持ちのいい場所。</div><div>胸を触られるのも気持ちがいい。</div><div>挿入から20秒もあればオーガズムに至り、何度も何度も数えられないほど感じます。</div><div><br></div><div>子供二人も産んでいるけど、やっと女なんだと実感する。</div><div>自分の身体の変化に驚き、異常なんじゃないかと心配にもなるほど。</div><div><br></div><div>あ〜私は愛していたと元旦那を思っていたけれど、身体は拒んでいたんだなと知りました。</div><div><br></div><div>こんなに素敵なものだったなんて知らなかった！と今更ながらに喜んでいます。</div><div><br></div><div>彼も、行為自体は誰としても同じことだけど感覚は全然違うのだと言っています。</div><div>なのでメイクラブと言うのは、身体と心でするもので感じるものなんだと体感しました。</div><div><br></div><div>あとは、彼といることで今までの自分が破壊されて更に伸び伸びとしている私を日々の中で見つける。</div><div>こんな私もいたんだ！と知れるのは嬉しいです。</div><div><br></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">彼も破茶滅茶に生きて来たし、何でも面倒くさくなって投げ出して来たけど、そんな泥沼から引き摺り出してくれたのだと。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">いつも穏やかで、ニコニコしてて、人の悪口言わない、誰にでも優しい私を見習おうと思う。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">実際にこれでも忍耐強くなったし、穏やかになったのだと。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">以前の自分ならキレてるなってことも見過ごせるようになったのだと。</span></div><div><br></div></div><div>正反対ってこう言うことなんだと思う位に違うのに、それがズレを作ると言うよりは補強になる。</div><div>互いを補うものとして活用されることで、更に仲も深まる。</div><div><br></div><div>私達の関係はとても良好で順調ですが、いつか終わりが来るかもしれないし、こないかもしれないし、それは分かりません。<br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">終わりにくい、壊れにくいとは思いますが</span>他の恋人や夫婦と変わりもありません。</div><div>何の保証もない。</div><div><br></div><div>なので、日々お互いを思いやって、感謝しあって、良く話し合って、小さなズレを早めに修復していく。</div><div>どんな関係とも同じですね。<br></div><div>お互いを魅了し合える努力を怠らない。</div><div>女は女であり続け、男は男であり続ける。</div><div><br></div><div>起きたことはえげつなかったけど、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ツインかどうかは重要なわけではないので。</span></div><div><br></div><div>でも、今までの全てを覆す勢いがあるのは確かだと私は感じてます。</div><div><br></div><div><br></div><div>一人でも多くの方が、幸せになることを心の底から願ってます。<br></div><div>辛くて悲しくてどうしようもなくなったら、是非私の過去記事読んでみて下さい。</div><div><br></div><div>今後も細々と更新はして行くので、よろしくお願いします。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/soultherapy/entry-12184629970.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2016 13:07:28 +0900</pubDate>
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<title>春うらら。</title>
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<![CDATA[ 春ですね。<div>今日は半袖でもいい陽気でした。</div><div><br></div><div>みなさま、お元気ですか？</div><div><br></div><div>私達も変わらず元気にしております。</div><div><br></div><div>変わらず仲良くやっております。</div><div><br></div><div><br></div><div>彼と出会って4年が経ち、生活を共にして2年になろうとしています。</div><div><br></div><div>壊れたジェットコースターに乗り続けるようなワケの分からなかった月日もずっと昔に思えます。</div><div><br></div><div>一緒に暮らし始めた頃を振り返えり、今と比べても彼の愛が日増しに深くなっているのを感じています。</div><div><br></div><div>更に更に大切に大事にしてくれているのが感じられます。</div><div><br></div><div>まるで高級グラスを扱うように。</div><div><br></div><div><br></div><div>人と深く向き合えない。</div><div>継続的な関係を築けない。</div><div><br></div><div>喪失感が嫌だから。</div><div><br></div><div>だから本気で愛せないというより、愛して失うのが怖いから愛さないように生きて来た人。</div><div><br></div><div>大事にしても、尽くしても、結局別れることになって来たからなんでしょう。</div><div><br></div><div>生い立ちからそうなので仕方ないのですが。</div><div><br></div><div>もしかしたらダメになるかも。</div><div>だからこれくらいにしておこう。</div><div>真剣になってはダメだ。</div><div><br></div><div>そんなふうに思っていたのでしょう。</div><div><br></div><div>日々の積み重ねが繰り返され、私との関係性にやっと安心できてきたのではないかなと思っています。</div><div><br></div><div>私達は文字通り四六時中一緒にいます。</div><div><br></div><div>彼の仕事が家じゃない時期もありますが、基本的には一緒です。</div><div><br></div><div>朝ご飯も、昼ご飯も、お買い物も、お夕飯も一緒。</div><div><br></div><div>起床と就寝時間は多少のタイムラグはありますが、それでも同じ空間にいます。</div><div><br></div><div>それが2年。</div><div><br></div><div>とっても濃い。笑</div><div><br></div><div>そんな月日の中で、揉める事もなく、穏やかに楽しく暮らせている。</div><div><br></div><div>お互いに尊重し合えている。</div><div><br></div><div>信頼し合えている。</div><div><br></div><div>これが実感できる。</div><div><br></div><div>大ゲンカや離婚問題に発展しかねない事も起こりました。</div><div><br></div><div>が。</div><div><br></div><div>そこで揉めない。</div><div>感情的にならずに冷静な話し合いですぐ終わる。</div><div>お互いに納得するから、あと引かない。</div><div><br></div><div>これができているからだなぁと思います。</div><div><br></div><div>彼は3度の結婚を経験していて、私も1度結婚しています。</div><div><br></div><div>だからこそ、自分達の相性の良さを感じる。</div><div><br></div><div><br></div><div>だいたい、男女間のこじれる理由は感情的になることから始まる。</div><div><br></div><div>どちらかが発動すると、それに便乗してしまったり、いつまでも長引かせるからややこしくなる。</div><div><br></div><div>私の場合。</div><div><br></div><div>元旦那は怒りっぽいので、怒り出すと冷却時間をおきます。</div><div><br></div><div>怒りの感情がおさまる時間を置いて、改めて話そうとしてもまた感情的になる。</div><div><br></div><div>何事もなかったようにこちらが接しても、いつまでも不貞腐れた態度をとり続ける。</div><div><br></div><div>そのしつこさに、今度はこっちがイライラしてくる。</div><div><br></div><div>こんな悪循環でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>彼の場合はヒステリックな女性ばかりだったので、大ゲンカ、修羅場は必至だったそうで。</div><div><br></div><div><br></div><div>人間なので、イライラすることもあります。</div><div><br></div><div>それがお互いに分かっているし、相手をイライラさせたのは何だったのか？</div><div><br></div><div>それもちゃんと自省するからケンカにならない。</div><div><br></div><div>どちらにも言い分や正論はありますからね。</div><div>でもそこの確認ができて、じゃぁこうしようって提案を出し合えて納得。</div><div><br></div><div>だから仲直りなんてことまでしなくても済む。</div><div><br></div><div>これって非常に精神衛生上にいい。笑</div><div><br></div><div>まさに私が求めていた関係であり、彼にとってもそうなんでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>寝る時に手をつないだり、抱きしめ合ったり。</div><div>数分でどちらかが落ちるのですぐ離れてますけどね。</div><div><br></div><div>夜中に起きた彼が布団に戻り、そっと手を握ってくれたり、おでこにキスしてくれたり。</div><div><br></div><div>そんな些細なことに、とても愛を感じる。</div><div><br></div><div>朝、犬の散歩に出た彼が四つ葉のクローバーを持って帰って来てくれたり。</div><div><br></div><div>そのささやかな愛に喜びを感じる。</div><div><br></div><div><br></div><div>大切な人を笑顔にしたい。</div><div><br></div><div><br></div><div>それは、お金をかけなくても、特別なことをしなくてもできること。</div><div><br></div><div>純真無垢な想い。</div><div><br></div><div>これを心から実感できています。</div><div><br></div><div><br></div><div>どこかデートへ行かなくても、一緒に散歩しているだけでもどれだけ楽しいことか。</div><div><br></div><div>一緒にスーパーへ行って買い物するだけでも楽しい。</div><div><br></div><div>あ～だこ～だの他愛もない話しをしながらなのにね。</div><div><br></div><div>疲れているなぁと感じたら、ご飯を作ってくれたり。</div><div><br></div><div>忙しくしているなぁと感じたら、洗濯してくれたり。</div><div><br></div><div>常に労ってくれる。</div><div><br></div><div>こんなに大事にされて幸せ。といつも感じる。</div><div><br></div><div>それを伝えると、俺の方が幸せだぞ。と言ってくれる。</div><div><br></div><div><br></div><div>ただ一緒にいる。</div><div><br></div><div>そこに特別なことなど何もないけれど、それこそが私には特別。</div><div><br></div><div>こうやって、毎日毎日愛を感じられることが心から幸せなのでしたとさ。</div><div><br></div><div><br></div><div>全然更新してないですけど。</div><div>魂の共鳴、ツインソウル、時空を超えて、などなどのワード検索で訪れて下さる方々がいらっしゃいます。</div><div><br></div><div>その方達に、何かしらの励みになっていればいいなぁと思います。</div><div><br></div><div>泣いて泣いて泣いて泣いて、辛くて悲しくて死んだほうが楽に思えて。</div><div><br></div><div>こんなんなら出会いたくなかったし、存在を記憶から消してしまいたいとさえ思った。</div><div><br></div><div>だけど、そこを乗り越えられたら。</div><div>きっと想像以上の喜びと幸せがある。</div><div><br></div><div>私もさんざんな目に遭いましたけどね。笑</div><div>こんなに幸せになってます。</div><div><br></div><div>そして、あの日々があったからこその今だと私も彼も感じてます。</div><div><br></div><div>無駄じゃないよー。</div><div>その涙も全部ね。</div><div><br></div><div><br></div><div>何故か許せてしまう。</div><div>それでも好き。</div><div><br></div><div>そんな、ありえない存在。</div><div><br></div><div>それでも好き。</div><div>これを大事にして下さい。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/soultherapy/entry-12153214630.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2016 19:16:53 +0900</pubDate>
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<title>半年ぶりの近況。</title>
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<![CDATA[ <p>また久しぶりの更新となり半年以上経っていました。</p><br><p>みなさんお元気でしょうか？</p><p>この半年間でどんな変化があったのでしょうか？</p><p>とても長かった方、とても短かった方、それぞれいらっしゃるんでしょうね。</p><br><p>私はと言うと、相変わらず仲良く楽しくやっております。</p><p>大切にされ、ラブラブな日々です。</p><br><p>更新していなかった間に、彼からプロポーズもされました。</p><p>「ねー。」なんて答えた後に、「・・・本気？!」って思わず聞き返してしまう程に突然でした。</p><br><p>その時点で19時頃で外にいて、「どこへ行けばいいんだ？　時間外でも受け付けてくれるよね？」</p><br><p>彼はそのまま入籍したかったみたいですが！</p><p>バツ3なのに覚えてないんだかわからないけれど、入籍には戸籍とか証人のサインとか印鑑とか必要ですわよね。</p><br><p>「時間外でも受け付けてはくれるけれど、それは全て揃っている前提だと思うよ。」</p><br><p>「そっか・・・」</p><br><br><p>一緒に暮らして1年以上経ったし、籍入れるか！</p><br><p>そう思ったそうです、突然に、前触れもなく。笑</p><br><p>お互いに子供もいるし、私との関係を快く思ってない前妻からあれこれ言われているし。</p><p>私自身も入籍ってシステムの必要性も感じていなかったし、彼もそうなんだろうと思っていたので、プロポーズは素直に嬉しかった。</p><br><p>既に事実婚になってますけどね。</p><br><p>でも、毎日彼といることが嬉しいし、ありがたいし、良かったと感じています。</p><br><p>なので、幸せにやっております。</p><br><p>一緒にいる時間が増えて行くにつれ、過去の記憶も薄らいでいき、辛かったこと、苦しかったこと、悲しかったこととかも忘れてしまいそうになる。</p><br><p>そんな話しをしたら、彼が、「忘れてしまう前に今のうちに書いておいたらいい」と言って来ました。</p><br><p>それで、私は過去の記事を全部読み返してみたんです。</p><br><p>途中で思い出して「なんて酷いやつ。　本当に酷いやつ。」ってなったり、悲しさが蘇ってうるうる来たりして。笑</p><br><p>そして強く思ったのが、今の私ならあの関係は終わらせるだろうってこと。</p><p>二度とあそこには戻らない選択をする。</p><br><p>彼との関係に執着はなく、もし同じようなことが起きたらスパッと終わらせる自信がある。</p><br><p>月日が経った今になってみると、私にとってあのジェットコースター期間で一番無価値に思えた瞬間は「あれ」だった。ってことに気づきました。</p><p>その日の事は書いていたけれど、「あれ」については書いていない。</p><p>ショック過ぎたと思われる…</p><p>その「あれ」とは。</p><br><p>私が初めて彼の家に泊まりに行った日のこと。</p><br><p>私は彼が住む駅まで出向いていて、でも彼のところには彼女が来ていた。</p><br><p>私からは連絡ができない。　そして彼には22時頃になると知らされる。</p><br><p>もし、彼女が泊まって行くことになったら？</p><br><p>私は帰れなくなるし、どうしようか？と心配になりながらモールで時間を潰す。</p><p>22時にモールが閉店。</p><br><p>土砂降りの中、モールを出て行く場所もなく駅前のマクドナルドへ。</p><br><p>激しい雨と風で、すれ違う学生の傘が飛ばされ私に衝突。</p><p>くじけそうになり、泣きたい気分。</p><br><p>雨が降るなんて知らなかったからブーツもビチョビチョ。</p><p>もうやだ～。と思っていた。</p><br><p>誰もいないマクドナルドで一人時間を潰していたら、彼から向かっているから。って連絡が入り泣けた。</p><br><p>既に深夜になっていて、迎えに来た彼の車に乗って自宅へ。</p><br><p>私と会う時は飾らない普段着だったり、髪の毛をセットしたりもしていなかった。</p><br><p>でも迎えに来た彼は、見た事のない格好をしていた。</p><p>レザーのシャレた靴を履き、ベストなんか着て、髪の毛もセットしていた。</p><br><p>20も年が離れた彼女と一緒に歩くには、おじさんに見られないように気を使っているのか？</p><br><p>それとも。</p><br><p>私にはそこまでする必要がないってことなのか？</p><br><p>どちらにしても、すごくイヤな気分だった。</p><br><p>そりゃそうだ。</p><p>私が彼のところへ泊まりに行ける機会はなかったし、初めてのお泊りだった。</p><p>誘って来たのは彼だった。</p><br><p>約束の時間はもっと早かったのに、彼女を早く帰すこともせず一時間、また一時間と遅らせる連絡が一方的に入る。</p><br><p>私から連絡はできない。</p><p>こんなんだったら、もっと遅く出てくれば良かった。</p><p>ヤキモキ不安に思いながら一人で待つなんて。</p><br><p>こんなんだったら来なきゃ良かった。</p><br><p>だけど会いたい。　一緒にいたい。　それだけだった。</p><br><p>「彼女がなかなか帰るって言わなくて、遅くなってごめんね。」</p><br><p>彼女の家は彼の家から遠く、彼女を送り届けている間も私は不安の中時間を過ごしていた。</p><br><p>何か頭くる。　こんなオシャレしやがって。</p><br><p>彼がシャワーを浴びると言いお風呂へ。</p><br><p>その間に寝支度をした。</p><p>そしてキッチンのゴミ袋へゴミを入れに行った。</p><br><p>彼は家を出る時に、キッチンに引っ掛けているゴミ袋を持って行く。</p><br><p>彼女を送る時にも持って出たのだろう。</p><p>キッチンにかかっているゴミ袋にはティッシュしか入っていなかった。</p><br><p>ゴミを入れようと袋を開いたら、思い切り精子の匂いがした。</p><br><p>この時に頭をぶんなぐられた気分だった。</p><p>あの時、私は何を思ったんだったかな・・・</p><br><p>・どうしてこんなの残していくんだろう、私が来るのに。</p><br><p>・私が来るのに、どうして我慢してくれずに彼女としたんだろう。</p><br><p>・他のゴミが無いって事は、出る準備をしてゴミはしばって玄関に置かれていたって事なんだ。</p><p>いよいよ帰るって段階から二人はセックスを始めたってことなんだ。</p><br><p>・私が待っているっていうのに。</p><br><p>・結局この人は、私を待たせていることより、その時の性衝動を抑えられなかったってことなんだ。</p><br><p>・数時間前まで彼女がいた部屋に入るのだってイヤなのに、こんなモノまで目にして、それでも私も抱くのだろうか？</p><p>それとも満足した後だから、私のことは抱かずに寝るのだろうか？</p><br><p>・あ～もう帰りたい。　本当にヤダ。　最低。　こんな侮辱ありえない。</p><br><br><p>ものの10分で彼はシャワーから出て来た。</p><p>その間に、私が何を発見して、どんな思いになっていたのかも知らずに。</p><br><p>そしてベッドへ入って私に言った。</p><br><p>「なんかずっと様子が変だけどどうしたの？」</p><br><p>言った所でどうにもならないし、既に起きてしまったことで、すべて事実でどうしようもないことばかり。</p><p>話したがらない私に、ちゃんと訳を話してくれと彼は言った。</p><br><p>だけど、私はどうしてもゴミ袋のことは話せなかった。</p><p>ショック過ぎて、惨め過ぎて、情けなさ過ぎて、話したくなかった。</p><br><p>私が来るのが分かってて、行くところもなくて、こっちから連絡もできなくて、本当に会えるのかさえ疑問に思えて来て、いつでも会える彼女を早く帰すこともせず、私はただただ待っていたんだと。</p><br><p>それしか伝えなかった。</p><br><p>一緒に過ごせるんだからって私は気持ちを切り替えて、怒った素振りも、悲しかった素振りも、不安で仕方なかった素振りも見せず、いつもと変わらない私で迎えに来た彼の車に乗り込んだのだった。</p><br><p>楽しく過ごせばいいんだ。　グチグチ言わずにいようと。</p><br><p>なのに追い討ちをかけるように、あんなモノを見つけちゃって。</p><p>生々しい匂いまで漂わせて。</p><p><br></p><p>シャワー時間に気持ちを立て直すことはできなかった。</p><br><p>私はまったく大事にされてない。</p><p>今日彼が取った行動全て、私は大事になんかされてない。</p><p>これがすべての答えだ！</p><br><p>本当にそう思ったのだった。</p><br><p>私にとって彼との関係で辛いことは数え切れない程あった。</p><p>でも、一番辛かったのはこれだった。</p><br><br><p>男性は女性と違う。</p><p>それは分かっている。</p><p>わかっていはいるけど、私には辛すぎた。</p><br><p>そして辛すぎるばかり直視できないことだった。</p><br><p>彼と幸せに過ごすことで色んな事が癒えて行き、思い出して悲しくなることが一つまた一つと消えていき、最後に出て来たのがこれだった。</p><p>多分、当初の私は「仕方ない」で納得させていただけだったんだと思うが、癒えて消えていくことで浮上してきたことだった。</p><br><p>それが去年の春頃だったのではないかと思う。</p><p>正直辛かったけれど、それを彼に話したことはない。</p><p>これは私の問題。</p><p>去らなかったのも私。</p><p>そこに向き合い、今は癒えただの記憶になった。</p><br><br><p>それから、秋になりまたあることが起きた。</p><p>彼が自分の携帯で私に色々操作させたり、代打させることは多い。</p><p><br></p><p>彼がここへ来た頃に、一緒に彼の携帯アルバムを観ていたら元カノの誕生日らしき写真と二人で撮った写真、元カノの寝顔を撮ったものが出て来た。</p><br><p>私は元カノの顔とかもみたくないので、しっかりとその時もみなかった。</p><br><p>彼にそれを捨てろとも言わなかったけれど、削除してくれたらしい。</p><br><p>しかしそれからも、彼の携帯で代打していると予測変換で元カノの名前が漢字で出て来る。</p><p>彼女の名前は良くある言葉に含まれるので、度々出て来る。</p><p>打ったから出て来るのか、登録しているのかしらんが、気持ちのいいものではない。</p><p>イヤなんだけどー。って言ったら、登録してあったから削除したと。</p><br><p>なので、私は彼の携帯には知りたくないものもあるだろうしあまりいじりたくない理由。</p><p>私に何かやらせるなら配慮しろよー。とか思うのだが、彼からしてみたら、わざわざとっておいたわけでは無いってことなんだろうね。</p><br><p>一年ほど、彼女の名前が出て来ることもなかった様に記憶しているんだけれど。</p><br><p>秋にやはり私が代打をしていたら、元彼女の名前が漢字で出て来た。</p><br><p>元カノとのやり取りで、わざわざ変換して打ったのか、また辞書登録したのかのどちらか。</p><p>そう思った。</p><br><p>で、ちょっとイヤな気分になる。</p><p>だって私の名前はいつも「ひらがな」だから。</p><br><p>彼女とやり取りしているって事よりも、私の名前は「ひらがな」って事がどうやら私は気に入らなかったらしい。笑</p><br><p>数日後に、また何かを頼まれて代打していたら出て来た！</p><p>感じ悪いな～と思って彼に話した。</p><br><p>知らない。って彼は言った。</p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">元カノは着信拒否にしてあるから、メールもメッセージも電話も来ないようになっているし、連絡なんて取ってないよ。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">LINEもブロックしてあるし。</span></p><div><br></div><p>でも出て来たってことは、最近打ったかまた登録したかのどっちかでしょう。ってサラッと言ってみた。</p><p>つーか。</p><p>着信拒否とか使う時だけ解除できるし。</p><p>LINEだってブロック解除すればやりとり出来るし、削除せずにいるってことは、繋がりを取っておきたいって事。</p><p><br></p><p>そういや。<br></p><p>元カノの今の彼の職業を私は元カノが電話して来た時に話してくれたから知っていたけど、彼も知っているようだった。&nbsp;</p><p>そして私と一緒にいるって伝えたら、結局そうなってるんだ。って言われたと。</p><p><br></p><p>確かに借金催促の連絡が来たと聞いた事もあったが、着信拒否なのに？</p><p>今誰と付き合ってるって話しまでしたって事は、催促だけじゃなくそれなりに会話したってことだな。とか。</p><p>私には思い当たるフシがある。</p><p>私と付き合いだして2ヶ月くらいだったか、あの二人が会ったと思っている日がある。</p><p>急に一度自宅に帰ると言いだした。</p><p>明らかにおかしい。</p><p>帰宅してから男友達から連絡来て、今から夕飯を食って来るよと連絡が入る。</p><p>明らかにおかしい。だって夕飯には早過ぎる時間。</p><p>ついでに彼女に返済の振込をするとかも言っていた。</p><p>私にやらせず自分でやると言った。</p><p>明らかにおかしい。笑</p><p>普段は私がやるのに。</p><p>でも振込履歴は残ってない。笑</p><p>その男友達は、私と彼が会う時に、元カノに嘘をつく為に使っていた人。</p><p>彼がここに初めて訪ねて来た時に、ダシに使って連れ出した人。</p><p>おまけに、一緒に暮らしてから彼がその友達と会ったのは、その時だけであり、普段連絡すら皆無に等しい。</p><p>明らかに怪しいけど状況証拠と想像でしかない、当たってると思うけどね。</p><p>でも、まぁその時は彼がどうするのかも知りたくて放っていた。</p><p>いつでも連絡してねと言っていたのもあるし、数時間で帰宅したって連絡が来て、その後はずっと私と通話していたので、すぐに私もなかった事としていた。</p><p>すぐそばの大きな駅まで買い物へ行ったとか言ってましたけどね。</p><p>そこは元カノが買い物する場所でもあってね。</p><p>思い切り怪しいけれど、心配させたり、イヤな思いをさせたくない彼の配慮と受け止める事にした。</p><p>もう1年半も前のことですけどね。</p><p>今でも彼女に借金も返し終わってないし、連絡とることだってあるでしょう。<br></p><p>でも、私がイヤだったのは、私の名前は「ひらがな」なのに、彼女の名前はわざわざ漢字変換するか登録しているってことだった。</p><br><p>はい。ただのヤキモチです。</p><br><p>彼は、以前振込をした旨を伝えるメールをしたら、未送信として戻って来たんだと。</p><p>だから彼女も着信拒否にしているか、アドレス変えて俺には知らせて来てないってことだろう。</p><p>とにかく連絡もしてない。</p><br><p>私がイヤなのは連絡したかどうかじゃないもん。</p><p>名前が漢字で出て来たことだもん。</p><p><br></p><p>彼は、i の名前は漢字よりひらがなの方が可愛いからだよ。</p><p>そんな事気にしていたの？って言いながら、その場で私の名前を漢字登録してくれた。</p><br><p>そして、何でだ？と言いながら彼が携帯をチェックしたら、辞書登録に元カノの名前が残っていたと言った。</p><br><p>それなら、この1年は変換で出て来ていなかったのだから最近登録しなおしたって事なんだなと思ったけど、言わなかった。</p><p>今後は元カノの名前をひらがな打ちすれば分からなくもなる。笑</p><br><p>でも今は本当に彼に愛されているのが分かっているし、私も彼をとても愛しているから、この先も一緒にいたいと心から思っている。</p><p>たけど、また彼が以前に戻るようならいつでも終わらせる覚悟が私には出来ているってことなんだと。</p>なので、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">元カノと何かしらやり取りがあったとしても、どうってこともなかった。</span><br><p><br></p><p>たくましくなったなぁ私。</p><p><br></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それにしたって、今さら辞書登録に残っていたなんてチンケな嘘だわ。って思ったけれど。</span><br></p><br><br><p>先日、自分の携帯のアップデートをしたんです。</p><p>そうしたら、削除したはずの単語が辞書登録に復活していた。</p><br><p>あ・・・本当だったんだ。笑</p><br><br><p>過去ってやつは消えない。</p><p>だけど、今の自分の心持ちが変れば、過去のデキゴトの捉え方も変わる。</p><p>そうして、未来も変わっていく。</p><br><br><p>元旦に彼が私に言いました。</p><br><p>ここへ来た時、どうなるかな？って思っていた。</p><p>もしかしたら、すぐ終わってしまうかもしれないと。</p><p>人の心って変わるから、最初は好きだと言ってくれてても。</p><p>でも、i といたら、人が信じられるような気がする。</p><p>こんなに優しい人っているんだなって思った。</p><p>一緒にいて、穏やかにできるし、癒されるし、もっともっとドンドン好きになっていった。</p><p>もうすっごい愛しちゃってるからね。</p><br><br><p>それは私も同じだな。</p><p>だって相当ひどい男だと思っていたからね。</p><p>すぐ終わるかもしれないけれど、大好きだったから始めた。</p><p>思っていた男じゃなかった。</p><p>もっともっといい男だった。</p><br><br><p>次の更新はいつだろうか？</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/soultherapy/entry-12119960088.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jan 2016 15:32:03 +0900</pubDate>
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<title>またもやご無沙汰。</title>
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<![CDATA[ 気が付けば夏空。<div>太陽も照りつける季節になっていました。</div><div><br></div><div>半年も書いていなかったようです。</div><div><br></div><div>私も彼も元気に仲良くやっております。</div><div><br></div><div>相変わらずケンカもないし、穏やかに過ごしてます。</div><div><br></div><div>ケンカがないと言うよりはケンカに発展しないだけで、お互いの考えの違いだったり、受け止め方が違ったりはあります。</div><div><br></div><div>お互いに相手をかなり理解しあっていること。</div><div>それには互いに相手の足りない部分も分かりつつ受け入れている。</div><div><br></div><div>譲り合い、補い合い、助け合い。</div><div><br></div><div>それが分かっているので、互いに感謝し合える。</div><div><br></div><div>とっても優しいし、思いやり深い人です。</div><div>でもワガママです。（笑）</div><div><br></div><div>心の声が言葉で出ちゃう人なので、不平不満が多いと思われがちで損しているんだろうなぁって私は思います。</div><div>でも素直で正直だとも思ってます。</div><div><br></div><div>人は本音と建前は別だったりするけれど、彼にはそう言うところがない。</div><div><br></div><div>私に何か頼んで、私がそれをやっていて、でも自分が他に用があれば私を呼びつけます。</div><div><br></div><div>用があるなら来て。</div><div>私は頼まれたこれをやっているのよ？</div><div>って穏やかに言えば、</div><div>そうだったね。ってすんなり受け入れます。</div><div><br></div><div><br></div><div>今行こう！ってなった時に、私の準備が出来てないと、トロ～っ。って言って、テンション下がります。</div><div>私はあなたのペースで生きてませんから～。って冗談ぽく言えば、そうね。と受け入れます。</div><div><br></div><div>だって私が支度していても、自分の支度は終わってないのに携帯いじっていたり、一服タバコ吸ってから出たり。</div><div>はたまた、出先だって彼のタバコ待ちなんて幾度とあるわけです。</div><div><br></div><div>自分もしょっちゅう～待たせてますからね～。って言えば、ご～めんね～。って反省もなさそうに言って来ます。（笑）<br></div><div><br></div><div>お互い様の精神。</div><div>これ大事ですよね。</div><div><br></div><div>人なんて、自分のしていることよりされることが目に留まるし鼻につくと思うんでね。</div><div><br></div><div>そんな感じでバランスの取り方が互いに上手いんだろうなぁって感じます。</div><div><br></div><div>あと会話はとにかく多いし、共に何かする時間も多い。</div><div>そして互いにいたわり合う。</div><div><br></div><div>これだけで円満なもんです。</div><div><br></div><div>再会して、一緒に暮らし出して一年がとっくに過ぎ、既に彼がいる暮らしも当たり前になっております。</div><div><br></div><div>子供達も、たくましく、しっかり育ってくれているのも彼のお陰だと思ってます。</div><div><br></div><div>私達も新しいことを始めたりで、ブログ更新は二の次三の次四の次…となってました。</div><div><br></div><div>別れてしまったのか？ 上手く行ってないのか？ってご心配いただいたりもしましたが。</div><div>至って変わらず仲良くやっています。</div><div><br></div><div>どんな思いでこのブログに辿り着いたのか？</div><div>どんな思いで読んで下さっているのか？</div><div><br></div><div>それは分かりませんが、お辛い方が多いだろうことは予想がつきます。</div><div><br></div><div>お相手と出会って自分はどうなったのか？</div><div>それを考えてみてください。</div><div>成長があるのなら、学びがあるのなら、辛く悲しい気持ちにも飲み込まれにくくなると思います。</div><div>出会ったその意味や相手を信じる気持ち、自分の想いに嘘はつかない。</div><div>簡単なようで大変なのは理解しています。</div><div>でも、陰ながらみなさんを応援しています。</div><div><br></div><div>今になって、あんな怒涛でジェットコースターな日々だったけど。</div><div>結局、ただの恋愛でしかないです。（笑）</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/soultherapy/entry-12050105712.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 21:45:54 +0900</pubDate>
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<title>ずっと繋がっていた。</title>
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<![CDATA[ 新学期も本格的に始まり、日中は彼と二人が多くなりました。<div><br></div><div>私達は会社員じゃないので、一緒にいられる時間が多いから嬉しい。</div><div><br></div><div>子供達を送り出した後、天気も良かったので突然出かけようってなり、昨日は三浦まで行きました。</div><div><br></div><div>のんびりゆったりとプラプラ～。</div><div>何する訳じゃないけど、あ～でもない、こ～でもないと話しているのが本当に楽しい。</div><div><br></div><div>高台まで行き、磯を見下ろしていた。</div><div>崖の上に豪邸が建っていて、大きいね～と話していた。</div><div><br></div><div>その時、私達は同じ物を見て同じ事を感じていた。</div><div><br></div><div>「ねぇ～あのま…」まで私が言いかけたら彼が</div><div>「いいよね～。あれを見て暮らしてるんだな、あの家は。」</div><div><br></div><div>私達は豪邸の話しをしながら、見ていたのはその豪邸の前方に海から突き出している岩場に生えている二本の松の木を見ていた。</div><div><br></div><div>そして、その松の木のフォルムが素敵だなぁと感じていた。</div><div><br></div><div>あの豪邸はあの松の木を景色として見て暮らしているなんて、贅沢だわ～とね。</div><div><br></div><div>彼とはいつも、こうやって同じモノを見て同じ様に感じられる。</div><div>普段の生活でもそう。</div><div>ベランダから外を眺め、雲や星や月を眺め、同じ様に感動出来る。</div><div><br></div><div>私が欲しかったものってこれ。</div><div><br></div><div><br></div><div>夕方前に帰宅して、子供達も帰宅して、楽しい団欒タイムも終えて。</div><div>彼がブログを書き始めた。</div><div>私は先にお風呂へ。</div><div><br></div><div>出てから、彼がアップする前に読ませてくれた。</div><div><br></div><div>それを読んで、私は涙が溢れて来た。</div><div><br></div><div>何故なら、私はフラッシュバックの様にそれはそれはたくさんの映像を見せられたから。</div><div><br></div><div>私が幼い頃から空を見上げるのが大好きで、美しい雲、心奪われる夕焼け、光輝く月や星を見て感動した瞬間瞬間、彼もその時に同じ様に空を見上げて感動していた。</div><div><br></div><div>出会うまで、お互いに別々の場所で生きていたけれど、私達はこうやって空で繋がっていたんだ。</div><div>いつもいつも、空を見上げる度に。</div><div><br></div><div>ブログを読んで泣き出した私に彼は驚いていたけれど、それを話したら全てを理解してくれたのが分かった。</div><div><br></div><div>何てロマンティックなの！</div><div>と思わずにいられなかった。笑</div><div><br></div><div>そしてその感動を一緒に共有出来る今に心からの幸せを噛み締めたのでした。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/soultherapy/entry-11979351742.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 22:59:31 +0900</pubDate>
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