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<title>サウンドバイバイのブログ</title>
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<description>中古楽器・中古CDの買取専門サイト「サウンドバイバイ」の運営者のブログです。宅配買取は日本全国を対象にしております！南大阪では出張買取も行っています！楽器、音楽好きの皆様にとって楽しいブログを目指します！</description>
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<title>サテン・ドール♪byレッド・ガーランド</title>
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<![CDATA[ <a href="http://sound-buybuy.com/ " target="_self"><font size="3"><strong>楽器買取のご用命は「大阪の楽器買取サウンドバイバイ」へ　楽器買取　大阪</strong></font></a><br><strong>かさいスタッフが綴る音楽ブログです</strong>。かか<br><br>先日の日曜日は、<strong>レイ・ブライアント・トリオ</strong>をご紹介しました。<br>またまたピアノトリオの紹介です。<br><br>只今、<strong>レッド・ガーランド</strong>のライブ<br><strong>「アット・ザ・プレリュード」</strong>を聴いています～<br><br>1959年、今から51年前です。日本で言うと昭和34年なんですね。この年は、初めてのレコード大賞があった年で、<strong>水原弘</strong>さんが歌った<strong>永六輔、中村八大</strong>コンビの<strong>「黒い花びら」</strong>が大賞だったようです。アメリカでは<strong>プラターズ</strong>が歌った<strong>「煙が目にしみる」</strong>がヒットした年のようです。<br><br>そんな中、ニューヨークはブロードウェイにあるクラブ<strong>「プレリュード」</strong>で行われていたライブ演奏なんですね～<br><br>コロコロ転がるようなピアノの音色はガーランドならではですね。<strong>マイルスグループ</strong>で弾いていても、ガーランドだってわかるくらいコロコロ転がってますよね（笑）<br><br>曲もスタンダードが多いので、曲間の拍手もあって、お客さんの一員になって聴けるアルバムですよ。<br><br>♪サテンドール♪バイバイ・ブラックバード・・・・♪ ジャスト・スクイーズ・ミー<br><br>では、また♪<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11946126" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アット・ザ・プレリュード/レッド・ガーランド<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51es%252BoMrEjL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,100<br>Amazon.co.jp<br><br><strong><font size="2">サウンドバイバイへのお問合せは・・・<br>TEL/FAX　06-6105-1971　　E-MAIL　gakki-kaitori@sound-buybuy.com</font></strong>
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<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 18:31:17 +0900</pubDate>
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<title>マイ　ライフ♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://sound-buybuy.com/ " target="_self"><strong><font size="3">楽器買取のご用命は「大阪の楽器買取サウンドバイバイ」へ　楽器買取　大阪</font></strong></a><br>スタッフが綴る音楽ブログです。<br><br>10月1日になりました。今年もあと三ヶ月！ってこんな言い方すると、気分がしんどくなりますが、事実ですね。早いもんです～。<br><br>大阪では、ユニクロが国内では初めてとなるグローバル旗艦店（企業、ブランドを象徴する大型の路面店舗）「ユニクロ心斎橋店」が開業したんですね。<br><br>すごいですね～なんと、1000人が列をなして並んだとか・・・（驚）<br>世の中、ほんとに不景気なのかな？って思ってしまうのは、私だけでしょうか・・・？<br><br><strong>ビリージョエル</strong>♪を聞いてま～す。<strong>「My　LIFE」</strong>　いい曲多いですね。たくさんありますが、その中でも大好きな曲です♪<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11885692" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ニューヨーク52番街/ビリー・ジョエル<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F410T1Eu8niL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,785<br>Amazon.co.jp<br><br><font size="2"><strong>サウンドバイバイへのお問合せは・・・<br>TEL/FAX　06-6105-1971　　E-MAIL　gakki-kaitori@sound-buybuy.com</strong></font>
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<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 16:24:27 +0900</pubDate>
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<title>ティム・ハーディン♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://" target="_self"><font size="3"><strong>楽器買取のご用命は「大阪の楽器買取サウンドバイバイ」へ　楽器買取　大阪</strong></font></a><br>スタッフが綴る音楽ブログです。<br><br><br>大阪は1日雨でした。<br><br>雨はほんま憂鬱になってしまいますね～<br><br>まあ涼しくなっていくんでしょうけどね。しかし、寒くなったら夏が恋しくなるのでしょうか・・・<br><br><br>今日は、<strong>ティム・ハーディン</strong>の<strong>「ペインテッド・ヘッド」</strong>をご紹介します～<br> <br>まず、<strong>ティム・ハーディン</strong>という歌手についてです。<br>60年代のアメリカのシンガーソングライターです。<strong>ボブ・ディラン</strong>の影に隠れてしまってたようですが、なかなか味のある歌、音楽センスを持っていた方だと思います。<strong>ジョン・レノンが暗殺</strong>された1980年12月にこの世を去ってしまってます。音楽活動が不可能なほど、麻薬に溺れてしまったようなんです。<br>しかし、離れていった愛する人への気持ちは変わらなかったような・・・ご本人に聞いてみないとわかりませんが・・・<br> <br>さて、そんな<strong>ティム・ハーディン</strong>が他のミュージシャンの曲を歌い綴ったアルバムがあります。<br>「ペインテッド・ヘッド」というアルバムタイトル、1972年春、ロンドンのアップル・スタジオで録音され、プロデュースはシャドウズのトニー・ミーハン。<strong>ピーター・フランプトン</strong>が参加してます！<br>個人的には、9曲目の<strong>ランディ・ニューマン</strong>の「I'll Be Home」がかなり沁みます（涙）<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11873492" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ペインテッド・ヘッド(紙ジャケット仕様)/ティム・ハーディン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5186cBFj7mL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br><br><strong><font size="2">サウンドバイバイへのお問合せは・・・<br>TEL/FAX　06-6105-1971　　E-MAIL　gakki-kaitori@sound-buybuy.com</font></strong>
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<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 19:47:28 +0900</pubDate>
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<title>クリスタル・イリュージョンズ♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://sound-buybuy.com/ " target="_self"><font size="3"><strong>楽器買取のご用命は「大阪の楽器買取サウンドバイバイ」へ　楽器買取　大阪</strong></font></a><br>スタッフが綴る音楽ブログです。<br> <br>今日は堺方面のお客様宅にお邪魔しました。<br>とても暖かい女性の方でした。ご出身が九州とお聴きして、盛り上がりました（笑）<br>ありがとうございました。<br><br>事務所に戻り、<strong>「セルジオ・メンデス&amp;ブラジル’66 」</strong>の69年発表、A&amp;Mからは5枚目のアルバム<br><strong>「クリスタル・イリュージョンズ」</strong>を聴いてます。<br>セルメンの音楽はどちらかというと夏っぽいイメージがあるんじゃないでしょうか？<br>いやいやこのアルバム、ソフト！ですよ。爽やかですよ。少し涼しげになったこの季節にぴったりかも？<br>と言うのもこのアルバムはアレンジを<strong>デイブ・グルーシン</strong>が担当！ストリングスサウンドが見事に<strong>A＆Mソフトロックサウンド</strong>です。バカラックもびっくり？<br>ボーカルはラニ・ホール一人が担当、これがまた涼しさを倍増！演奏はカッコイイの一言です。<br>1曲目はなんと<strong>オーティスの「ドッグ・オブ・ザ・ベイ」</strong>あの曲がこんなになっちゃった～みたいな・・・（笑）<br> <br>機会がありましたら、是非オススメの1枚です。<br>  <br><br> <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11841322" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">クリスタル・イリュージョンズ/セルジオ・メンデス&amp;ブラジル’66<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51aY8G2pSXL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,700<br>Amazon.co.jp<br><br><font size="3"><strong>サウンドバイバイへのお問合せは</strong>・・・</font><br>TEL/FAX　06-6105-1971　　E-MAIL　gakki-kaitori@sound-buybuy.com
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<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 18:34:46 +0900</pubDate>
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<title>「デジャ・ヴ」♪</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><a href="http://sound-buybuy.com/ " target="_self"><font size="2"><strong>楽器買取のご用命は「大阪の楽器買取サウンドバイバイ」へ　楽器買取　大阪</strong><br></font></a></font>のスタッフが綴る音楽ブログです。<br><br><br>大阪はまだまだ暑いと嘆いている間に、蝉の鳴き声も聴こえなくなりました。中秋の名月も過ぎ、秋に突入ですね。秋ってあるのかな？いきなり冬になったりして・・・<br><br><br>日本は、ふがいない外交をしてますな～ほんまに！スピリッツがないですな・・・<br><br><br>さて、少しブログをお休みしておりました。<br><br>一音楽好きな人間として、ブログを書いて行こうと思ってます。よろしくお願いしま～す。<br><br><br>只今、<strong>♪クロスビー,スティルス,ナッシュ&amp;ヤング「デジャ・ヴ」</strong>を聴いております。<br><br>良いですね♪きれいなハーモニー！曲がいい！ロックスピリッツも感じる！さすがに大名盤！<br><br>メンバー紹介！<strong>デヴィッド・クロスビー（元バーズ）、スティヴン・スティルス（元バッファロー・スプリングフィールド）、グラハム・ナッシュ（元ホリーズ</strong>）そして<strong>ニール・ヤング！</strong><br>なんてゴージャスなんでしょう！そりゃ悪いわけがないですね。<br><br>1970年発表の「デジャ・ヴ」は2ndアルバムになるんですね。個人的にはグラハム・ナッシュの作曲の2曲目<strong>「teach your children」</strong>(<strong>「小さな恋のメロディ」</strong>テーマ曲で～す）<br>と「Our House」が好きです。<br><br><strong>「小さな恋のメロディ」</strong>は1971年の映画で、<strong>ビージーズ</strong>の「<strong>メロディフェア」</strong>の方がメジャーかな。<br><br>では、また。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11823853" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">デジャ・ヴ/クロスビー、スティルス＆ナッシュ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Xcs9RiglL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,000<br>Amazon.co.jp<br><br><br><strong><font size="2">サウンドバイバイへのお問合せは・・・<br>TEL/FAX　06-6105-1971　　E-MAIL　gakki-kaitori@sound-buybuy.com<strong></strong></font><br></strong><br>
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<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 14:17:14 +0900</pubDate>
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<title>マジック・バス♪</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>楽器買取のご用命は<br><a href="http://sound-buybuy.com/ " target="_self">「中古楽器・中古ＣＤの買取専門サイトサウンドバイバイ」</a></strong></font><a href="http://sound-buybuy.com/ " target="_self"><br></a><br>先日は、1967年、ルー・ドナルドソンのアルバムを紹介しました。<br>1967年のロック界はどうだったんでしょう？<br>ビートルズでいえば、サージェントやマジカルミステリーツアーが発表された年なんですね。<br><br>風潮としては、<strong>サイケデリックロック</strong>とか言われる音楽がイギリスを中心に、流行していたんです。<strong>ビートルズ「『SGT.PEPPRES LONELY HEARTS CLUB BAND』</strong>を代表に、それに影響を受けたミュージシャンがたくさん、レコードを残してますよね。<br><br>さすが、おそるべしかぶとむし達・・・<br><br>その中でもジャケットがサイケだぜっ！イカシテるぜっ！というアルバムを紹介します。<br><br><strong>THE　WHOの「マジック・バス」</strong>です。なんともサイケデリックなジャケットでしょう。今の時代はポップっていううのかな？思わずジャケ買いですわ（笑）<br>内容は、アメリカ編集盤ですが、なんともトゥモローネバーノウズのようなサイケな曲もはいってます。個人的には、美しい「Can't Reach You」「Our Love Was」などが好みです・・・<br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11568909" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">マジック・バス~ザ・フー・オン・ツアー(紙ジャケット仕様)/ザ・フー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51hZ4Bp4IcL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,500<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 22:01:35 +0900</pubDate>
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<title>アリゲイター・ブーガルー♪</title>
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<![CDATA[ <strong>楽器買取のご用命は<br><a href="http://sound-buybuy.com/ " target="_self"><font size="3">「中古楽器・中古ＣＤの買取専門サイトサウンドバイバイ」</font></a></strong><a href="http://sound-buybuy.com/ " target="_self"><font size="3"><br></font></a><br><br>1967年の<strong>ﾙｰ・ドナルドソン</strong>の<strong>「アリゲーター・ブーガルー」</strong>、久しぶりに聴いてみました。<br><br>ジャズジャズしくなく、R＆B、ファンクって感じの楽しいアルバムです。この頃の<strong>ブルーノート</strong>はどちらというと、ジャズファンク路線だったのかな？<br>ブーガルーと呼ばれるラテン音楽といろんな音楽の要素が混合した音楽が流行していたそうです。<br><br><br>なんとシングルカットされたタイトル曲はビルボード93位にチャートインしたらしいです。ジャズ界では快挙です。<br><br>メンバーはアルトサックス<strong>Lou Donaldson</strong> 、ギター<strong>George Benson</strong> 、オルガン<strong>Lonnie Smith </strong>、コルネット<strong>Melvin Lastie</strong> 、ドラム<strong>Leo Morris</strong> というメンバーで録音されてます。<br><br>ギターはなんと<strong>ジョージ・ベンソン</strong>なんです～　　<br><br>クラブ系でも人気の1枚のようですが、ぜひギターリストの方にも聴いて頂きたいオススメのアルバムです。<br><br><br>余談ですが、日本のグループサウンズ「ザ・ハプニングス」というバンドが、日本語を乗せて「アリゲイター・ブーガル」をカバー？してたようです。これまた、おもろい・・・。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11497262" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アリゲイター・ブーガルー/ルー・ドナルドソン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51K6dLzYMdL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,100<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 18:39:52 +0900</pubDate>
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<title>セプテンバーですね。</title>
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<![CDATA[ 感謝の気持ちは自然な感情だと思うのですが、<br>ある人は、今の時代、努力をしなければ、「感謝する心」は得ることができない、と言われてます。<br>確かに日々、流される生活の中では、「感謝すること」も流されてしまっているような気がします。<br><br><br>口先だけでなく、心から感謝し、その気持ちを表す行動ができる人間になりたいものです。 <br><br><br>昨日、お客様に「遠いところ、来てくれて、ありがとう」と言葉を頂きました。<br>お引越しで大変なところ、お邪魔してこちらこそ、恐縮でした。<br><br>戦後、最高に暑かった8月も終わり、9月に突入。早いですね～<br>9月という月は、私の中では、一年の後半戦スタートみたいな気持ちがします。<br>これから、秋、年末にかけて音楽イベントも沢山あります。がんばっていきましょう♪<br>今月は<strong>「サウンドバイバイ」ニュース</strong>をどしどしブログアップしていきますよ～お楽しみに♪<br><br>現在、流されてますが・・・（笑）<br><br><font size="3"><strong>楽器買取のご用命は<br><a href="http://sound-buybuy.com/ " target="_self">「中古楽器・中古ＣＤの買取専門サイトサウンドバイバイ」<br></a></strong></font><br><br> <br><strong>今日の1曲♪<br>September Song/Nat King Cole &amp; George Shearing</strong><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11468242" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Nat King Cole Sings George Shearing Plays/Nat ’King’ Cole<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F512QHvQ%252BqqL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,446<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 17:21:17 +0900</pubDate>
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<title>郷愁♪</title>
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<![CDATA[ <strong>楽器買取のご用命は<br><a href="http://sound-buybuy.com/ " target="_self"><font size="2">「中古楽器・中古ＣＤの買取専門サイトサウンドバイバイ」</font></a></strong><br><br>8月も、もう今日で終わりですね。<br><br>猛暑が続きますが、「夏」と呼ぶには相応しくない月に突入です。<br><br>私は「夏」という季節が好きです。なぜかというと、少年時代に帰れる感じがするんですね。<br><br>ノスタルジックな気持ちになることができるのが、「夏」なんです。いわゆる<strong>「郷愁」</strong>です。<br><br> <br>ある曲を聴くと当時のシーンが走馬灯のごとく蘇る・・・そんな感じとよく似ているような。<br><br> <br>子供の時の夏のシーンで、時々思い出す些細なことですが、私の父親の故郷の大分県で、夕焼けをバックに陸橋を走る汽車。<br>夜の8時前で、完全に日が落ちてなくて、真っ赤に染まる空を、汽車独特の汽笛を奏でながら、駆け抜けていったんですね。<br><br>なぜか忘れられない夏のシーンです。<br><br> <br>皆様もそんなノスタルジックがたくさんあるでしょうね。<br><br> <br><br>夏の終わりとして、少し寂しい気持ちで<strong>「郷愁」</strong>を書きました。<br><br> <br><br><strong>今日の1曲♪<br><br>斉藤和義/郷愁</strong><br><br> <br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11440228" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ジレンマ/斉藤和義<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41QX5FCE3RL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,059<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 17:51:55 +0900</pubDate>
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<title>防災週間です。</title>
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<![CDATA[ 楽器買取のご用命は<br><a href="http://sound-buybuy.com/ " target="_self"><font size="3"><strong>「中古楽器・中古ＣＤの買取専門サイトサウンドバイバイ」</strong><br></font></a><br><br><br>日本では、今世紀半ばにかけて、災害危険度はピークに達するようです。<br><br>必ず来る巨大地震には、「備えあれば憂いなし」で、被害を最小限に留める対策を考えないといけません。<br><br>いつおきてもおかしくないと言われてる東海・東南海、南海地震、想像しただけで恐ろしいですよね。<br><br> <br><br>もしも・・・の時の為に、考える、備える時間を作らないといけませんね。<br><br> <br>9月1日が「防災の日」で今日から9月5日まで防災週間なんですね。<br><br>いい機会なので、考えたいですね。<br><br>NHKでは強いユレの場合、ラジオ・TVでチャイムの音とともに「緊急地震速報です」と番組を中断するようです。<br><br>事前に予知するシステムもまだまだ改良が必要の様です。<br><br><strong><font size="3"><a href="http://www.tfd.metro.tokyo.jp/lfe/bou_topic/jisin/sonae10.htm" target="_self">地震に対する10の備え</a><br> </font></strong><br><br><br>今日の1曲♪<br><br>江利チエミ「虹の彼方に」♪楽しい「オーヴァー・ザ・レイボウ」ですよ。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11426860" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">決定版 江利チエミ/江利チエミ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41DOa0GzWOL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,000<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 20:20:10 +0900</pubDate>
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