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<title>sourir7-39のブログ</title>
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<title>暫くオーストラリアに滞在しますので、blog お休みします。</title>
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<![CDATA[ 暫くオーストラリアに滞在しますので、blogお休みさせて戴きます。久々に再たあのjetty (桟橋)を散歩出来るかと思うとワクワクします💓　　ご訪問戴いた皆様、私の拙い記事を2度も1位にランキングして下さった日本ブログ村の皆様、有り難うございました。再た、日本に戻ったら、向こうでの楽しい思い出を綴らせて戴きます。皆様、どうぞお健やかな日々をお過ごし下さい。
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<link>https://ameblo.jp/sourir7-39/entry-12558709760.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 06:15:37 +0900</pubDate>
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<title>My happy vegetarian life</title>
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<![CDATA[ 私がベジタリアン(厳密に言えばペスクタリアンに近いのですが)になったのは、20代後半に出逢った<br>一冊の本が切っ掛けでした。そこには、“野菜&amp;果物がどれ程素晴らしい薬効があるか、肉類&amp;精製加工食品の有害性、自然な食物が如何に身体や心を浄化し活性化して呉れるか”が書かれていました。<br>　　元来、我が家は両親(父は医者の不養生を絵に書いた様な人で、大変な酒豪でヘビースモーカーでしたが野菜&amp;果物には眼がなく、中でもバナナ、パパイア、パイナップル、アボカド、香味野菜は大好物でした。)共に無類の野菜&amp;果物好きで、食卓にはいつも料理好きな母の作る野菜たっぷりのお惣菜や果物のデザートが並んでいましたが、お肉も白米もしっかり食べていました。<br><br>その本に痛く触発されて、玄米、野菜、果物、シーフード、乳製品、大豆製品を中心とした自然食に<br>切り替えたのですが、(ベジタリアンの方達は実感されていると思いますが)免疫力がupし風邪一つ引かなくなりました。身体も心もデトックスされたのか、贅肉も付かず(未だにwaist も58cmの儘です(笑))　思考が非常にポジティブになり、ストレスも上手に対処出来る様になり、毎日を楽しく過ごせる様になりました。<br>只、当時は、日本ではナチュラルフードのバラエティーが乏しく、ハーブやスパイスも種類が限られていて、色々と工夫を凝らさなければなりませんでしたが、今では楽しい思い出です。<br>幸運な事に、オーストラリア人の主人がヘルシー志向の人で、オーストラリアで様々な種類のナチュラルフードに出逢わせて呉れ、私のvegetarian  lifeは質的に豊かな物となりました。<br>始めて向こうのスーパーマーケットに足を踏み入れた時、ヘルシーフードのバラエティーの豊富さに<br>目を見張りました（○_○）！！　　　沢山の種類のドライフルーツ(トルコ無花果、洋梨、ネクタリンのドライフルーツには感動しました!)&amp; ナッツ類、果物を沢山入れた色々な種類のシュガーレス&amp;ノンファットのヨーグルト、何種類ものシュガーレス　フルーツジャム、様々な種類の果汁100%のフルーツジュース、シリアル、蜂蜜、ハーブティー(沢山種類がありエキネシアティーも安価でした。),etc...<br>無人のfruit&amp;vegi stall (野菜&amp;果物販売所)では、ハニーデユーメロン、カンタロープメロンが1個50セン<br>ト(50円弱),大きなラグビーボールの様な西瓜が1個2ドル(200円弱),日本の物の1.5倍はあるパイナップルが1個1ドル、12個程入ったネクタリンが1袋2ドル、15個程入ったエッグトマトが1袋2ドル、バターナッツ南瓜が1個1ドル、etc,etc...   いずれも新鮮で美味しく、正に此処はベジタリアンのパラダイスだと思いました＼(^-^)／<br><br><br>ゆっくりお風呂に入つて、グッスリ眠り、心地良い空腹感で目覚め、小鳥の囀ずりを聞き乍、お庭でヨーグルト&amp;アボカド&amp;🍅入りフルーツサラダ、自家製マルベリージャムを付けたフェンネルシード入りおからのパンケーキ、ミント入りアップルジュースの朝食を食べていると、幸福感に包まれ（~▽~＠）♪♪♪<br>“Happiness  lies first of all  in health ”と言う言葉を再認識します。
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<link>https://ameblo.jp/sourir7-39/entry-12558709756.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2015 17:46:00 +0900</pubDate>
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<title>オーストラリアで牛さん達にジーット見つめられました。</title>
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<![CDATA[ 今日はオーストラリアでのちょっぴりエキサイティングなエピソードをご紹介します。ビクトリア州のメルボルンの近くのセールと言う町(セールは町の中心に素敵なclock  tower のある綺麗な町で、郊外にファームが広がる長閑な場所です。)を訪れた時の楽しい思い出です。<br>アスパラガスファームを主人と散歩していた時の事です、近くの牧草地に50頭程の牛が放牧されていました。それ迄こんなに沢山の牛を間近に見た事がなかったので、思わず“凄ーい”と叫び乍、フェンスに駆け寄り、牛さん達に“Hi”と声を掛けました。すると、彼等がこちらを振り返り、“ドドドドット”一斉に駆け寄って来て、ジーット私を見つめ始めました。（○_○）！！100の瞳に見つめられたのですからその威圧感たるや相当のものでした。私が左に移動すると彼等も一斉に移動し、再たジット見つめてきます。右に移動しても再たも後を追って来ます。<br>“見馴れない顔だからかな?”と思い、大柄なオーストラリア人の主人に同じ事をやって貰った所、一瞥しただけで、彼には何の関心も示さず、ひたすら私を見つめています。<br>これはきっと、“彼等は小柄な東洋人に興味津々なんだ”と思い、ワクワクし乍、1時間近く広々とした牧草地で牛さん達と追い駆けっこを楽しみました。（~▽~＠）♪♪♪<br>主人に促され、後ろ髪を引かれる思いで牧草地を後にしたのですが、何度も何度も後を振り返り、牛さん達に“See you again ”と手を振った時、佇んだ儘ジット私を見つめていた彼等の瞳が忘れられません。
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<link>https://ameblo.jp/sourir7-39/entry-12558709753.html</link>
<pubDate>Sat, 30 May 2015 04:26:58 +0900</pubDate>
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<title>思い出の母の子守唄</title>
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<![CDATA[ 小さい頃、母がいつも唄って呉れていた子守唄がありました。夏の暑い昼下がり、内輪で風を送り乍、<br>耳元でソット唄って呉れていたのを良く覚えています。只、最初の出だしの“ねんねん　山の子うさぎは”と言う歌詞は良く覚えているのですが、その後の部分がうろ覚えで、良く思い出せず、兄や姉に訊いても覚えていず、私の心の中で“恋しい幻の子守唄”となっていました。ところが先日net で検索中、偶然“日本の童歌”の中にその子守唄を見つけたのです🙌　　母の出身地の高知県高岡郡の子守唄で　“ねんねん山の　　子うさぎは　　なｱぜにお耳が　お長いぞ　　小さい時に　　母さまが<br>お耳をくわえて　　ひっぱった　　それでお耳が　　お長いの”　と言う歌詞でした。読み乍、嬉しさと亡くなった優しい母の思い出で胸が一杯になり涙が止まりませんでした。
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<link>https://ameblo.jp/sourir7-39/entry-12558709744.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2015 00:02:06 +0900</pubDate>
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<title>Wolf Pee did work</title>
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<![CDATA[ 我が家の庭に大きな桑の木<p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191214/22/sourir7-39/00/4b/j/o1920108814676234010.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_1920_1088"></p>と桜桃の木<p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191214/22/sourir7-39/34/af/j/o1920108814676234035.jpg" alt="イメージ 2" width="560" class="popup_img_1920_1088"></p><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191214/22/sourir7-39/77/a8/j/o1920108814676234055.jpg" alt="イメージ 3" width="560" class="popup_img_1920_1088"></p><br>があり、沢山実をつけてくれるのですが、毎年、猿達の襲撃に遭い、ずっと頭を悩ませていました。　或日、狼の尿が猿の忌避に効果があると言う記事を眼にし早速、net でWolf Peeを買い求め、試してみたところ、翌日から猿達の襲来がピタリと止みました🙌　　　半信半疑で試してみたのですが、こんなに効果があるとは思ってもみませんでした（○_○）！！　　早速、桑の実と桜桃を一杯入れた<br>おからのmulberry &amp;cherry  pieを作りました。It´s so YUMMY ♪(/ω＼*)<br>P.S  お猿達は未だに出現していません。これで、今秋は庭の柿も沢山楽しめそうです。＼(^o^)／
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<link>https://ameblo.jp/sourir7-39/entry-12558709739.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2015 22:32:31 +0900</pubDate>
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<title>亦、嬉しい事が有りました♪(/ω＼*)</title>
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<![CDATA[ 子供の頃母にpresentされ、とても感銘を受け、大切にしていた愛読書があったのですが、悲しい事に何年か前に水害で失くしてしまいました。以来、ずっと心に引っ掛かっていたのですが、嬉しい事に先日netでやっとその本(a girl of the limberlost―リンバロストの乙女byジーン・ポーター)を見つける事ができました。🙌村岡花子訳の自然の美しさに溢れたとても清々しくいつ読んでも心打たれる物語です。
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<link>https://ameblo.jp/sourir7-39/entry-12558709698.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 06:24:41 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ 最近嬉しい発見をしました。ニコールキットマンとヒュージャックマン共演の映画オーストラリアの中でニコールキットマンが降り立つjetty(桟橋)が以前住んでいたQ.L.D のBowen の町の物だったんです.とても長くて素敵なjettyで毎日の様に散歩していました。風がとても気持ち良くてお気に入りの場所でした。当時の楽しい思い出が甦ってきてとても幸せな気持ちになれました。
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<link>https://ameblo.jp/sourir7-39/entry-12558709689.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 00:37:40 +0900</pubDate>
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