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<title>パーソナリティー障害の元彼女との事</title>
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<description>私がお付き合いしてた。彼女とのエピソードと境界性パーソナリティー障害や摂食障害・パニック障害・強迫性障害などなどについて書いていきたいと思います</description>
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<title>境界例の元カノ連絡がまた、きた</title>
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<![CDATA[ <p>もう連絡しないでくださいと言ってきた彼女から3日前くらいかな。連絡がありました。</p><br><p>番号は消去してるので、知らない番号からの連絡・・・</p><br><p>内容は・・・辛い・・・何事もうまくいかない（仕事・家族・恋人・生活）消えたい・・・</p><br><p>自分を変えたい。</p><br><p>病気を治したい。</p><br><p>私は理解されない。</p><br><p>というような、内容・・・何も変わってないし、私と居るときよりひどくなってる気がしました。</p><br><p>ってかさ・・・まずは謝罪からだろ・・・と言いたい。</p><br><p>あなたからでしょ？一方的にバッサリ・プッツリしたのは、電話？変でしょ？内容は辛いって？知らんわ( ﾟдﾟ)!</p><br><p>とりあえず・・・話を一通り聞いて・・・</p><br><p>最後は私も心を鬼にして言いました。</p><br><p>「今まで俺にしたことわかってる？今の道は自分で選んだ道でしょ？もぅ連絡してくるなよ。」</p><br><p>やっと最後に「ごめん」</p><br><p>とだけ残して、電話を切りました。</p><br><p>たぶん・・・・また電話あると思うな・・・話だけは親身に聞いてしまったし・・・俺も甘いんだと思う。</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 12:59:40 +0900</pubDate>
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<title>衝動的な言動や行動</title>
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<![CDATA[ <p>境界例の元カノは・・・</p><p>基本、その時に思った事を発言します。</p><br><p>特に後のことなど考えません。</p><br><p>その時に自分が思ったことが自分にとっては正しいからです。</p><br><p>実際はそのとき一瞬一瞬は本気で思ってると、同じ境界例の方のブログに書いてありました。でも、変わってしまうんだとも書いてありました。</p><br><p>自分では変えようがないことなのでしょうか？それとも、コントロールの問題なのでしょうか？</p><br><p>一貫性がないって思いますが、言動ならそうですが、実際に行動や態度に出します。</p><br><p>その衝動で買い物をしたり、思い立って元彼に会いに行く。ちょっとの喧嘩で真冬の寒空に上着も着ずに裸足で急に出て行く等・・・</p><br><p>一緒にいて、本当にさまざまな事がありました。</p><br><p>よく言えば退屈しない。</p><br><p>悪く言えばめんどくさい</p><br><p>ってとこです。正直めんどくさい方が大きかった気はします。</p>
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<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 13:26:17 +0900</pubDate>
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<title>真冬に裸足で飛び出すとか・・・</title>
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<![CDATA[ <p>なにげない夜・・・事件は起こりました・・・</p><br><p>彼女は洗濯取り込んでました。</p><br><p>私は最初は家事に口をだしたくないので、手伝ってなかったのですが、彼女が手伝ってというので、手伝いました。取り込み終わって・・・・</p><br><p>いざたたんでしまってる最中にたたみ方が違うと指摘されました。私はまぁたためてればいいんじゃないの？程度に思ってましたが、彼女は気に入らないのか？私がたたんだ洋服をたたみ直しました。</p><br><p>私も、彼女の真似をして、彼女のたたみかたでやってましたが、彼女はもう手伝わなくていいよと言いました。</p><br><p>私はなにかしてあげたいと思い、少し不機嫌になった顔の彼女見ながら「他にやる事ある？」と聞きました、既に不機嫌になった彼女・・・ほんとになんでこんな事で不機嫌になるんだとうと半ば呆れてました。</p><br><p>それが顔にでたのか・・・彼女は「なんで怒ってるの？」と聞いてきました。</p><br><p>私は「別に怒ってないよ。怒ってるのはソッチじゃない？」といいました。</p><br><p>私は「あなが怒ってるから怒ってるの！」と言い返していきました。</p><br><p>正直意味がわからない・・・・その日は疲れてたこともあり、私は彼女の相手をするのが面倒で、</p><p>「俺が怒ってた？ごめんと言いました・」</p><br><p>すると、彼女は「やっぱり怒ってたんじゃん。なんでさっき、怒ってないって嘘ついたの？」</p><br><p>面倒なんだよ・・と思いながら・・・彼女の言った事に対して、「じゃ、少し前は怒ってた、今は怒ってない。それでいい？」と言いました。</p><br><p>彼女は急に泣き崩れ、「なんで我慢して言いたいことをいってくれないの？」「私にはなにも言えない？我慢してるだけじゃん」と言って、部屋を出てトイレへ・・・</p><br><p>・・・・・・・・・・・・・・帰ってこない・・・と思ったら、外に裸足で飛び出してました。まだ12月の寒空・・・上着も着ず、靴も履かず・・・外へ・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/souten130/entry-11489589079.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 17:11:06 +0900</pubDate>
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<title>なんだか進まない</title>
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<![CDATA[ <p>なんだか、ブログが進まない。</p><br><p>正直、境界例の元カノと別れてから一ヶ月足らず・・・</p><br><p>思い出したくもない事ばかり・・・</p><br><p>変に洗脳されたし・・・友達や親にも別れろと言われ・・・</p><br><p>いろいろと振り回され・・・お金も消え・・・</p><br><p>友達には最終的に縁を切るぞとまで言われてた・・・・</p><br><p>まだ振り返るには早い気がする、今日このごろ</p>
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<link>https://ameblo.jp/souten130/entry-11489573703.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 16:58:06 +0900</pubDate>
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<title>親に紹介される・・・</title>
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<![CDATA[ <p>まだ付き合って間もない私たちですが、彼女が将来の事を考えて欲しいとよく話していました。</p><br><p>彼女：「ねぇ、親に紹介したいんだけど？」</p><br><p>私：「まだ付き合って間もないのに早くない？」</p><br><p>彼女：「ホントは彼氏を親に紹介したくないんだけど、あなたなら大丈夫だと思うんだよね。」</p><br><p>私：「なんで？」</p><br><p>彼女：「今まではチャラチャラした男を紹介したりして、結局すぐに別れたりしてたから、親にはもぅ紹介しなくていいって言われてたんだけど、あなたはちゃんとしてるし、私との将来も考えてくれてるでしょ？だから、紹介しても大丈夫だと思うんだ。」</p><br><p>勝手な言い分・・・どの彼氏にも同じことを言ってないか？と内心思いつつ、会うしかないかと・・・</p><br><p>私：「うーん。結構プレッシャーだねwでも、会ってもいいよ。」</p><br><p>彼女：「あなたの親も紹介して？」</p><br><p>私：「・・・ん～少し経ったらね。」</p><br><p>彼女：「将来のことを考えてくれてるのに、何で親を紹介してくれないの？」</p><br><p>私：「そういうわけじゃないよ。ただ少し早いかな？って思ってね。」</p><br><p>彼女は既に不機嫌に・・・・その晩に私は友達にメールで相談しました。</p><p>友達は「やめときな～ってか、紹介するにしても、病気の事はちゃんと話したほうがいいよ」と</p><br><p>この時既に、何人かの友達に彼女の話をしてましたが、既に友達は「別れたほうがいいよ」と言われてました・・・</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/souten130/entry-11488906047.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 14:46:34 +0900</pubDate>
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<title>境界例彼女との初めての水族館デート</title>
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<![CDATA[ <p>休みの日、特にすることもなく、水族館に行こうって話をしてました。彼女は乗り気じゃなかったんですが、私は水族館が子供の時から好きでしたので、行く事になりました。</p><br><p>平日でしたが、水族館の駐車場は混んでるような状態、すると彼女が</p><p>「混んでるから帰ろう」と・・「私は入ったら中は広いから大丈夫だよ」と言いました。</p><br><p>正直ここで帰ってれば良かったんですが・・・</p><br><p>いざ入館。普通にクラゲやら、マグロやらと見て楽しんでました。</p><br><p>ある程度のとこで昼食を食べることにしました。彼女は相変わらずの不機嫌モード</p><br><p>そこで問題が起こりました。</p><br><p>私が水族館のレストランで注文して、待っている時に彼女は近くにいた知らない子供に話しかけてました。実は、その子は迷子だったのです。親がどこにいるかわからない状況で、私は子供に「お母さんは？誰ときたの？どこで離れたの？」と話しかけてました。</p><br><p>その時・・・彼女が過呼吸を起こしました・・・（後から聞いた話によると、自分の過去の事がフラッシュバックしたと・・・）私は彼女と子供の両方をなんとかしてあげないといけない事に・・・</p><br><p>まずは子供を水族館の迷子センターみたいなとこに預けるのに、スタッフと話をしてました。スタッフの方がその時の状況を聞きたいと、言い。中へ案内されて事務所に。</p><br><p>彼女は過呼吸は止まりましたが情緒不安定なような状態・・・私は一刻も早く水族館という環境から出ないと・・・と思ってました。</p><br><p>彼女はトイレに行くといい離れ、私は水族館のスタッフの人に詳細を説明し、いざ帰ろうとしても彼女の姿がみえない・・・トイレから帰ってこない・・・数十分たっても帰ってこないので、電話しましたがでません。スタッフの方に中を見てきていただいのですが、いないと・・私は水族館の中を必死で探すことに・・・</p><br><p>彼女は外の喫煙所にいました・・・・しかもフラフラの状態で灰皿を抱きしめるような形で座り込んでました。「どうしたの？」と聞くと。</p><br><p>トイレでリスカしたと・・・マジか・・・手を見たら血が出てて、とりあえず、車に行って、あるもので応急処置・・・そのあとに薬局いって、消毒やガーゼとか買ってすぐに帰宅・・・</p><br><p>その後は何事もなかったのように落ち着いてましたが・・・本気で困った一日でした。</p>
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<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 16:29:29 +0900</pubDate>
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<title>空虚感</title>
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<![CDATA[ <p>私的な考えですと、病んでる人間って言うのは</p><p>例えば</p><p>過去に嫌な思い出がある。</p><p>一人ぼっちが寂しい。</p><p>誰かといたい。</p><p>誰かに必要とされていたい。</p><br><p>みたいな気がしていました。だから、彼氏彼女ができて良い思い出が増えてくれば、変わるものなんだろうって思ってました。</p><br><p>しかし彼女の場合は慢性的？な空虚感があり、彼氏ができようとも、いい時はめっぽういいのですが、私が仕事の時で家に一人でいたりすると、一人きりになったきがするんでしょうか？死にたい等のメールが来ます。</p><br><p>彼女のこの症状のおかげで、仕事中もマイナスメールが届き、あまり仕事もてにつかなくなった時期がありました。</p><br><p>根底に見捨てられ不安があるからなんでしょうか・・・・一人でいるのがどうも無理みたいです。一時期は</p><br><p>「家で出来る仕事に変えてよ。そしたら毎日一緒でしょ？」とか言ってました。</p><br><p>正直どうしたらいいかわからない。仕事に支障きたすし・・・一度対応できないと言いました。</p><br><p>そしたら、「そうだよね。ごめん。迷惑だよね。」と言っていました。そしたらその日はメールがきませんでした。</p><br><p>しかし・・・持たないもので、3日後にはやっぱり、メールがきました。そこから私も言わなくなってしまい。なんとか対応していこうという思考に変わりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/souten130/entry-11485853410.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 10:59:20 +0900</pubDate>
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<title>摂食障害</title>
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<![CDATA[ <p>先日世界仰天ニュースで摂食障害（拒食症）の番組がやっていましたね。</p><br><p>私のブログに書いている。パーソナリティー障害の元彼女も摂食障害を持っていました。</p><br><p>彼女の場合は過食嘔吐・・・摂食障害は大きく分けると3つに別れるらしいです。</p><br><p>私は詳しくないので、間違いがありましたら、すみません。</p><br><p>・拒食型</p><br><p>・過食型（嘔吐）</p><br><p>・制限型</p><br><p>拒食症は、ご存知のとおり。基本的に食べないって事が多いです。自分で決めた食事しか食べなかったりと。</p><br><p>過食型は、過食、読んで字のごとく・・・食べまくるって事です。しかし、食べたあとの罪悪感やダイエットの為と、食べたものを全て吐き出すんですよ。（彼女はコレでした。）</p><br><p>制限型は、先日の仰天ニュースで紹介された方。自分に制限を課してダイエットをするという。（過度の運動とかですね。）</p><br><p>彼女は過食嘔吐でした。</p><br><p>食べ物を食べては吐く。食べては吐くの繰り返し。すると胃液？などによって歯が溶けます。彼女も少し溶けてきてました。なんとなく私は彼女のどことなく溶けた歯は好きでしたけどねw</p><br><p>それと、顔がむくむらしいんですよね。すると・・・身体は痩せてくるけど、顔だけがむくんで大きく見えるわけです。彼女もそれを知ってか、利尿剤と下剤を常に服用してました。が、「顔が痩せない顔が痩せない」とよく言ってました。</p><br><p>食べ物を過食したからといって。満腹になるわけではないので、脳は身体に栄養を欲しがるので、彼女は慢性的な空腹感がありました。なので夜中でもお腹空いたから、何か食べに行こうと言ったり、何か買ってこようとかが多く、私もそれに伴い・・・慢性的な睡眠不足になりました。</p>
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<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 14:48:48 +0900</pubDate>
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<title>見捨てられ不安がある。</title>
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<![CDATA[ <div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><span style="FONT-FAMILY: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif"><br></span></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif">彼女はしきりに言っていました。</font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif"><br></font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif">心の底から本気で人を好きになれない。見捨てられる前に見捨てたい。と彼女は話していました。それは既に付き合って初日で言ってました「どうせ私は捨てられるから、先に別れたい」</font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><br></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px">境界例の方に多いとの事。</div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif"><br></font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif">その時はもちろん、「何を言ってるの？最初からそんな気持ちなんて持ってないよ。大丈夫」と話してたのを覚えてます。</font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif"><br></font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif">結果・・・私は見捨てられましたw結果的には良かったんだと今では、そう思います。強がりじゃなくてねw</font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif"><br></font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif">過去に辛い経験をした。DVにあった。虐待された・・・私はなんとかしたいって思いました・・・・既に、それは間違い。こういった人を救おうと思ったり、なんとかしてあげたいたいっていうのは禁止で、そうゆうふうに思ってしまうと既に彼女の中にドップリ入り込んでしまっています。</font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif"><br></font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif">私は散々見捨てたりしない。いなくなったりしないと、何度も何度も言いました。結局見捨てられたのは私。</font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif"><br></font></div><div style="TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; FONT: small/18px '�q���M�m�p�S Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, ���C���I, Meiryo, '�l�r �o�S�V�b�N', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><font face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, メイリオ, Meiryo, ＭＳ Ｐゴシック, sans-serif">相手は自分を理解して欲しいというが、私の言葉は理解される事はなかったなーっと思います。</font></div>
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<link>https://ameblo.jp/souten130/entry-11485266940.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 14:47:15 +0900</pubDate>
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<title>境界例と酒・・・</title>
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<![CDATA[ <p>彼女は酒を飲むとひどかった・・・しかし酒を飲むのが大好きです。</p><br><p>ある晩一緒に酒を飲んでいると・・・</p><br><p>彼女「最近体調悪くてさ・・・」</p><br><p>私「んじゃ、お酒飲んでる場合じゃないじゃん。病院いく？どこが悪いの？」</p><br><p>彼女「酒は関係ないじゃん。酒のせいにしないでよ。」</p><br><p>私「いや・・・酒のせいっていうか・・・体調悪いときは酒くらい控えたら？って話だけど？」</p><br><p>彼女「それを酒のせいって言ってるんだよ。急になんなの？飲まなきゃいいの？」</p><br><p>私「そんなことは言ってない。急にどうしたの？」</p><br><p>彼女「どうしたの？じゃないよ。体調悪いときくらい優しくしてよね。」</p><br><p>私「常に優しくしてるつもりだけど？何が不満なの？」</p><br><p>彼女「もういい。嫌い。出てって。おまえなんかいらない。どうせ私は捨てられるんだ・・・」</p><br><p>私「よくわからんが・・・言いたいことあれば言ってよ」</p><br><p>彼女「なんでもないからしゃべんなよ。風呂でも入ってこい」</p><br><p>そこか私はお風呂に・・・</p><p>そのあとに彼女から、メールで</p><p>「普通さ、喧嘩の途中で風呂はいる？考えられない。私の事なんてどうでもいいんでしょ？毎日一緒にお風呂一緒に入ってるよね？私が怒ったからって、そうゆう態度とられるなら、もう無理なんだけど。」</p><p>ってメールがきました・・・彼女の中では</p><p>「私とちゃんと向き合って。」「私の話を聞いて」「私と一緒にいて」</p><p>のメッセージなんでしょうか？</p><br><p>その日からは私は、彼女と喧嘩して、コッチが機嫌悪くても、彼女の前では何も言わずに、一緒に過ごす日々になりました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/souten130/entry-11484513175.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 12:09:11 +0900</pubDate>
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