<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ＦＥＴのブログ（ほぼ紅茶）</title>
<link>https://ameblo.jp/sovfet/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sovfet/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>Ｆａｌａｉｓｅ　Ｅｔ　Ｔｈｅ　が書くブログです。できるだけ、毎日つけたいなぁ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>セイロン ギャル アランバレー</title>
<description>
<![CDATA[ マリアージュフレールで飲みました、<br>セイロンはギャル、アランバレーです<br><br>水色、香り、味そろってオーソドックスなセイロンのローグロンでした<br>では、レポートです<br><br>水色は綺麗な茶色<br>澄んだ紅茶色です<br><br>香りは砂糖のような甘さ<br>それでいてくどくはなく、強すぎません<br><br>そして、味<br>セイロンらしくて、渋みもしっかりあり、紅茶らしい味わいができます<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sovfet/entry-11289206298.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 20:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>台湾 オリエンタルビューティー 2011</title>
<description>
<![CDATA[ マリアージュフレールのオリエンタルビューティーです<br>半発酵茶の東方美人ですね<br>発酵度は高め<br><br>まずはいつものように水色から<br>濃いめのオレンジ色ですかね？<br>他の東方美人よりは濃いでしょう<br><br>次に香り<br>上質な東方美人です<br>嫌な感じも一切なく、優雅な気分になれますね<br><br>そして、驚くべきは味でした<br>東方美人というと、華やかな感じで、<br>ただ、なにか嫌な甘みがするイメージでした<br>しかし、このオリエンタルビューティーは東方美人らしい華やかさはちゃんとあり、<br>なおかつどっしり腰を据えた、言わば岩茶のような味わいです<br>これはあまり東方美人に良いイメージを持っていなかった自分に衝撃でした<br><br>100gで10500円ですが、むしろ安いぐらいでしょうか<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sovfet/entry-11221860435.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 12:58:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マリアージュフレール アールデコ</title>
<description>
<![CDATA[ マリアージュフレールのサロンで出されるポット、アールデコを買いました<br>買ったのは黒の0.6lのものです<br>サロンのはもう少し大きい<br><br>1月に買ったのですが、淹れ方の変化や忙しさなどでなかなか上手く淹れられず、<br>更新が今になりました<br><br>レビューです<br><br>まず、その保温力<br>ポットに金属製のカバーをしたら、いつ冷めるのかと思うほどの高い保温力です<br><br>注いだときのお茶の切れもかなりのものです<br>1滴ぐらいなら落ちてしまう時もありますが（汗<br><br>そして、お茶の美味しさを引き出してくれる力は凄まじい<br>まだ、ポットになれていない時から5％増しの味になったと感じられました<br><br>値段自体は24000円ぐらいと高いですが、このアールデコはそれだけの価値があります<br><br>ちなみに自分はこのポットでフレーバードを淹れないです<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sovfet/entry-11221853895.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 12:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダージリン ブルームディマラヤ ２０１０</title>
<description>
<![CDATA[ そこに究極の紅茶がありました<br>マリアージュフレールのブルームディマラヤ２０１０です<br><br>これを語るには聡明な小説家でないと余してしまいます<br>自分では良さを書き漏らしてしまいそうなので、<br>あえて何も語りません<br><br>これに出会えた人の幸運さもまた大変でしょう
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sovfet/entry-11130884021.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 11:17:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雲南 ユンナンインペリアル</title>
<description>
<![CDATA[ 最近マリアージュフレールのお茶しか紹介してないような気がしますが<br>（更新すらしてないって？気のせいだよ）、<br>雲南はユンナンインペリアルです<br>京都店のサロンで頂きました<br><br>自分は雲南はマリアージュフレールで最も高価な雲南、ユグイユドールしか<br>飲んだことがなかったのですが、同じ雲南とは思えない感じで興味深かったです<br><br><br>まずは水色<br>雲南らしい茶色ですね<br><br>香りは雲南と聞いて思い浮かべるスモーキーさがありました<br><br>そして、味も甘さと言うよりは深さです<br><br><br>この紅茶、実はチーズケーキに合わせていました<br>このスモーキーさがチーズケーキと最高の組み合わせだと個人的に思っています<br>甘みが強いチーズケーキならユグイユドールでしょうが、<br>ＭＦのものならユンナンインペリアルぐらいが丁度いいかも<br>もっとも、ユグイユドールはそれだけでメインになってしまう紅茶ですが<br><br>サロンでのんだ値段は１０５０円<br>お手頃です
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sovfet/entry-11121200217.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 10:30:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インゼン</title>
<description>
<![CDATA[ マリアージュフレールの白茶はインゼンです<br>白豪銀針のことですね<br><br>京都店のサロンでいただきました<br><br><br>まずは水色<br>よく澄んだ黄金色でしょうか<br>白豪銀針らしい色です<br><br>続いて香り<br>突いたら倒れそうなぐらい繊細ですっきりとした<br>花の蜜を思わしてくれます<br><br>そして、味はと言うと<br>白豪銀針の鰹節出汁を思い浮かべたのですが、<br>このインゼンはするりと入ってきました<br>すらっとした花の蜜の甘さです<br>この上品なお茶は3杯目におどろかされました<br>元々、青茶ではお茶酔いしやすいのですが<br>アミノ酸で酔ってきたのです<br>寝不足と言うのもあるでしょうが、大変びっくりでした<br><br>量り売りて買うとたしか\16800/100gだったかな<br>流石なお茶でした<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sovfet/entry-11120590174.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 17:36:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>紅茶の淹れ方</title>
<description>
<![CDATA[ 紅茶の淹れ方は三者三様だと思いますが、自分の淹れ方に発見があったのでまとめます<br><br>まず、大きく分けてイギリス式とフランス式の淹れ方がありますが、<br>自分は折衷型でしょう<br><br>そして、一番の特徴は水の旨みを引き出す淹れ方みたいです<br>なので、水道水でやるとまずい紅茶になってしまいます<br><br>基本的な数字は以下<br>茶葉５ｇ、湯４５０ｃｃ、３分～５分<br><br>しかし、自分の淹れ方でここはあまり重要ではないです<br>肝は絶対にジャンピングさせないこと、<br>抽出用ポットから保温用ポットに移す際にそうろっとすること<br>揺すったり振ったりすることは論外です<br><br>今、わかっていることはこれだけですが、<br>こうすると、紅茶を口に含んだ瞬間が入れた水のようにすっと入ってきて<br>気がついたときには紅茶になっています<br>これが完成したら水の旨みを最大限に出す淹れ方になると期待<br><br>この淹れ方の弱点は、飲む人にあわせて水を選ぶ必要があることだと考えています<br>水道水ではジャンピングしてしまうので、ペットボトルの水で飲み慣れたものが正解な気がします<br><br>まだまだわからない事だらけですが、この淹れ方を完成させたいです
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sovfet/entry-11116505184.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 04:25:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダージリン ブルームディマラヤ SF ２０１１</title>
<description>
<![CDATA[ とうとう頂きました。最高峰の紅茶であろうダージリンです<br>マリアージュフレールのお茶<br><br>この紅茶を語るには自分の言語力では限界があります<br>そして、原稿用紙４０枚分のレポートにするだけ語れます<br>しかし、それではこのブログには収まり切らないので、いつも通り行きましょう<br><br>フランス式で淹れました<br><br>まずは水色ですね<br>濃い茶色です<br><br>香りはえびせんべいのようだと思いましたが、淹れてくれた人に賛同は得られず<br>鼻には自信がありません<br><br>そして味です<br>入り口は蜜のような甘さが広がり、中間はフルーティーな甘さです<br>それから後味は良い砂糖のような甘さです<br><br>いろいろ言いましたが、この紅茶を表すと１００点満点の紅茶<br>バランスが最高次元で完成されています<br><br>２０１０年度ものと比べるとどうでしょう<br>香りは弱いです<br>しかし、２０１１年のダージリンでは最高のものではないでしょうか<br><br>このお茶は究極です
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sovfet/entry-11116492231.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 01:05:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アッサム ナプック</title>
<description>
<![CDATA[ 例のごとくマリアージュフレールの紅茶です<br>アッサムはナプック<br>紅茶らしい紅茶でした<br><br>もし、あなたがアッサムを飲みたいとき、これはとても勧められる紅茶です<br>ニュマリグールを飲むときは、ニュマリグールを飲みたいときですが、<br>この紅茶はアッサムを飲みたいときに飲む紅茶でしょう<br><br>さて、いつものように水色から<br>アッサムらしい赤茶色で見た目にも私はアッサムを飲んでいるんだと感じさせてくれます<br><br>香りもニュマリグールほど蜜のようではありませんが、良い香りです<br><br>そして、味<br>コクがかなり強く、渋みもあります<br><br>この紅茶は濃厚なケーキに合わせると、非常に良いかと<br>ケーキが進みます<br>ナプックをメインにするのはストレートではなかなか難しいかもしれません<br>もちろん、ニュマリグールを飲んでしまっているというのがあるでしょうが<br>しかし、ケーキを主体にして考えたとき、このお茶は化けます<br>良くも悪くもアッサムでした<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sovfet/entry-11101340411.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 19:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アッサム ニュマリグール 恐らく'11</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、記事を書けてないですが、最近入荷したマリアージュのお茶です<br><br>京都店では2回来ましたが、後のロットのほうを紹介したいとおもいます<br><br>サロンで飲んで終わりにするつもりだったロットですが、その香りは高価な砂糖のような蜜のようで、<br>思わず100g買ってしまいました<br>それほど、素晴らしい香りです<br><br>そして口に運ぶと甘さが際立ち渋みは少ない<br>それでいて、水のようにすっきりと、しかしコクがある<br>高い次元でバランスの取れたお茶です<br>これぞニュマリグール！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sovfet/entry-11095648975.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 17:51:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
