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<title>九段北ではたらく経営者のアメブロ</title>
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<description>上場目指して奮闘しています。ビジネスだけではなく、政治経済、スポーツ、グルメなどを書いていきます。「士気凛然、勇気百倍」</description>
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<title>ブルーボトルコーヒー</title>
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<![CDATA[ <div id="{5C7FEEB8-E509-43D8-9618-8FD2A9E445CE:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150520/08/sozo-ima-cre/49/75/j/o0480064013312408136.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150520/08/sozo-ima-cre/49/75/j/o0480064013312408136.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{5C7FEEB8-E509-43D8-9618-8FD2A9E445CE:01}"></a></div></div><br><div id="{913783A9-2F9B-4CDC-AF53-4305D2AAF3D7:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150520/08/sozo-ima-cre/e3/ef/j/o0480064013312408128.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150520/08/sozo-ima-cre/e3/ef/j/o0480064013312408128.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{913783A9-2F9B-4CDC-AF53-4305D2AAF3D7:01}"></a></div></div><br><div id="{F8394F04-9D31-4DD1-B8F4-A1BF97EEDCCE:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150520/08/sozo-ima-cre/ea/0c/j/o0480064013312408142.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150520/08/sozo-ima-cre/ea/0c/j/o0480064013312408142.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{F8394F04-9D31-4DD1-B8F4-A1BF97EEDCCE:01}"></a></div></div><div id="{F8394F04-9D31-4DD1-B8F4-A1BF97EEDCCE:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{F8394F04-9D31-4DD1-B8F4-A1BF97EEDCCE:01}" style="text-align:left">先日、散歩がてら清澄白河のブルーボトルコーヒーに行ってきました。<br>約20分並んで、ドリップコーヒーを注文しました。<br>感想は・・・・・とても美味しかったです</div><br>
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<pubDate>Wed, 20 May 2015 08:50:52 +0900</pubDate>
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<title>ひつまぶし</title>
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<![CDATA[ <br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150202/07/sozo-ima-cre/23/9e/j/o0720096013206175980.jpg"><img border="0" width="220" height="293" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150202/07/sozo-ima-cre/23/9e/j/t02200293_0720096013206175980.jpg"></a></div><br><br>先日、名古屋出張時に食べたひつまぶしです。<br><br>お店は名古屋駅の「稲生」というお店です。<br><br>リーズナブルで美味しかったです(^^)<br>
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<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 07:51:51 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新</title>
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<![CDATA[ 仕事関係のブログを会社のブログでやっているので、このブログ更新が久しぶりになってしまいました。<br>このブログはプライベート中心に、今年は更新していきたいと思います。<br><br>よろしくお願いします。<br>
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<pubDate>Tue, 27 Jan 2015 14:26:46 +0900</pubDate>
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<title>恩人の死</title>
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<![CDATA[ 先月の父に続き、先週、ビジネス上のパートナーであり、恩人である方が亡くなってしまいました。仕事を今後発展させていく上では、一番大切な方であっただけに、とてもショックです。<br><br>それ以上、独立してからずっと、色々と教えていただいたり、助けていただいたり、とてもお世話になったので、悲しくてしょうがありません。今後は、二人で一緒に事業を発展させるために、スタートをした矢先のことでした。<br><br>残された人間は、前を向いて歩いていくしかないのですが、まだそんな気分ではありません。だけど、二人が生きたかった分まで、精一杯、生きて行こうと思っています。
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<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 08:29:19 +0900</pubDate>
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<title>竹島問題について</title>
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<![CDATA[ だいぶ騒がしくなってきてますね。領土については、日本の領土で間違いないと思うのですが、どうしてここにきて、日本がこんなに騒いでいるかに興味があります。<br><br>例えば、これが震災前なら、リーマンショック前なら、ここまで日本は騒いでいないと思います。<br>「また韓国が訳のわかんない事やってるわ」<br>と、日本人は華麗にスルーしていたと思います。<br><br>しかし、リーマンショック後、日本経済は韓国にやられっぱなしで、また震災後、助け合いで愛国心が再認識され、このような国民感情になったと思います。<br><br>この反応に一番困っているのは韓国でしょう。今まではスルーしてくれたのに、今回はおおごとになりそうですから。このあたりKYなのが韓国らしいです。<br><br>少し話しは変わりますが、アメリカに留学してた時見たのですが、日本人は結構なレベルで<br>「Are you korean?」って聞かれます。<br>「No.I'm japanese」と答えると「Oh,My Friend」って言われます。<br><br>要するに、韓国人はアメリカで嫌われているんです。留学時代、何人も韓国人留学生がいましたが、必ず日本と競り合おうとする。彼らから言わせると、マンガも車も何かも日本が韓国製をパクっていると言います。本当にウンザリしました。<br><br>今回の竹島問題も韓国人らしい問題だと思っています。こうなると、なかなか解決できません。解決しようと思うと戦争になります。震災後の日本は愛国心とストレスで危険な状況です。日本は、韓国よりもインテリジェンスな民族として、知的戦略的にこの問題を解決しなければなりません。知的という部分では、韓国人は日本人に絶対かないませんから。<br>
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<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 22:05:02 +0900</pubDate>
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<title>名古屋は暑い</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120822/21/sozo-ima-cre/2e/1a/j/o0640048012149838961.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120822/21/sozo-ima-cre/2e/1a/j/t02200165_0640048012149838961.jpg" alt="$九段北ではたらく経営者のアメブロ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>名古屋の夏は日本でもトップクラスの暑さです。<br>この画像は名古屋を走っているときの車の気温計です。<br>東京ではこの数値にはなりません。<br>
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<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 21:59:13 +0900</pubDate>
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<title>親の死から10日</title>
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<![CDATA[ 昨日で父が亡くなってから10日が経ちました。<br>自分が20代で仕事にも遊びにも忙しいころなんて、父の事など、10日以上も思い出したこともない時もありましたが、亡くなってからは、暇になる度、思い出しています。<br><br>亡くなった直後は、「あれをさせたかった、これをさせたかった」とか、葬式の参列者の涙を見て「素敵な人々に囲まれてたんだな」とか、そういう具体的な感情でしくしく泣いていましたが、東京に帰ってきて、いつもの生活に戻ると、亡くなったことが未だに信じれずに、名古屋に帰れば、まだいるんじゃないかと思い、涙も出てきません。<br><br>ただし、死んだという現実に変わりはなく、死後の忙しさも始まっています。香典返しの手配や、保険金の手続き、葬儀代や入院費の支払いや、四十九日の段取り。さらにお墓の下見にも行かなければなりません。お墓に関しては、場所から墓石の選定、さらに工事となるので、年内いっぱいは掛かるみたいです。<br><br>こうやって、残された家族は忙しい思いをするのですが、逆にこの忙しさがあるから、故人を失った悲しみを少しずつ、忘れられるのかもしれません。私は、大学卒業してから東京に出てきたので、20年近く、父と離れて暮らしているのですが、それでも人生で一番深い悲しみです。同居している親や、かなり仲のいい親を亡くす子供の気持ちは想像を絶します。<br><br>でも、世の中の多くの人は、親の死を乗り越えて生きている。みんな強いなと思います。周りからは、「順番だから」と慰めの言葉をいただいたのですが、亡くなった直後はそのようなどんな言葉も慰めにはなりませんでした。ただし、時間の経過とともにその言葉も少しずつ受け入れ始めるようになってきています。<br>
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<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 08:48:58 +0900</pubDate>
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<title>ALS（筋萎縮性側索硬化症）</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新で、いきなり表題のような難しいタイトルですが、これは国指定の原因不明の難病で、私の父が掛かった病気です。<br><br>　この難病の症状は、筋肉がどんどん衰えていく病気です。歩行はもちろん、食事や発声、呼吸などもできなくなっていきます。ただし、知覚神経だけは全く衰えないので、脳や視覚は正常な状態です。ある意味最悪ですよね。自分の衰えていることが、ハッキリわかるので。この病気の余命は、3～5年と言われていますが、人によって様々で、半年で亡くなる人もいれば、10年以上も生きる人がいるそうです。もちろん、そういった方は、人工呼吸器や胃ろうなどで過ごすことにになりますが。<br><br>私の父の経緯をたどって見ることにします。<br><br>2011年9月（父72歳）<br>いとこの結婚式に出席。その後、家族で九十九里に旅行に行く。歩行もできていたし、発声＆食事も違和感はなかった。ただし、歩行に関しては、ぎこちなくなった。目の持病があって、左目の視力がほとんどないので、そのせいと年のせいだろうなと思った。<br><br>2011年11月<br>私の結婚式に参加。この時は、9月と状態は全く変わらず。最後には、謝辞を述べることができた。その後、父の兄弟たちと旅行に行く。全く問題なかったようだ。<br><br>2011年12月<br>妻と年末に実家に帰る。夜遅くまで飲み、食欲もあった。なにも心配する要素はなかった。<br><br>2012年1月<br>私が虫垂炎で入院する。その時、電話で話したが、若干、言葉が発しずらいような感じを受ける。<br><br>2012年2月（父73歳）<br>父の誕生日祝いをフグ料理店で行う。中ジョッキ2杯を飲んだ。ただ、孫のインフルエンザがうつった後だったので、声が出にくいと言っていた。<br><br>2012年3月<br>妹夫妻と九州旅行に出かける。その時に、誰が見てもわかるくらい、発声が上手くできなかった。また、歩行も衰えを感じるようになる。<br><br>2012年4月<br>大学病院の外来を受ける。声がでにくいという事で、脳梗塞などの検査を受けるが異常なし。その後、耳鼻科、呼吸器内科、神経内科と受診するが異常なし。ただし、呼吸器内科で、若干の肺気腫が見つかったため、呼吸器内科にかかることにする。<br><br>2012年5月<br>発声がかなり上手くいかなくなる。何度も聞き直さないと理解できない。また、食事も摂りづらくなり、体重もどんどん落ちていく。大学病院呼吸器内科外来の検査の結果、「正常な肺」と診断される。運動と食事をとるように指示される。<br><br>2012年6月<br>ほとんど発声できなくなる。また、食事を摂るのも難しくなってくる。本人とのコミュニケーションは筆談で行うようにする。また、栄養が摂れないため、近くの医者に毎日通って、点滴を受けるようになる。また、歩行もかなり衰え始める。<br><br>2012年7月<br>発声できなくなる。静脈の点滴なので、どんどん痩せていく。近くの医者に頼んで、大学病院に入院できるように紹介状を書いてもらう。<br>ようやく入院でき、検査の結果、重篤のCOPD（肺気腫などの疾患）と診断される。胃ろうや動脈点滴をしないともたないと言われる。ただし、声が出ないのはわからないと言われる。<br><br>2012年8月<br>胃ろうは、胃の位置が悪かったのでできず、動脈点滴装置取り付けにする。ただし、あまりにも筋力が落ちているので、ALSの検査をしてみることになる。その後、ALSの診断を受ける。2日後に神経内科の個室に移動することになる。<br>移動当日。朝から意識がない。酸素が十分にとれない状態となる。気管切開をして、人工呼吸器を取り付ければ、延命できるとのこと。ただし、ALSに治療法がないこと、父があまり若くないことなどを考えて、医者はあまり延命を勧めない。延命はしないと家族で決めていたので、この処置はせず。医師から、危篤と言われたのが午後5時。他界したのが午後7時28分。あっという間の最期でした。<br><br>死亡診断書は、ALSで発症が4か月前となっていました。確かに、具体的な症状が出たのは4か月前ですが、多分、1年くらい前から何かしらの症状があったと思います。いずれにせよ、入院から2週間で逝った父は、本当に最期まで家族に迷惑を掛けずに、優しい父だったと思います。ALSに掛かると、家族も本人も相当な覚悟が必要と言われていたので、覚悟を決めた矢先の出来事でした。<br><br>今はALSよりも、父を亡くした現実と如何に向かいあうかという事が大きな問題となっていますが、生き残る人間は前を向くしかないと思っています。<br><span style="font-size: 0.8em;"><br></span>
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<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 11:22:37 +0900</pubDate>
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<title>地震多発</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(147, 112, 219);">マグニチュード（Ｍ）７級の</span><a href="http://search.yomiuri.co.jp/index.html?q=%E5%9C%B0%E9%9C%87%20%E9%A6%96%E9%83%BD%20%E6%9D%B1%E5%A4%A7&amp;r=reflink" style="background: none repeat scroll 0% 0% rgb(255, 255, 0); border-bottom: medium none; color: rgb(147, 112, 219); text-decoration: none;">首都</a><span style="color: rgb(147, 112, 219);">直下</span><a href="http://search.yomiuri.co.jp/index.html?q=%E5%9C%B0%E9%9C%87%20%E9%A6%96%E9%83%BD%20%E6%9D%B1%E5%A4%A7&amp;r=reflink" style="background: none repeat scroll 0% 0% rgb(255, 255, 0); border-bottom: medium none; color: rgb(147, 112, 219); text-decoration: none;">地震</a><span style="color: rgb(147, 112, 219);">が今後４年以内に約７０％の確率で発生するという試算を、東京大学地震研究所の研究チームがまとめた。</span><div id="rect-l" style="color: rgb(147, 112, 219);"><a target="_top" href="http://as.yl.impact-ad.jp/ADCLICK/CID=00000d9ae952a7de00000000/SITE=SCIENCE/AREA=P.RECTANGLE/AAMSZ=300X250/OENCJP=SJIS/acc_random=30933553/pageid=39621217/S0=10133/S1=10308/S2=10198/S3=10154/S4=11700/S5=10071/S6=10114/S7=10001/S8=11725/S9=10127/S10=11772"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.ak.impact-ad.jp%2Fic%2Fyl%2F2008%2F03%2Fl1x1-0d3a1fb758df89fe76286575fa2fbffc9ae83d03.gif"></a><br></div><span style="color: rgb(147, 112, 219);">&nbsp;</span><p class="2par" style="color: rgb(147, 112, 219);">　東日本大震災によって首都圏で地震活動が活発になっている状況を踏まえて算出した。首都直下を含む南関東の地震の発生確率を「３０年以内に７０％程度」としている政府の地震調査研究推進本部の評価に比べ、切迫性の高い予測だ。</p><span style="color: rgb(147, 112, 219);">&nbsp;</span><p style="color: rgb(147, 112, 219);">　昨年３月１１日の東日本大震災をきっかけに、首都圏では地震活動が活発化。気象庁の観測によると１２月までにＭ３～６の地震が平均で１日当たり１・４８回発生しており、震災前の約５倍に上っている。</p><span style="color: rgb(147, 112, 219);">&nbsp;</span><p style="color: rgb(147, 112, 219);">　同研究所の平田<ruby>直<rp>(</rp><rt>なおし</rt><rp>)</rp></ruby>教授らは、この地震活動に着目。マグニチュードが１上がるごとに、地震の発生頻度が１０分の１になるという<a href="http://search.yomiuri.co.jp/index.html?q=%E5%9C%B0%E9%9C%87%20%E9%A6%96%E9%83%BD%20%E6%9D%B1%E5%A4%A7&amp;r=reflink" style="background: none repeat scroll 0% 0% rgb(255, 255, 0); border-bottom: medium none; text-decoration: none;">地震</a>学の経験則を活用し、今後起こりうるＭ７の発生確率を計算した。</p><span style="color: rgb(147, 112, 219);">&nbsp;</span><div class="date-def" style="color: rgb(147, 112, 219);">（2012年1月23日03時04分  読売新聞）<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 0);">週末は、何回も地震がありました。上記の予想があながち大げさでないように思えました。というか、これだけ頻発すれば、近い将来また大地震が来ても不思議ではありません。3.11の教訓を生かし、今、準備できることはしなければならないと感じています。<br><br>具体的には何か？<br>まず、水・食糧ですね。あの地震の時の食糧不足は、一種のパニック状態でした。今から、缶詰やカセット式ガスボンベなどを備蓄しておこうと思います。<br>次は停電に対する備えですね。関東地方では計画停電も実施されましたが、懐中電灯と電池の備えもしておかなければなりません。後は、車のガソリンを常に満タンにしておくことですね。移動手段を確保できておけば、何かと役立つような気がします。<br><br>いずれにせよ、日本は昔から大きな地震があった国です。しかも、東日本大震災のような大きな地震の後には、必ずまた大きな地震や火山の爆発を繰り返してきました。今、私たちはそのような危険な状況の日本で生活しています。まだ、あの大地震から1年も経っていません。あのときの思いを忘れず、次に備える・・・これしか、個人レベルでできる事はないような気がします。<br></span></div>
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<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 10:10:51 +0900</pubDate>
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<title>消費税増税について</title>
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<![CDATA[ 野田総理が強い意志を持ってやろうとしていることですね。日本の借金が886兆円もある現状を考えると、やむを得ないと思います。ただし、総理が示してる通り、国会議員定数削減、公務員給与の削減がないと、なかなか国民の理解は得られないと思うのです。<br><br>仮に国会議員の数を100名減らしたとします。報酬＆経費等で一人当たり5000万円の削減と考えると、<br><br>100名×5000万円＝50億円　（1年あたり）　<br><br>これを20年続けても1000億円なので、借金完済には程遠いのです。<br>そこで、次にしなければならないのが、公務員削減ですね。人を減らすのか、給与を減らすのかは、ここで論じるのは避けて、およそ400万人いるとされる公務員の給料を、月額10万円下げるとします。<br><br>400万人×120万円＝4兆8000億円<br><br>これを20年続けると、96兆円の借金が返せます。先ほどの国会議員の削減も合わせて、ようやく100兆円の借金が返せるのです。野田総理や国会議員は、まずこういった具体的な方法や数字を開示してほしいのです。それでも、借金返済ができないので、消費税を○%上げて、いくら分の税収をこれにあてる。といったものを見せるべきだと思うのです。そうしないいと、国民は納得できません。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sozo-ima-cre/entry-11139845544.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 09:34:51 +0900</pubDate>
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