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<title>ダンボールのいろいろ。</title>
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<description>訪問頂き、ありがとうございます！ダンボールの事を皆さんに知って頂きたいので、ダンボールの事について書いています♪よかったら、見てください。</description>
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<title>ありがとうございました。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>今日はとても暖かかったですね。<br>過ごしやすかったです。</p><p>さて、私がブログ更新するのも今日で最後です。<br>今まで記事を読んでくれた方、ありがとうございます。<br>コメントもしれくれた方もありがとうございました。</p><p>いちを、このブログは残しておきます！<br>また、更新すると思いますので、その時はよろしくお願いします。</p><br><br><br><p>ダンボール専門店SPS：<a href="http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/">http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/</a></p>
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<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 16:21:59 +0900</pubDate>
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<title>メジャーの選定</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br>今日は、暖かくて過ごしやすいですね！<br>さて、昨日の記事にもコメントをしてくれた方がいました！<br>ありがとうございます！！！</p><br><p><br>さて、今日はメジャーの選定について書きたいと思います。</p><p><br>いかにダンボール箱の寸法精度選択範囲を厳密に規定しても、その測定に使用するメジャーが信頼できないものを使用すれば全く意味がなくなります。<br>そこで、それでは特に信頼できるメジャーとは、どんなものを用いればよいかということになりますが、一般には、度量衡検定マークの刻印のあるものか、JISマーク1級製品のメジャーを用いなければならない。<br>また、社内的に統一したものを用いる必要があるということはいうまでもありません。</p><br><br><p><br>明日で私のブログ最後となります。<br>ブログを消すか、残すかはまだ決めていませんが、もし、残す様だったら、また遊びに来てくれるとうれしいです。<br>明日更新できるかもわかりませんが、よろしくお願いします。</p><p>ダンボール専門店SPS：<a href="http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/">http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/</a><br></p>
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<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 16:39:12 +0900</pubDate>
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<title>JISの許容範囲</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br>最近は、朝がものすごく寒いですね。<br>布団からなかなか出れなくて大変です。</p><br><p><br>さて、今日はJISの許容範囲について書きたいと思います。</p><p><br>JIS　Z　1506「外装用ダンボール箱」では、ダンボール箱の寸法はいずれも内のり寸法をもって示すこととし、寸法の許容範囲は次のように絶対値で規定しています。</p><br><p>　　　　　　　両面ダンボール箱　  = ±3mm以内<br>最大許容量<br>              複両面ダンボール箱　= ±5mm以内</p><p><br>また、特定の内容品を包装する場合の取り決めについては、次のように明示しています。<br>ただし、特定内容品であって箱とのカン合度を特に必要とするものについては、その寸法範囲は当事者間の協定によります。<br>今後、箱の寸法精度は一層激しさが要求されるに違いありません。</p><br><p>次は何について書こうかな♪</p><p>私がブログを書くのもあと少しです！</p><p>よかったら、最後まで読んでください♪</p><br><p>ダンボール専門店SPS：<a href="http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/">http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/</a></p><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 16:35:49 +0900</pubDate>
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<title>ダンボール箱の寸法誤差</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br>今日は、朝はすごく寒かったけど、昼間はそんなでもなかったですね(^o^)</p><p>インフルエンザが流行っているので、皆さん気を付けてください！</p><br><br><p>さて、今日はダンボール箱の寸法誤差について書きます！</p><p>ダンボール包装システム化にあたっては、常に安定した精度の高い寸法のダンボール箱が設計され、ユーザーに納入されるということが第一条件でなければなりません。<br>しかし、実際にはいろいろ難しい問題があり、特に構造体としてのダンボールの厚さと、紙の宿命ともいえる水分に対する挙動によって生じるダンボールの伸縮を避けることは難しいので、この特徴を充分に考慮したうえでシステムの仕様を決めるのが賢明です。</p><br><p><br>次は何について書こうかな！！</p><p>ダンボール専門店SPS：<a href="http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/">http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/</a></p>
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<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 16:48:24 +0900</pubDate>
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<title>ダンボール箱の品質決定の基本！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br>今日は日差しが暖かかったけど、風が強くて冷たかったですね。</p><p><br>さて、今日はダンボール箱の品質決定の基本について書きたいと思います。</p><p><br>どんな特性を持った商品を包装するか、そして物流実態が正確に把握されていれば、その結果当然使用するダンボールの種類、品質が決まり、箱の形式が決まることは既述した通りです。<br>このように包装する内容品の特徴によって使用すべきダンボール箱の基本的な諸物性も決まってくるが、ここで注意すべき点は、使用するダンボールの段の成型状態と、けい線の入れ方の強弱および各ロット間のバラツキは、最も重大なチェックポイントであると言えます。<br>ここでは段の成型状態と平面圧縮強さと、自動包装機におけるトラブルの発生原因についての基本的な考え方を書きます。<br>段成型が不完全であれば、当然の結果として構造体としての機能を発揮することが難しくなり、その結果ダンボールの厚さが薄くなり、平面圧縮強さが低下してきます。<br>そして、それが原因となって自動包装機におけるトラブルが発生することになりますが、たとえば給紙部に積み上げたダンボールの量の多少によって最下部のダンボールにかかる荷重が変化するために、平面圧縮強さが弱いダンボールの場合はその影響を受けやすく、ダンボールの厚さが薄くなるのでキッカートラブル発生の原因になりやすいです。<br>さらに、この欠陥は、間接的にはけい線が入れにくくなるので、けい線強さのバラツキが大きくなり、結果的には、箱の寸法精度が出にくくなる可能性が大きくなります。<br>それゆえに、自動包装機の導入にあたっては、所定の品質を持ったダンボールがいつも安定した状態で納入できるかどうかということを、充分に確認したうえで決定することが重要です。</p><p><br>次は何について書こうかな♪</p><br><br><p>ダンボール専門店SPS：</p><p><a href="http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/">http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/</a></p>
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<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 16:13:20 +0900</pubDate>
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<title>ダンボール包装システム導入におけるキーポイント！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br>今日は昨日と違って、暖かかったですね。</p><p><br>さて、今日はダンボール包装システム導入におけるキーポイントについて書きたいと思います。</p><br><p>ダンボール包装をシステム化するには、その規模に応じた資金を投資するのは必然であり、その資金額の多少にかかわらず、必ずそれ以上の効果を上げなければならないのも必然です。<br>また、最近における包装システムに関する各種の装置やマシンの改善、開発はめざましい情報があるので、一度設置した装置やマシンに満足することなく、常に新しいものに目を向け、適切な時期に入れ替えや、全面的なやり直しを決断するのが賢明です。</p><br><p><br>次は何を書こうかな♪</p><p>ダンボール専門店SPS：<a href="http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/">http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/</a><br></p>
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 16:53:01 +0900</pubDate>
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<title>輸送、荷役、保管条件のチェックポイントと適正包装</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br>最近、嬉しい事がありました！<br>それは、私が書いているこのブログにコメントが付きました！<br>気付くの遅かったんですが、しっかり読ませて頂きました。<br>ありがとうございます。<br>これからも更新頑張ります(^^)/</p><br><p><br>さて、今日は輸送、荷役、保管条件のチェックポイントと適正包装について書きたいと思います。</p><br><p>①輸送条件のチェックポイント</p><p>輸送条件とは、いうまでもなくどんな輸送方法で貨物を輸送するかということがまず最大のポイントです。<br>すなわち、輸送機関の主体とは何か、トラックか、船舶か、それとも貨車か、それと混載便か、ということによって貨物の積み込み、積み卸しの回数に大きな差が生じる結果となります。</p><br><p>②荷役条件のチェックポイント<br>これは昨日の記事に書いた通りです。</p><br><p>③保管条件のチェックポイント</p><p>保管条件とは、いうまでもなく一定の平面積上にいかに効率よく貨物を積み上げるかということが最大のポイントになります。<br>保管における貨物の積み上げ方には、パレットなどを使用しないで床に直接積み上げる場合、パレット単位で積み上げる場合、ラックビルなど近代化された積み上げ方式などいろいろの積み上げ方法があり、それぞれの条件によってダンボール箱の圧縮強さの決め方が変わってくるのは言うまでもありません。</p><p>以上、3つの重要なチェックポイントの基本について書きましたが、これらの条件を熟知することによって初めて良いダンボール包装ができます。<br>一般にこのように物流実態の正確な把握をしたうえでできあがった包装の事を「適正包装」と呼んでいます。</p><br><p>次は何を書こうかな！</p><p><br>ダンボール専門店SPS：<a href="http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/">http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/</a></p>
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<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 16:46:29 +0900</pubDate>
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<title>荷役条件のチェックリスト！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br>こちらの今日の天気は雪ではなく、雨でした。<br>地域によっては、雪の所もあったのかな？<br>今日は昨日ほど寒くはなかったですが、明日からまたどうなるかわかりませんね。</p><br><br><p>さて、今日は荷役条件のチェックリストについて書きたいと思います。</p><p><br>荷役条件とは、いうまでもなく貨物の積み込み、積み卸しをどんな方法で行うか、ということを知ることが最大のポイントになります。<br>すなわち、荷役の方法は何か、パレチゼーションによるフォークリフトを使用するのか、それとも人力による手作業で行うのかということによって貨物の受ける損傷の度合いに大きな差が生じます。<br>また、貨物の積み込み、積み卸しの回数も、貨物に与える損傷の度合い大きな要因になることはいうまでもありません。<br>そして、荷扱い条件の良し悪しによって貨物の受けるダメージの差も大きく違ってきます。<br>従って、ラフハンドリングは、包装に対して最悪の敵であるともいえます。</p><p>次は何について書こうかな！</p><br><p><br>ダンボール専門店SPS：<a href="http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/">http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/spacksystem/entry-11454474800.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 16:42:25 +0900</pubDate>
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<title>物流と包装と包装試験！！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br>今日も寒いですが、明日は雪になるみたいですね。<br>子供の頃は雪降ると嬉しかったですが、この歳になるとちょっと嫌ですね。</p><br><p>さて、今日は物流と包装と包装試験について書きます。</p><br><p>適正なダンボール箱が設計されたかどうかを判断する方法として物流を前提とした各種の包装試験による確認が必要です。<br>今までのように包装だけを合理化すればよいという時代は終わり、物流の中での包装というグローバルな捉え方をすることによって、物流を合理化しなければなりません。<br>従って、この目的を達成するには、出来るだけ正確な物流実態を把握し、それに基づいた試験条件を設定することが重要です。<br>近時、物流条件は改善が進んでいるので、新しい情報の収集と実態の把握を怠ってはなりません。</p><br><p><br>次は何について書こうかな♪</p><p>ダンボール専門店SPS：<a href="http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/">http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/spacksystem/entry-11453813054.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 16:28:19 +0900</pubDate>
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<title>ダンボール箱の内のり寸法の確認。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br>今日は、風が冷たくて痛いですね。</p><p><br>さて、今日はダンボール箱の内のり寸法の確認について書きます。</p><p><br>包装設計者にとって、できあがった箱が所定の内のり寸法通り仕上がっているかを確認することは最も重要なことです。<br>これはダンボールメーカーにとっても同様の意義を持っています。<br>もともと、内容物を入れないダンボール箱は非常に不安定であり、内のり寸法の測定はやりにくいです。<br>0201形箱の内のり寸法の測定方法は直角ジグを使用して箱の外側をきちんと固定しておき、箱の内側が必ず直角になっていることを確認した上で内のり寸法を測定しなければなりません。<br>特に深さについては、内フラップをはさんで直角を維持した上で測定しなければなりません。</p><br><p><br>来週は何について書こうかな♪</p><p>ダンボール専門店SPS：<a href="http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/">http://www.rakuten.co.jp/s-pack-system/</a></p>
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<pubDate>Fri, 18 Jan 2013 16:35:47 +0900</pubDate>
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