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<title>Sparky Life</title>
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<description>～活き活きと毎日を過ごそう～</description>
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<title>笑顔</title>
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<![CDATA[ 私、笑顔がとても素敵です。<br><br>でも、その笑顔が張り付いてて<br><br>いつでも笑ってます。<br><br>そう、いつでも笑っているんです。<br><br>悲しい時も、辛い時も<br><br>苦しい時も、ムカつくときも<br><br>笑っているんです。<br><br>そんな私は、傷つけられボロボロになって<br><br>急に怒りが爆発します。<br><br>爆発するぐらい貯めこんでしまうんです。<br><br><br>でもね、気付いたよ。<br><br>周りが気付いてくれないって思ってたけど<br><br>『笑う』って選択して行動しているのは私なんだよね。<br><br>その時の環境や状況を考えて<br><br>こうしたほうが良いと決めて行動しているのは私なんだ。<br><br>感情より理性を優先させているのは私なんだ。<br><br><br>止めよう。<br><br>そんな笑顔は嘘の私。<br><br>私は、自分に嘘をつかせていたんだな。<br><br>本心からの笑顔になりたい。<br><br>笑いたくないときは笑わない。<br><br>怖いけど、自分の感情と向き合っていこう。<br><br>怖いけど、自分に嘘をつく人生は終わらせたい。<br><br>怖いけど、怖いけど、怖いけど、、、<br><br>やっぱ、自分の人生、<br><br>自分の好きなように一生懸命生きたい。
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<link>https://ameblo.jp/sparky-life/entry-11699434315.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 17:55:12 +0900</pubDate>
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<title>転換</title>
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<![CDATA[ 言葉の転換。<br><br>言葉には、対義語がある。<br><br><br>嬉しい⇔悲しい<br><br>有⇔無<br><br>愛情⇔無関心<br><br>好き⇔嫌い<br><br>できる⇔できない<br><br>有限⇔無限<br><br>どっちが良いとか悪いとか<br><br>決める必要なくない？<br><br>そして、どちらかを受け取れば<br><br>もう逆も受け取れる。<br><br><br>私たちは、常に対極の両方を持っている。<br><br>好きを知ることで、嫌いを覚える。<br><br>幸せであったから、不幸がわかる。<br><br>どちらか一方だけでは、意味がない。<br><br>両方あって意味がある。<br><br><br>この転換が苦手だった。<br><br>私は、何にもないと思い込んでいた。<br><br>何にもない、無の人間で価値がない。<br><br>違うよ。<br><br>いっぱい有るから無を感じるだけ。<br><br>価値がある部分があるから、価値がない部分を感じるだけ。<br><br>このマイナスの部分しか認めていないだけ。<br><br>そろそろ、素敵な自分を見つけていきたい。
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<link>https://ameblo.jp/sparky-life/entry-11699407510.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 17:45:01 +0900</pubDate>
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<title>感情と理性</title>
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<![CDATA[ 感情と理性。<br><br>区別できなくなってたなー。<br><br>どちらも私で、選択権は私にある。<br><br>しかし、選ぶ方は決まってる。<br><br>『理性』<br><br>を選ぶ癖がついている。<br><br>感情は？<br>見れてる？<br>感じてる？<br><br>そう、感じてるならいいの。<br>彼女も暴れないと思うの。<br><br>けど、感じ方が足りないと大暴れ。<br>制御不可能になってくる出来事が<br>どんどん、どんどん起きてくる。<br><br>それでも、気付かなければ<br>もっと、もっと大きくなって体験することになる。<br><br>最近、この癖を繰り返していることにやっと気付けた。<br><br>感情を感じ、私が満足、自己実現したいと望むようになったから<br>気付くための出来事が起きてくれた。<br>私が自分で引き寄せたこと。<br><br>悪いことも、良いことも<br>すべては私が引き寄せている。<br>それを見るも見ないも、感じるも感じないも<br>するもしないも、タイミングも全て自分で決めれる。<br><br>何度も、何度も、繰り返しながら<br>私は自分の道を選んでいる。<br>なりたい私に、自己実現に向かって進んでる。<br><br>マイナス感情を感じて自己開示しよう。<br><br>周りにいる人たちに助けてもらいながら生きていこう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sparky-life/entry-11699390455.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 17:31:54 +0900</pubDate>
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<title>自立</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sparky-life/amemberentry-11575273665.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 17:38:17 +0900</pubDate>
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<title>許す</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><strong>「なぜ、自分を責めるんだ。必要なときに、他人が責めてくれるじゃないか。（アルベルト・アインシュタイン）」</strong></font><br><br>全くその通り。<br>なのになぜ、私たちは自分で責めるのでしょう。<br>そう考えると、なぜだろう？って疑問になります。<br>そして、止めちまおう！自分で自分を責めるだなんて止めちまおう！<br>なんて馬鹿なことをしてたんだーーーー！と思い決めました。<br><br>だけど、『他人が責めてくれる』は間違って認識してしまうことがあることに気付きました。<br>『他人が責めてくれる』ではなく、『自分を責める』なんだけど、他人が責めていることがあったんです。<br>いやはや、ビックリ。<br>わざわざ、自分で他人を使って責めさせているということが。。。<br><br>例えば、自分が良いと思っているものがあるとする。<br>んー。<br>化粧水にしよう、良いと思っている化粧水があるとする。<br>その化粧水を他人に話したとき、否定的な答えが返ってくる。<br>この場合、相手に同調してもらいたかったり話をしたいだけだったりなんだけど責められてる感がある。<br><br>それは、どんな時に起こるか。<br>自分の中で自信が持てなかったり迷ったりしているときほど相手に理解してもらおうと同調してもらおうと躍起になる。<br>そう、相手に理解してもらおうと私が相手を責めているのだ。<br>そして、相手を責めると言う事は自分の疑念や迷いを相手を通して自分を責めているのと同じであるのである。<br>本当に自分の中で確信があればイチイチ人に言わない。<br>何の疑いもなく信じているから行動に出せるのだ。<br><br>人に相談したい時や自慢したい紹介したい時ほど、自分に対して疑念→確信に変えたい時なのだろう。<br>だったら、話を聴いてくれる人に『自分はこう思っているだ』と自分自身に何度も何度も認識する方が良いのではないだろうか。<br>そして、いつかは自分の力で自分のすべてを許せるようになりたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sparky-life/entry-11575157013.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 14:09:19 +0900</pubDate>
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<title>自己一致</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの投稿。<br>いろいろな事があった。<br>私の中で変容が、たくさんたくさん起きた。<br>私は、やっと変わっている自分を感じることができた。<br><br>今、カウンセラーの養成講座に通っている。<br>学んでいる中で「自己一致」することが分かっていなかった。<br><br>「自己一致」とは、自分が感じていることをしっかり受け止めていくことが大切であると私は考えている。<br>たとえば、親に否定されたとき私は『悲しい』と感じるだろう。<br>今までは、『悲しい』と感じることが『苦しく』て感じないようにしてきた。<br>そう、『平気』なふりをしていたのである。<br>『悲しい・苦しい』という気持ちに『平気』という蓋をしていたんです。<br>蓋をしていると中のものは出ずに残ります。残ってると似たような問題が起きたとき動揺してしまう。<br>このように私はたくさんの感情に蓋をして大事に大事に隠していました。<br>私は、自分で自分を隠し、偽り続けていましたが、そんな自分に違和感を感じありのままの自分を求めるようになりました。<br><br>蓋をした感情を1つ1つ開け、見ていきました。<br>ビックリするぐらい、たくさんの気持ちに蓋をしていました。<br>そして、最近、そうし始めた瞬間のことを思い出したのです。<br><br>母から聞き、ずっと引っかかっていた産まれて間もないころの話。<br>母が何をしてもずっと、ずっと泣いていたそうです。おしめも替えた、ミルクもやった。<br>抱いても寝かせても泣き続けていたそうです。<br>母は、姉の迎えに行かなければいけない時間になったので私を置いて出たそうです。<br>母と姉が、帰ってきた瞬間にピタッと泣き止み、それ以降、激しく泣かなくなったそうです。<br><br>はじめは、母に対して怒りがありました。<br>泣いている私を置いて出ていったことに私は『悲しい』と感じ、維持にいなってしまった。と、思っていました。<br>しかし、違ったのです。<br>私は、この世に対して『絶望』『失望』したのです。<br>『感じる』ことが伝わるとまっすぐ信じていたのです。<br>しかし、『感じる』ことは伝わらないということに衝撃を受け、絶望し『感じる』ことを止めてしまったのでした。<br><br>私は、この時点で自分で選択し感じることを隠し始めたのです。<br>誰のせいでもなく、自分の決断だった････。<br>そこに気付いたとき、ぐらぐらと倒れそうでした。<br>認めたくなかった、自分の選択だったと自分で選んだのだと。<br><br>やっと、気付けた全て自分の選択で私は行動しているし決めている。<br>だったら、私は『ありのままの私』でありたいと選択したい。<br>本当の自分とは？ではなく、今の自分を認め、許し、受け止めたい。<br>ただただ、受け止めるだけ。<br>それが『自己一致』だと私は考える。<br><br>では、カウンセラーとしてカウンセリング中の『自己一致』とは？<br>カウンセリング中は、クライエントを感じ、受容することが大切だとされている。<br>とりあえず、私自身の準拠枠を外すために横に置く感じにする。<br>そこで、クライアント自身をそのまま受容。<br><br>では、そこに私と違う価値観や私自身も崩れそうな感情が出てきたときに揺れてしまったら？<br>それって、まだまだ私自身の中に『なんでもOK』になっていないと言う事である。<br>カウンセリング中、揺れてしまったら『揺れた』ということを認め後でじっくり考えることを約束し、今は、クライエントに集中する。<br>この『揺れ』に蓋をすると、カウンセラー自身も見えなくなっていくので要注意。<br>そう、何がきてもOK！変容してもOK！全てOK！で受け入れるだけでいいのではないだろうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sparky-life/entry-11575031484.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 09:42:21 +0900</pubDate>
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<title>寂しさの奥に</title>
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<![CDATA[ 寂しい(淋しい)。<br><br>私、寂しいんだ。<br>そう思った瞬間、なんだかフッと力が抜けました。<br>誰かと一緒にいたい→誰か見つける→一緒に過ごす→気を使う→疲れる→独りになる<br>とか、<br>何か欲しい→見つけに行く→購入する<br>とか、繰り返していた。<br>「何もなくなる」や「誰もいなくなる」ということが怖く、不安になる。<br>だから、物を購入するとき「本当に欲しいもの」ではなく「寂しさを紛らわすもの」だった。<br>「この人と一緒にいたい」ではなく「寂しさを紛らわすために誰かと一緒にいる」だった。<br><br>寂しさを紛らわせるための行動で、そこに気付いてないから購入してもすぐにまた別のものが欲しくなる。<br>誰かと一緒にいても、寂しさを埋めてもらうために一緒にいてもらってるんだという気持ちがあるから気を使って疲れる。<br>そして、自分の居場所を作ろう作ろうとしてしまい相手のフィールドに自分の居場所スペースを無理やりつくろうとしてた。<br>相手のスペースを狭くしてしまってるから、そりゃ嫌な気分になるはず。<br>私も、人のフィールドの狭い部分にいるからきつくなって人といるのが嫌だったんだなぁ。<br><br>いや、違うな。逆だ。<br>相手を自分のフィールドに入れてたんだ。<br>で、狭くなって嫌になって文句言って追い出して…。<br>また、寂しくなると入れて→狭くなって→苦痛になって→文句言って→追い出して…。<br>そっか、人でも物でも同じことしてる。<br>寂しさが埋まれば、誰でも何でもいいだから目の前にきたものを考えもせずに掴んでたんだな。<br>直感を信じるのも大事だけど、目を瞑ったまま掴んでるようなもので相手を見ずに自分の理想ばかり押し付けていたんだなぁ。<br><br>今、私のフィールドには誰もいない。<br>いや、違う。<br>誰もいないではなく、私がいる。<br>私しかいないのだ。
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<link>https://ameblo.jp/sparky-life/entry-11428288748.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 15:39:26 +0900</pubDate>
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<title>でもさっ！</title>
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<![CDATA[ 私、どうしたいのだろう？<br><br>今までの私ってどうだったのだろうと考えた････。<br>ん―････。<br>分らない orz<br><br>ただただ過ごしてきた日々。<br>その中で学ぶべきこと成長できてはもちろんいる。<br>でもさ!<br><br>でたっ！<br>得意の『でもさ!』。<br>この後に続く言葉は、自分の考えや行動に理由をつける言葉となる。<br>私は、理由がないと自分の考えや行動に自信が持てない。<br>だから理由が見つからないと動けないし進めない。<br>そして、理由探しに必死になりすぎて行動したこと学んだことを中途半端にしてしまってた。<br>だから最初と最後ばかり気にして過程がない 笑<br><br>得意な簡素化。<br>簡素化できるのは、過程が分かってないと出来ないのに早くすることに気をとらわれすぎて大切な部分を抜かしてしまってた。<br>そして、過程が分かってないと自分自身すごく不安になる。<br>何かを瞬時にこなす力も大切。<br>地道にコツコツする力も大切。<br><br>私には、どちらも必要なもの。
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<link>https://ameblo.jp/sparky-life/entry-11426930422.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Dec 2012 16:13:35 +0900</pubDate>
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<title>深く････</title>
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<![CDATA[ 最近、よく行く公園がある。<br>夜の公園。<br>タバコに火を付け、ゆっくりとベンチに座っている。<br>ただ、それだけなんだけど好きな時間。<br><br>公園には、遊具がありベンチがあり、木があり街灯がある。<br>明るいときには、たくさんに人がいて賑やか。<br>暗くなると、ひっそりとそこに佇んでる。<br><br>ずっと、同じ場所に同じように公園はある。<br>何が起きようと変わらない。<br>そう感じた時、私自身もそうなんじゃないかと思えた。<br>何が起きても起こしても私であることには変わりがない…変われないのだ。<br><br>そう、私は私で生きていく覚悟がまだ出来ていないのかもしれない。<br>人と比較し、周りばかりみていた。<br>周りを見ていたつもりで、見ていたのは私の視界に入るものだけ…苦笑<br>だから、目の前のものが無くなると不安になりどうしていいか戸惑いタイミング良く目に前に現れた物や人を捕まえて闘ったり、ひっついたり…。<br>そうやって、また目の前に何もなくなると新しい何かを探してた。<br><br>結局、目の前にいるのは自分自身で自分で自分を傷めてたのだ。<br>そして何より目に見えてるものだけではないということに気付けた。<br>私の周り360℃全てに私を支えてくれてい人や物があるのだ。<br>私は、独りではなかった。<br>たくさんの人と物であふれていたのだ。<br>支えられ助けられてきてたのだ。<br><br>もっと、いろんな角度から物事見る訓練をしよう。<br>もっと、広い範囲でみよう。<br>そうしないと、何が大切で大切じゃないとか必要で必要ないとか何を自分自身持っていて持ってないのか判断できるわけない。<br>自分を知るということは、こういうことなのかもしれない。<br><br>そして、曲げれない私がいる。<br>闘いたくないのに、止めたいのに、しがみついてどかない私がいる。<br>いや、いた。<br>「こうするんだ！」と決めるのはいい。<br>しかし、そこに執着して動かなくなる。<br>そこしか見えなくなるのだ。<br>だから、先に書いたように目の前のものしか見えなくなっているんだけれども…笑<br>誰かが近づいてきても戦闘態勢に入って相手を負かそうとしたり追いかけて行ったり…。<br>もし、余裕があれば誰かが近寄ってきても避けることができ、無駄な戦いなんてしなくていいのだ。<br>必要なことと不必要なことがあり、自ら無理やり事を起こす必要はない。<br><br>今、必要なこと。<br>自分を知ることで見えてくる。
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<link>https://ameblo.jp/sparky-life/entry-11418572549.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 20:19:11 +0900</pubDate>
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<title>確認作業中</title>
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<![CDATA[ 最近、やっていることは確認作業です。<br>自分を知る為に行動してみて、どう感じるかを認める作業をしています。<br>これが、結構きつい････。<br>今まで我慢し続けてきてるから、我慢すべきか自分に正直になるべきかと葛藤し続けています。<br><br>それでも、こんな時にどう感じているかを一つ一つ感じ違和感を感じた時は、どうしたいのか考えるようにしています。<br>そうすることによって、思い通りに物事が進むようになってきました^^<br><br>思い通りに進む＝自分の気持ちに正直になるということだったんですね。<br>今までは、自分の気持ちというより周りから見られたらとか誰かに言われたからとか 笑<br>自分の気持ではなかったから思い通りに進んでないように感じていたわけです。<br><br>自分の気持ちを抑える癖が付いていた頃は、何をしてても安定感がなかったのですが最近の私は安定している感じがします☆<br>そして、今通っている学校でT.A(交流分析)やゲーム分析などを習ってます。<br>ここでも、面白い話が聞けて今の私でいいんだって良い刺激を受けています。<br><br>その中の一つに<br><font color="#FF0000"><strong>「分る≠出来る」</strong></font><br>だと教えて頂きました。<br><font color="#FF0000"><strong>「人は、分った・理解したからといって出来るとは限らない。<br>　出来るようになる為には、繰り返し続けることが大切なのです。」</strong></font><br>すごーく、納得しました。<br>今までの私は、分った・理解した時点で出来ると勘違いしていたからです。<br>だから、出来なかったり失敗したりするのは当たり前だったんです。<br>分る＝出来るではなく、<font color="#FF0000"><strong>「分る≠出来る」</strong></font>で繰り返し続けてたくさんのことができるようになりたい！<br><br>他にも<font color="#FF0000"><strong>「人は、言うより動いて見せる」</strong></font>ということを言われました。<br>基本、言葉と行動が違うのは相手に伝わりませんが、行動に言葉が伴ってくると伝わりやすいそうです。<br>例えば、彼と喧嘩をするとします。<br>口で別れるだとなんだの言うより、連絡を取らないようにするとか逢わないようにするなどの行動で示したほうが相手に伝わりやすいということです。<br>相手を変えようとしても無理なので、自分が嫌な思いをするぐらいなら嫌な思いをしない行動をすればいいだけです。<br>って、簡単そうでなかなか難しいですよね。<br><br>でも、そう気付いた時に少しだけ切り替えていくことが大切で、その積み重ねが変化に繋がっていきます。<br>少しずつ、でもじっくりと自分を知っていきたいと思えるようになりました。
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<link>https://ameblo.jp/sparky-life/entry-11352189289.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 19:45:23 +0900</pubDate>
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