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<title>spatzのブログ</title>
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<title>新しいスポーツマネジメントについて</title>
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<![CDATA[ 　モータースポーツ<br>モータースポーツは近年ユーザーが少なくなってきている。<br>　その中でも減っているのがバイクのオフロード　つまり、エンデューロや耐久だ。<br>エンデューロは悪路の中を走ったりするパフォーマンスを行ったりするものだ。　<br>耐久は文字通り４時間や３時間早俣６～７時間を走り続けるものだ。<br>　一世代前は多くのユーザーがいたのだが近年のバイクの不人気、オフロードではなくサーキット協議用のモデルが人気で減っているのが現状だ。<br>　身近なところでも東京情報大学にオフロードバイクで来ているのは私だけといえる。<br>周りは小回りが聞く原動機付自転車やビックスクーターなどだ。<br>　オフロードコースも少なくなっているのも現状で聞いた話によると東京情報大学の近くにも数個コースがあったようだが今は１つしかなくなってしまっているようだ。<br><br> そもそもバイクのユーザーはどこに行ってしまっているのかそれは結婚や歳をとって乗らなくなってしまっているからだ。７０年代にはバイクのユーザー数は多いのだが現在はその半数いかだ。<br>　私の父親もオフロードバイク乗りで大会に出ていたらしいのだが結婚して私が生まれてやめてしまったそうだが、父親に私のバイクに乗ってみないかといったところ喜んで乗っていた。<br>　<br>　このような結果から乗るに乗れない状況になってしまい、ユーザーが少なくなってしまっている。<br>もっと簡単に乗れるようなことをすれば良いのではないのか？と私は思う。<br>　オフロードの大会やイベントで小さな子供の乗れる７５ｃｃのオフロードバイクの貸し出しや２５０～４００ｃｃのバイクの貸し出しをもっと多くの会場で行われれば競技人口は伸びると思っている。　<br>　大会に出ていたような人間は２０年近く乗っていなくても素人の私よりも上手く早く乗れるのだ。<br>このようにシニアなどにも勧めるようにすれば爆発的に伸びていくと思われる。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　スポーツビジネス論課題
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<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 18:57:48 +0900</pubDate>
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