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<title>サバランババ</title>
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<description>鳥と植物と食べ物と日常</description>
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<title>院試</title>
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<![CDATA[ 院試の勉強が進まない（´∩｀）<br><br>今日は家でやろうと思ったら、サンダルと靴とシーツとお風呂をがんばって掃除してしまった。明日は絶対図書館行ってバリバリ勉強するよ。<br><br>英語は、英語圏の人になったつもりで勉強すると効果があるらしい。てことは化学とかも天才科学者になったつもりで勉強したら効果上がりそうだ。明日は自分天才の日にしようと思う。
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<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 20:33:43 +0900</pubDate>
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<title>さくらんぼっ・・・</title>
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<![CDATA[ 今日レポートのために図鑑を調べていたら、面白い名前に遭遇した。「サクランボ小体」という名前だ。英語で言うとCherry body。<br><br>えらくかわいらしい名前ではないか！昭和に作られたしめくさい図鑑でこんな名前に出会うとは思ってなかった。見た目はこんな感じ↓<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110609/22/spinach801/b7/44/j/o0800060011280794454.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110609/22/spinach801/b7/44/j/t02200165_0800060011280794454.jpg" alt="$サバランババ-さくらんぼ小体" border="0"></a><br><br>これはソゾという海藻の細胞で、細胞の中に目玉のように２つずつ入ってるやつがサクランボ小体。この図だと分かりにくいが、丸い玉と細胞膜が細い線でつながっているのだ。確かに絵に描いたサクランボに似ているかもしれない。<br><br>この名前をつけた研究者は誰なのだろう。昔なら男ばっかりだったと思われる。どっかの知らないおじさんが、線の突き出た小胞に「サクランボ」の名前をつけて、後世の男たちがこの器官のことを話すたびに「サクランボ」と言って、｢サクランボ」と図鑑に記すのだ。すばらしいことだ。今まで幾多の男に些細な潤いを届けて来たんだろう。<br><br>サクランボ小体研究会とかあったら私も参加したいなあ。壁にサクランボ小体って書いた紙が張ってあって、みんなさくらんぼさくらんぼ言ってるんだろうな。
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<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 22:04:45 +0900</pubDate>
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<title>タイマイ</title>
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<![CDATA[ 大学で外部の研究所の方を招いてのセミナーが行われた。タイマイの保護についてだった。タイマイはウミガメの一種で甲羅がべっ甲細工の材料になるのだが、現在絶滅危惧種に指定されているため甲羅の輸入は禁止されている。このため日本のべっ甲細工文化は危機に瀕しているそうだ。<br><br>そこでべっ甲を国内で自給するため、タイマイの養殖が研究されている。小さな島に砂浜つきの実験プールがあって、そこでタイマイが飼われている。写真で見るとウミガメだけの小さな水族館といった感じだった。今のところ交尾と孵化は達成したが、長く飼うほど孵化率が低下するらしい。原因は餌にあると考えられていて、今年から餌の内容を見直したそうだ。結果が気になるところである。<br><br><br><br>研究の目的はもうひとつあって、絶滅回避のためでもある。しかしこの目的は需要が少ないため、べっ甲の確保を主な目的として研究を進めているという。研究には目的があり、その決定には社会的ニーズがかなり影響してくる。当たり前のことに気づかされた。<br><br>社会的に需要の高い目的を持つということは、研究費が集まりやすいということだと思う。<br><br>ｉＰＳ細胞が2006年に発表されて以来、ものすごい勢いで研究が進んでいる。自然に分解されてしまうＲＮＡだけをを使ってｉＰＳ細胞を作ることも可能になった。実用化もすごい勢いで迫ってくるに違いない。<br><br>世界一の売り上げを誇る製薬会社、ファイザーでは研究開発に毎年9000億円を費やしているとか。<br><br>奄美大島に放され、希少な動物を食べあさっていたマングース。このことに現地の獣医ら3人のグループが気づき行政に報告していたが、住民からの被害届が無い、とかの理由でなかなか動いてもらえなかった。<br><br>社会の需要は、利益のわかりやすい、短期的に効果の出るものに集まる。でも、研究の成果がいつの時代に、何に役立つかは誰にも分からない。どのような研究に投資していくかはすごく難しいことだ。<br>
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<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 20:26:57 +0900</pubDate>
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<title>ひばり</title>
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<![CDATA[ この前通学路でヒバリを見た。しっかり見たのは初めてだった。最近きれいな声が聞こえてくるもんで気になってた。でも鳴いてるときは飛んでるし、止まってれば居場所が分からなかった。１分くらい見てたけど、ぽやーんとしてつっ立ってた。囀ってる時の自己主張激しいヒバリとはずいぶん印象が違う。<br><br>私はヒバリの囀り方が好きだ。飛び方は心なしがたがただし、「私は息継ぎしてませんよ。すごくないですか！！」って思ってそう。<br><br>私の野鳥観察は基本的に肉眼＆携帯カメラという低スペックで行われる。だから地味な鳥・遠くにいる鳥は全て「スズメ的な鳥」になる。今回は数メートル先に偶然発見できたのでしっかり観察できた。後で図鑑で確かめるため特徴を覚えようとしたが、特徴が無いのが特徴、だった。やっぱり囀ってる時の自己主張激しいヒバリとはずいぶん印象が違った。<br><br><br>（私の特徴づけはスズメが基準です）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/2c/27/j/o0800106711219098661.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/2c/27/j/t02200293_0800106711219098661.jpg" alt="$サバランババ-goldcoin" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 26 May 2011 23:43:49 +0900</pubDate>
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<title>アスパラの枝</title>
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<![CDATA[ うちの庭にはアスパラの株がある。春になるとたけのこみたいに次々と出てくる。成長もたけのこ並みで、一日ぐらいで５cmくらい伸びているんじゃないかと思う。取るのを数日忘れているとすぐに伸びて硬くなる。こうなっちゃうとあんまり美味しくない。だから来年のための光合成をしてもらうことにしている。夏を越す頃には、行き遅れ組が１０本ぐらいになる。本には２，３本でいいと書いてあるのだけど(^^；)<br><br>今年も光合成組をとりあえず３本作っていたのだが、そのうち一本を母が庭仕事中に倒してしまった。病気になったら嫌なので切り落とした。よく見ると、広がった枝の先の部分はまだ柔らかそうだった。しかも形がミニアスパラって感じだった。食べれる感がバンバン出てる。<br><br>ゆでてサラダの具にした。少し個性が強い感じだったけど普通に食べれた。これでスティックサラダとかやってみたい。
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<pubDate>Fri, 20 May 2011 22:22:22 +0900</pubDate>
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<title>今日の庭</title>
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<![CDATA[ ４月末に植えた種がだいぶ成長した。<br><br>●にんじん<br>順調。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/4a/55/j/o0800106711219090762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/4a/55/j/t02200293_0800106711219090762.jpg" alt="$サバランババ-ninjin" border="0"></a><br><br><br>●にんにく（球根）<br>ばあちゃんにもらった。おそらく田子産、にんにく界ののサラブレッド。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/31/e3/j/o0800106711219095596.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/31/e3/j/t02200293_0800106711219095596.jpg" alt="$サバランババ-ninniku" border="0"></a><br><br><br>●パセリ（苗・1歳）<br>越冬して見た目がしょぼいのを100円で購入。値引き品を見るとついつい買ってしまう・・・うちが買わなかったら捨てられる！とか言い訳します。いい子だねうち。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/63/76/j/o0800106711219090754.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/63/76/j/t02200293_0800106711219090754.jpg" alt="$サバランババ-paseri" border="0"></a><br><br><br>●？？？<br>パセリの鉢の隅から生えていた。何か園芸植物だといいなあ。オダマキっぽいかな？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/81/26/j/o0800106711219085048.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/81/26/j/t02200293_0800106711219085048.jpg" alt="$サバランババ-odamaki?" border="0"></a><br><br><br><br>●？？？（アスパラ？）<br>雑草を抜いていたらアスパラらしき植物を発見。毎年実は大量になるけど、二世は誕生していなかった。今後に期待。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/63/56/j/o0800106711219095595.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/63/56/j/t02200293_0800106711219095595.jpg" alt="$サバランババ-asupara" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 09 May 2011 20:21:02 +0900</pubDate>
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<title>とりてん</title>
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<![CDATA[ 今日は学校の図書館で論文を読んでた。久しぶりに長時間座っていたら足がしびれてきた。脳みそも血行不良気味になってきたらしく、この前見た医学番組でやってた血栓が足にできたらどうしよう、とかどうしようもない事を考え始めたので、植物園付近を散策することにした。<br><br>植物園にいたる茂った小道に入るととたんに鳥の気配でにぎやかになった。ちょうどシジュウカラとアオジの群れがいたようで、ぱっと見で１０羽くらいいた。震災で休園だし、この道人があまり通ってないのかもしれない。道の真ん中にいたシジュウカラが近づいてもなかなか飛んでくれないから、通るのが気まずかった。なんだかくつろいでるところを邪魔してしまってごめんなさい。<br><br>鳴き声だけだけどウグイスもいた。<br><br><br>鳥の写真をとりたいんだけど、私の携帯では画質悪くてうまくとれないんだな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/57/30/j/o0800106711219080152.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/57/30/j/t02200293_0800106711219080152.jpg" alt="$サバランババ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 06 May 2011 23:16:18 +0900</pubDate>
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<title>ばあちゃん</title>
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<![CDATA[ 　4/29・30、5/1の連休を利用してばあちゃんちに行ってきた。ばあちゃんちは元城下町で、古い家とか店とかがある。でもそんな大きい町じゃなくて、少し行くとすぐ畑がある。うちのばあちゃんも畑を持ってて、自分ち用の野菜を作ってる。世話はじいちゃんがしてて、毎日朝に出かけてって、昼ごはん食べに帰ってきて、また夕方まで作業しに出て行く。ばあちゃんはその間家事したり、ボランティアしたり、農家のお手伝いして稼いだりしてる。<br><br>　ばあちゃんとスーパーまで歩いて行ったら、帰ってくるまでにばあちゃんが５、６人と挨拶してた。いったいこの町のどこまでの人と知り合いなんだろうか。<br><br>　ばあちゃんはよく働く。めんどくさがらない。わ（私）がやる、て言うんだ。そんなばあちゃんにつられてうちも家事をいっぱいしてきた。家ではめんどくさいな、って思うんだけど。<br><br>　ばあちゃんはうちのこと事あるごとにいい子って言ってくれる。将来が楽しみだなーって言ってくれる。うちはのせられやすいからほんとにそんな気がしてくる。<br><br>　ばあちゃんち行ったら何とかなるような気してきた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/c9/85/j/o0800106711219080151.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110510/09/spinach801/c9/85/j/t02200293_0800106711219080151.jpg" alt="$サバランババ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 01 May 2011 20:25:12 +0900</pubDate>
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<title>ボランティア卒業</title>
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<![CDATA[ 　3月下旬からボランティアに毎日のように行っていた。それが4月25日で終わった。学校とか、その準備とかがあるのできっぱりとやめる日を決めた。<br><br>　最初は人づてに人が足りてないと聞き、ちょっと手伝いをしようというくらいの気持ちで行き始めた。NPO法人で、全国から送られてきた支援物資を仕分けして、被災者のニーズを聞いた上で必要な分だけ届けるという活動だった。実際まったく人が足りていなかった。仕分けるといっても、多種多様なものが送られてくるからどうしてもどこに属すかあいまいなものが出てくる。それをどこかに分類するわけだが、そういうあいまいな部分は長くいる人間でなければ分からない。しかし私が通い始めた当初は1週間以上続けて入っている人は10人もいなかった。数日きてくれる人はいるのだが、仕分けの細かい分類、その他の業務についてもいちから説明しなければならず仕事がはかどらなかった。<br><br>　そんな状況を見て、また学生リーダーの無言の圧力を受け、予定という予定のない私は毎日のようにいくことになった。<br><br>　そこでの仕事は主に単純作業か肉体労働だった。ものを仕分けてダンボールにきれいにつめる。ダンボールを取り出しやすいように積む。ダンボール山から被災者のニーズに合わせて物資を取り出す。その他張り紙作りやお昼ごはん炊きなど細かい作業も入る。もともとそういう作業が嫌いではないのでそれなりにこなしていた。それでも1ヶ月も飽きずに毎日のように通えたのは楽しかったからだと思う。ボランティアスタッフはつてで集められていたためほとんどが学生だった。みんなそれぞれ被災者を救おうと使命に燃えていたり、理由もなくまじめに仕事をこなしていたり、暇をもてあましていたりで、みんな動機は違ってたけどいきいきとボランティアをしていた。私はその中の2人の子と仲良くなり、ボランティアが終わった後もよく残って話していた。<br><br>　あと、事あるごとに感謝されたりほめられたりするのだ。調子に乗りやすい私はとても気持ちが良かった。ボランティアは無償なので、当たり前だが拘束力がないのだ。そこでリーダーやNPOの方たちは楽しくて居心地の良い環境づくりを心がけていたようだ。ほめ言葉にかなりの割合でお世辞が入ってるってのは分かってたんだけど、やっぱり言われると気持ちがいい。なんだか自分にすごく才能があるような気分になる。<br><br>そんな感じで、1ヶ月も通いつめてしまった。行って一週間もしないうちに部門の副リーダーになったり、揉め事解決しようと動いてあんまりうまくいかなかったり、人生経験の浅い私にとってとっても濃い1ヶ月だった。本当に楽しかった。本当にいい経験になった。この１ヶ月のことは忘れないでいよう。
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<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 10:15:21 +0900</pubDate>
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<title>奇跡的</title>
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<![CDATA[ この前、うちの庭ですごいものが発見された。<br><br><br>カタツムリの殻に開いた穴から芽が出ているのだ。これができるには、<br>　①庭でカタツムリがお亡くなりになる<br>　②殻に穴が開く<br>　③殻に種が入る<br>　④種が発芽する<br>　⑤殻の穴から芽が出る<br><br>という5段階を経なくてはならないのだ。すごくないだろうかうちの庭。最近メジロが来たりノネズミが住み着いたりして、うちの庭は密かに盛り上がっていた。着実に庭レベルがアップしていると思っていたが、まさかこんなスペシャルアイテムを作り出すとは思わなかった。<br><br>なんかどっかで見せびらかしたいなー、と思ってテレビに投稿するためにたくさん写真を撮った。まあまあ納得のいく写真が数枚撮れて見直した。そこで気づいたのだがこの写真結構気持ちわるい。送る先の最有力候補がズームインだったので、厳しい。朝の番組でこんな気持ち悪い写真取り上げてくれないだろうな・・・。しかも後で気づいたけどズームイン終わってた。<br><br>でもまあ気持ち悪いことを抜きにすれば奇跡的なことには変わりないので、この発見は素敵な思い出として私の中に残り続けるだろう。
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<link>https://ameblo.jp/spinach801/entry-10861651849.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 20:43:44 +0900</pubDate>
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