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<title>time showerに射たれて</title>
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<description>なんでもないようなこと</description>
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<title>どうしてだろう</title>
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<![CDATA[ 恋は猛毒のようだ。<br>麻薬にも似てる。<br>人間の心をコントロール出来なくなる。<br>こんなことを何度繰り返せばわたしは報われるのだろうか。<br>いったい、いつならいいの。<br>自分を自分でコントロール出来なくなるけど、コントロールできる恋愛が出来ない。<br>好きではない人とはつき合えない。<br>でも、好きになると辛くて笑えなくなる。<br>恋愛肌じゃないじゃん。。。慣れてないだけか。<br>がっかりする。わたしってこんな生き物なの。<br>もっと頭の中では、フリーの方が、いい恋が出来てたのに。。。<br>はぁぁ<br>リア充むづぃ。。。
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 22:37:24 +0900</pubDate>
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<title>夢見たい</title>
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<![CDATA[ 石田小吉氏に会いました。<br>沼津に来てください♪とお願いしたらWAVEってライブハウスの店長と仲良くて誘われたんだけど断っちゃったって言ってた。。。<br>思わずBLUE WATERってカフェでこないだAIRさんがライブやったんです。<br>ぜひそこでやってくださいって言ってしまった。。。しまった。。？？いや。そんなことはない。。よね？しょーきち？<br>でも二回も握手してもらいCDにサインしてもらったり、当たり前すぎてなんだか今では夢みたい。。。<br>また来てね。
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 00:03:45 +0900</pubDate>
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<title>リグリンドン♪</title>
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<![CDATA[ <font color="#EE82EE">かわいい：☆：☆：☆：<br>現実の世界で　龍馬と一緒にここに来たいな…</font><br><br><div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101206/19/spirallife4/56/4b/p/o0320024010902354608.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101206/19/spirallife4/56/4b/p/o0320024010902354608.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 19:46:22 +0900</pubDate>
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<title>世界が終わってもいいような気がする</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 21:45:58 +0900</pubDate>
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<title>a m</title>
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<![CDATA[ <font color="#CCCCCC">あるひわたしは午前４時の空を見上げていた。<br>こんなにも冷たくて青い空。君はいつでもわたしに孤独を教えてくれる。<br>いつかやってくる期待と不安を教えてくれる。<br>そんなにも温かくなりたいなら、もっと簡単な道を選べばいいのにわたしは胸が締め付けられる。<br>いつでもそこですこし自分の目線の上に青グレーの空。その中をてくてく歩いて玉川まで歩いた。<br>両耳にi pod。世界が自分と歌声だけになる。<br>くすんだ青い空気と一緒に歩く。たまにすれ違うものがわたしを振り返ってなにか言うけれど、私には聞こえない。<br>あの頃はあの頃、今はもうそのわたしはどこにもいない。<br>だからといって甘く見ないで。もっと落ち着いてる。ちゃんと現実を見てるから。だからほっといて。<br>前髪が短く染まってゆく。<br>ぜんぶ中にある。<br>ぜんぶ夢見ていたら／起きたら感触が残ってる<br>小さい頃の顔と今は別人の顔になった。<br>いったいなにがリアルなの<br></font>
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<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 20:00:13 +0900</pubDate>
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<title>だれかさん、ありがと☆</title>
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<![CDATA[ あ！<br>また水がおいてある♪<br><br>こないだはだまって飲んじゃったんだけど、お礼を言わずにごめんなさい；<br>おいしくいただきます◎<br>こんな親切してくれたのは、だれだろう、、、<br>お礼を言いたいのだけれど。。。<br><br>なにげない親切ってほんとにうれしい、、、涙<br>こういうのって心になにげなくしみ込む。。<br>お水も乾いたわたしのこころにどんどんしみ込んでゆく。。。一番あったかいね。。。<br>だれかさん、ありがとう。<br><br><div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101008/00/spirallife4/86/0e/p/o0320024010788780301.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101008/00/spirallife4/86/0e/p/o0320024010788780301.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 00:07:56 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう</title>
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<![CDATA[ ありがとう　すべてに<br><br>今日まで、つらいこと、死にたくなっちゃう気持ちも、いらいらしてしまう時間も、もやもやしていやだなぁ～、って抱えきれないことも、、、そんな何もかも。すべて、大事だったんだ。<br>そんなときだって、とても、たのしい瞬間や、欲しいものが手に入ったウキウキ感、望み通りうまくいったこともあった、だから。その下がる時は、わたしにとって、すべて必要だった。<br>だから喜びは自分にやってきてくれるんだ、だめな時があったから、わたしにハッピーも訪れた。<br>逃げてはいけない。きっと、これからいい方向に道を選べる。<br><br>むかし、大事な人に嘘をついた。離れたくなかったから、せいいっぱい、いけないことをした。<br>まわりが、見えなくなってた。<br>でも、今ならきちんと向き合って、償える。連絡がもうとれないから、その人に届かなくても、自分のなかで、謝って、本当はこうしたかったんだよって、ひとつひとつ話しかけてみよう。<br>きちんと、逃げずに、整頓しなくちゃいけない時がきました。<br><br>今日、わたしのたった一人の親友が教えてくれました。<br>ありがとう言いたいよ。ずっと。<br>あんなに、素直に笑顔がつくれたの。何年ぶりだろう。。。<br><br>ありがとね、サンキュ◎<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100829/20/spirallife4/58/cb/j/o0776052310720212833.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100829/20/spirallife4/58/cb/j/t02200148_0776052310720212833.jpg" alt="$time showerに射たれて" width="220" height="148" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 19:57:04 +0900</pubDate>
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<title>さよなら　ってどんな未来がまってるの</title>
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<![CDATA[ 今日水木しげるが、なにげなく言っていました。<br>『幸福のラインを下げればなんでも幸せに思える』<br>わたしのための言葉だった。<br>本当はなんでも良かった。<br>誰でも良かったのかもしれない。<br>でも、どうしても忘れられない人がいる。<br>もう四年も経つのに…ね、<br>もう、平気だって思ってたのに、今日久しぶりにあの道を通ったらやっぱり胸が締め付けられた。<br>ちょうどサングラスを頭に乗っけてたから、涙を隠せた。<br>親には見せられないや。<br><br>もう、ここまできたら、遺骨までこの気持ちは引きずるしかなさそう、<br>気がつけば、あの日から今日まで、身体を切り刻まれるような、精神的な痛みがなかったことは一時もない。。。<br>もう、無理なんだと、今日はわかったよ。<br>あんなに平気だったのに、ここにきて、鮮明に脳裏に蘇られたら、忘れることは無理だ。<br>きっと、あの人を超える、（自分の脳裏の中だけでいい思い出だけが蘇って都合が良く想うのは承知で）<br>ひとは、この地球上には　いないってこと、だけが、私の自信だなんて、なんて皮肉なんて思ったらまた神様に見捨てられるんだろう<br>いいよ、知ってる<br>自分神様なんて、一時も信じなかったくせに。こんな時ばっかじゃん。<br>自分は最低で、低能で、知ったかぶっててこうなった、人のせいにして、なにも親身になってあげなかったから<br>あの頃に戻りたい<br>自分の身体がなくなってもいいから<br>あの頃の君の左肩にもう一度寄りかかりたい<br><br>活字は残酷だ。<br>幸福のラインなら、活字は必要ない？<br><br><br><font color="#00BFFF">星<br>☆<br>stars</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100817/00/spirallife4/7b/84/j/o0775052310697661619.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100817/00/spirallife4/7b/84/j/t02200148_0775052310697661619.jpg" alt="$time showerに射たれて" width="220" height="148" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 23:38:41 +0900</pubDate>
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<title>若者のすべて</title>
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<![CDATA[ やばい<br>志村くんの表情、ありのままで、人間臭くて、泣けてくる<br>反則だよ<br>出会いと別れ、同時にやってくるのはかなしいこと<br>私たちは<br>タイミングが悪かっただけ、<br>もしあのころわたしが今の自分なら、もっと上手に愛し合えたはず<br>どこにいっちゃったの？<br>わたしは天使になりたい<br>
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<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 22:31:56 +0900</pubDate>
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<title>わたし</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100710/20/spirallife4/af/49/j/o0518061610632930202.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100710/20/spirallife4/af/49/j/o0518061610632930202.jpg" alt="$time showerに射たれて" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 19:46:59 +0900</pubDate>
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