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<title>ボンジュール☆スポンジちゃん</title>
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<description>バゲット生まれのエポンジュくんと竹から出て来たスポンジちゃん、食いしん坊やペロくんの笑いアリ学びアリ、つぶやきアリな日々を綴った晴れ、時々雨もあったりする庭です。</description>
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<title>思い出す、あの若かりし日々を</title>
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<![CDATA[ 領事館から手紙が届いた。<br><br>大阪の領事館が京都に移るみたいですね。<br>ついでみたく入ってた「ecole francais du kansai」の案内。<br>エポくん曰く、このフランス語学校は、幼稚園から高校まで揃ってるみたい。<br>授業は全部フランス語。で、肝心の国語の授業もちゃんと有るんだとか。<br>気になるのでWEBで確認してみたけど、HPが今いちわかりにくくて<br>詳細が理解できないまま、サイトを閉じたんですが。。。<br>こどもにどんな道を広げてあげるか、考えどころですね。<br><br>私達が普通に通って来た学生生活、日本って行事事がたくさんありますよね。<br>これって、ヨーロッパにはあまり無いようです。<br>エポくんはほぼ体験ナシとの事で。。。<br>例えば、修学旅行。<br>コレってわりと一大イベントというか、かなり楽しみのひとつだったように思います。<br>体育祭や文化祭、これらも欠かせないアツ～い行事ですよね。<br>団体社会の日本ってあまり好きじゃないけど、でもこーゆう学生時代の力を合わせて時間を共に、<br>みたいなのって今の自分にとってかなり大事なものになってます。<br>思い出もそーだけど、人とぶつかりあって、協力し合って、時間を共有する事の大切さを学びましたね。<br>クラブ活動もそーでした。私はバスケ部に入ってましたが、あの時の忍耐強さが社会に出ても活かされた<br>気がします。<br>そー考えると、個人主義の自由なヨーロッパに憧れていた私もちょっと考えてしまいました。<br>大人になってからは、個人の主張を大事にするヨーロッパがより伸び伸びといった感じですが、<br>子供時代は、そーゆうイベントを個人的や身内の中だけじゃなく、<br>学校生活の中でたくさん体験させてあげるのも、とってもいいんじゃないかな、と。<br>あるフランス人の方が言ってました。<br>僕は日本の学校行事に憧れる、って。<br>隣の芝生は青い、とはいえ<br>私もいろいろ思い出すと、いろんなパッションを体験してきた子供時代が誇らしく思えたのでした。<br><br>みなさんの子供時代はどんなでしたか？<br>とにもかくにも、時代は移り変わりつつも<br>子供は風の子で元気に外で走り回ってほしーものです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬">
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<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 03:18:46 +0900</pubDate>
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<title>長屋の夢</title>
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<![CDATA[ 先日、不動産屋さんでものすご～く気になる物件があったので早速見に行った。<br><br>そう、私達、家探してます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/betsuchan/1837960.gif" alt="おうち" border="0"><br><br>コレ、もうだいぶ前からなんですが、いい家と出会えたら引っ越ししよう<br>そう言ってるうちにパカパカと月日だけが経ってしまい。<br>庭付きがいいな～とか、部屋は広くないと荷物が納まりきらないし、とか。<br>そんなこんなで注文多いわりに出すもの出せない私達に<br>不動産屋さんの唇もヒクヒクと。<br>いろいろ見に行ったけど、よくある家とゆうか・・・なんだかビビビとこない。<br>今住んでるとこに不満があるわけじゃないので、切羽詰まった感のない私達。<br>でも、安い買い物じゃないもんね。。。<br>そうやって２度足３度足踏みまくりのエポと私は、<br>ついに、そう、ついに！！！出会ってしまった。<br>まるで夢をそのまんまカタチにしたような、<br>想像以上にテンションバカ上がりしてしまう<br>エクセロ～ンな長屋でした。<br>そんじょそこらの古い様式とは違い、<br>きっと越前屋やお金持ちの庄屋さんがかつて住んでいたのかな～<br>と思わせられる立派な内装や、庭の手入れや、風情溢れる玄関など。<br>どれをとっても、パーフェクトッッッ！！！！<br>足を踏み入れてすぐ、メロメロになった私達は<br>ほんの少しの家賃交渉には成功したものの、<br>初期費用がどんでもなく高く<br>目が充血しそうなくらい悔しい思いをした夜でした。<br><br>「あれは、僕の夢です。」<br><br>枕元でそう言ったエポンジュの横顔をじーっと見ながら、<br>諦めきれない私は、頭の中で数字を走らせ<br>なんとかならないもんかと、悶えてながら眠りについたのでした。<br><br>そう、諦めてません私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br>そんなこんなで、長屋ってステキやないの～<br>と、忘れかけていた若かりし日の夢を思い出しつつ<br>もう一度長屋暮らしを叶えてみたい！と。<br><br>冬本番、すきま風さん優しくしてください。<br><br><font color="#FF0000"><br>【今日のフランス小話】<br><br>嫁さんの実家近くに住む方が、夫婦円満スムーズに。<br><br>嘘かホントか、そんな最近の日本事情知ってますか？<br><br>確かに最近知り合うママ達はほとんど実家の近くに住んでる気がします。<br>私の母の時代は、嫁いだらとことん尽くす、旦那と旦那の親のために。<br>おしんのような日々を貫いてきた母達は強い！そう思います。<br>でもその陰では、つらいことは山ほどあり、<br>私自身も小さい頃よくキッチンで涙する母の背中を見てきました。<br><br>そーいう私も今は偶然にも実家の近くに住んでしまってるわけで。<br>走馬灯のように忙しかった時は全くすれ違いでしたが、<br>子どもが生まれてからは、それはもうちょくちょく、<br>というかほぼ食い逃げ状態でよく寄ってます、実家に。<br>そして近所のおばさん達に、<br>「今はいいね～、私らの時代は親に頼るなんてできひんかったけどね～」<br>と、団塊の男ならぬ妻達は口を揃えます。<br><br>フランスはど～かな、聞いてみました。<br>フランスは、というかエポンジュくんの環境での出来事なので<br>ほんとのところわかりませんが。<br>とにかく子供はまず成人したら家を出て、離れて暮らすんだと。<br>そして結婚しても、両方の親から離れたところに住むんだと。<br>二世帯住宅みたいな同居なんてありえないらしく、<br>親自体もわりと自立していて、いくら老いても子供と一緒には暮らさないんだとか。<br>そんな冷めた風に見せかけて、親子の絆はかなり深い、というか距離がかなり近い。<br>いつも連絡を欠かさなかったり、ご飯は家族揃ってとか。<br><br>一緒の家にいられるけど、とてもクールな家族と<br>遠く離れてしまって、ストーキング並の蜜な家族<br>どっちがバランスいいでしょーかね。<br><br>とにもかくにも、親は大事に<br>愛してやまない人を大切に。<br>人にきびしく他にやさしく、<br>この気持ちものすごく大事にしていきましょ～～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬"></font><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 14:36:14 +0900</pubDate>
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<title>サンド de ピクニック</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091109/04/sponge78/24/51/j/o0400026610301061470.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091109/04/sponge78/24/51/j/t02200146_0400026610301061470.jpg" alt="$ボンジュール☆スポンジちゃん" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>最近めっきり寒くなりましたが、<br>私達家族は・・・とゆうか私とエポンジュくんは<br>とてもピクニックが好きなので、<br>まだ小さいぺロくんも巻き込み<br>太陽がホッコリしている時は大抵外に飛び出しているわけで。<br>で、こないだも朝から自転車ブイブイいわせながら<br>緑地公園へとうちゃ～く！<br>前日、ちょっとおいしそうなバゲットを買っておいたので<br>なけなしの冷蔵庫の具材と、そのなが～いバゲットと<br>ぺロくんのごはんをリュックに詰めて。<br><br>その日はほんとに暑いくらいの日中で、<br>今思えば、秋がやってくる前の最後の夏の太陽って感じでした。<br>コスモスが一面に咲くところをゆっくりまわりながら、<br>誰もいない小高い丘にのぼり、木に囲まれひっそりとした<br>リスなんかが出てきそうな感じのその木陰で、<br>三人でゴロ～ンと横たわりました。<br>とにかく、めちゃくちゃ気持ちよかったわけです。<br>ボ～っと空を見上げてると、<br>旅でのことやいろいろ思い出したりします。<br>こーやってバゲットをあるだけの野菜をもって<br>緑の中でサンドを作ってよく食べたな～、とか。<br><br>今回のサンドの中身は、ミドリのものが無くて見た目イマイチですが<br>味は確かでした、いつも通り☆<br>やっぱ、パンがおいしいと中身も引き立つとゆうか。<br>ちなみにマヨネーズなんかもプラスチックのいれものごと持って来たり、<br>やっぱこのへんの感覚が日本人と少し違うかなーってたまに思います。<br>キレイにスライスしたパンに、バターを塗ってレタスとハムなんかを挟み<br>ソースは小さい専用ケースに入れて<br>ホイルで包んでピクニックのバスケットにいれたりするんでしょーか。<br>私ももし旅の経験がなかったら、そーだったかも。<br>でも、なが～いバゲットはそのまま脇に挟み<br>具材はビニール袋とかに詰め込みナイフをバックに詰め、<br>草っパラに寝っ転がって、作りながらガブっとかじるのがウマいんですよね。<br>レタスの切れ端や、トマトのへたなんかは<br>ポ～ンと草っぱらの中に投げて、自然の動物くんのエサに。<br>帰りはペシャンコになったリュックを身軽にかついで。<br><br>秋は雲が薄くて長くて空の色がキレイです。<br>そんなこんなで、やっぱり秋もピクニックにいこう♪<br><br><font color="#FF0000"><br>【今日のおフランス小話】<br>私達が普段よく目にするフランスパンのほとんどが<br>ちょいふとめのバタール。<br>これってフランスでは、とゆうかヨーロッパであまり見かけません。<br>エポンジュくんは、ナイ！と断言してましたが。<br>このバタール、名前の由来は知りませんが<br>バターたっぷりの柔らかめのパン。<br>フランスパンは太る！誰かが昔テレビで言ってたのを思い出しました。<br>このバタール、確かに太りそう。<br>でも普通のバゲットはバターを使ってないんだとか。<br>私は、パンってなんでもバターが入ってるのかと思いきや、<br>エポンジュくんがそー言ってました。違ってたらスイマセン。。<br>外がカリっと中がふんわりのバゲット、<br>細身でもーちょい硬めのリュスティック、<br>個人的にはとっても大好きカンパーニュ。<br>最近おいしいパン屋さんが増えました、200円前後で売ってますね。<br>フランス郊外では、１ユーロ前後で手軽に買えます。<br>なんといってもフレッシュが大事なバゲットは焼きたてが一番！<br>朝のパン屋さんはどこも大忙しのフランス事情でした。<br><br>コンビニおにぎりなんかじゃなくて<br>お茶碗片手に炊きたてご飯を朝一番に並んで買うような、<br>そんな日本事情も想像してみると妙にアナログでいいかも。<br><br>お米もパンもシンプルな中に奥深い味わいありき☆<br>濃い口になった舌を洗い直して、<br>素朴な旨味をしっかりキャッチしていきまっしょ～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬"><br><br><br></font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sponge78/entry-10384142189.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 04:44:07 +0900</pubDate>
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<title>しゃぶしゃぶロマンス</title>
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<![CDATA[ Le theme d'aujourd'hui: l'overdose de shabu shabu!!!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/192.gif" alt="ラーメン">(＠￣Д￣＠；)<br>Alors il faut d'abord le dire le shabu shabu ca dechire.<br>Aujourd'hui pour la premiere fois avec sponge chan et pero kun nous sommes alles en manger au restaurant, c'etait delicieux, je veux dire vraiment delicieux!!!!!!（‐＾▽＾‐）(＃⌒∇⌒＃)ゞLe probleme etant que c'etait un viking  et que sponge chan et eponge kun n'ont aucune limite!!!!!!<br>Resultatﾍ(･o･Ξ･o･)ﾍMETABOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">Mais comme c'est tres bon je suis pret a recommencer.........ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ<strike><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"></strike>Demain!!!!<br><br><br>では、ここからはスポンジがしゃぶしゃぶdayについて語りま～す。<br>エポンジュくんの話通り、今日はしゃぶしゃぶの肉で体がブヨブヨの私達。<br>そう、食欲の限界が無い私達。。<br>間違いなく、メタボリッキーな未来が大きく手を振っている私達。。。<br>まーまー、まだ若いから運動で発散させていこう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" alt="ロケット">って事で、チャリンコを２，３時間くらいブイブイ乗り回してました。<br>私は、ぺロくんを前に乗せてたわけですが、この時にある事に気づいた私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>乗り降りする時に、ぺロくん椅子とサドルの隙間から足を通す瞬間・・・ス、スムーズじゃない！！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>なんだか、太もものお肉がひっかかっている様子。<br>ないない、ナーイ・・・・・！！<br>まさかのしゃぶ肉の結果に愕然<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br>で、こいでこいでこぎまくって、チャリンコ発散した私。<br><br>夜、<br>ぺロくんを寝かせて、寝室から隣のリビングにソ～ッと忍び足で出ようとしたその時！！！<br>襖の戸と壁の隙間に忍び足の私のお腹が・・・・つっかえた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>アァーーーーーモンデュ～～～～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">ガリガリガリっと音をたてながら、なんとか部屋から抜け出した私。<br>一部始終を見ていたエポンジュがふくみ笑いをしていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">しゃぶ肉をたっぷり顔に身につけて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>恐るべし、しゃぶしゃぶ。<br>しかし、なんともステキなその柔らかい肉よ、<br>また近いうちに会いにゆくからね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><font color="#FF0000">【今日の一言おフランス】</font><br>フランスではしゃぶしゃぶというのは、ありません。<br>とゆうか、薄切りの肉を見かけた事がない気がします。<br>あるとすれば、ハムとか鴨肉とかでしょーか。<br>一度、肉じゃがを作ろうとして薄切りのバラ肉を探しましたが見つからず<br>ハムみたいに加工された豚肉で作りました。全く違うものに仕上がりましたが(´・ω・`)<br>そこで、お肉屋さんで注文する時の会話をちょこっと練習してみましょーう。<br><br>お客さん：Client   店員：Boucher<br><font color="#0000FF">C</font>「Bonjour monsieur」（こんにちは～）<br><font color="#FF1493">B</font>「Que puis-je pour vous?」（いらっしゃいませ、お伺いしましょうか？）<br><font color="#0000FF">C</font>「Eh bien......Donnez moi 500gr d'epaule de boeuf, trois cotes de porc et 300gr de romsteak」<br>(えと、500グラムの牛モモと、豚バラ３本、牛ロースを300グラムもらえますか？)<br><font color="#FF1493">B</font>「Mais bien sur」（はい、かしこまりました）<br><font color="#0000FF">C</font>「ah et,..,10 steaks de canard s'il vous plait」<br>（あ、鴨ステーキを10枚追加でお願いします！）<br><font color="#FF1493">B</font>「10 steaks? D'accord」<br>（え？１０枚ですか？・・・わかりました）<br><font color="#FF1493">店員B</font>「Vous avez une reception ce soir?」（今夜はパーティ？いいね～）<br><font color="#0000FF">C</font>「Non, non, c'est juste pour deux, on va tout manger」（いや、２人で食べるんだけど）<br><font color="#FF1493">B</font>「Ah bon???」（え”ぇ・・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">）<br><br>若いうちはどんどんお肉を食べて、どんどんエネルギーとして燃やしていきましょう。<br>ミドルエイジは、やや控えめで。<br>シニアライフは、翌日に胃がどっしりもたれないように。<br><br>なにはともあれ、肉はときにロマンをくれます♪<br>お給料日には、ジュ～っと焼ける肉をおいしく頂いちゃいまっしょ～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬"><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 20:10:16 +0900</pubDate>
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<title>冷蔵庫の中のアイツ</title>
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<![CDATA[ 今夜は唐揚げナイトだった<br>そう、エポンジュくんの大好きな。<br><br>お味の程は・・・まぁ、中の中ぐらいかな。<br>なんだか納得のいかない仕上がりになってしまったけど、<br>今夜もおいしくペロッと食べてくれて、バンザイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>エポンジュくんは唐揚げが大好き。<br>とゆうか、揚げ物は片っ端から食べ尽くすタイプ。<br>そして、そんなフライの共はいつも・・・マヨネーズ！！！<br>出会って間もない頃、居酒屋で唐揚げにコッてりドッぷりマヨをつけて<br>お口に放り込むエポンジュくんを見て、かなり衝撃的だった記憶がちらつく。<br>その後、フランス人はマヨネーズ好き！と断言出来る程、周りの友らも皆揃ってマヨづくし。<br>いや、正直私があまりにマヨを意識しすぎたのかもしれない<br>そう思って友達に聞いてみると、その子もやはり唐揚げにはマヨってアリやん、と。<br>そうか、そうなのか。<br><br>それからは、マヨをこってりつけようが、メインに対してマヨの割合が異常に多くても、<br>お寿司でも天ぷらでも、カツオの刺身でもー！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">何につけようが目をつむってきた。<br><br>しかーし！<br><br>黙っちゃいられない。<br><br>「マヨネーズに合う和食って何だと思う？」<br>そう聞くと、<br>「ポテトフライ」<br><br>モンデューーーーーッ（フランス語でオーマイゴットの意）<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>それ、和食ちゃうやん！！<br><br>恐るべし、マヨらー。<br><br><br><font color="#FF0000">今日の一言おフランス</font><br><font color="#0000FF">「Et voila, des frites!」</font>（お待たせしました、ポテトフライです）<br><font color="#0000FF">「Excusez moi, pourrais-je avoir de la mayonnaise a la place du ketchup, s'il vous plait?」</font><br>（あ、すみません、ケチャップじゃなくてマヨネーズください）<br><font color="#0000FF">「D'accord. Et voila!」</font>（わかりました。はい、どうぞ）<br><font color="#0000FF">「Merci」</font>（ありがとう）<br><font color="#0000FF">「Pourrais-je encore avoir de la mayonnaise s'il vous plait? Une bonne quantite」</font><br>（マヨネーズおかわりくださーい、大盛りで）<br><font color="#0000FF">「Mais bien sur...」</font>（・・・は・・・い・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">）<br><br>カロリーハーフにしても、カロリーゼロにしたとしても！<br>絞り出しすぎるとやっぱメタボリッックへの第一歩になっちゃいますよ～<br>お腹まわりのお肉も、素材の味も<br>スマート目指して、食欲の秋を楽しんでいきましょ～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬"><br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 22:03:56 +0900</pubDate>
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<title>米時々パン、夜が明けてやっぱりパン</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsponge78%26ENTRY_ID%3D10369676089%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F10%2F28"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="ごはんとパンとメン、どれを食べることが多い？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4848">ごはんとパンとメン、どれを食べることが多い？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4848">パン</a>派！</p><div>お米大国ここはやっぱお米でしょー、そう思う私。その昔、辛明太子を冷蔵庫で見つけようもんなら、もうエンドレスでおにぎり握りまくり。で、あとはエンドレスで食べまくり。<br>でも、よくよく思い出すと、そのもっと前の時代に食パンエンドレスの歴史があった！<br>あの、焼きたてのバターの香りがたまんない。<br>冷めても香るバターの香りがたまんない。<br>ちょっとふれただけで、ふわふわもちもち感が伝わる絶妙な食パンがたまんない。<br>菓子パンも好きだけど、やっぱ食パンかバゲット。<br>あのシンプルな中にとても深い味わいがある、<br>愛情たっぷりのパン屋さんの焼きたてパンには、おにぎり狂いの私も頭が上がらない。<br><br>これから寒い季節がやってくる。<br>ますます、焼きたてのあの濃厚な香りがたまんない季節で、<br>私の体重をグングン伸ばしてくれる。<br>やばいけど、ま、食べられるシアワセありき。<br>感謝！<br><br><br><br></div><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:316px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">ご飯とパンとメン、どれを食べることが多い？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">ごはん</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">パン</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">メン</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:316px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4848"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 05:59:10 +0900</pubDate>
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<title>フロマージュ de ぺロくん</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091018/06/sponge78/b9/fc/j/o0240042710279450764.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091018/06/sponge78/b9/fc/j/t02200391_0240042710279450764.jpg" alt="$ボンジュール☆スポンジちゃん" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><br>今日のお昼ご飯は何にする？<br><br>そんないつもの午後。<br>今日は僕が作ります、そういってキッチンに小走りのエポンジュくん。<br>ん？これはもしや・・・・。<br>そう、「今日のメニューはラクレットグラタンです！」と。<br>さすがのチーズ王国生まれのエポンジュくん。<br>チーズのチの字を見ただけでもテンションがあがる程のチーズ狂い。<br>実は好き嫌いの全くなかった私スポンジでも、その昔どーしても固形チーズが苦手で<br>小学校の給食で出て来た三角チーズがどーしても食べられなくて。<br>いつもこっそりポケットに忍ばせてお母さんへの手土産にしていた。。<br>そんな私もエポンジュくんと出会ってからは、どーにも逃げようがないチーズとの対決が始まった。<br>しかも本場のチーズ。<br>そんじょそこらのプロセスチーズとはわけが違う！<br>味も匂いも全開の力を発揮している<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>まずは、牛の類いから始めた。コンテとやらを。<br><br>ん？んん？？んんん！！？？<br>んまい！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br>私のチーズの壁が崩壊した瞬間だった。<br>それからは、なんでもこいって感じで、ヤギのチーズもメエエエ～とバンザイ三唱でペロリと食べた。<br>まぁ、焼酎で例えるなら、牛チーズが麦焼酎でヤギが芋って感じかな。<br>となると、やっぱり濃い好き芋派の私達にはヤギさんウェルカムってことになる。<br><br>チ～ン<br>オーブンの軽快な音と共に、家中にチーズの匂いが充満<br>スキップでキッチンへ向かうエポンジュくん<br>パチパチと音をたてながらグラタン皿が並べられた<br><br>キミはもうチーズを食べられるんだろうか。<br>プロセスじゃないよ、牛200％だよ。<br>そう言い聞かせてる傍ら、部屋に充満した匂いと目の前の初めて見る食べ物にノックアウト状態のペロ。<br>エポンジュくんと暗黙の了解で、スプーンを運んだ。<br><br>ペロリ<br><br>そこからは言うまでもない、さすがフランスの血を分けた息子よ。<br>エポンジュくんはそんな息子の姿を見て、大感激。<br>怪獣ぺロは、エポパパと同じ食べっぷりで完食、おかわり。<br>生まれてわずか８ヶ月のアナタ、<br>こんなおいしく本気なチーズを食べられるなんてシアワセ<br>そして、おいしくなんでも食べてくれるアナタに私達もシアワセ。<br><br>いつかぺロにもこんな日がくるんだろうか<br>バケットにのせてチーズを食べる時<br>チーズの大きさがパンの２倍以上はあるパパのように<br><br>やっぱりエポンジュくんのチーズ狂いにはかなわない<br>鼻血がでそうな濃さにも真っ向からスキップで駆け寄る<br>チーズを語らせたら、もう完徹状態<br>そして、ペロくんが加わりもっと我が家のチーズ晩餐が増えるだろう<br><br>さてぺロくん、チーズのお供はワインだよ<br>お楽しみに♪<br><br><br><font color="#FF0000">【今日のハラペコおフランス】<br><br>我が家のオススメfromageをご紹介<br><br>vache(牛)：Comte, Raclette(今回のグラタンで活躍☆), Camembert, Beaufort, Appenzell, Brie, Fondue ( Beaufort, <br>　　　　　 Comte et Emmental, vin blanc)<br>chevre(ヤギ) : Tome de brebis, Crottin de Chavignol, Rocamadour, Selles-sur-Cher, <br>　　　　　　　Buche cendree, Sainte Maure, Valencay, Brique de chevre<br></font><br><br><font color="#0000FF">エポ</font><br>Je reviens apres une longue absence.<br>Juste pour signaler le bonheur evident que j'ai eu de voir mes deux petits monstres preferes de rgaler avec mon grattin de raclette...chose peu evidente surtout si on considere l'odeur bien particuliere de ce fromage.<br>Je continue ma croisade et je vais continuer a leur cuisiner de bons petits plats du pays!<br>Aujourd'hui comme il fait un superbe temps, on va laisser ce blog pour aller ce promener avec le dejeuner dominical.<br><br><font color="#FF1493">スポ</font><br>日本ではかなりチーズがお高く、そして種類がめちゃ少ない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">ですが、もしオススメの中のどれかをみつけたらぜひバゲット片手にかじりついてみて下さい！<br>ちなみに私はフランスで、道のマーケットで買ったチーズを買い食いのようにかじりながら歩いてました。<br>好きなスタイルで好きなチーズを焼きたてのバゲットと一緒に楽しんでくださーい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬"><br>
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<link>https://ameblo.jp/sponge78/entry-10367390038.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 06:01:12 +0900</pubDate>
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<title>ノドから手が出るハラペコなこの頃</title>
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<![CDATA[ エポンジュくんが帰ってこない。<br>きっとどこかで、へべれけに酔っぱらって<br>でも家に帰ってきたとたん<br>「ごめんね、ごめ・・ごめ”・・・ふご」<br>なんて、ロレツのまわらない口調で弁解しながら、布団へバタンQ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">だろう。<br><br>どっちがいいかな、ちょっと想像してみた。<br><br>飲みいってくる！そう言って勢いよく飛び出し、<br>レロレロに酔って、からんできつつ陽気に布団へ。<br><br>それとも、<br><br>ごめんね、ほんとにいい？飲みに行ってもいい？<br>そう何度もせがむような口調で迫り、私の口からOKを聞くとスッキリモッキリ。<br>最後の最後までゴメンネを連発しながらお出かけ。<br>酔ってないよ、と半ば怒りながらも完全に目がとんで舌かみそうなギリギリ状態、<br>それでも、酔ってないの一点張りで、布団へ倒れ込み<br>きしんだ扉のように大きないびきをかきながら<br>石のように堅くなった体は、朝までびくともせず深く重く布団に沈み込む。<br><br>んー、どうかな。<br>やっぱ前者の陽気ランナーのほがいいよね。<br>んー、でも後者は後者なりに気を使うあまり、弱肉強食的な流れになってしまってるんやろうな。<br><br>エポは後者、そんなお尻をペンペン叩くのが私のポジション。<br><br>さて、今夜は帰ってきたらなんて言おうかな、<br>なんて声をかけてくるのかな。<br><br><font color="#FF0000"><font size="2">今日の想像でおフランス</font></font><br><font color="#0000FF">エポ</font>「J'arrive」<br><font color="#FF1493">スポ</font>「・・・」<br><font color="#0000FF">エポ</font>「vous me manques」<br><font color="#FF1493">スポ</font>「・・・」<br><font color="#0000FF">エポ</font>「ゴメンネ・・・Je t'aime」<br><font color="#FF1493">スポ</font>「・・・胃が痛い・・・」<br><font color="#0000FF">エポ</font>「Que es qui y a !!??」<br><font color="#FF1493">スポ</font>「・・・食べ過ぎた・・・」<br><font color="#0000FF">エポ</font>「・・・」<br><br>なんだかモヤモヤする時って<br>ドカ食いしちゃうんですよね～<br>食欲の秋・・・てゆうか、いつでもハラペコ・・・てゆうか、止まらない！？<br>みなさん、気をつけましょ～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬">トホホ<br>
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<link>https://ameblo.jp/sponge78/entry-10361145558.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 23:07:12 +0900</pubDate>
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<title>なんで？</title>
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<![CDATA[ Bonsoir et bonne nuit.<br>J'exagere a peine, mais sponge chan et eponge kun sont creves! Merci プチ kun.<br>J'avais pense a plein de choses mais je vais remettre ca au prochain poste.<br>Ah si, le typhon nous a evidemment epargnes...meme pas drole...<br>Je laisse la place a スポンジちゃん。<br><br>えー、ではバトンがまわってきましたので、ここからスポンジが参ります(￣ー☆<br>今日はエポンジュくんの帰りがとっても早かったので、一緒に公園でも行こうかと思っていたんですが<br>なんだかとってもお疲れの様子。だったので、私とペロくんふたりでお散歩コースをぐるり。。<br>すると一軒の純喫茶を発見☆その名は「BORABORA」。これって、なんか聞いたことある！！<br>あとで調べてみると、あーなるほど！そーだった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>フランス領のタヒチの島ボラボ～ラ♪とにかくとっても気になるわけで、今度ぜひ覗いてみよう。<br><br>帰ってエポンジュくんにその話をした時の、ひとコマ。<br><br><font color="#FF1493">スポ</font>「ね～、ボラボラって知ってる？」<br><font color="#0000FF">エポ</font>「んー、わからない」<br><br>そして３時間後のホッと一息コーヒーブレイク中、<br><br><font color="#FF1493">スポ</font>「ね～、ボラボラってタヒチの島やってさ。」<br><font color="#0000FF">エポ</font>「うん、そうそう。タヒチより野良。なんで？」<br><font color="#FF1493">スポ</font>「え！さっき知らんってゆったやん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">も～」<br><font color="#0000FF">エポ</font>「ん？そう？ごめん。でもなんで？ねぇ、なんで？」<br><font color="#FF1493">スポ</font>「もーいいって。」<br><font color="#0000FF">エポ</font>「なんで？」<br><font color="#FF1493">スポ</font>「もーいいって。」<br><font color="#0000FF">エポ</font>「なんで？」<br><br>そう、よくこうやってエポンジュの「なんで？」のエンドレスロールに巻き込まれる。<br>私のエネルギーをどんどん吸い取ってゆくエポンジュの横で、怒り脱力していくわけで。<br><br><font color="#FF0000"><font size="2">今日の一言おフランス</font></font><br>「Pourquoi?」なんで？<br>「Laisse tomber」もーいいって。<br>「Dis Dis」ねぇ、ゆって、ゆって。<br>「Laisse tomber」もーーーいいって。<br>「ディ・・・」<br>「Arrete tes conneries!!!」いいかげんにしーや！！！<br><br>最後の「アレッテ　コノリ」<br>どんどん使ってストレスフリーになりまっしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬">
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<link>https://ameblo.jp/sponge78/entry-10360262612.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 20:20:50 +0900</pubDate>
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<title>Eponge fatiguee</title>
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<![CDATA[ Aujourd'hui pour ma premiere note sur ce blog je ne vais pas parler de la Piscine de Francois, puisque ma スポンジちゃん l'a deja fait.<br>Je vais juste me contenter de vous demander de prier pour que le typhon arrive bien demain matin sur Osaka.<br>Je rajoute un petit mot en verlant ｢c'est rech｣→「高い」（正「cher」）. C'est triste mais comme j'oublie de plus en plus de mots je ne peux trouver d'autres exemples pour le moment. Mais je continue a reflechir.<br>J'espere pouvoir contribuer a rendre ce carnet interessant et marrant.<br>En attendant je souhaite bonne nuit a tout le monde.<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/154.gif" alt="夜の街">（ ´(ェ)｀）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sponge78/entry-10359565478.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 23:35:05 +0900</pubDate>
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