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<title>melancholy world</title>
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<description>プチ情緒不安定な受験生の、掃き溜め日記。</description>
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<title>空が赤くても 虹が黒くても</title>
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<![CDATA[ 頭上に広がるだだっ広い青空が恨めしい。<br>綺麗だな、なんて悠長な事を口に出来る程の澄んだ心は、生憎持ち合わせていない。<br>ゆったり流れる雲は私の心を和ませるどころか、無性に苛つかせる。<br>否、苛つかせるというよりかは、憂鬱にさせる、の方が表現としては妥当。<br><br>何も、考えなくていいもの、雲は、ただ、どこまでも、澄み渡る空を、<br><br>どこまでも、<br><br>風に身を任せて、知らないうちに、知らない場所に、知らない姿に、<br><br>終わりなんかなくて、気がついたら、また、<br><br>果てない旅へ、<br><br>どこまでも、<br><br>いつまでも、<br><br>消えることなく、<br><br>消えたいと願っても、消えることなく、<br><br>ただ風を、光を、光を<br><br><br><br><br><br><br><br><br>果てのないものなど、残酷だ。
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<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 15:12:15 +0900</pubDate>
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<title>貝になってしまいたい</title>
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<![CDATA[ 人の気も知らないで。<br>受かって、進路が決まって、何の気兼ねもなく安心して笑って年を越せる人間がそんなことで文句を言うのか。<br>私にはわからない。<br>それは高望みで我が儘としか言いようがないのでは。<br>せめて私がいない所で愚痴ってくれ。<br>あなたの事は嫌いになりたくない。<br><br>端から見ればただの僻み。<br>だけどこの気持ちは推薦で落とされた人間にしかわからないんだ、絶対に。<br>自分を評価され否定された、惨めな人間にしか。<br>わかってる、ただ自分の能力が合格基準に満たなかっただけだなんて、わかってる。<br>でも周りが優れた人間だらけなんだ。<br>劣等感、劣等感、劣等感。<br>自分という存在自体を否定されたようで。<br>心からの応援や励ましだって、今じゃもう嫌みにしか聞こえない。<br>お願いだから、そんな雲の上のような話を軽々しく口に出さないでくれ。<br>気が狂いそうだ。<br><br>いくら勉強したって、実技はどうにもならない。<br>感性や才能の問題だから。<br>私は自分の演技に少なからず自信を持っていた。<br>能力的な自信じゃなくて、「自分らしい、自分なりの演技ができる」という自信。<br>それを打ちのめされた。<br>確かに上手かったけど、見かけばかりの演技をしている人はたくさんいた。<br>そっちを採るのか。<br>自分らしい演技が出来ないのなら、演じる意味はないと思う。<br>ただの負け犬の遠吠えかもしれないけど、それでもいい。<br>少なくとも私はずっと、自分なりの演技を心がけて大事にしてきたのに。
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<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 08:05:52 +0900</pubDate>
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<title>深い海の底へ</title>
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<![CDATA[ 笑えない
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<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 11:53:15 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう ありがとう</title>
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<![CDATA[ 福岡一部、オープニングにて、彼の一言。<br>「何も心配すんな───！！！」<br><br>一気に体中の力が抜けて、ついでに涙腺も緩んで、涙がぼろぼろ出てきた。<br>そうだ、そうじゃん。<br>最初から彼を信じていれば、何でもなかった話。<br>色んなありもしない噂ばかりに惑わされて、一度も彼を信じることをしなかった。<br>それどころか、「ファンに嘘なんて」って、疑いさえかけてた。<br>最低だなあたし。<br>貴方を信じられなくて、ごめんなさい。<br>本当にごめんなさい。<br>そしてありがとうございます。<br>貴方のそのたった一言に、どれだけ救われたことか。<br>どれだけ安心したことか。<br>もうこれからは何があっても、貴方と、貴方達の言葉だけ信じます。<br><br><br>そして改めてわかった。<br>あたしも含めたファンみんな、貴方の事が大好きです!!
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<pubDate>Tue, 14 Aug 2007 17:30:45 +0900</pubDate>
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<title>愛しい人よ その大きな手で</title>
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<![CDATA[ 何やってんだ、こんな大事な時に。<br>もう恋はしないと決めたはず。<br>望んじゃいけない。<br>絶対に後悔するから。<br><br>すきなんだ、あなたのこと。<br>どうかlikeであってほしい。<br>loveだとわかってしまったら、もう戻れなくなるでしょう。<br><br>得るものなんて何もないんだ、きっと。
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<link>https://ameblo.jp/spring-force/entry-10041893136.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2007 10:37:02 +0900</pubDate>
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<title>ささやかな絶望が</title>
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<![CDATA[ 心身ともに病みきって、<br>生きることに絶望している友達。<br>あたしは何をしてあげられる？<br><br>ここ何日か、部活に顔を出さない彼女。<br>連絡はない。<br>心配になって彼女のブログを訪問してみると、<br>そこには疲れ果てた文章。<br>自殺を匂わすような文章。<br><br>今日、学校の昼休憩中に電話をかけてみた。<br>何度かけても繋がらないから、もう一人の友達と代わる代わるかけた。<br>するとその友達がかけた何回目かでやっと出た。<br>今病院にいるらしい。<br>友達が電話を代わってくれた。<br>あたしは何て声をかけたらいいかわからなかった。<br>ただ涙ばっかり出てきて、<br>「心配してるんだよ」<br>としか言えなかった。<br><br>その後再び彼女のブログを開いた。<br>更新されていた内容はショックだった。<br>『痛みや辛さなんて自分にしかわからない』<br>『心配しなくていいんだよ  ほっとけばいいんだよ』<br>『いずれくたばって死ぬのを傍観しとけばいいんだよ』<br><br>午後は授業どころじゃなかった。<br>トイレに逃げ込んで、泣いた。<br><br><br>あたしが死ねば、<br>彼女は普通の生活が送れますか？<br><br><br>どうすればいい。<br>誰かおしえて。
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<pubDate>Wed, 09 May 2007 18:11:54 +0900</pubDate>
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<title>壊れた気分の下</title>
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<![CDATA[ 確かな未来がほしい。<br>確かな自信がほしい。<br><br>あたしはいつも不確か。<br>デッサンなしに絵を書くような。<br>公式を知らずに数学の問題を解くような、そんなもの。<br><br>「道」は作った。<br>砂利だらけの地面を足で蹴って、小石をどかしただけの道。<br><br>でも先が見えない。<br>暗くて、霧がかかってて見えない。<br>見えているのは自分の足下だけ。<br>ヒール靴を履いているわけでもないのに、何故か足下がフラつく。<br>ほらやっぱり不確か。<br>懐中電灯も持たずに、道をつくってしまった。<br>その前に霧はどうする。<br>…あぁ、やっぱり歩けっこないんだ、こんな道。<br>今更引き返そうにも、暗くて戻れない。<br><br><br>この道の向こうで、「自分」を掻き消すことができる。<br>だからこの道を選んで、つくった。<br><br>こんな自分、大嫌いだ。<br>消えてしまいたい。
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<pubDate>Thu, 26 Apr 2007 07:52:23 +0900</pubDate>
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<title>憂鬱の駅を駆け抜けてこう</title>
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<![CDATA[ <p>皆様、はじめまして。小春と申します。</p><p>このブログを始めたきっかけ…というものは特にないのですが、</p><p>今年受験生である小春のストレス発散の場がほしいな、と思い。</p><p>何かモヤモヤすることや、何かにぶつけたい想いが湧いてしまったときは、</p><p>ここでスッキリすることにしました。</p><p>…というわけで、ここにもし足を運んでくださる人がいたら申し訳ないのですが、</p><p>思いっきり愚痴ブログになってしまいます（笑</p><br><p>そもそも私はここの他にもう一つブログを持っていまして。</p><p>そこでは「嵐ファンブログ」という名目でやらさせていただいているので、</p><p>あまり愚痴などを書いて雰囲気を壊すのもアレだなぁと思ったんですね。</p><p>そこで急遽もう一つ別に作ってしまおう、という結論に至りました。</p><br><p>ときどき嵐について触れることもあるかもしれませんが、</p><p>基本はワタクシゴト、愚痴がメインになると思われます。</p><p>それと携帯からの投稿ばかりになると思います、</p><p>小春は週末しかパソコンに触らないので（笑</p><br><br><br><br><p>これから小春によって創られる憂鬱な世界を、どうか遠くから見守ってやってください。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/spring-force/entry-10031490297.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2007 15:14:45 +0900</pubDate>
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