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<title>HARAのブログ</title>
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<title>もうすぐ育休明け</title>
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<![CDATA[ 久々に曲でもつくろうかな。<br>
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<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 16:16:52 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ</title>
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<![CDATA[ よし、そろそろブログを再開しよう。<br>ってなことでもいいんで何かしら書いてみることが大事ですな。<br>すっかりなまけ癖がついてしまいました。<br><br>とりあえずここ半年の出来事。<br><br>①次男が元気に産まれました。<br><br>その関係で音楽活動に費やせる時間が激減。(もともと多くは無かったですが)<br><br>おそらく来年いっぱいまではこの状況が続くと思います。<br><br><br>②レコーディングが少しずつではありますが進みました。<br><br>スプロケは年内にアルバムリリースの目標をかかげて取り組んでますが、メンバーそれぞれ中々時間がとれず、リリースは年明けになるかなって感じです。<br><br>メンバーそれぞれの曲あり、ゲストミュージシャンあり、他パートに挑戦ありと、結構充実したアルバムになると思います。<br>ジャケットもきっとHo_lyがハイセンスなものにしてくれるでしょう。<br>本来ならデザイン料が発生しますが、同じバンドで良かった(笑)<br><br><br>③古曽志古代音楽祭に出演しました。<br><br>去る9月2日、松江市の古曽志公園で開催された野外音楽祭に出演しました。<br><br>時間が無くなってきたので次回に続く…<br>
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<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 12:09:04 +0900</pubDate>
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<title>最近は…</title>
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<![CDATA[ もっぱら曲づくりを行っとります。<br>３日に１回くらいギターにさわり少しずつ。<br>何か無性に作りたくなりまして。<br>
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<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 00:20:16 +0900</pubDate>
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<title>ベタ</title>
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<![CDATA[ ベタだけどカッコいいって難しい。<br>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 20:34:57 +0900</pubDate>
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<title>浮かばず</title>
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<![CDATA[ 無性に曲が作りたくなってギターをさわってみるも何も浮かばず。<br>
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 00:13:45 +0900</pubDate>
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<title>リズムパターン</title>
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<![CDATA[ よし、このリズムパターンいただき。<br>ありそうで無い、出来そうで出来ないものってカッコいいよね。<br>
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 09:51:44 +0900</pubDate>
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<title>ショボカッコいい</title>
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<![CDATA[ う～ん、いい音だ。<br>超デッド。<br>
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 09:48:11 +0900</pubDate>
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<title>コピー限定ライブ終わりました。</title>
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<![CDATA[ そんなわけで松江B1でのコピー限定ライブが無事終わりました。<br><br>対バンの皆さんどなたも素晴らしく、とても良いイベントだったと思います。<br>わざわざ足を下さった方々、出演者の方々、B1の方々、本当にありがとうございました。<br><br><br><br>さて我々Duck＆Rocketsですが、、、<br><br>一言でいうと、楽しかったというより楽しんだという言い方が正しいかも知れません。<br><br>Ho_lyとわたし、一緒にユニコーンのコピーをするのは実に18年ぶりなのですが、年の功と言うのでしょうか、自分たちで楽しむすべを自然と身につけていたようです。<br><br>これは単純に演奏力が上がったとか場数がどうとかではなく、18歳としを重ねたことにより人間的に深くなったためだと思います。<br>別に自分たちだからとかでなく、全ての人が同じくそうであるように。<br><br>まあ単純に当時の倍の年齢なわけですから、多少の余裕が生まれるのは当たり前かも知れませんが。<br><br><br>でその楽しむすべってやつですが、簡単に言うとお客さんを楽しませようとする前にバンドメンバーを楽しませようとすることです。<br><br>この表現は一歩間違えるとただの自己満足になりかねないのですが、音楽って「楽」って言葉が入ってるように、まずは発信する演奏者が楽しんでることが大前提だと思うんです。<br>それがお客さんに伝染した時に初めて人の心を動かせるのかなと。<br><br>もちろん楽しみ方のスタイルはバンドそれぞれ、人それぞれ、曲それぞれあって、当然笑顔や明るさ以外の表現はたくさんあります。<br><br><br>、、、ってなことをわたしが言うまでもなく、何十年、何百年も前からたくさんの人が気付いていてそれを実践されているのだと思うのですが、少なくとも18年前のわたしは気付いていませんでした。<br><br>そんな反省もあり、一昨年音楽活動を再開してからは、まずは自分たちがどうやったら楽しめるかを常に一番に考えてきたつもりです。<br>多分Ho_lyも。<br><br>残念ながらその楽しさを多くの人に伝染させる力は全然ありませんが(笑)<br>恐らくそれが出来る方々がプロなのでしょう。<br><br><br>そんなこんなで先日のユニコーンコピーライブは、一歩間違えると自己満足おっさん集団ととられかねない危険性をはらみながら無事に(？)楽しみきったのでした。<br><br>以下セットリストです。<br><br><br>①ケダモノの嵐<br> 全盛期にレコード大賞をとったアルバムの代表曲で、渋く男らしいロックなナンバーです。<br>冒頭のドラムフィルはドラマーなら体がうずくはず(？)<br><br>②愛のために<br> 奥田氏ソロ活動の第一段シングルです。<br>微妙なミドルテンポがこの曲の善し悪しを左右するのですが、メンバー全員よく我慢してやりきってくれました。<br>毎回思うのですが、ワッキーは本当に20代なのでしょうか？<br>よくあのテンポというか間に違和感なく溶け込んでくるなと。<br>我々の18年が何だったのかと思わせる青年です(笑)<br><br>③マシマロ<br> 奥田氏のソロシングル曲で、味のあるショボかっこいいR＆Rナンバーです。<br>箸休め的な意味で、わたしがボーカルギターに立候補しました。<br>Ho_lyはドラムを叩いてくれました。<br><br>最も自己満足ととられかねない危険性が高い曲でした(笑)<br><br>何と言ってもわたしの歌が素人丸出しでひどい。<br>フォローはいりません、客観的に把握していますんで。<br><br>それでもボーカルギターをやることに意味があると思い、あえてやってみました。<br>メンバーを楽しませんために。<br><br>まああれはあれで良かった(？)のではないでしょうか。<br><br>Ho_lyは味のあるドラムを叩いてましたね。<br><br>④Hello<br> 再結成後の1stアルバムのトリをつとめている名曲です。<br>簡単な曲ではないのですがスタジオリハの段階から最も完成度が高い曲でした。<br>メンバーの気持ちが一つになりやすい曲なのかも知れません。<br><br>ここでは何と言っても、今回キーボードとして特別参加してくれたカモさんについて語らねばなりますまい。<br><br>この方、普段は別のバンドでベースを弾いているのですが、鍵盤も少しかじったことがあるという噂を耳にし無理を承知でキーボードとして誘ってみたら快諾してくれたんです。<br><br>ユニコーン好きの方ならご存知かと思いますが、ユニコーンサウンドって、奥田氏と同じくらいキーボードの阿部氏の存在が大きいんですよね。<br><br>単に鍵盤だけにとどまらず、作詞作曲、ボーカル、コーラス、ギター、その他小物等々、広範囲に渡って活躍されています。<br><br>そんなわけで今回キーボードを担当してくれる人は、ただ鍵盤を弾いてくれるだけではダメだったのですが、このカモさん、我々の期待以上の働きをしてくれました。<br><br>キーボードを弾き、コーラスを入れ、ボコーダーを扱い、マラカスを振り…<br><br>そんなカモさんの良さが最も出てた曲でした。<br>忙しかったと思います、お疲れ様でした。<br><br>⑤ヒゲとボイン<br> 解散前の代表曲で、シンプルなロックナンバーです。<br>これまたカモさん大忙し(笑)<br><br>明るく元気な最後を飾れたのではないでしょうか。<br><br><br><br>最後になりましたが、ワッキーとカモさんには本当に感謝感謝です。<br><br>特にワッキー、一回り年上のおっさん達の思い出づくりに嫌な顔一つせず、何の思い入れのない曲を必死で覚えてくれてありがとう!<br><br>今後もしキミが思い出づ くりをしたくなったら喜んで協力させてもらうよ(笑)<br><br><br>10年後、また同じメンバーでユニコーンをやってみたいものです。<br>
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<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 15:35:27 +0900</pubDate>
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<title>新曲</title>
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<![CDATA[ 今日はかなり久しぶりにスタジオ入りました。<br><br>目的は新曲２曲のアレンジ。<br><br>結構いい感じです。<br><br>うーむ、相変わらず仕事早いなこの人達。<br>
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<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 23:38:25 +0900</pubDate>
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<title>ユニコーン再び!!</title>
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<![CDATA[ 先日書きそびれた本題に入ります。<br><br>それは来年２月１９日に松江Ｂ１で開催される予定の、「ユニコーンナイト」(という名前かどうかは定かではありません)についてです。<br><br>このイベントは酒に酔ったHo_lyがmixiで「ユニコーンナイトやりたい」とつぶやき、それにＢ１の方が反応したことにより企画されました。<br><br>このイベント、80～90年代のバンドブームに奥田民生を中心に活躍し一度は解散、そして2009年に再結成し現在中年パワー全開で再び活躍中のバンド、ユニコーンの曲のみで盛り上がろうというもので、３０代半ばのHo_lyと私にとっては正にヨダレものの企画です。<br><br>一回り以上年下のワッキーにとっては何の思い入れもないイベントに付き合わされる形だと思いますが(笑)<br>すまんの～<br><br><br>このユニコーン、実は19～20歳の頃にHo_lyと私は同じバンドでコピーをしていました。<br><br>当時私はドラムに転向したばかりだったのでコピーに苦労していたのを思い出します。(完コピはできた試しがありませんが)<br>それでも中学時代から好きなバンドのコピーが出来るとあって、かなり楽しんでやっていました。<br><br><br><br>あれから16年…<br><br>ユニコーンのメンバー同様、Ho_lyと私も年をとりました。<br><br>その間お互いになんやかんやあり、偶然が重なって今再び同じバンドを組んでいる我々が再び当時コピーしていたユニコーンを演奏することに、どうしてもユニコーンそのものを重ねずにはいられないのです。<br>感慨深いものがあります。<br><br>加えて演奏自体もすごく楽しみです。<br><br>長いブランクがありますが、技術うんぬんではなく年齢を重ねたことによる味が出せるという根拠の無い自信があります。<br>個人的にもバンド全体でも。<br>曲の持っている雰囲気とでもいいましょうか。<br><br>ちなみにワッキーは超若いですが、その素質を十分に持っています(笑)<br><br>そうそう、ユニコーンと言えばキーボードですが、スプロケにはキーボーディストがいません。<br>そこでいかしたキーボーディストを招くことにしました。<br>彼も素質十分です(笑)<br><br><br>お楽しみに。<br>
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<link>https://ameblo.jp/spro-hara/entry-11116698766.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 11:59:01 +0900</pubDate>
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