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<title>spunky danのブログ</title>
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<description>steely danフリークのspunky dan のブログ。個人的な趣味嗜好の紹介や、仲間との情報共有のプラットフォームです。</description>
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<title>Sweet Melody</title>
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<![CDATA[ <p>幼い男の子の母親をモチーフにした曲を作りました。</p><p>彼女はシンガー。仕事が忙しく、子供と一緒にいる時間がとれなくて夫と喧嘩。</p><p>今もステージのためにホテルの部屋にいる。</p><p>そんな憂鬱をかかえて部屋に閉じこもり窓の外をながめている。</p><p>この雨が上がったら、元通りの関係を取り戻したい。子供の声を聴きたい。</p><p>それはきっとSweetMelody。</p><p>&nbsp;</p><p>女の人の歌なので、女性をメインボーカルにして、やわらかい音色にしました。</p><p><iframe allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/B5eCbj5bzCs" title="YouTube video player" width="560"></iframe></p><p>Sweet Melody&nbsp; &nbsp;♩=88</p><p>離れてみるとよくわかる あなたのいない淋しさが</p><p>いつでもそばにいたいけど 現実は無理ね</p><p>降り続いた雨が止んで そろそろ晴れ間も見えるころ</p><p>閉ざした窓を開けたら 吹き抜ける新しい風</p><p>Sweet Melody&nbsp; &nbsp;Oh my boy</p><p>Sweet Memory</p><p>あなたの声を聞かせて それは</p><p>Sweet Melody&nbsp; &nbsp;Oh my boy</p><p>命の歌を 聴かせて</p><p>&nbsp;</p><p>立ち止まることも大事だと この頃少し感じてる</p><p>張り詰めた糸はよく響くけど 切れないように…</p><p>わだかまり胸のつかえを サラサラ雨が流してく</p><p>空に向かい大声で叫んだら気分も晴れる</p><p>Sweet Melody&nbsp; &nbsp;Oh my boy</p><p>Sweet Memory</p><p>あなたの名前を呼びたい そして</p><p>Sweet Melody&nbsp; &nbsp;Oh my boy</p><p>明日の歌を歌うの 今日からは</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/spunkydan/entry-12809014507.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jun 2023 20:23:15 +0900</pubDate>
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<title>吹く風は…夏。</title>
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<![CDATA[ <p>もうすぐ夏。</p><p>コロナで外へ出るのも制限されていたこの3年は、遊び盛りの子供にとって退屈な夏だったのかな。もっとも今の子は部屋の中でゲームして遊んでるから影響なかったかも。昔、高橋ユキヒロさんの歌を聴いていて、なんとなくイメージが沸いて作ったのがこの曲です。</p><p>勝手なイメージですが、高橋ユキヒロさんって永遠の少年って感じがして…。</p><p>&nbsp;</p><p>小学校4年生くらいの男の子。ひとりでお留守番。</p><p>にわか雨が止んでテラスに出ると、洗濯物は踊り、屋根は光って、</p><p>雲も風もおいでおいでと誘っている。</p><p>手すりの外はファントピア（Fun+Utopiaの造語）だ。</p><p>友達も誘いに来たよ。親には内緒で出て来いよってね。</p><p>前に空地に埋めたタイムカプセル。まだあるかどうか掘り出しに行こう。</p><p>雑木林に忍び込んで探そう僕らの夏の宝物。</p><p>頭の中でイゴールはまだ半分眠ってる。たたき起こして出かけよう。</p><p>（イゴール＝好奇心・冒険心をつかさどる妖精。子供の脳内に生息している）</p><p><iframe allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/poD5cYUp32Y" title="YouTube video player" width="560"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>イゴール<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230515/18/spunkydan/05/b7/j/o0439061715284718777.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="309" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230515/18/spunkydan/05/b7/j/o0439061715284718777.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>かく言う俺っちも、永遠の少年なのだ！</p><p>思い出せば、小5で探偵団を結成した。スポーツ店でフェルト生地のバッジまで作ってね。当時フラッシャー付きのサイクリング車が流行って、それに乗って仲間と遠出をした。僕らの冒険だった。遊び過ぎて親に叱られ泣いた覚えもある。良き思い出。</p>
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<link>https://ameblo.jp/spunkydan/entry-12803095853.html</link>
<pubDate>Mon, 15 May 2023 18:35:38 +0900</pubDate>
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<title>ドゥービーブラザーズライブ</title>
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<![CDATA[ <p>Doobie Brothersの50周年アニバーサリーツアーに行ってきました。</p><p>Doobieの大ファンな僕ですが、ライブは初めて。</p><p>今回の目玉は、トムジョンストンとマイケルマクドナルドの共演です。</p><p>トムジョンストンのストレートなアメリカンロックと、パットシモンズの憂いを含んだ牧歌的なメロディー。この絶妙なバランスが彼らの魅力なのですが、そこにマイケルの洗練された都会的な変拍子＆メロディー。このすべてが聴けるなんて、なんというラッキーか！これは絶対に逃してはいかん！</p><p>ということでS席＝1マン7,000円と、高いけれど行ってきました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230421/16/spunkydan/c8/f0/j/o2453147115273551915.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="372" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230421/16/spunkydan/c8/f0/j/o2453147115273551915.jpg" width="620"></a></p><p>時間通り19時ジャストに始まり、のっけから大好きな「Nobody」。デビューシングルですね！やった！あとから調べたらこの曲は後年再録音されているようで、そちらは聴いたことがなかったので、さっそくCDを取り寄せなくては。（この記事を書いている最中にもう発注しました）</p><p>途中、聴いたことのない最新曲？もありましたが、往年のヒット曲がほぼ網羅され、</p><p>マイケル時代のヒット曲も網羅されて、充実した内容で大満足でした。</p><p>ただ、トムの縦のりの曲に対してマイケルは横のりの曲なので、客を選ぶなあと思いながら自分のライブの参考に見ていました。でもマイケルの曲でグラミー賞取ったんだけどねえ。印象的だったのは、マイケルの曲ではマイケルのキーボードとサックスが中心で他はバッキングに徹していたこと。トムの曲のときはマイケルはバッキングに徹していて、両雄並び立つかの心配は杞憂に終わり、絶妙なバランスを保っていました。後からYouTubeで調べると、昨年からこのメンバーで活動しているみたい。マイケルの歌の時は、他のメンバーはどっかりと腰を下ろして休憩したりして気楽な雰囲気でした。さすがベテランだね。</p><p>アンコールは、まだ演奏してない2曲「ブラック・ウォーター」「リッスントゥーザミュージック」は間違いないと確信していましたが、もう1曲はマイケルの「Keep this train a rorllin’」だったか「Takin' to the street」だったかどっちかな？忘れましたがこの3曲でした。</p><p>トムとパットがアコギを持って登場したので、「ブラック・ウォーター」だよねと話していたら、ジョンマクフィーがフィドルを持って出てきたので、間違いない！と隣の知らないおじさん（同年代ですが）と一緒に盛り上がりました。一人で出かけていったのですが、隣の方が僕と同レベルのファンで、話が通じ合えて楽しかった。</p><p>写真左上は、今回買ったリーフレットとTシャツと、所蔵のCD！</p><p>ここにまもなくもう一枚、アマゾンから届くわけですね。楽しみだなあ。</p><p>Doobieのメンバーも全員70過ぎ。まだまだやれる。おいらもがんばろっ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/spunkydan/entry-12799637021.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Apr 2023 17:18:39 +0900</pubDate>
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<title>Our Lovely Earth</title>
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<![CDATA[ <p>1990年、総務省の国際青年交流事業「国際青年の村」が愛知県で行われました。</p><p>【Our Lovely Earth】をテーマに、7月27日から8月2日までの7日間、世界23か国の青年400名が、現在の愛・地球博記念公園（通称：モリコロパーク、当時の名称は青少年公園）に集結し、国際交流を深めました。ある国は国費で若手国会議員を送り込むなど、熱の入った事業でした。</p><p>僕は、国内の各種青年活動団体や大学のサークルから集められたスタッフの一員として、1年前から準備に関わりました。</p><p>これはその時のマスコットキャラクター【アーサー＆モーリー】もぐらです。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230411/22/spunkydan/62/3a/j/o0715039215268928454.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="230" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230411/22/spunkydan/62/3a/j/o0715039215268928454.jpg" width="420"></a></p><p>おそらく人類よりはるか昔から地球の住民として住み着いているに違いないモグラが、色眼鏡をはずして、こっちへおいでと誘っています。アーサーが差す指は、一つの地球を表し、また、この指とまれと言っているようにもとれます。</p><p>色はついてないけど、モーリーの目の色はブルーなのだ。</p><p>右側の地球は当時はなかったけど、全体のイメージとしてはあったほうが良いので付け足しました。</p><p>このキャラクターデザインは実は、僕の作品なのです。</p><p>広報委員長として、ガイドブックや報告冊子の編集、ポスターの制作に当たり、マスコットキャラクターも作ってしまいました。全員がこのキャラクターのプリントされたTシャツを着て、7日間まさに寝食を共に過ごしました。</p><p>観光プログラムもありましたが、班別に分かれて「この地球のために我々は何ができるか」を真剣に討議しました。</p><p>最終日には総会を行い、国際青年の村in愛知のメッセージを採択して幕を閉じました。</p><p>&nbsp;</p><p>この時、採択された英文のメッセージを元に、後日【Our Lovely Earth】という歌を作りました。その歌詞を書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>【Our Lovely Earth】&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;翻訳文</p><p>On the way back to your home,&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;家へ帰る途中で</p><p>Look from the sky Our Lovely Earth.&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;空から私たちの愛する地球をみてごらん</p><p>I'm sure you can't find any boader.&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;国境などみつからないとわかってる</p><p>There is no line divides the countries.&nbsp; &nbsp; &nbsp;国を分ける線などどこにもないのさ</p><p>Take away the wall from your heart,&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;心の壁を取り払おう</p><p>Holding your hands together.&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 共に手を取り合って</p><p>Let's clean our heart and share the truth.心をきれいにして真実をシェアしようよ</p><p>Love each other as you love yourselvs.&nbsp; &nbsp; 自分を愛するようにお互いを愛し合おう</p><p>On the way back to your home.&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 家への帰り道</p><p>All together back to our home.&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;みんな一緒に帰ろう&nbsp;</p><p>All together now back to our home is&nbsp; &nbsp; &nbsp; さあ、みんな一緒に家に帰るんだ&nbsp;そこは</p><p>Our Lovely,Our Lovely,Our Lovely Earth.&nbsp; 愛しい愛しい、Our Lovely Earth</p><p>&nbsp;</p><p>この採択文は、メッセージ起草委員会が作成したもので、特定の作者はありません。</p><p>これに勝手に曲を付けたのでYou Tubeにアップします。村終了後の打ち上げの時に披露しましたが、一部の人しか聴いたことのない、幻の曲なのです。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/QWrRPFaDDlk" title="YouTube video player" width="560"></iframe></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>この時の実行委員長だった橋本氏も一昨年昨お亡くなりになりました。</p><p>インターネットで検索しても1990年の国際青年の村は出てきません。</p><p>まだ、ネットはなく、携帯電話すらも普及しておらず、報告書の原稿もグリーン画面のワープロで打ち込んでいた時代ですから。</p><p>だんだん忘れ去られていく、輝いた時代の軌跡。</p><p>僕はここにささやかな抵抗かもしれないが、足跡を残したい。</p><p>僕にとって1990年はほんとうに特別な年なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/spunkydan/entry-12798136123.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Apr 2023 08:38:42 +0900</pubDate>
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<title>クロスストリートBLUEライブVer.</title>
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<![CDATA[ <p>1218のライブです。今池に住んでいたころ作った「今池３部作」の一つです。</p><p>友達としてのつきあいはあるけど恋人ではない男女の話。</p><p>恋人同士ならこれからという時間に、いつも帰ってしまう彼女。</p><p>僕の気持ちを知ってか知らずか、想いが伝わらないもどかしさ。</p><p>だからいつも心はBLUEな曇り空。</p><p>地下鉄の階段に消えていく後姿をずっとながめていた。</p><p><iframe allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/POZOW9N-ANs" title="YouTube video player" width="560"></iframe></p><p>泣きのギターソロがいいですねえ。打ち込みではギターをこのように表現する技術がないので、本来このようにしたかったですね。</p><p>途中同じところで音が下がる箇所があります。譜面が半音下がっているのか？次回修正したいです。僕も1か所コードを間違えていますが、サイドギターなので影響はないだろうと思っていましたがここまではっきり聴こえるとは知りませんでした。</p><p>そして最後にウインドチャイム（シャラ～ンって鳴るやつ）を鳴らすつもりでしたが、出すのを忘れました。本番前はそこまで気が回らないんですね。</p><p>お客さんには全くわからない舞台裏のことですけど。</p><p>と、まあ、いろいろ反省は尽きませんが、初のライブにしては上出来です。</p><p>バンドの皆さんの腕と、このド素人を支えてあげようという熱意のおかげです。</p><p>ありがとうございました。</p><p>次回もよろしくお願いします。</p><p><iframe allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/-qChVTe5jPg" title="YouTube video player" width="560"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/spunkydan/entry-12794715322.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 10:32:31 +0900</pubDate>
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<title>1218ライブ「ムーンフラワー」</title>
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<![CDATA[ <p>1218ライブの1曲目、「Moon Flower」です。</p><p>ムーンフラワーとは夜顔の花の別名。</p><p>彼女に告白したくて、勇気を振り絞って駅で待ち伏せ。</p><p>でも結局会えなかった。帰り道をとぼとぼと歩く僕を</p><p>追い越していく回送列車の警笛が胸にしみる。</p><p>この勇気は長くは続かない、夜顔の花。朝になればきっとしぼむだろう。</p><p>でも、まだ始まってもいやしない。ここから始めよう、始めるんだ。</p><p>という歌です。</p><p><iframe allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/j96a7Xk6D14" title="YouTube video player" width="560"></iframe></p><p>NHKの朝ドラ『ちむどんどん』のお兄ちゃんの純粋さに打たれてできた曲。</p><p>3日で完成しました。やっぱりイメージが出来上がっていると詩も早く書けるし</p><p>制作も”どんどん”進みます。</p><p>ちなみに、ちむどんどんって胸がドキドキしてワクワクするって意味だそうです。</p><p>沖縄の方言なんだって。</p><p>できあがってみると、Wow！いい感じ！ドラマのエンディング曲みたいと言われました。</p><p>これはライブのオープニングで使おうと、それまで考えていた曲構成を急遽変更して1曲目に持ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>記念すべき初ライブの1曲目。</p><p>まだ温まってない感はあるけど、まあまあの出足。</p><p>キーボードの鏡味さんのアドリブがいい味出していますね。</p><p>僕はマイクの位置が低くて猫背になってしまいました。リハでは気にならなかったのにね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/spunkydan/entry-12794587488.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Mar 2023 14:12:36 +0900</pubDate>
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<title>1218ライブ「ODEN」</title>
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<![CDATA[ <p>12月18日のライブでの「ODEN」をアップします。</p><p>YouTubeバージョンとはイントロが違い、アコギから入っています。</p><p>Am・Dをハイポジションで開放弦で弾いているのでコード名がわかりませんが</p><p>複雑な響きで気に入っています。</p><p>ベースがすぐに被ってきてめっちゃいい感じ～(^_-)-☆</p><p>終わり方が少しダレてしまった。終わり方の打ち合わせしてないもんね。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/hU3Oi3GVJq4" title="YouTube video player" width="560"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>西日差す六畳一間の安アパートで、おでんをつっつくささやかな贅沢。</p><p>おでんに人生哲学を見い出したい男と、早く食べたい女。</p><p>そんな設定です。</p><p>この曲は、アコギだけの曲だったのですが、打ち込みしていくうちに欲が出てリードギターやピアノが暴れまわるにぎやかな曲になりました。</p><p>それは「ODEN」の具材が、鍋をにぎわするようなイメージに重なって</p><p>満足のいく仕上がりになりました。</p><p><iframe allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RRIhlQs6G5k" title="YouTube video player" width="560"></iframe></p><p>アコギバージョンもやってみよっかな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/spunkydan/entry-12794469615.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Mar 2023 19:03:55 +0900</pubDate>
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<title>風花</title>
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<![CDATA[ <p>今池に住んでいたころ、都会の中心を少し外れた垢抜けない街並みと、広い道路を吹き抜ける冷たい風をモチーフにして何曲か作りました。</p><p>その中で、今池3部作とよんでいるのが、「Closs Street Blue」「風の中の真実」そして今日アップした「風花」です。これで3部作が完成しました。</p><p>30年間のつっかえがようやく降りた気がします。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230316/15/spunkydan/82/a1/j/o1280072015256160661.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230316/15/spunkydan/82/a1/j/o1280072015256160661.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>幼い子供と歩く春まだ遠い2月、信号で立ち止まってふと空を見上げると、はらはらと風花が舞っている…</p><p>昔、あの人とこの道を歩いてこんな景色を見たなあ…と、あの時違う言葉をかけていたら別の人生になっていたのかなあ…と、消えたと思っていた小さな炎が、過去を走馬灯のように巡らせる。</p><p>信号が変わり、子供に促されてふっと我に返った自分。</p><p>そんな情景を歌にしました。</p><p>間奏の激しいピアノは、静かに舞っていた風花が、ざわめいていく心に重なって、だんだん吹雪になっていく…そんなイメージを表しています。</p><p><iframe allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/OBfL_Z4KvZ4" title="YouTube video player" width="560"></iframe>&gt;</p><p>チャンネル登録よろしくお願いします。励みになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/spunkydan/entry-12793986858.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Mar 2023 16:03:34 +0900</pubDate>
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<title>1218ライブ「下弦の月」</title>
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<![CDATA[ <p>12月18日、藤が丘のライブハウス アルマジロ で初ライブを行いました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230314/18/spunkydan/a0/28/j/o1920108015255342899.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230314/18/spunkydan/a0/28/j/o1920108015255342899.jpg" width="620"></a></p><p>口内炎ができまくって、歌えるかどうか危うい状態でしたが、アドレナリンがいっぱい出たせいか、何とか無事終えることができました。</p><p>バンドの皆さん、本当にありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>■曲目</p><p>ムーンフラワー</p><p>空へ…</p><p>Closs&nbsp;Street Blue</p><p>Fashion</p><p>ODEN</p><p>～メンバー紹介～</p><p>Echo of the Love</p><p>下弦の月</p><p>&nbsp;</p><p>約40分のステージでした。コロナ禍で人数制限していたため、お断りした方もありましたが、参加の皆さんにはライブを楽しんでもらえるよう、曲順やMCを考えました。最後は皆さん期待通りノッてくれました。ノリの良い人を応援団に来てもらって良かった～（^^）V。</p><p>終了後は花束を2ついただきました。これまで渡すことはあってももらうことはなかったので嬉しかったです。</p><p>花は花瓶に生け替えて2か月保ちました。その後はドライフラワーにして今も玄関を飾ってくれています。ありがとうございました。</p><p>さて、一部ライブ動画をYouTubeにアップしましたのでご覧ください。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/PPwmMSNGJ10" title="YouTube video player" width="560"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/spunkydan/entry-12793690602.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2023 18:57:46 +0900</pubDate>
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<title>岡本太郎展</title>
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<![CDATA[ <p>岡本太郎展（愛知家美術館）に行ってきました。</p><p>3月14日までというので慌てて行きました。</p><p>平日の昼間というのに年配者だけでなく若者も大勢いて凄く混雑していました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230309/10/spunkydan/dd/eb/j/o1280090015253032248.jpg"><img alt="" height="295" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230309/10/spunkydan/dd/eb/j/o1280090015253032248.jpg" width="420"></a></p><p>僕の岡本太郎の印象は、なんといっても、1970年大阪万博で見た「太陽の塔」の強烈なインパクトです。</p><p>その造形といい、スケールといい、比類なき唯一無二の圧倒的な存在感でした。</p><p>テレビに出て「芸術は爆発だっ！」のフレーズが有名でしたが、若いころの岡本太郎を知る機会は少なくて、以前NHKの番組で妻の敏子さんが太郎との二人三脚の人生を語っていたのを見たことがあります。</p><p>今回はそれ以来の出会いと思って出かけていきました。</p><p>何点か太郎の撮った写真が展示してありましたが、その構図のうまさに感心しました。構図の決定は、自らがその位置に動いてあるいは被写体がその位置に来るのを待ってシャッターを切る一瞬の判断です。瞬間的にベストな形をイメージできる想像力と洞察力が必要です。さらにその瞬間を切りとってやるぞという情熱がないと良い構図は撮れません。写真の下手な人はこの熱意と動きがない。（僕は元写真家なので言えます、横道にそれましたが…）</p><p>やはりこの人には天賦のセンスがあったんだなと感じました。</p><p>そのベースがまずあって、様々な出逢いや経験にインスパイアされて、イメージが完成していき、吐き出されたものが作品ということなんですね。だから絵画に限らず、彫刻やデザインや書籍も出すなどできるわけだ。</p><p>吐き出してからさらに完成イメージに近づいていくこともあります。スケッチや習作からもその変遷が辿れます。</p><p>今回、時系列で作品を追っていくことができて、その過程の心境の変化を垣間見れた気がして（勝手な想像に過ぎませんが）とても面白かったです。</p><p>昨今、心を揺さぶられるような出会いがない、平平凡凡というか、安定平穏指向になりつつある自分がつまらないなあと感じています。</p><p>世界一周の船旅に出かけて五感で刺激を受けてみたいですね。誰か一緒に行きませんか？な～んて妄想が膨らみます。(^_-)-☆</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/spunkydan/entry-12792886005.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Mar 2023 11:51:02 +0900</pubDate>
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