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<title>spuryoseiのブログ</title>
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<title>六本木展覧会！</title>
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<![CDATA[ 久々の投稿<br><br>今日は、六本木の森美術館にいって「シンプルなかたち展」を見てきました。<br><br>行く目的としては課題でデザイン能力を求められるので、デザイン<br><br>の勉強とideaの手助けになるような発想<br><br>を得ること<br><br>残念ながら中は撮影禁止でした。だから写真はありませんすいません。。。<br><br>会場は、「シンプルなかたち」作品約１３０点を９つのセクション<br><br>で構成されています。<br><br>本当にかたちとしては単純でシンプルな造形でありながらすべての作品細部まで繊細<br><br>に作られており、作品を読み解くために深く考えさせられるものばかりだった。<br><br>空中に浮いてゆっくり回転しているリングと光の生み出すアートフルな空間は<br><br>かたちからは想像もできないような豊かな美を作り出す。<br><br>また、東京の街並みを背景にゆっくり浮かぶ軽い布。。。<br><br>送風の強さによって様々なかたちを見せる。。<br><br>布の動きがゆっくりと流れる時間を与えているようで見ていて眠くなったが、<br><br>平和な日常が思い返された。<br><br>他にも、自然にあるものを人工的に石膏やガラスなどで作り出している作品で<br><br>芸術家に強くインスピレーションを与えた人工的な自然の美や先史時代の石器から<br><br>近代の作品までかたちの歴史的つながりを表現している作品などがある。<br><br>なかには、先人のユーモラスな発想が現れた作品があって面白い。<br><br>サブタイトルは「美はどこからくるのか」<br><br>シンプルなかたちが生み出す美は、私たちが平凡に暮らしている日常のなかでも<br><br>多く存在している。だが、人はその美しさに気づかない。というより技術が発展して行って<br><br>複雑で不思議な造形に囲まれて人が美として欲するものが歴史的にみても変わっているのかも<br><br>しれない。<br><br>この日常のなかに溢れるシンプルな美をもっと追い求めてみたくなるし<br><br>そこから生まれる豊かさを考えるきっかけを与えてくれる展示会であった。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/spuryosei/entry-12023461983.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2015 23:17:02 +0900</pubDate>
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<title>SPU　第一回</title>
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<![CDATA[ <p>　今日、SPU２期生として第一回目の講演に参加！！</p><br><p>　実は、昨日39.5°の高熱で行けないだろうと思っていたが奇跡の復活。。。</p><br><p>　テーマ　「自分を客観的に見て、強さを作っていく。。。」</p><br><p>　　　ということでまず最初に今まで約２０年生きてきてうれしかったことを五つあげた。</p><p>　　　　１）寡黙な父が自分が９年続けてきた野球を最後の最後で試合を見て認めてくれたこと。</p><p>　　　　２）新勧期にサークルとして初の理工の生徒の勧誘に成功したこと。</p><p>　　　　３）十分な時間を割けなかった作品が意外と好評価を得たこと</p><p>　　　　４）バイトで金額が予想以上に入っていたこと</p><p>　　　　５）野球で世間では無理だろうと言われていた強いチームに勝てたこと</p><br><p>　　約５～１０分で考えてパッと浮かんだのがこれだ。。</p><br><p>　以上のことから自分を客観的に分析していく。。</p><p>　</p><p>　すると、今まで見えそうで見えなかった自分が見えてきた。</p><p>　</p><p>　じぶんはどうやら、今までになかった試みをするときや、結果が見えることより結果どうなるかわからない道（より不安定な道）を選ぶ方がどちらかというと好きでそれがモチベーションになって行動しているということが分かった。</p><p>　「革新、挑戦、意外、予想外、サプライズ、不安定、前代未聞」のようなことに自分が興味がもてているなと感じた。とくに自分を表すなら革新、意外、不安定。　</p><p>　最後の不安定というのは今までの自分の環境も多大に影響しているようだ。マズローの欲求五段階説というのがある。低層階の欲が満たされると人間はより高い欲を求めようとするという説である。</p><p>その説と同じで自分の置かれた環境っていうのは今まで安定していたが故に不安定を求めている。そう話されたときに確かに...と思った。自分の家庭環境、成長する環境っていうのは安定していた。それでテレビで偉人達が過去にとんでもない環境やリスクを負って育っていたと聞くと逆にうらやましく感じることだってあった。。。</p><br><p>これからはもっと自分の心の声と向き合っていくことが大切だとアドバイスしてくれた</p><br><p>それと、今の段階で断定できないけど、公務員とかそういうルーティーン系の毎日同じような日々を過ごすのには向いていないと確かに思った。ベンチャー向けなのかも..</p><br><p>自分を客観的に見つめるとびっくりするくらい明確に答えがでてくるし、それを仲間と比較してみると価値観が全然違ったりして面白い。</p><br><p>客観的に見つめるには何かきっかけ（今回は嬉しいと感じたこと）をつくりそのひとつひとつを掘り下げていきさらに全体的に共通点を探ること。　</p><br><p>今回も将来を考えるいいきっかけとなった。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/spuryosei/entry-12016050454.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 01:13:00 +0900</pubDate>
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<title>佐渡島一人旅</title>
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<![CDATA[ <p>二日間にわたり佐渡島へ</p><br><p>今までは親の里帰りの為に何度か訪れたことはあったが、今回は佐渡を知ることを目的に。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150325/00/spuryosei/2d/c4/j/o0800060013254900343.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150325/00/spuryosei/2d/c4/j/t02200165_0800060013254900343.jpg" width="220" height="165"></a><br>　　佐渡博物館にて見つけた佐渡島模型</p><br><br><p>佐渡といえば有名なのが佐渡金山。。</p><br><p>江戸時代、現代でいうお金として使われた「小判」。それをこの佐渡島でおよそ487万両の小判をつくった</p><br><p>ようだ。........　でもなによりびっくりしたのは小判を作る過程で使ったとされる道具の数々。いかに先人達</p><br><p>が賢かったか</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150325/11/spuryosei/51/f0/j/o0800060013255161200.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150325/11/spuryosei/66/e8/p/o0800060013255163337.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150325/11/spuryosei/66/e8/p/t02200165_0800060013255163337.png" width="220" height="165"></a><br>　　　　　　<br></p><p>これは、「水上輪」と書いて「すいしゃりん」という。</p><p>地下にある水をくみ上げる為、内部が螺旋構造をした筒を使って水をくみ上げる。。</p><p>これによって大分労働時間が短縮され労働も楽になった</p><br><p>形がない水を螺旋という形でくみ上げようと考えた。。。ジーニアス</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150325/11/spuryosei/1c/40/j/o0800060013255168599.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150325/11/spuryosei/1c/40/j/t02200165_0800060013255168599.jpg" width="220" height="165"></a></p><br><p>これは、取り出した金がどのくらいの量とれたかというのを計るためのものだ</p><p>当時は、重さを計る道具がなかったので、天秤のように比べることで質量を計ったのかな<br></p><p>まだほかにも、方位、今いる位置を確認する道具や、掘る、磨くのに特化した面白い道具がちらほら。。。</p><br><p>小　中の学生の時なんて博物館来てもなんも面白くなかったなぁ。その時は普段の生活のなかで使っている道具が有能すぎて何でも思いどうりになったから昔の人の気持ちなんてわからなかったんだろう....</p><br><p>思うとうりに事が運ばなくても必死でやって、その中でどうしたらもっと楽にできるかを考えてつくったんだなぁこの発明品を。こうやって努力が積み重なって０から１が生まれたんだな</p><br><p>やっぱ現代を生きるものとして先人たちの考えを理解しておくのは大切だなぁ。今度は自分が０から１をつくるときなのかも。そのために「歴史」の授業があるんだな</p><br><br><p>　博物館の他に海岸線を佐渡に住むおじいちゃんとドライブもした。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150325/09/spuryosei/81/57/j/o0800060013255099657.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150325/09/spuryosei/81/57/j/t02200165_0800060013255099657.jpg" width="220" height="165"></a><br>　　　波のない静かな海に浮かぶ船</p><br><br><p>ドライブの途中おじいちゃんがこんなことを言った。</p><p>「病名には必ずその名前になった理由があるが、それと同様に地名にも必ずそうなった理由がある」</p><p>といって、ドライブ中に看板で地名が見えるとその地名の由来を説明してくれた。</p><br><p>たとえば「大津」なら「津」は港という意味をもつから昔ここは大きな港であったから大津という...といったかんじだ。</p><br><p>でもすぐわからないことがあったらその地域にすむ方に車をとめてすぐ尋ねる。。</p><p>そんなことが何回もあった。その姿に驚いた</p><br><p>御年７０になるおじいちゃんだが、毎日なにかしら学んでは疑問をもち調べている。</p><p>体力も落ちて、なかなか学んだことが頭に入ってこないはずなのに....それでも学ぶことに歳は関係ないむしろ年取った方が学びたいことがたくさんあるんだとか</p><br><p>今の自分に足りないのはこうゆう知ることに対しての欲かもしれない</p><br><p>まだまだ知らないことで埋め尽くされているこの世界で、「知る」ということを楽しく感じる。。。</p><br><p>ようにするためにーみたいなことはあるのだろうか....自然に感じていくものなのか....muzukasii</p><br><br><p>この佐渡旅で佐渡の文化にもふれることができたし、また人生教訓も得た。</p><br><p>旅してよかったぁ   最後さっとまとめる。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/spuryosei/entry-12005892291.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 09:34:46 +0900</pubDate>
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<title>SPU講演</title>
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<![CDATA[ 昨日夜はSPU(セルフプロデュースユニバーシティ)という団体の講演へ…<br><br>大学生のこの膨大な余暇の時間を自分の成長の為に捧げたい。だけど何からしたらわからないから、何か参考になるかなぁと何気ない思いで参加!!<br> 参加して良かった。<br><br>普通ではない人生を歩んだ野呂田さんの話を聞いて残りの大学生活を過ごすうえで善きヒントを得た。さらに、意識の高い新しい仲間とも出会えた…<br><br>浪人時代は予備校に行かず独学で早稲田大学 &nbsp; さらには、大手企業を９ヶ月でやめるなどとと普通ではない人生の野呂田さん…今はコピーライターの仕事をしている<br>そんな野呂田さんの講演を聞き、人生観ががらりと変わった。<br><br>今は「早稲田大学」という殻に守られている。合コンやバイトもその肩書きで待遇されることもある…だが、卒業すればその殻は消え一人の個人として社会と戦わなければならない。ベンチャー企業なんてまさにそうだ。その殻が破られてたときに、青ざめることになるか、自信に満ちているかはこの大学生活によって決まる<br>さらに就職の話だが、卒業するとともに「就職」という選択肢しかないわけではない。他にも留学や、独立するなど様々な道がある。それを知ったうえで就職を選択するのか、就職しか知らないから就職を選択するのかでその先変わるだろう<br>今のうちに就職と真剣に向き合う必要がある。。就職してからはそんな余裕ないようだから<br><br>次に環境の話。<br>もう一度自分のおかれている環境を見つめ直す。。。<br>建築同期の仲間、バイト先、野球サークル…そんな仲間たちと建築の話だったり、将来の話、馬鹿話…をするわけだが<br>本当に望んでいる環境なのか、また自分の望む環境はなんだろう…<br> もっと、実際に建築関係の職についている方、また建築以外にも様々な分野で活躍されている方、グローバル化が進むなかで海外と日本をつなぐお仕事をされている方と話をして、将来を見つめたい。そう思った<br><br>もちろん、仲間と馬鹿話をして酒を飲むのも楽しいしむしろその時間がないとやっていられない…でも、将来への意識の高い仲間や人生の先輩方と過ごす時間もとるべきなのだろう。。<br><br>生き金の話。<br>この考えは自分の尊敬する人間。武井壮から既に教えてもらっていた。<br>自分の成長の為にお金を使う。つまりは自己投資をするということだ。<br>以前の話し方講座20万や楽読7万は目に見えるものでないものにこんな莫大なお金を払うのは気が引ける…でも自分の人生を長期的に見ればそのお金は返ってくるかもしれない。もしかしたら何倍にもなって<br><br>人間関係の話。<br>自分が普通ではない決断をするとき、必ず否定される。しかも一番身近な人ほど否定してくる…<br>だが、他人にブレーキを引かせるな。自分のたった一度の人生自分でやろうと決めたことをやってみるといい…<br>否定する人が多くても必ず応援してくれる方もいるから、自分の軸をぶらさず生きよう。。<br><br>もっと長期スパンで考えよう、この先何年も続けるであろう仕事を親からの影響、世間の評価、同世代の空気で決めていいのだろうか 本当にやりたいことを見つける努力をしつつ、いざ見つけたときに本気になって取り組める自信をアルバイトや授業のなかで身に付けていこう<br><br>めっちゃ自己啓発。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/spuryosei/entry-12004100379.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 23:08:03 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>現在早稲田大学創造理工学部建築学科に所属しています。</p><br><p>ブログを始めたきっかけは、コピーライターの野呂田さんのお話から影響を受け、文章能力の向上を目的としてブログを書くことを始めました。</p><p>自分には、なりたい自分がいます。それは「他人の成長を手助けできる価値を持つ自分」です。まだまだ漠然としていてはっきり明確なものがありませんが、まだそれでいいと思っています。まだまだこれからなので....この大学４年間で自分だけの武器をいくつも磨き上げ、いざ将来一生涯ささげるかもしれない好きなことができたときに、自信をもってその仕事に打ち込めるように自分を磨いていこうと思います。</p><br><p>ここでは、主に読んだ本の感想や講演会、展示会などのレポートを上げていきます。</p><br><p>まだまだ、書くのに時間がかかるし、文章がまとまらない..</p><p>ブログを書くことを積み重ねるとともに成長し続けよう....</p>
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<link>https://ameblo.jp/spuryosei/entry-12003795754.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 09:24:21 +0900</pubDate>
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