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<title>本能のツネキック！</title>
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<description>－Blog of midnight written by real intention.－</description>
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<title>最近の僕は…プラマイゼロです。</title>
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<![CDATA[ <p>「近頃じゃ、夕食の話題でさえ仕事に犯されていて」</p><p>って、ミスチルのinnocent worldの歌詞にあるように、</p><p>学生時代に比べたら、面白い事も少なくなったし、話せる話題も本当に少なくなってきた。 </p><p>１人でいると、絶対に頭の片隅に仕事の事が出てきて、休み事なんて出来やしない。</p><br><p>本当に彼女といるときくらいしか、癒されていない。</p><p>仕事の同期だと、どうしても仕事の話になってしまうからツライ…</p><p>別に嫌じゃないんだけど、土日にそんな感じになってしまうのがね…。</p><p>せっかくの休みなんだからさぁ。</p><br><p>そして、相変わらずストレス発散にゲーセンに行ってしまい…</p><p>結局、無駄な時間を過ごしてはガッカリする日々が続いています。</p><p>で、ゲーセンで調子が良い時にはやっぱり悪い事が起こってしまう日々です。</p><p>本当は負けまくって、他で良い事が起こるようにしたいのに…。</p><br><p>また、明日から仕事です。</p><p>どうせ、知識が浅いオレはまたメンバーの足を引っ張ってしまうだけです。</p><p>早くこんな気持ちになる日々から脱出したいもんです。</p><p>そうしないと、７月からの配属前にぶっ潰されてしまいそうです。。</p><br><p>どうなるんだろう…オレ。</p>
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<pubDate>Sun, 25 May 2008 22:00:52 +0900</pubDate>
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<title>サクラが少しずつ散り始めてる</title>
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<![CDATA[ ４月３日。<br>毎日の通勤ルートにサクラの木がある。<br>朝、眠いながらもそのサクラを見るとなぜか落ち着くのが最近だ。<br>そういえば、花見をしていない。まぁ、もうそんな時間もないだろう。<br>帰り道、ブルーシートの上で宴会をしているのは見る。うらやましい限りだ。<br>ちょうど満開の頃に入社をして、今は散りながらも少しずつではあるが、新芽が出て来ている。<br>まるで、学生から社会人へと移行している自分の気持ちを見ているようだ。<br><br>マナー研修の２日目。<br>今日の研修は話を聞くよりも実践する事が多かったので、眠くなかった。<br>勉強をしてきたとは言え、いざ利用すると全く出来なくなってしまう。<br>今回はやらなかったが、同期の前でシミュレーションをやったら絶対無理だな。<br>まだまだ、課題は大きく残ってしまったが、少しずつ解消していこう。<br>だって、まだ社会人３日目だから…期待されちゃいないしね。<br>でも、今出来る事は実践していこう。あいさつや身だしなみ、言葉遣いは特にね。<br><br>なぜか、今日は帰り道や帰った後、たくさん眠ってしまった…。<br>最近、目覚ましがなくても５時半には目が覚めてしまう…<br>自分にとってはとても良い事なのだが…やっぱり常に何か緊張感を持っているのだろう。<br>そうでなきゃ、今まで睡眠時間が長かった自分にとって考えられない行動なのだ。<br>これがずっと続いてくれれば良いのだが…どうなることやら。<br><br>明日は金曜…花の金曜日なんて言われてるけど…疲れ切ってるよ…<br>社会人最初の休みまであと少し。休める気持ちだけを考えて明日は行こう。<br><br>本格的なのは来週からだから。
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 07:27:16 +0900</pubDate>
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<title>何でも堅苦しくなっていくものだ</title>
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<![CDATA[ ４月２日。<br>やっぱり朝起きるのはツラく、布団から出るのも一苦労。<br>満員電車でちょっと勉強なんてしようと思っても大混雑で断念。<br>通勤時の上手い時間の使い方を今は暗中模索の状態です。<br><br>今日から本格的に研修が始まったわけだが…初日はマナー。<br>社会人としてのマナーというのは堅苦しいものがあるが…<br>身につけなければ今後に影響を出してしまうので、大変な事だ。<br>基礎知識から言葉遣い、最後は電話応対と…７時間の地獄の研修。<br>地獄とは言っても、寝れないだけであって厳しいというわけではない。<br><br>しかし、覚えなきゃと思ってしまうプレッシャーからか、うまく出来ない。<br>不安が肥大していくだけとなってしまう…悪循環が始まった。<br>心配性なオレは表には出さないが…もう精神的には疲れている。<br>まだ初日だというのに、これから難易度が上がって難しくなるというのに…<br><br>ヘトヘトになりながらも、今日は何もなかったから午後８時には帰宅。<br>ご飯食べて、お風呂に入って、テレビを見ていたら、もう１日が終わる。<br>何かすごく１日が呆気なく終わってしまうと寂しくなってしまう。<br><br>きっと今は追いついて行くだけで必死なんだと感じる。<br>いろんな面で早く余裕を持てるように必死に頑張りたいと思っている。<br><br>それが新社会人のやるべき事だと思うから。
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<link>https://ameblo.jp/squash/entry-10085147476.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 07:24:44 +0900</pubDate>
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<title>Lies and Truth</title>
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<![CDATA[ ４月１日<br>世間はエイプリルフールとか言いながら、どうでもいい嘘をばらまいている。<br>そんな中、オレはとうとう社会人になってしまったのだった。<br>学生のように浮かれている感じが無さそうな会社員となったのだ。<br><br>家を出るのは６時４０分。満員電車に揺られながら品川を目指す。<br>大学１年の頃はよくこの電車を利用していたから、どんなもんかはわかっていた。<br>でも、久々に乗ると思った…やっぱりこの電車はツライ…。<br>座れる気配を見せないし、とにかく人はギュウギュウ詰めだし…。<br>ここでまず、やる気が削がれます。<br><br>しかし、品川から歩き…会社の前まで来るとやっぱり緊張をしてしまう。<br>改めてオレが社会人になってしまった事を実感したのだった。<br>受付で社員証をもらった時はちょっと手が震えたね…なんか知らんが。<br><br>その後は…オリエンテーション。ただ、ずっと話を聞くだけ…。<br>つまらない教授の授業をずっと聞くようなもんです…気だるい。<br>そういう時には時間が経つのがものすごく遅く感じてしまう。<br>退屈で何度も寝そうになってしまった…きっとバレているだろう。<br><br>何とか１７時まで耐えたのだが…先輩達との懇親会があった。<br>もうほとんどのメンバーは眠かったせいか、むしろありがた迷惑だった。<br>結局、同期のメンバーとずっと飲んでいただけなんだけどね。<br>まぁ、タダで同期との交流が深められるのは良いことかもしれない。<br><br>とにかく慌ただしく疲れ切った。明日から本当に不安な事だらけ。<br>でも、頑張って早く１人前の社会人になろうと改めて決意をした。<br><br><br>そんな夢だった…<br><br><br>嘘です。
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<link>https://ameblo.jp/squash/entry-10084869340.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 07:44:58 +0900</pubDate>
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<title>vol.232 身も心もぐったりしています。（竜王・第２夜）</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">朝７時。気がついたら寝ていたようなもんだ。</font></p><p><font size="2">今回もはぎくんの携帯が鳴ったので起きてしまいました。</font></p><p><font size="2">やはり体が痛い。</font></p><p><font size="2">ホテルの対応とか夕飯も微妙でガッカリしていたんですけど…</font></p><p><font size="2">寝ボケながら、朝食のショボさにさらにガッカリしていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">２日目。</font></p><p><font size="2">昨日、習得したかと思われた「木の葉」すら出来なくなっている始末。</font></p><p><font size="2">そんな中、大きなロープウェイに乗り、ものすごく高い所へ。</font></p><p><font size="2">そこに初級・中級コースがあるそうなのだが…昨日と雪の質が全然違う。</font></p><p><font size="2">後々聞いたが、経験者でも滑りづらかった雪質らしい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そのおかげで、スピードが出ても対処する事が出来ずに、</font></p><p><font size="2">大クラッシュすることが度々、周りに迷惑をかけそうな事が多かった。</font></p><p><font size="2">そのせいか、午前中にすでに筋肉痛が悪化して立ち上がれない。</font></p><p><font size="2">完全におじいちゃんかのような行動の遅さが出て来ていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その後、オレのわがままもあって、下山してきました。</font></p><p><font size="2">やはり慣れ親しんだ場所で滑れば、ほとんどコケる事はなくなりました。</font></p><p><font size="2">そうしたら、あっと言う間に３時間滑っていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして、夕方。帰宅するためにバスに乗りました。</font></p><p><font size="2">東京までおよそ５時間。果てしなく長い帰り道。バスも幾分狭い。</font></p><p><font size="2">やはり深夜バスではないから、観光バスだと少し狭いんだろう。</font></p><p><font size="2">疲れていたせいか、最初の２時間は眠っていたのだが…</font></p><p><font size="2">その後、周りのサークル集団がうるさかったせいか、また起きてしまった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">退屈な時間が長々と続き、新宿に到着。</font></p><p><font size="2">メンバーのほとんどが千葉の人なので、うちらは東京下車なのですが…</font></p><p><font size="2">なんと東京に行くのは、たったの４人。つまりうちらだけ。</font></p><p><font size="2">貸切状態で東京に向かうのだが、もうみんなぐったり。まるで、護送車だ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">東京に着いたのは午後１０時。やっぱり５時間かかった。</font></p><p><font size="2">みんなとバイバイして、疲れ切った体を中央線に乗せ、爆睡。</font></p><p><font size="2">こうして、１泊３日のスノボ旅行が終了。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">もっと練習したいもんです。来年、行くかは定かではないが…。</font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/squash/entry-10082323305.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Mar 2008 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>vol.231 無茶するとケガするってわかっていたから。（竜王・第１夜）</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">大学生なら学生生活の間に１度くらいはスキーやスノボに行くだろう。</font></p><p><font size="2">そんな経験をオレは大学４年の今になるまで、行った事がない。</font></p><p><font size="2">ましてや、中学の時に行った学校でのスキーしかなかった。</font></p><p><font size="2">だから、事実上スケートはやった事があるが初体験なのだ。ゲレンデが。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でも、着いたゲレンデは暗かった。だって、朝５時半だもの。</font></p><p><font size="2">その日の東京の天気は雨。つまり竜王は雪。吹雪いていました。</font></p><p><font size="2">結局、泊まるホテルに入れたのは６時半。</font></p><p><font size="2">その後、部屋に入って待機。この時が本当に眠たかった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">９時半。ようやくボードのレンタルショップが利用できるようになり、</font></p><p><font size="2">行ってみたのだが、混んでいてとてもじゃないけど…退屈だった。</font></p><p><font size="2">実際にスノボを始めたのは午前１０時。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こんな初心者で、他のメンバーは経験者だから教えてくれるだろう…。</font></p><p><font size="2">なんて考えが甘かった。いきなりリフトに乗せられ、上に行った。</font></p><p><font size="2">そして、簡単な滑り方を教わって…そのままトライする事になった。</font></p><p><font size="2">何度も何度もシリを強打しながらも、何度も何度もやりました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こういう状況になると、出来ない自分がすごく腹立たしい。</font></p><p><font size="2">だから、出来るまでは本当にやめなかった。痛かったけど。</font></p><p><font size="2">すると、１時間くらいで「木の葉」でゆっくりならばある程度は滑れるようになった。</font></p><p><font size="2">しかし、やっぱり慣れない事をやり続けたせいか、体はもう悲鳴を上げていた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">昼ご飯を食べた後、さらに上の方に行って長く滑る様になっていった。</font></p><p><font size="2">ゆっくりは滑れるようになったが、スピードが上がるとどうしても怖い。</font></p><p><font size="2">チキンであるが、言われると苛立つ。怖がっていた時も宮ちゃんに言われた。</font></p><p><font size="2">それに苛立っていたら、「木の葉」はある程度出来るようにはなった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかし、その後悲劇が起きた。</font></p><p><font size="2">他のメンバーは調子の良い、ある意味バカなやつらだから…</font></p><p><font size="2">なんと始めて４時間で上級コースに行く事になったのだった。</font></p><p><font size="2">オレは「絶対、上に行ったらリフトで折り返すから」ってキレ気味に言った。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">案の定、上に行ってみるとみんなしり込みしてしまった。</font></p><p><font size="2">でも、ここまで来たら滑らなきゃいけない。みんなたくさんコケながら何とか滑った。</font></p><p><font size="2">オレなんか特に時間がかかってしまった。最悪だ。</font></p><p><font size="2">でも、ここからなんとなく恐怖心はなくなりました。良い事なのだろうか。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">夕食を食べた後、みんなはナイターに行ったけど…</font></p><p><font size="2">さすがに体はバキバキになってしまい…動けなくなってしまったのでパス。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">みんなが帰って来たら、お風呂に入り、酒を飲んで寝ました。</font></p><p><font size="2">怖かったけど、楽しかった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でも、オレの体は…きびしいな。</font></p><p><font size="2">だって、気持ちに体が付いて行かないんだもんよ…。</font></p>
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<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>vol.230 あの宿敵がまた登場するとは…</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">午後６時。津田沼駅にいる。</font></p><p><font size="2">今日から旧バイト先のメンバーとスノボに行って来る。</font></p><p><font size="2">そのため、たった１日でまた津田沼に来ている。何とも無駄な時間浪費だ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">午後７時。メンバーと合流。</font></p><p><font size="2">そこからお酒なり、なんなりの買出しを始めて…とうとう、こいつの登場となってしまいました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">バスだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">先日、京都の深夜バスでおもいっきりやられてしまったオレからしたら、</font></p><p><font size="2">また、バスなのかよ…って思う気持ちでいっぱいだが…</font></p><p><font size="2">スノボに行く人にとっては当然の交通手段だそうだ…初めてだからわからん。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">午後８時。津田沼駅を出発。</font></p><p><font size="2">とりあえず、新宿に向かっていた。そこで本当の敵との戦いがあった。</font></p><p><font size="2">意外に千葉から東京への道のりは長く、退屈なものだった。</font></p><p><font size="2">それにもう１つ大きな問題点があった。</font></p><p><font size="2">それは周りがとにかくうるさい。サークルや友達などの団体が多く…</font></p><p><font size="2">前回のバスよりも騒がしい。のちに苛立つ要因になる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">午後１０時。新宿駅から長野県竜王へ</font></p><p><font size="2">ちょっとコンビニで買い物を済ませて、すぐに移動。</font></p><p><font size="2">ここからは深夜バス。どれだけ早く寝れるかが明日に繋がる。</font></p><p><font size="2">前回の事も兼ねて、早めに寝ようと決めて、ずっと目を閉じていた。</font></p><p><font size="2">しかし、周りは無駄にテンションが高く、とにかくうるさい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただでさえ、全然寝れない環境なのに…</font></p><p><font size="2">後ろのやつが本当にうるさくて…インターで降りる度に話しやがって…</font></p><p><font size="2">楽しみにしているのはわかるが、周りの人の事も考えて欲しい。</font></p><p><font size="2">何度も黙らせてやりたいと思っていたが、ケンカするのすらめんどかった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">気がつけば、もう深夜３時半。</font></p><p><font size="2">ようやく周りも静かになり、寝れると思っていたが…</font></p><p><font size="2">寝た１時間半後に、竜王に着いてしまった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こうして、また深夜バスにやられたしまったのだ。</font></p><p><font size="2">変な刺客がいたせいで…なおさら。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/squash/entry-10081775300.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>vol.229 眠い目をこすって見ると目の前は海だった。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">なんだかんだで、ロフトに３人で寝るのは窮屈で…</font></p><p><font size="2">結局、睡眠時間は３時間程度…体が痛くて、ちょっと辛かった。</font></p><p><font size="2">まぁ、気分転換に待ち合わせの前にコンビニに行って立ち読み。</font></p><p><font size="2">なんとか体も調子を取り戻したようで…合流した後、買い物に行った。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今日は海浜幕張にあるアウトレットモールに行ってきました。</font></p><p><font size="2">本当は１人暮らしの時に、行っておきたかった場所だったんだけど…</font></p><p><font size="2">なんだかんだでタイミングがなく、今日に至ったのである。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しっかしながら、ここのアウトレットモールは…小さい。</font></p><p><font size="2">本当に簡単に見て行ったら、あっという間に終わってしまった。</font></p><p><font size="2">それに、あまり欲しい商品が見つからずに…</font></p><p><font size="2">結局、アイスを食べたり、コーヒーを飲んだ程度となった。</font></p><p><font size="2">もう少しいろいろなモノがあると思っていたんだけどね…。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">海浜幕張は幕張メッセもそうだが、ちょっと歩けば海が見える。</font></p><p><font size="2">せっかくなので、海まで歩いてみた。</font></p><p><font size="2">この日は風がちょっと吹いており、肌寒さは少しだけあった。</font></p><p><font size="2">２０分くらいだろうか…ようやく海にまでたどり着いた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">このくらいの季節に海を見るのは去年の合宿以来だろう。</font></p><p><font size="2">人も結構まばらで、家族連れや犬を連れて散歩している人が少しくらい。</font></p><p><font size="2">そこで落ちている木を使って、座って海を眺めていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">昔から山より海ってくらいに海が好きだったから…</font></p><p><font size="2">海を見てボケッとしているのは好きだったりする。</font></p><p><font size="2">１時間くらい、そこでゆっくりした後にアウトレットモールに行ってました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">海に近い場所に住みたいもんです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/squash/entry-10081763721.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Mar 2008 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>vol.228 オレが最後の部活に行った日。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">今日は追い出しコンパ。通称、追いコン。</font></p><p><font size="2">大学生活中、ずっとやって来た部活も今日でおしまい。</font></p><p><font size="2">とうとう追い出される日がやってきたというわけだ。</font></p><p><font size="2">とは言っても、全然悲しいものでもなく…ただの飲み会といっても過言ではない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それにここだけの話。</font></p><p><font size="2">オレはこの年に１度の追いコンに今日を含め２回しか参加していない。</font></p><p><font size="2">２年の時にはバイトをしていて、まさか深夜２時まで飲み会だとは思ってなかった。</font></p><p><font size="2">３年の時には体調を崩し、結局参加しないまま終わってしまった。</font></p><p><font size="2">そんな中、今年を迎えたのである。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">３年振りのBlack Saint。</font></p><p><font size="2">何も変わっちゃいない。暇だったので集合の１時間前に着いてしまった。</font></p><p><font size="2">現役のメンバーと話をしていたが、結局ダラダラするだけとなった。</font></p><p><font size="2">もうすぐ７時になろうかっていうのに、オレと三浦しかいないでやんの。</font></p><p><font size="2">まぁ、ギリギリになってみんな来たから良かったけどさ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">追いコンが始まったわけだが…普通の飲み会だ。</font></p><p><font size="2">コレといって、寂しい気持ちにさせるわけでもなく…ただの飲み会だ。</font></p><p><font size="2">いつもみたいにくだらない話を聞いては盛り上がって…淡々と過ぎていく。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その中、みんながソロ回しをしていた。</font></p><p><font size="2">まぁ、知っての通りソロが嫌い、フレーズが思いつかない…</font></p><p><font size="2">などの理由からソロ回しとか大嫌いで、現役時代でも本番で１度しかやった事がない。</font></p><p><font size="2">後輩やタメを含めて、みんながやっている。良い事だ。</font></p><p><font size="2">おっさんがマイクパフォーマンスをしている。良い事だ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でも、時間が経つにつれ…やっぱり回って来た。最低な事だ。</font></p><p><font size="2">結局、思い通りの音を出す事は出来ず、おまけに低音を出したら腹痛。</font></p><p><font size="2">楽器を３ヶ月吹かなかっただけで、こんな調子になってしまうのかと…</font></p><p><font size="2">改めて、楽器は少しずつでも吹いていなきゃいけないものだと実感した。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんなこんなで、追いコンは終了。</font></p><p><font size="2">どちらかと言えば、その後の２次会が本当に面白かった。</font></p><p><font size="2">トロンボーン隊だけで１テーブルを使い、おっさんのメイントーク。</font></p><p><font size="2">後は、セイヤさんの下ネタ、飯嶋の問題発言など…。</font></p><p><font size="2">とにかく腹を抱えて笑っていた。抱腹絶倒って言葉がピッタリだった。</font></p><p><font size="2">オオヤマは可哀相だったけどな。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">明日、用事があったから潰れた三浦や後輩と一緒に、</font></p><p><font size="2">以前、お世話をした木村君の家で寝かせてもらった。</font></p><p><font size="2">ロフトに３人寝ると言う、なんか久々の感覚ではあったが…何とか寝れた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">やっぱり楽しいものは楽しいんだと実感した。</font></p>
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<pubDate>Fri, 07 Mar 2008 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>vol.227 昔から行ってみたかった所へついに。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">今日は東京…東京駅へ行った。</font></p><p><font size="2">それは小さい頃から、好きなモノの博物館があるから行きたかった。</font></p><p><font size="2">この年で行く事になるとは思っていなかったが…行っちゃった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">日本銀行に。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">日本銀行もそうなのだが、その隣にある貨幣博物館に行きたかった。</font></p><p><font size="2">なんせ、無類のお金好きのオレからしたら、その歴史を見る事が出来るなんて、</font></p><p><font size="2">本当に嬉しい限りであると、感じていたからだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">大きい所ではなかったのだが、そんなに時間をかけずに周る事が出来た。</font></p><p><font size="2">古代の通貨が出来る前に使われていたものや大判小判、</font></p><p><font size="2">また、近代に使われている紙幣の昔のものなど、様々あって勉強になった。</font></p><p><font size="2">世界各国の通貨も見る事が出来たし、最後は１億円を持ち上げた。</font></p><p><font size="2">お金好きにはたまらない博物館だったよ。無料だしね！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その後は、東京を散歩。意外にも皇居に入れるって事を知らず、</font></p><p><font size="2">２２歳で初めて、皇居の中に入った。天皇に会えるわけじゃないけど…。</font></p><p><font size="2">中はとにかく広く、庭園が大きかった。きっと春になったらすごくきれいなスポットになるだろう。</font></p><p><font size="2">そんな事を感じながら、ゆっくりとした時間を過ごしていた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">皇居は１６時半に出なきゃいけなかったので、さっさと出て歩いてると、</font></p><p><font size="2">たまたま道路から真正面に東京タワーが見えた。ノリで行って見る事にした。</font></p><p><font size="2">東京タワーに着いた時にはもう真っ暗。綺麗な夜景が一面に広がっていた。</font></p><p><font size="2">やはり綺麗な所だった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その後、夕飯を食べて帰ったわけだが、意外に東京を満喫した感じがある。</font></p><p><font size="2">ビジネス街で何もない場所だと思っていたけど…楽しめたのは事実。</font></p><p><font size="2">今度は春先に皇居に行って、桜でも見てみたいものだ。</font></p>
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<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 00:00:01 +0900</pubDate>
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