<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/sr0bayashi/rss.html">
<title>経営者のための、増え続ける、労務トラブル、こんなにもある労務リスクから御社を守る、至高の労務監査・労務リスク診断のおすすめ</title>
<link>https://ameblo.jp/sr0bayashi/</link>
<description>　</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11484419985.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11483724122.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11480927976.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11479506466.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11476557327.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11475207933.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11472425829.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11470246760.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11468431813.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11467426037.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11484419985.html">
<title>「追い出し部屋」！</title>
<link>https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11484419985.html</link>
<description>
今日は、大林史宜です。最近、「追い出し部屋」の記事が目に付きます。ある会社では、クビにしたい社員のポストを外し、社内で自分を雇ってくれる部署を自ら探すことを強いる、梱包など単純作業をさせる、社内メールなど情報インフラを使えなくする、などなどです。勿論、給料を下げ、過酷なノルマを課すことなど当たり前のようです。こんなことをしていると、うつ病などになります。そうすると、社会的に損失になり、治療という社会的コストがかかります。その意味では、こんなことをしている企業は、社会にも害毒を流していることになる
</description>
<dc:date>2013-03-06T09:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11483724122.html">
<title>現在能「住吉詣で」の世界</title>
<link>https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11483724122.html</link>
<description>
今日は、大林史宜です。先々週の日曜日の日に、国立能楽堂に行きました。友人から能の券をもらったからです。正面の前から三番目の最高の席でした。主な演目は「住吉詣で」でした。源氏物語の中に出てくるストーリーを能にしたものです。政敵の陰謀に陥って一時、須磨・明石に隠棲していた源氏の君が、無事に都や政界に復帰できたことの御礼参りに住吉大社へ詣でて来た時の話です。当時、まだ明石で住まっていた明石の上が、海上から小舟でやって来て、ひと時の邂逅をすごした後、また別れて行くというストーリーです。実際の源氏物語の明
</description>
<dc:date>2013-03-05T09:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11480927976.html">
<title>時間管理と前向き思考</title>
<link>https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11480927976.html</link>
<description>
今日は、大林史宜です。時間管理はすごく大切です。私のようなシニアは過去の長い年月の間にずいぶん無駄な時間を浪費してきました。これからの残された人生をできるだけ有意義に、有効に過ごすために、以下、今までの自戒を込めて書きます。時間には、実は大きく分けて２種類あります。１つは受動的にただ浪費するだけの時間です。これを「ディフェンスタイム」といいます。何も考えず、「ぼーっ」としたり、テレビを見たりする時間です。私は、この時間がずいぶん長いとつねづね反省させられるわけです。もう１つは、アクティブに時間を
</description>
<dc:date>2013-03-01T09:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11479506466.html">
<title>著書「タイタニック号の最期」</title>
<link>https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11479506466.html</link>
<description>
今日は、大林史宜です。「タイタニック号の最期」という本を読みました。どうしてあのような悲劇が起ったのか、その時、人々はどう対処したのかというタイタニック号の悲劇を記録していました。エンターテインメントから一時離れて、悲劇に直面した人々の絶望と勇気、自らを犠牲にする行動、そして、そもそもどうしてあのような事故が起こったのかをこの本をきっかけに考えてみることができました。この悲劇と遭遇しながらも生き延びた人や残された膨大な資料から、作者はこの作品をノンフィクション（として仕上げていたのです。文学作品
</description>
<dc:date>2013-02-27T09:22:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11476557327.html">
<title>最近の若者への提言</title>
<link>https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11476557327.html</link>
<description>
今日は、大林史宜です。最近の若者は、多くの大人に囲まれて可愛がられ、いい育ちをしてきた影響からか、素直でいい子が多いという印象が私にはあります。しかし、その反面に、打たれ弱い、自分で考える力のない、いい子なのです。悪く言えば、だまされやすい、環境に左右されやすい子たちとも言えます。このまま行ったのでは、将来、世界の食い物にされそうで、恐ろしいとさえ感じています。まず、今は知識ではなく、「知恵が求められている時代」ですから、若者たちは思考力をつけ、その上で精神的にもタフにならないといけません。これ
</description>
<dc:date>2013-02-25T09:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11475207933.html">
<title>全日本柔道女子監督の暴力行為</title>
<link>https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11475207933.html</link>
<description>
今日は、大林史宜です。私は中学、高校と運動部に籍を置いていたので、体育会系の空気は知ることができました。　そこで、全日本柔道女子監督の暴力行為を選手たちが連名で告発した今回の問題を考えてみたいと思います。昨年９月に女子選手に対する暴力行為があったときの全日本柔道連盟の処理の仕方といい、今回の問題で謝罪しつつ辞意を表明した当該監督自身も権力や権威を笠に着た暴力行為とは認識していなかった点といい、　日本のスポーツ界が、言わずもがなで暴力を容認してきた根強い体質のようなものを、いまも引きずっていること
</description>
<dc:date>2013-02-22T09:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11472425829.html">
<title>「餃子の王将」のサービス残業</title>
<link>https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11472425829.html</link>
<description>
今日は、大林史宜です。全国に「餃子の王将」を展開する「王将フードサービス」の正社員が、長時間労働でうつ病になったことを理由として、同社に休業損害や慰謝料などを含めた損害賠償を求める訴えを京都地裁に起こしました。総額約２３００万円の損害賠償請求です。同社といえば、入社前の地獄の研修を行うブラック企業としても有名でした。神奈川県の足柄山で行われるとんでもない新人研修では、新入社員の人格をも無視した馬鹿なやり方で社員を洗脳するのですが、やはり労務管理に関しても完全にブラック企業ということが、この訴えで
</description>
<dc:date>2013-02-18T09:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11470246760.html">
<title>「人の行く裏に道あり花の山」</title>
<link>https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11470246760.html</link>
<description>
今日は、大林史宜です。「人の行く 裏に道あり 花の山 いずれを行くも 散らぬ間に行け」有名な格言の一つです。一般には前半の句、「人の行く裏に道あり花の山」だけが知られています。直訳すると、「きれいな花を求めて山に行くのなら人の行かない裏道を行け」といったところでしょうか。深意はと言いますと、「誰もが行く道を一緒に行っては、ゆっくりと花を楽しめない」ということです。実際の相場道に言い換えれば、「人と同じ投資行動をとっていてはダメ。人とは逆を行け」という「逆転の発想」の教えです。人は周囲のムードに左
</description>
<dc:date>2013-02-15T09:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11468431813.html">
<title>ソニーの復活</title>
<link>https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11468431813.html</link>
<description>
今日は、大林史宜です。最近、アメリカから帰ってきた人に聞いたら、日本の家電がさっぱり売れなくなっているそうです。ソニーも、パナソニックもその他のメーカーもサムソンなどに圧倒されているそうです。最近の円安で一息ついた感じがあるものの、ソニーもパナソニックもなかなか立ち直れません。そうした中で、少し前のニュースですが、ソニーが自社ビルの売却を進めていることを知りました。そのひとつは、ニューヨークのビルの売却です。摩天楼が林立するマンハッタンで、ソニーのビルはひときわ目立つ存在でしたが、その売却が決ま
</description>
<dc:date>2013-02-13T09:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11467426037.html">
<title>再び、社員第一主義について</title>
<link>https://ameblo.jp/sr0bayashi/entry-11467426037.html</link>
<description>
今日は、大林史宜です。会社が関係している人というのは、大きく分けて「株主」「顧客」「社員」「取引先&#61;下請け」「地域」の６つがあります。一般的には、「顧客」を重要視する会社が多いと思います。それは、会社は出資者である株主の利益を最優先で考えなければなりませんから、そのための利益の源泉である「顧客」を最優先に考えるということだと思います。しかしながら、私はこの考え方をとりたくありません。私が「社員」を大切に考える会社に長年お世話になっていたこともありますが、その後の現在の仕事上の経験がそうさせていま
</description>
<dc:date>2013-02-12T09:30:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
