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<title>くるみiztiのブログ</title>
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<title>就職、転職に必要な資格取得</title>
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<![CDATA[ <p>就職、転職をする上で実際に役立つ資格とはどんな物でしょうか。</p><p>現在は実に数多くの資格や検定試験が存在し、同じジャンルでも<br>いくつかの資格が存在するものもあります。</p><p>直接就職や転職に生かすなら、資格の目的を確認しましょう。と<br>いうのも、「～業」として企業登録する際に、その資格者を何人<br>以上置いていなければならない、という規則や法令の定めが設け<br>られている職業があるからです。つまりその会社に就職、転職す<br>るなら絶対必要な資格というのがこれです。<br>有名なものでは、宅地建物取引主任者（通称宅建）等がそれにあ<br>たります。資格の詳細を確認すると、それが明示されています。</p><p>盲点になるのは、資格の属性です。資格は、大きく分けて「国家<br>資格」「民間資格」「公的資格」の3つに分類されますが、<br>必ずしも国家資格が有利というわけではないのです。<br>まず業界に精通した人物や企業情報、またその資格を持つ人がど<br>れぐらいいるかを確認しましょう。同じような資格でも状況によ<br>りそのニーズは異なります。国家資格でも、認知度の低いものや<br>、既に同じもので民間の資格が浸透している場合、たとえ試験に<br>合格しても、直接就職や転職で武器になるとは限らない場合もあ<br>るからです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/srgy27zu/entry-10710916213.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 18:04:01 +0900</pubDate>
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<title>公務員を辞めて民間へ③</title>
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<![CDATA[ <p>公務員からの転職の流れで多いものは、直接企業にエントリーし<br>たり、人材紹介業者に登録して募集告知をチェックしたりという<br>所から始まり、入社試験、交渉という順で進んでいきます。そし<br>て給与や契約面で双方が納得できれば、その企業への就職が内定<br>します。</p><p>公務員としての仕事で、転職後も役立つのはおもに事務処理能力<br>の高さや対役所の業務、法律等を扱う場合等。中にいると、閉塞<br>感を感じたり風通しが悪いという面が気になることも多いですが<br>、たとえ単調な仕事でも、ミスを少なく大量にこなすというのは<br>、立派なスキルになります。何もかもを捨てるような気持ちにな<br>ることはありません。</p><p>そして、自分のやりたい仕事内容や、責任感、プレッシャー……<br>全て含めて、希望する仕事、持っているスキルを明確にしアピー<br>ルするというのは公務員でなくても、就職、転職する上では欠か<br>せないポイントです。</p><p>公務員である、キャリアであるという自分自身へのレッテルは捨<br>て、ひとりの社会人としてやりたい仕事に就職したい、という思<br>いは同じなのですから、転職に興味が出てきたらまず活動してみ<br>る、というのが重要です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/srgy27zu/entry-10710915840.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 18:03:20 +0900</pubDate>
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<title>公務員を辞めて民間へ②</title>
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<![CDATA[ <p>仕事内容にもよりますが、公務員の安定性を魅力と感じながらも<br>、「もっとやりがいを感じたい」「変化のある仕事をしたい、そ<br>れがしやすい環境に身を投じたい」という気持ちから、公務員を<br>途中で退職し民間企業へ転職する人も増えています。</p><p>転職に対する意識が変わりつつある今、民間から民間への転職は<br>よく聞きますが、公務員から民間への転職の実態というのはどう<br>いったものでしょうか。<br>一見するとまったく別ジャンルのように見えてしまいますが、も<br>ともとその人の興味や資質と、公務員という職業の体質や雰囲気<br>に違和感を覚える人もいますし、就職したは良いが留学やスキル<br>アップを自ら実践していくうちに、それを生かしたい、と思うの<br>は自然なことです。</p><p>実際には、大学卒業前の20代前半で「民間企業」「公務員」いず<br>れの実態も深く知るすべはありませんので、そういった、就職後<br>経験を積んでからの転職が頻繁にあってもおかしくはないのです。<br>そして、「～が嫌だ」という消極的理由だけでなく、さらに具体<br>的で積極的理由ができたなら、公務員からの転職というのも、努<br>力次第で納得できるポストを手にすることができるはずです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/srgy27zu/entry-10710915206.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 18:02:46 +0900</pubDate>
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<title>公務員を辞め民間へ</title>
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<![CDATA[ <p>就職、転職について、「民間企業」「公務員」という分け方があ<br>ります。</p><p>公務員は、省庁、地方自治体で行政サービスに従事するというの<br>が主な仕事です。いっぽう民間企業は事務職、技術職など幅広い<br>分野にわたり社会を支える仕事をしています。</p><p>就職、転職するにあたり、民間、公務員どちらを選択するか、は<br>、仕事内容や安定性、スキルアップ、等、さまざまな基準で合う<br>ほうを選択すれば良いと思いますが、いったん就職し、その職業<br>を続けていくうちに疑問を持ったり、自分の得意分野が見えてき<br>て、それを生かす仕事に就きたい、と思うとき、それが二度目の<br>就職－－つまり「転職」を意識する瞬間です。</p><p>公務員になるには、まず公務員試験に合格しなければなりません<br>が、これは大きく「国家公務員試験」「地方公務員試験」のふた<br>つに分かれ、それぞれ筆記試験（教養、作文等）と口述試験（面<br>接）の二次形式となっています。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/srgy27zu/entry-10710914628.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 18:02:08 +0900</pubDate>
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