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<title>little musicのブログ</title>
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<title>人類の発明君は最新型ロボット</title>
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<![CDATA[ さーむいー！<br><br>霜あったよー！<br>バイクとかチャリは特に怖いねー<br>転んじゃってさ<br>痛いんだよね<br><br>昨日は妹と彼女が成人の日を迎えて<br>朝少し早めに起きて写真撮ったりと忙しかったけど着物ってすげえなあ<br><br>マツコデラックスみたいなのもいるしね笑<br>あれにはびっくりしたわい<br><br>今日から学校がラストスパート<br>火曜日の授業は今日と来週で終わりかな？<br>生物学先生めんどくさいけど内容はよかったなあ<br>わりと女性しか知らないような意識しないような内容を勉強したおかげで意識が変わった<br>不妊治療や代理母出産、移植などなど<br>勃起不全は男の方に原因があるからね<br>この原因については驚きだった<br><br>セブンでパン買ってこう<br><br>今日はラッドのDVD発売日<br>買って帰ったらソッコーみよう！<br><br>テスト準備そろそろしないとなあ<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ss0622/entry-11131751870.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 07:44:13 +0900</pubDate>
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<title>音楽の時間11</title>
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<![CDATA[ 悔しさとドラムを叩けない恥ずかしさをもちながら文化祭の発表は無事？ではないが終わった。<br><br>文化祭が終わり落ち着きを取り戻したのは一週間ちょっと経ってからだ。<br><br>「このままではいけない。」<br>ひたすらその思いで気がついたら毎朝一人音楽室でドラムの練習をしていた。<br>練習したのは文化祭の曲だったが改めて落ち着いた状態で順序良く練習すると一ヶ月もしないうちにだいたいは叩けるようになったのだ。<br><br>朝練は朝七時から始業まで。<br>それでもって放課後はしばらく自由練習だったので馬鹿の一つ覚えみたいにドラムを叩きまくった。<br><br>そうして時間は経ち12月に差し掛かるころ定期演奏会の話が浮上した。<br>結論から言えばOBの先輩方と一緒に我が高校の体育館で演奏するという内容のものだった。<br><br>演奏曲も多く、また人数も20人ちょっとの編成だったので僕にとってはプレッシャーになるどころかドラムの練習成果を見せるチャンスだと思っていたのだ。<br><br>ジャズドラムはまだ叩けるレベルではなかったがその他のポップス系のドラムを任され、あとは初めて挑戦する木琴や鉄琴だった。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 19:10:17 +0900</pubDate>
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<title>音楽の時間10</title>
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<![CDATA[ 夏休みに入って変わったことといえばただでさえ人数が少ない吹奏楽部だったのにもっと少なくなった。<br>部員は五人。<br><br>パーカッション担当に変わった僕だが文化祭に向けて練習ということでドラムしか担当できないことはこの先の話でも変わらないことである。<br>パーカッションは数人いないといろいろな楽器を操作できないのだ。<br>ちょっとした落ち度であったが今思うとドラムスだけでよかったと思えるからいいとしよう。<br><br>今回は発表まで二ヶ月もない中での練習。<br>想像以上に過酷だった。<br><br>「ドラムが難しい。やばい。」<br>と思ったのは本当に練習し始めてすぐだった。<br><br>なにせ手足は揃わないしバラバラの動きなんて出来ないしおかずといわれる部分なんてさっぱりだった。<br><br>先輩や先生からは諦めの言葉をいただき<br>「せめて足だけでも打ってくれ」<br>と言われた。<br><br>悔しかったが本番までにほとんど足しか打てなかった。<br><br>練習中は先輩や同学年から<br>「指揮みてんの？」とか<br>「できないとか何それ？」<br>ときつい言葉をたくさんいただいた。<br><br>正直辛かった。<br>自分で選んだパートなのにこんなにうまくいかないとは。<br>練習時間も短かったので練習の空気は張り詰めていたしなんだか泣きたくなったのは今でも覚えている。<br><br>こんなの出来ない。<br>僕には向いてない。<br>でももう後戻りできない。<br><br>この悔しさは文化祭のひどい演奏を終えてから練習のバネになった。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 11:10:11 +0900</pubDate>
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<title>音楽の時間9</title>
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<![CDATA[ 夏休みの話に入る前に少しだけ。<br><br>コンクールの結果発表された時に先輩たちは泣いていた。<br>僕は泣かなかった。泣くよりも安心してボケーっとしていたのだ。<br><br>あの時<br>「なんで先輩は泣くのだろう」<br>と不思議でならなかった。<br><br>頑張ったから？<br>報われたから？<br>安心したから？<br><br>いろいろと頭によぎるものがあったがそんなに単純なものではないと今の僕は思ってる。<br><br>二年生に進級してからわかったのだ。<br>その話をいつになるか分からないが一応ここで紹介しておきたかった。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ss0622/entry-11129027368.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 11:02:19 +0900</pubDate>
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<title>音楽の時間8</title>
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<![CDATA[ コンクール前のことである。<br>僕はオーケストラが演奏しているところを某チャンネルで見つけ見ていた。<br><br>「パーカッション」<br>と呼ばれるパートがとても器用だと思ったのだ。<br>曲が変わる毎に違う打楽器を使っては演奏をする。<br>その中には興味のあったドラムスもあった。<br><br>何となくといっては誤解されてしまうかもしれないがサックスは楽器がなにあるのか分からなかったから手始めに始めたような感覚で演奏をしていたのでパーカッションを知った瞬間から興味がパーカッションだけになった。<br><br>先輩達には相談をしてコンクールまではサックスで夏休みからはパーカッションといことで話が成立。<br><br>こうして三ヶ月だけのサックス生活はコンクールで幕を閉じた。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ss0622/entry-11129027483.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 10:56:02 +0900</pubDate>
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<title>新宿は豪雨</title>
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<![CDATA[ へー<br>バイトお疲れーい<br><br>今日も早く寝て明日は回復じゃあ！<br><br>思いつきで書き始めた<br>音楽の時間<br><br>読んでもらえてるのかなー<br>実話をちょっと変えてでもありのままの気持ちや思いを書いてみてます<br>更新は不定期かもしれないけど読んでもらえたら嬉しいな<br>何かを感じてくれたら嬉しい<br><br>パブロンのんで寝るべー<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 22:25:04 +0900</pubDate>
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<title>音楽の時間7</title>
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<![CDATA[ 下心も丸見えのまま吹奏楽部に入部した僕は思春期真っ盛りそのものだったと今では思う。<br><br>しかし楽器は楽しかった。<br>テナーサックスを担当したのだがリコーダーが大きくなったような感覚がして音もかっこよかったから好きになり女の先輩よりも楽器。<br>という感覚になったのはほんとにあっと言う間だったのだ。<br><br>音楽の部活って実は体育会系なのだ。<br>人数も少なかったというのもあるが入部して三ヶ月でコンクールに出てしかもソロをやるという試練が課された。<br><br>朝練習もあり、放課後も遅くまで練習。<br>先輩達からも厳しく言われたりもして途中逃げたくなった。<br>でもここで逃げたら自分の高校生活はもう終わってしまうのではないかと感じていたし最後までやり通したかった。<br><br>初めての合宿は楽しかった。<br>男の先輩2人もいたからというのもあり、またもしかしたら女の先輩と寝れたりお風呂入ったりなんて、いらない妄想がくだらなかったけど意欲を駆り立てていた。<br>男子高校生はなかなかアホなことを考えていたものだ。<br><br>やっと女の先輩や顧問の先生たちに慣れ始めた時にはもうコンクールも間近だった。<br><br>コンクールは11人で銀賞。<br>すごいらしい。<br>お隣の優秀高校ですら30人なのに同賞だったからだ。<br><br>夏の甲子園が終わったような熱が冷めたころに三年生の先輩達は引退。<br>男は僕だけになった。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ss0622/entry-11128221164.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 06:35:12 +0900</pubDate>
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<title>音楽の時間6</title>
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<![CDATA[ <br>なかなかノックできずにいたがなんのためにここまで来たのかわからなくなってしまうので勇気を出してノックした。<br><br>「あのーその、仮入部したいんですけど。。」<br>その時は唯一の男子の先輩1人だけが練習をしていて歓迎されるように招き入れられた。<br><br>何の楽器やりたいのか聞かれたけどもちろん知識もなくて楽器はリコーダーしかやったことないと伝えるとサックスが出てきた。<br><br>テナーサックス。<br>それは僕が初めて吹奏楽部で手にした楽器。<br>吹くのにも時間はかからなかった。<br>音が出しやすい楽器だと思った。<br><br>そんなことしている間に女の先輩たちが来た。<br>「かわいい、そしていい匂いがする」<br>とまず思った僕はたぶん緊張していたくせにデレてたんだと思う。<br>何せ女の先輩と話すのは初めてでともかくガクガクブルブルってかんじだった。<br><br>女の先輩のボディタッチを受けながらいろいろと楽器に触れてみた。<br>あの時の感じはよく覚えているがともかくやばかったのだ。楽器に触れたことよりも女の先輩と話しているということだけで。<br>変態と言われても仕方がないのもよくわかる。<br><br>そして帰宅の時間になった。<br>帰りの途中で僕は友人にメールをした。<br>「吹奏楽部入部する」と。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ss0622/entry-11127993087.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 06:18:47 +0900</pubDate>
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<title>音楽の時間5</title>
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<![CDATA[ という訳で高校入学をした僕は音楽の授業はもちろん履修しなかったが軽音楽には興味をもっていたのでさっそく見学に行ってみたのだがそこで目にしたのはあまりにも違っていた。(失礼な表現かもしれない)<br><br>馬鹿でかい音量で掻き鳴らすギターやベース、ドラム。<br>そしてなんだかヤンキーっぽい先輩たちが演奏している。<br>自分の中ではもっと綺麗なイメージだったのか愕然とした。<br><br>ただのうるさい音楽。<br>そう思ってしまったのだ。<br><br>しかしドラムにはいい印象を持った。<br>というのもドラムを叩いていた先輩だけは清潔な感じがあり綺麗に見えたのだ。<br><br>「ドラムやりたいなあ」<br>と思ったのだがすぐには入部を決めなかった。<br><br>軽音楽部の見学の翌日の放課後、二階男子トイレの前でポスターを発見した。<br>「吹奏楽部、メンバー募集。男子も大募集。」<br>と書いてあった。<br>帰ろうと思っていた僕は高校でさっそくできた友人に<br>「ちょっと吹奏楽部見てくる」<br>と言った。<br><br>何でだろう。<br>と今でも思うのだがともかく見学に行かないといけないと感じだのだ。<br><br>そして、音楽室前まで早足で行ったもののなかなかドアのノックができなかった。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 06:08:59 +0900</pubDate>
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<title>音楽の時間4</title>
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<![CDATA[ 中学生時代にはMD集めと自分で言って国内ポップスのCDを借りまくってはMDに焼いていた。<br><br>聴くことは大好きだった。<br>小学校で習ったビートルズのヘイジュードがきっかけでビートルズから音楽を聴き始めて日本の音楽を聴くようになった。<br><br>あれはいつだったかはっきりと覚えてないが塾にいく途中部活の同士に<br>「バックミュージシャンってこっこいいよね、笑顔で演奏してる人すげえよな。おれもいつかあんなふうになってみたいな」<br>と言ったことがある。<br><br>それがきっかけか高校は軽音楽部に入部したいと思っていた。<br>「楽器なら歌うこともないし恥ずかしがることなんてない」<br>と考えていたのだ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ss0622/entry-11127990238.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 06:01:44 +0900</pubDate>
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