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<title>ssbhappyさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>優しさは強さ</title>
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<![CDATA[ バロージャ。<br><br>またやっちゃったよ。<br>ストレスを受け止める器もないのに両手広げてたよ。<br>人を信じたいあまりに、何をされても気付かないふりをしてしまったよ。<br>自分を客観視して自ら気付いてもらいたかったから、失礼なことをされてもふざけてごまかして、相手をフォローして、、、<br>結果的にはエスカレートさせてしまったよ。<br>でも不器用だけどなんとかブレーキを踏んでもらう形にもっていったよ。<br>まだ荒波がたってるけど、いつか静まると思う。<br><br><br>私の想像する世界は、みんなが傷つけ合わずに幸せ暮らしてるんだけど。<br>現実を見なきゃだめだね。<br>遠慮なくはけ口にされるような存在は、相手の業を増やすお手伝いをしてるのと同じだね。<br><br>誰とももめたくない、<br>悪いを悪いと捉えたくない、<br><br>そんな生き方は今の世界ではしちゃいけないね。<br><br>深海にいたときや、<br>海に潜ってたときみたく、<br>シンプルに暮らせる時代ではないのね。<br><br><br>優しく穏やかであること、<br>それをこの街では続けると犯罪を犯さしてしまう。<br><br>強さも兼ね備えなければ、<br>人の心に魔を宿させてしまう。<br><br>確かに私にはこの街は合わないね。<br><br>どんなふうに接し方を変えればいいかわからなくて、極端になっちゃうよ。<br><br><br>誰もが皆、幸せに暮らせたなら、<br>確かに素晴らしい世界。<br>でも問題は、幸せと同じくらいの闇も存在すること。<br>それとどううまく付き合うか。<br>そこが大切。<br><br><br>大いなる愛とは、<br>荒波の時化の先にある。<br><br>本当の優しさを兼ね備えるものは、<br>問題から目を反らさず、絶えず向き合い、乗り越えた人。<br><br>陰陽バランスよく日々が作られるね。<br>宇宙から見ると人なんてちっちゃい存在なのに、正確に陰と陽がバランスよく起きるね。<br>ときとして前世とのバランスだったり、先祖や家庭内のバランスだったりもするけど…。<br><br>すこーしずつバロージャの言葉が分かってきたよ。<br><br>今は水の人に毎日助けてもらってるよ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ssbhappy/entry-10793711694.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 22:10:52 +0900</pubDate>
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<title>君へ</title>
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<![CDATA[ 毎日見に来てる君。 <br>君が誰かわかっちゃうのがとっても残念。<br>サプライズパーティーやプレゼントには驚いたふりしたり、わかっててもわからないふりしたり、とってもとっても疲れた。<br><br>だけど人はこっそり見てたいんだろうし、言われたくないこともある。<br>だからその人のためにやっぱりわからないふりを続ける。<br>インターネットに依存し過ぎると憶測と妄想の生活になるので気をつけたい。<br>あなたも気をつけて。<br><br><br>インフルエンザで寝込んだ。<br>職場の方々や、お客さんや、お友達が、毎日食事やお見舞いを持ってきてくれた。<br>相変わらず病気しても食欲は劣らず…、<br>食べずにいたら大変なことになるくらい届くから、ひたすら食べて、寝るを繰り返したおかげであっという間に復活。<br><br>皆さんと食神さまに感謝。<br><br>痛みは優しくなるために。<br>経験は人を理解するために。<br><br>与えられた時間が本当に有り難い溿<br>
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<link>https://ameblo.jp/ssbhappy/entry-10771471074.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 19:53:40 +0900</pubDate>
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<title>時</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ssbhappy/amemberentry-10760468177.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 23:38:15 +0900</pubDate>
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<title>天の網</title>
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<![CDATA[ 気付けば冬になっていた。<br>季節の変化と共に私の心もゆっくり変化していった。<br><br>異国のバロージャに想い馳せたりすることも少なくなった。現代のバロージャが幸せであることを願い、バロージャが笑顔で過ごせていると人づてに聞くと心が温かくなる。<br><br>私は起こり得た未来を変えてしまった。<br>必然だったかどうかは今でもわからない。<br>バロージャの望みを叶えてあげたかっただけ。<br><br>『無償で与える続けること』<br>こんな経験が積めたことが本当に有り難い。神様はいつも見ている。<br>その事実だけが私の明日を作る。<br><br>今朝、バロージャの指輪が落ちた。<br>私も早く自分の幸せを作らなきゃ。<br><br>冷たさを知っているから、温かさが分かる。<br><br>今を生きているから歴史は繰り返されない。バロージャは大切な人達の前から消えたりしないはず。<br><br>私も泣き虫には戻らない。<br>サンジゲンニイキル <br><br>運命が少しずつ動き出した。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ssbhappy/entry-10751003134.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 22:57:43 +0900</pubDate>
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<title>夜</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ssbhappy/amemberentry-10694326408.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 21:37:27 +0900</pubDate>
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<title>困</title>
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<![CDATA[ 連絡を控えた。<br>忙しそうだし、、、<br>バロージャの生活に影響ないようにコンタクト取らなきゃとても機嫌が悪くなるから。<br><br>話す度に意見が二転三転するから何が本心か、私はどうしたらいいか分からなくなった。
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<link>https://ameblo.jp/ssbhappy/entry-10687518648.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 21:20:46 +0900</pubDate>
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<title>2010/10/22</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ssbhappy/amemberentry-10683971390.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 05:31:03 +0900</pubDate>
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<title>闘争</title>
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<![CDATA[ バロージャとのケンカ。<br><br>一緒に何かすることによる心の交流が大切と思う私。<br>現実に追われるバロージャ。<br>私からの連絡が彼を追い詰めてた。<br><br>バロージャの心はコロコロ変わり、その度に追いつこうと努力するが、私が彼の意見に賛成できた時には彼の心は変わっている。<br>この流れが毎回起きるのでだんだん分からなくなって、バロージャに聞いてみたら、私が悪いと言われた。<br><br>何がしたいのかよくわからなくなってきた。<br>バロージャの心に住む誰かわからない人達と会話してるのか、<br>バロージャは誰かの意見に従ってるだけで本心から外れているから意見が変わるのか。<br><br>いつも不思議なバロージャ、<br>
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<link>https://ameblo.jp/ssbhappy/entry-10683504062.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 19:00:42 +0900</pubDate>
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<title>クジラ</title>
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<![CDATA[ ある夜、バロージャが秘密の場所へ連れて行ってくれた。<br><br>そこには星空へ向かって泳ぐ大きなクジラがいた。まるで夢のような場所。<br>すぐに私のお気に入りの場所となった。<br>それから私達は何度もクジラに会いに行った。<br>バロージャはクジラを見ながら言った。<br>｢神様はどんな存在だと思う？死んだらどうなるかな？｣<br>｢神様は太陽みたいな大きな存在で私達はそこからひょっこっと飛び出し、地球へやってきた。肉体が滅びたらまたそこへ戻ると思う｣。話終えた私の頭をバロージャは大きな手で優しくなでてくれた。<br><br>私達はそこで色々なお話をしたり、あるときは静かにそこにいたり。<br><br>もう一度会えたならまたクジラに会いに行きたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ssbhappy/entry-10682586073.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 19:41:03 +0900</pubDate>
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<title>初め会った日</title>
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<![CDATA[ それが初めの日とは言い難いけど、<br>今はその日をそう呼ぶ。<br><br>友人の幼なじみとして出会ったバロージャ。私の名刺を見るなり、｢その名前の人は嫌いだ｣とバロージャ。｢私のことを何も知らないのに名前だけで判断するなんて失礼だ！｣。<br>これが最初のふたり。<br><br>後日、バロージャの亡くなった彼女と私の名前が同じだったこと、彼女を亡くした傷が未だ癒えていないことを友人から聞く。<br><br>２回目に会ったとき、私は心から詫びた。<br><br>バロージャは厚い厚い壁を作り、人を遠ざけていたのに私がいきなりそれを砕いたので驚いた。バロージャの痛みを知り、心から詫びた私に再び驚いたとか。<br>バロージャは一瞬で恋に落ちた。<br><br>だけど、これはバロージャから聞いた話。<br>私にこの日の記憶はない。<br>バロージャは私の知らない私の過去を知っていた。<br><br>思い出したくても思い出せない、あの日に戻りたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ssbhappy/entry-10682479017.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 17:42:38 +0900</pubDate>
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