<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/sseia/rss.html">
<title>sSeia メモ</title>
<link>https://ameblo.jp/sseia/</link>
<description>半信半疑のうちに多分、完成。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sseia/entry-12969108387.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sseia/entry-12967130137.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sseia/entry-12966565714.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sseia/entry-12965705979.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sseia/entry-12964967480.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sseia/entry-12964884730.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sseia/entry-12963588010.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sseia/entry-12962866389.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sseia/entry-12961652103.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sseia/entry-12961158948.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sseia/entry-12969108387.html">
<title>隠遁</title>
<link>https://ameblo.jp/sseia/entry-12969108387.html</link>
<description>
 BW(BandWidth) をうまく使えば負けようがないと思っていても EX の縦線シグナルを待つ無駄な時間が多い見逃したり出遅れたり、値動きの状態でシグナルが消えても追いかけて負けたり最後は勝つのが分かっていても思い通りにならないストレス もっと十分な満足感を・・・と、いろいろ試しながら使っているのが１５分足と１時間足だけだから簡単な筈なのにナニカが抜けている   ボージは EX の終点だから利益確定のポイントということで、なんとか反転を狙えるパターンを見つけることができた今のところシグナル
</description>
<dc:date>2026-06-13T13:45:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sseia/entry-12967130137.html">
<title>バンドの拡大期</title>
<link>https://ameblo.jp/sseia/entry-12967130137.html</link>
<description>
 BW(BandWidth)はマイナーなインジケータだが、シグナルとして使えば強力本物の Expansion でなくても拡大期はチャンスタイム 組み合わせや計算方法などをいろいろ試しているが、結論は人によって違うのではないかと思う  エリア分けでは Ｂａｎｄｓ を使っているがパラメータはBWとは別に設定している。Bands(10)が主体、(20)はサブ自分はゾーンとエリアを混同している。無知なので・・ BWでは 8，13，21 とか 8，10，13 を使うことが多いが他のパラメータもテストで使用
</description>
<dc:date>2026-05-30T11:05:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sseia/entry-12966565714.html">
<title>総楽観</title>
<link>https://ameblo.jp/sseia/entry-12966565714.html</link>
<description>
 デイトレードで勝てるのなら、苦労して資産を増やすのは無駄な気もするが、備えだけは万全にしたほうがいいいつナニが起こるか分からない。それが人生 通常のトレードでは資金を大雑把に消費枠と積立枠に分けておけば合理的だと思う。それぞれの事情に応じてここではレバレッジを２５倍としている  平均的な月間利益率は、２０～３０％だから２年も続けば初期の ２、３万の枠が１０００万以上になっている筈一日、５～２０Pipsも稼げれば楽勝。これも常識欲張る必要もない。コツをつかめば簡単とは言っても自分に合う手法にたど
</description>
<dc:date>2026-05-23T10:26:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sseia/entry-12965705979.html">
<title>どうでもいい時代</title>
<link>https://ameblo.jp/sseia/entry-12965705979.html</link>
<description>
 現在のチャートには必要なデータを全部表示しているので検証が終わればもっとスッキリする筈すべてが解決したわけではなく気付いたところだけを修正するくらいしか今はやることがない。順調   ＲＳＩは Zone を使うことで意味が無くなり削除済みメインのラインもそれぞれの色を変えてみた±1.5σ で固定された Zone は、Upper　Normal　Lower  ±3.0σ の方は単なる利確の目安   EX (BandWidthの拡張期)が Upper や Lower と一致しているときはシグナルとして
</description>
<dc:date>2026-05-16T18:01:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sseia/entry-12964967480.html">
<title>エントリーポイント</title>
<link>https://ameblo.jp/sseia/entry-12964967480.html</link>
<description>
 BandWidthの拡散期と収縮期とではエントリーのタイミングが明らかに違う。簡単なのは拡散期BandWidthの拡散期 ⇒ EX ということにEX  に関しては設定の方法と量をどうするかの問題 上昇下降を二本のMAラインの方向一致などを根拠にするとかRSI はヘッドフェイク時以外でもMAより役に立つとかでは、、それほど信頼しているワケでもなく表示は習慣のようなもの 以前は時間枠を切り換えるなどで細工していたが、、⇒  従来の陽線買い陰線売り方式は忘れることにした   つまり上昇(下降)が確か
</description>
<dc:date>2026-05-10T09:52:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sseia/entry-12964884730.html">
<title>連休中</title>
<link>https://ameblo.jp/sseia/entry-12964884730.html</link>
<description>
 丁度いいタイミングで連休本当に財務官僚ってバカだと思うけど言ってもロクなことがないので言わないことに・・仕事やった気になってるんだろうね  BandWidth の面白さは Bands のパラメータ ＆ BandDev をいろいろ変えて表示するごとに新発見があること一つ一つの理由を解明できる能力はないけど、とても  MA( 移動平均 )は１０と２０しか使っていないのに Bands との組み合わせで  え～そうなの～ ばっかりでも、全部を解明するよりケアレスミスをなくす方が自分にとっては大事な問題
</description>
<dc:date>2026-05-03T10:30:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sseia/entry-12963588010.html">
<title>サイズ</title>
<link>https://ameblo.jp/sseia/entry-12963588010.html</link>
<description>
 日によっては Width でもチャンスを捉えきれないことがあるかもしれないが、損しないのだから気にすることはないBandWidth の拡張をＢ＋( Ｂ＋＋ ) 収縮はＢ－ で表現したい  基本通りやっていれば勝率も高いし不安もないはずさっさと損切したり、曖昧な時は見送ってもいいと思う 安全を期すならＢ＋＋時の RSI シグナルと一致している方向とか・・やり方はどうでもいいかもいざとなったら取り返せる  パラメータも、１０、１５、２０ではなく１０、１０、２０とかにしてみたり、、 Ｂ－の時間がとて
</description>
<dc:date>2026-04-25T11:41:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sseia/entry-12962866389.html">
<title>タイミング</title>
<link>https://ameblo.jp/sseia/entry-12962866389.html</link>
<description>
 チャートは昼と夜とでは見え方が違う色がしっくりこないのでいろいろ変えている変えても良くなるとは限らない  Ａ　方向性が明らかな時期Ｂ　どちらともいえない過渡期当たり前にＡの方が無条件でトレードに適しているＢでは限定的(高値安値からの反転待ちなど)  方向や継続性は MA や RSI の傾きである程度の判断ができるが更に、Volatility ( つまりここでは Width ) を条件として追加⇒　トレードすべきタイミングを Width で確かめる場合Ａ　増加傾向ならMAから遠ざかる値動きが原則
</description>
<dc:date>2026-04-18T13:21:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sseia/entry-12961652103.html">
<title>無理無理</title>
<link>https://ameblo.jp/sseia/entry-12961652103.html</link>
<description>
 ただのやり方を手法というのはピンとこないそれに、トレードは同じツールを使っても上手い下手がある ツールは完成してる  チャートは過去を表示するだけで未来を知らせてはくれないそれでも、ヒントが見つかればラッキー  今は、一日単位でいうと６割弱の勝率。平均 ＋1.5％尖っていた時よりは落ちているが安定している勝率や利幅をあげる気はないが試したいことはいっぱい餓死しないだけのスキルが残ればいい。気楽   でも仲間内最下位は屈辱だし気分はよくなひ  ✂✂------------------------
</description>
<dc:date>2026-04-12T17:33:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sseia/entry-12961158948.html">
<title>抽象的な狂乱</title>
<link>https://ameblo.jp/sseia/entry-12961158948.html</link>
<description>
 BandWidth の形は StdDev ( 標準偏差 )と同じで Volatility の推移そのものだが、複数のペアを比較するのには向いている トレードでは Volatility や方向が明確で大きければ利益も得やすい。方向は MA や RSI などの傾きが基本利益の源泉はラインの近くにある   自分はパターンを読むのが苦手でシグナルに逃げているが、読める人たちは一種の才能・・・  基準ラインを設定し Zone の効果を調べているがイマイチもっと楽に倍以上の結果を出せるハズ   反転形も分
</description>
<dc:date>2026-04-01T13:31:59+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
