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<title>Seize the Day ~Carpe Diem~</title>
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<description>大学生のありきたりな日々を少し変わった視点から書いてみるブログSeize the Day : Carpe Diem</description>
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<title>バス２</title>
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<![CDATA[ バス第二弾なのですが、それはまさに今日起こりました。<br>これは、ほんわかします。<br><br>夕方、仕事帰りのラッシュの時間帯にバスに乗っていると、横に座ってきた子供２人いそうな女性が俺の方を見て、「バスの中でするにはもってこいよね！」と笑顔で話しかけてきました。<br><br>そう、俺のiPhoneの画面をチラッと見て言ってきました。<br>Candy Crashという、海外では凄くメジャーなアプリゲームなのですが、その女性は笑顔でずっと色々と話をしてくれました。<br><br>楽しいよねー！<br>今、レベルは？<br><br>わからないです... ちょっと待って、えーっと、89です！<br><br>あー！私は多分２００は超えてるかな (ニコッ<br><br>あ、え？200？！すご！！！<br><br>(アプリ起動)<br><br>ほら！219だよ！(ドヤッ<br><br>ええええええ！すご！！！！<br><br><br>バスの中でこんな些細な事で朗らかな気持ちで知らない方、ましてや仕事終わりで疲れてらっしゃる時に話しかけて頂いて、凄く心がほぐれました。
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<link>https://ameblo.jp/sseizethedayy/entry-11702781846.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 00:21:32 +0900</pubDate>
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<title>バス</title>
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<![CDATA[ 最近、バスで面白いことが連続で起こったので、書き残しておこうと思います。<br><br>ここ、オーストラリアでは肥満が深刻な問題で国をあげて少しでも緩和しようとしているのですが、先日、バスに乗っていて、ベビーカーを押したお母さんが乗ってきました。子供はベビーカーが必要ない年齢でしょう。ですが、ずっとわんわん喚きながら、おもちゃを自分の手元に置きたい、など色々叫んでました。<br><br>まず、そこで、第一の「私、母親業精一杯してて大変なんです顔」を周囲に披露。すると、何やらカバンから紙袋を出しました。そう、それは、Hungry Jack's。オーストラリアを拠点にチェーン展開しているハンバーガー屋です。<br><br>おお、まさか、、、と思っていると、おもむろにハンバーガーを手慣れた手つきで、片手で取り出し、親指と人差指だけでつまむようにしながら、むしゃむしゃと食べ始めました。すると、子供が、私に食べさせろ。それをくれ。と大声で叫びます。<br>母親はそれを楽しむかのように、たべる？あげなーい(笑)えー？食べる？あげなーい(笑)を繰り返して、子供の声が一段と大きくなったところで、母親は親指と小指で挟んでいたハンバーガーを子供に手渡しました。<br><br>ここで、第二の母親業大変顔を周囲、今度は更に遠くの席にまで披露。まさに、親の食への知識不足で子供の健康への配慮を怠っている状況を目の当たりにして、自分は食の専門家ではないにしろ、まだベビーカーに乗っている子供にジャンクフードはねえ...と苦笑いで眺めていました。<br><br>さあ、これでおとなしくなる、と内心安心していると、どうやら再び母親が子供のハンバーガーを奪い取り食べ始めました。子供は当然一度手にしたものを奪われたことで、再び泣きわめきます。すると、母親は、ふふふ、仕方ないわねえ、と食べさせます。ハンバーガーも食べ終わった頃に、次は、俺も大好きなトイ・ストーリーのキャラクター、バズライトイヤーの実寸のおもちゃの箱をバスの中で開け始めました。すると、子供は上機嫌。かと思いきや、また母親が取り上げ、渡す、の繰り返し。子供は泣き喚く。母親はここで再び、母親業大変顔を披露。<br><br><br>見事に、子供を甘やかす、そして、自分に酔いしれている母親を見て、正直笑ってしまいました。
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<link>https://ameblo.jp/sseizethedayy/entry-11702773341.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 00:19:45 +0900</pubDate>
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<title>残り。</title>
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<![CDATA[ もう気づけばオーストラリアに来て８ヶ月目。<br>自分でもここまで自分が止まることなく走り続けてきてることに驚いています。<br>ちょうど２か月後の今は荷物をまとめて、帰国準備という名の友達との遊びに追われていることでしょう。<br>日に日に湧いてくる、愛着。日に日に高まる、再会への思い。<br><br>違う文化の中に身を置き、自分で生活を築くことで、たくさんのことに気付かされました。よく、勘違いする人がいますが、文化を理解することと染まることは違います。違いを理解し、受け入れ、その中で共存する。それで十分なのです。共存ではなく一員となることを選ぶ人もいますが、それは長い道のりで、自己というものを失いかねません。自分は、そういう人間ではなく、違いを受け入れ、共存出来ること自体が偉業だと思っています。<br><br>長くいればいるだけ、共存できるわけでもなく、共存に一歩近づいたと思えば遠ざかることのほうが多いです。でも、その中で自分が一瞬でも多く、共存できているという感覚を覚えられることは人生の中で非常に価値が有ることだと思います。<br><br><br>あまり、まとまりがなく、中途半端なことろで終わりますが、今日はこのへんにして、続きは後日...
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<link>https://ameblo.jp/sseizethedayy/entry-11621096538.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 02:42:08 +0900</pubDate>
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<title>random thoughts</title>
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<![CDATA[ wow it is just 2 months till I'm packing my luggage.<br>I just wish that everything goes right till the day and since the day I leave Perth.<br>I still doubt myself what I've achieved, but I definitely can say I put so many efforts to come all the way down here from Japan and there was a time when I was almost gonna gave up going on exchange once I was eliminated half way to the life in the states. Pfffffff whatever. I don't live in the past.<br><br>What will I miss the most? I honestly don't know.<br>My life will be hell busy after I get back to Japan. I have my life back in Japan. I have my kids, sisters, brothers, mums, dads all over Japan, but now I've got family and cool friends in Perth as well. Yea, honestly, I might not come back to Perth, but still you guys live forever in my life.<br><br>Uni. I hate you so much.<br>Perth. I like you include bogan and daggy smell on tranperth.<br>People. I appreciate you and won't forget you ( I mean the most of you).<br>Life. I love you.
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<link>https://ameblo.jp/sseizethedayy/entry-11621088230.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 02:16:34 +0900</pubDate>
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<title>難しい</title>
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<![CDATA[ 授業になかなか本気で挑めていない。<br>なんとかパスすればいいという考えのもとに動いているからなのですが、なかなかやる気になれません。<br>でも、もう学期も中盤で、これからは本当に忙しくなります。<br>それもわかっているので、そろそろ課題を先に終わらせることをはじめたいと思っています。<br><br><br><br>最近は、なぜか、身が入らないことが多いです。<br>理由はわからないのですが、1週間半ほど、本当に人にも会いたくないし、誰とも話したくない日々が続き、本当に自分でもどうしたのかと思いましたが、昨日、部活動で気分転換がてら、仲のいい人達と木登りをしたり、その後、ひたすら笑わされたりして、おかげで一気に元気になりました。<br><br>自分でも驚くほど人間関係に左右されているなと感じました。<br>でも、ストレスに負けることもなく？毎日することはしっかりとしてきていたので、そこは自分でも成長したなと感じました。
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<link>https://ameblo.jp/sseizethedayy/entry-11612592567.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 03:44:15 +0900</pubDate>
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<title>家族での夕飯</title>
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<![CDATA[ 今日は会議でそんなこともあり、疲れて家に帰り、完全に忘れていたのですが、以前この家に滞在していた中国人の大学生の人が中国から家族を迎え、一緒にこの家で夕飯を食べました。<br><br>正直、初めは、僕と弟くん以外は全員が顔を合わせたことがあるとのことだったので、確実に場違いになるかな。と不安だったのですが、いざ、その人達が家に来たらそんなこともなく凄く楽しい時間が過ごせました。２歳位の女の子も来て、とてもかわいかったです。<br><br>その子が腹の底から大声で笑った時に、凄く幸せそうで、自然と涙が出てきました。<br>俺の涙腺はどうなっているのでしょうか。<br><br><br>夕飯も終わりの頃、色々と話を聞き、<br><br>２年半前、この家で滞在した期間は１ヶ月間だったけど、凄く有意義で、その後も良くしてもらって、あなたたちのことを一生忘れない<br><br>とか聞いて、俺が泣きそうになりました。<br>凄く素敵な関係性だと思ったし、そんな家に滞在させてもらえている自分がどれだけ運に恵まれているのか実感しました。自分も、後から後悔しないようにしっかりと感謝を伝えないといけないなと本当に思わされました。<br><br>毎日精一杯頑張って過ごして、精一杯人に感謝して、精一杯気持ちを伝えて生きたいと思いました。
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<link>https://ameblo.jp/sseizethedayy/entry-11596565518.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 00:23:50 +0900</pubDate>
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<title>委員会会議</title>
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<![CDATA[ 今日、会議で個人的に凄く悔しい思いをしました。<br><br>自分の英語力が確かに低いことが悪いんだと思うんですが、<br>書記の仕事として会議の内容をメモしなければいけなくて、自分なりに話の内容ごとに区切って書いていたんですが、もちろん、会議中話が飛ぶことは当たり前。<br>今日も、違う話に飛んだので、少し間を持って、自分の中でこれはこの枠に入れてこういう流れでって頭の中でまとめていた時に、一人の人に、俺のことを見ながら、同じことを何度も繰り返し言われ、終いには名指しで書いて。って言われる始末。<br>相手からすれば僕がちんたら書いてる、もしくは英語を理解していないから重要性がわかってないんだと受け取られたんだと思います。<br><br>普段ならこんなことでめげるようなおかんでは無いんですが、今日は元々少しメンタル的にも疲れが出ていたせいか、完全にその一言で気分を害してしまいました。更に、その人の俺に対する態度は少し見下してきているなという印象も同時に受けます。明らかに俺が今のこの地位にいることを気に入っていないようです。なら、なぜ、同意を求められた時に言わなかったのかというところに戻ってきます。申し訳ないですが、今更過ぎるし、そんなに不満ならはっきりと言いなさい。子供みたいに、地味な策を練らずはっきり言いなさい。受けて立ちます。<br><br><br>最近、部活で、子供じみた行動をする人が目立ち始め、その人達が大口を叩くので、幹部の自分を含め４人全員が頭を抱えています。<br>仕事をちゃんとすることや、チームの中で偉い人であろう人の前だけでいい顔をするのが、チームにとっていいことじゃなく、チームの雰囲気や気力を保たせることもひとつ大切な役割です。<br>確かに、俺は英語力が低いからあまり発言しないし、おとなしくしてますが、雰囲気を保つであったり、色々な観点から物事を現実的に見るというところでは凄く役立っていると自負します。自分がいなければ、もっと幹部たちが困り、委員会自体の空気も悪くなると思います。<br>誰かが受け入れるためにも言わないといけないところを俺が言っています。<br><br>それを理解してもらえないなら、それで結構ですが、直接的に人に言うのであれば言い方というものを身につけるべきだと思います。<br><br><br>地道な努力で得た信頼も、たった一回のミスで簡単に失われることを学ぶべきです。
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<link>https://ameblo.jp/sseizethedayy/entry-11596556351.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 00:09:08 +0900</pubDate>
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<title>半年ぶり。</title>
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<![CDATA[ 気づけば前回の更新から半年...<br>あっという間でした。<br><br>その間にもちろん色々なことが起こりました。<br>楽しいこと、悲しいこと、辛いこと、嬉しい事。<br><br>どこから書けばいいのかわからないですが、とりあえず、大きな出来事を簡単にまとめて書きます。<br><br>ホストペアレンツがクルーズ旅行に出るとのことで、２週間ほどホストファミリーを変えることになり、中国人家族の元にお世話になりました。もちろん、これまでの家庭との環境の差は大きく、家族構成も全く違うものだったので、すごく戸惑うことや、難しいこともありましたが、結果として見れば、すごくいい経験になりました。それに、今まで以上に自分から行動することの大切さを学んだ気がします。<br><br>ちょうど、その頃ぐらいですかね？<br>大学の日本文化研究会という名の部活の委員会に呼ばれ、委員として活動し始めました。<br>イベントの運営や、日頃の部活動の手伝いをして、徐々にですが内部の人として活動を淡々と始めました。忙しさよりも、どこかに属すありがたさを感じ、自分は日本人だなーとどこか感じながらも、委員会や幹部の運営状況には的確に意見を出し、それで色々と変化を起こすことが出来て、いい意味で居場所を見つけたのかなと思います。<br><br>５月にはシドニーに行き、ちょろっと就活というものを形式上経験したく、合同説明会に参加してきました。対象は、英語と日本語のバイリンガルで日本企業で働きたい人ということなので、自分にぴったりでした。でも、当然就活のことなんてこれっぽっちも考えずに挑んだので、面接ではことごとく酷評され、素直に受け入れるしか無いこともありましたが、その中でも一社とは縁があったようで、その場では最終面接を終えることが出来、先日内定を頂きました。シドニーでは普段じゃ絶対出会えような人たちとのいい出会いがあり、すごく楽しいいい経験になりました。それに、シドニーはすごくいい環境です。都会だけど、少し離れれば田舎もある。オーストラリアをいいとこ取り出来る場所なのかもしれません。でも、ビジネスマンが多すぎて働くのは遠慮しておこうという印象でした。<br><br>その後は、大学の授業や期末テストでドタバタしながらも適度に友達と遊んで、ホームパーティーをしたり、すごく楽しみました。自分の学期末試験が終わった二日後には日本に出国し、帰国。<br>日本のありがたさをすごく今回は感じました。でも、いい意味でも悪い意味でも日本人は他の人のことを気にすることが少し怖く感じたのは今回が初めてでした。作り笑顔で遠くにいるお客に挨拶をする姿を見て、正直少し怖気づきました。ですが、日本での滞在はすごく充実したものになりました。<br>友達と再会出来て、就活も準備した上で挑むことが出来ましたし、東京へ就活で行った時には、１０年ぶりの東京なのでガッツリ観光もしたくなり、ディズニーに行ったり、六本木ヒルズ、スカイツリーなど普通に観光客としても楽しんできました。そして、しっかりと準備して挑めた就活では、自分に与えられた機会の中で一番目を引かれた企業から内定をいただくことが出来ました。一安心といったところでしょうか。<br>ですが、何よりも嬉しかったのは、親友ちゃんとの再会。会った瞬間一気に涙が出そうになりました。なんか１年ぶりの再会だけど会っという間に感じたけど、お互いすごく成長してるし、すごくいい意味で変化してるなーっていう印象を受けました。いっぱい話した後はまた半年のお別れ。駅の改札前でハグしながら涙しました。こんな素敵な友だちが出来て本当に俺は幸せものだと思います。<br><br><br>そして、日本をしっかり満喫したら、オーストラリアに出国。<br>戻ってきて早速色々と授業の履修登録などでドタバタとしてましたが、何故か英語が話せるようになってました。きっと日本に帰って英語から離れたことで何らかの気分転換と自信を取り戻したようです。<br><br>まあ、そんなこんなで、二学期目の第４週目に入っています。<br>あと１０週で大学の授業は終わります。あっという間です。<br>今はすっかり気が緩んでますがそろそろ気を引き締めて頑張らないといけないなと思っています。<br><br><br><br>帰国してからの楽しみが大きい分、オーストラリアでの時間をしっかりと充実して後悔なんて一切無い状態でみんなとお別れしたいと思います！
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<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 23:28:20 +0900</pubDate>
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<title>初！</title>
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<![CDATA[ オーストラリアに来てから初の念願の夜遊び！<br>良い生き抜き兼景気付けになりました。<br><br>ワーホリで来てる日本人の方々と他にも短期留学で来てる方とかと皆でBBQして、<br>のんびりキングスパークで過ごしてから、クラブ！<br>良い空間！ほんまに楽しめたなー。<br><br>そして、何よりも実感したのは、自分の孤独さ。<br>オーストラリアにまで来て何を実感しとんねんって感じですが、純粋にあー恋人欲しい。<br>少なくとも良い感じの人欲しいわーって思わされました。<br>だって、何を隠そう目をやる所全てにカップル。<br>肩身の狭い思いをしました。<br>そんなことを言いながら飲んでて、もう本当に楽しい時間はあっという間に過ぎますね。<br>出会いって色んな所にあるもんですね。<br>短期で来てる人と一緒に電車で帰って、最寄り駅に着いて、バスに乗ろうと思ったら、ちょうど終バスが行った後だったようで、バス無い状態に。<br>タクシー呼んで帰りましたが安くてビックリ。<br>日本なら絶対4000円はかかってる距離が1500円程度。<br>家に着いたのは１時過ぎでした。<br>まあ、希望しただけあって門限は無いので気楽です。<br>次は朝帰りで遊びに行きたい。<br><br>ですが、もう、月曜から授業が始まります。<br>授業が始まったら忙しい日々が待ち受けてます。<br><br>特に水曜日... 自分でもこなせるのか不安ですが、なんとかするしかないです。<br>水曜日の授業さえ乗り越えたら、木曜は復習で一日使って1つだけ授業出て、金曜から三連休な時間割なので、頑張るしか無いです。<br>でも、追っかけられる日々がまた始まるのかと思うと、ある意味楽しくなりそうです。<br>自分でちゃんとコントロールして過ごしていこうと思ってますが。<br>
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<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 17:06:49 +0900</pubDate>
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<title>兆し</title>
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<![CDATA[ あまり自信を持って英語よくなってきたとは全く言えない現状ではあるけど、それでも日々着実に耳が慣れてきてる。<br>俺は何事も耳から。<br>音から覚えないと、口からも出て来ない。<br><br>今日は大学全体の説明会があり、その中のプログラムでグループになってみんなで行動するってのがあって、そこで現地学生の友達が出来た。<br>日常会話くらいは出来るレベルになってきて、本当に一安心してる。<br>自分から話さないと英語ってやっぱり伸びないけど、今は話す段階まで持って行けてないのが問題。<br>徐々に、のんびりと、頑張ろう。
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<link>https://ameblo.jp/sseizethedayy/entry-11477555999.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 16:59:10 +0900</pubDate>
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