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<title>sshungoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>好きの反対は</title>
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<![CDATA[ 「好き」の反対は「嫌い」じゃない<br>　　「無関心」なんだよ　って　言われた時<br><br>ほんのちょっと　嬉しかったことを　ぼくは　覚えている<br><br>「大好き」なんて言葉では言い表せないほど大切な<br>　そう思える心を　無性に誇らしくなって・・・<br><br>苦しいほどの　思い出も<br>喉が裂けるほどに　心が絶叫した　あの過去も<br><br>それは　大好きなことの裏返し<br><br>大切で　大切で　大切だからこそ　触れる事さえ恐れてしまう<br>私の大切なひとかけら
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<link>https://ameblo.jp/sshungo/entry-11460851600.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 20:34:40 +0900</pubDate>
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<title>あした晴れたなら</title>
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<![CDATA[ あした晴れたならば　外に出かけよう<br>　お気に入りのコートをまとって<br>　　いつもとは　いっぽん違う道を通って<br>　　　交差点を曲がるとき　ほんの少しだけ足を止めて・・・<br>　それだけで　きっと　特別な日になれる気がするから<br><br><br>あした雨ならば　その雨音に耳をかたむけよう<br>　テレビの音を消して　パソコンの電源を消して<br>　　ただただ　その歌声を　心に刻み込もう<br><br><br>あしたがもし　あしたならば<br>　ぼくはひとつ　約束をしたい<br>　　ぼくの心に<br>　　　　　　　　　　あなたの心に<br>　それは　とても幸せなこと<br>　　遅すぎた春風と　忘れ去られた手紙の切れ端<br>そこに残った　かすかな記憶<br><br>あしたがもし　あしたであるならば<br>　　あの交差点で　また　逢えるかな
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<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 21:34:05 +0900</pubDate>
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<title>いちごちゃ～ん</title>
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<![CDATA[ とある、スーパーにて買い物をしていた時のこと<br><br>３～５歳くらいの女の子が一人、特売の山積みいちごの前でぴょんぴょんしながら<br><br>「いっちごちゃん　いっちごちゃ～～ん　いちごちゃんだよ～～～～」<br><br>と、永遠にリフレインしながらぴょんぴょんしていました　(＝⌒▽⌒＝)<br><br><br>うん、こんなキャラ”あり”ではないでしょうか！<br>だれかデザインしてくれないかなぁ　(^-^)/
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<link>https://ameblo.jp/sshungo/entry-11460202567.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 21:25:12 +0900</pubDate>
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<title>道のゆく道</title>
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<![CDATA[ 風を感じていたくて<br>ただただ　自転車をこぎ続けていた<br><br>ただただ　止まることが怖くて<br>ただただ　止まってしまう自分を想像することが怖くて<br><br>それだけを想って生きていた　あの頃<br><br>二度と繰り返したくない<br>二度と戻りたくないけど<br>けど<br><br>もし生まれ変わったとしても　きっとぼくは　同じ道を選ぶだろう<br><br>どれほどの苦しみを<br>どれほどの痛みを繰り返すとしても<br><br>それは　ぼくの生きてきた誇り<br>歩み行く道のつながり<br><br>忘れられないほどの想いに続いている<br>道のゆく道<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sshungo/entry-11459568461.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 22:11:36 +0900</pubDate>
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<title>なんとなく</title>
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<![CDATA[ こんなことを言うのもなんですが、<br>実はアメーバがよくわかっていなかったりします（笑<br><br>特にだれかとつながっているということでもないので<br>だれかが見てくれているのか、いないのか、　ということもわからないのですが<br>昔7年くらいやっていたHPを閉鎖していらい、<br>感じたことの書く場がなかったので、それに良いかなぁと（笑<br><br>もし、このブログを見てくださる方がいらしたら、<br>この管理人はこんなやつなんだなぁ・・・　という感じで見てもらえればと思います。<br><br>もともとは写真をやっていた人間なので、<br>また昔みたいに、詩に写真をつけていきたいと思います。<br><br>。。。もうちょっとアメーバになれましたら、ね（苦笑
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<link>https://ameblo.jp/sshungo/entry-11459556882.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 22:06:07 +0900</pubDate>
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<title>いつかどこかで</title>
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<![CDATA[ あまりにも懐かしくて　嬉しくて　楽しくて<br>そんな日常が　確かに存在していたことすら忘れていた<br><br>あんまりにも”まっすぐすぎる”想いが<br>それに反応している自分の心を　不思議なほど自然に受け入れられていることに<br>ちょっとだけ　びっくりしたのかもしれない　ね<br><br>今日という名の連続にある　明日という日常が　当然のごとくやってくることに<br>ひとかけらの疑いも抱かなかったあの時<br>それは　でも　キラキラ　キラキラと輝いていた証だったのかもしれない<br><br>忘れ去った　たくさんの涙が　もしも<br>ただ　ただ　忘れ去ろうとしていただけだったとしたら<br><br>それを思い出して　また歩き出すことを　許してくれるだろうか<br>あの時のぼくは<br>
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<link>https://ameblo.jp/sshungo/entry-11458283952.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 00:04:00 +0900</pubDate>
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