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<title>皮膚の湿疹</title>
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<description>皮膚の湿疹は掻きむしると症状が悪化して肌トラブルを引き起こしてしまいます。</description>
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<title>水いぼ・とびひに注意</title>
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<![CDATA[ これからの季節、注意しておきたい皮膚の病気といえば、お子さんに多く見られる「とびひ（伝染性膿痂疹）」と「水いぼ（伝染性軟属腫）」です。<br><br>とびひは、虫さされやあせも、湿疹などをかきこわすことによって起こります。一般的に、飲み薬・塗り薬で治療します。<br><br>水いぼは、プールなどで皮膚同士が接触することで感染します。専用のピンセットを用いて水いぼを取り除きますが、痛み止めのテープを貼ってから処置することも可能です。<br><br>武蔵小杉駅近くの同院は、「心のこもった温かい診療ができる明るいクリニック」をモットーに専門医の院長と女性医師の2名の皮膚科医が診療します。地域の「かかりつけ医」として、小さいお子さんからご年配の方までわかりやすい説明と丁寧な対応を心がけています。受付は携帯やＷＥＢからも可能です。<br><br>出典：タウンニュース
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<link>https://ameblo.jp/ssinb/entry-10943338740.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 17:43:56 +0900</pubDate>
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<title>減税日本県議が薬事法違反、効能うたい油脂販売</title>
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<![CDATA[ 名古屋市の河村たかし市長率いる首長新党「減税日本」所属の愛知県議・東裕子氏（４７）（名古屋市千種区選出）が、医薬品の承認を得ていない商品を、アトピーやリウマチに効能があるなどと表示して販売していたことがわかった。<br><br>市民から２８日、市へ通報があり、市健康福祉局が薬事法に違反するとして、改善するよう文書で指導した。<br><br>減税日本では、名古屋市議の金城裕氏（５１）（瑞穂区選出）が２１日、同法に違反して効能をうたった健康グッズを販売し、市から同様に指導を受けたばかり。減税日本所属議員の不祥事が相次いでおり、同党の綱紀粛正が厳しく問われている。<br><br>東氏は３月の出直し市議選で落選後、県議選に初当選。美容・健康サロンの経営や健康食品・化粧品の販売などを手掛ける会社も経営し、アフリカ産の植物性油脂「シアバター」（１２０グラム３６００円、１０グラム４５０円）を、自社のホームページ（ＨＰ）で湿疹やアトピー、やけど、リウマチ、関節痛などに効能があると宣伝、販売していた。<br><br>医薬品の承認がなければ効能をうたって販売することはできず、市は、ＨＰの記載が同法に違反すると判断。東氏に事情を聞いたところ、医薬品でないことを知りながら、効能を表示していたことを認めたという。<br><br>東氏は読売新聞の取材に対し、この商品を約１年前から販売していたとした上で、「輸入業者からは『化粧品でも薬品でもない』と聞いていたが、効能を書くことが違法とは知らなかった。指摘を受けた記載は削除するが、シアバターは肌にいいので、今後も法律を守りながら販売したい」と話している。<br><br>出典：読売新聞
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<link>https://ameblo.jp/ssinb/entry-10943337885.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 17:43:20 +0900</pubDate>
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<title>「水虫」糖尿病の人は特に注意！安易に市販の薬つけると一層悪化</title>
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<![CDATA[ このムレムレ陽気に活気づいているカビの一種の“水虫菌（白癬菌）”。横綱・白鵬関も悩まされていると伝えられたが、日本人の５人に１人が「足水虫」、１０人に１人が「爪水虫」に罹患しているといわれる。とくに糖尿病の人は感染しやすいので要注意だ。<br><br><br>半日以上で発症<br><br>水虫の感染経路は、罹患者の足からはがれ落ちた細かい角質（垢）や爪の破片に白癬菌が潜んでいて、次の人の足に付着することから始まる。<br><br>白癬菌は角質や爪などのケラチンをエサとするので、罹患者から落ちても２－３カ月は生きられる。しかも湿度が高いほど繁殖が活発になる。<br><br>水虫に詳しい「哲学堂くすのき皮膚科」（東京都中野区）の楠俊雄院長は、「この時期、感染しやすいのは湿気で足裏に付着しやすいから。ただ、半日以上付いていないと角質に入り込めないので感染しません」と話す。<br><br>白癬菌が付着した上から靴下をはく。さらに革靴をはくと湿度は９９％以上。白癬菌の培養箱に足を突っ込んで仕事をしている様なものなのだ。<br><br><br>自己診断は悪化の元<br><br>足水虫の典型的なタイプは、指の間の皮がふやけてむける趾間（しかん）型や小さい水疱ができる小水疱型。そして、うまく退治できないで長年経過すると白癬菌が爪に入り込んで爪水虫に進展するのだ。<br><br>しかし、楠院長は「自己診断は禁物」と、こう警告する。<br><br>「水虫と思っていても実際、受診する人の約３０％は湿疹や皮膚炎など別の病気。症状、見た目も同じで、専門医であっても顕微鏡で白癬菌の有無を調べなければ診断は難しい。別の皮膚病の状態で安易に市販の水虫薬をつけていると一層悪化させてしまいます」<br><br>水虫に湿疹や細菌感染が合併しているケースもある。２次感染がひどくなると「蜂窩識炎（ほうかしきえん）」という病気になり、足が腫れて、痛くて歩けないほど悪化する可能性もあるという。<br><br><br>足も靴も乾燥が重要<br><br>また、白癬菌は糖質が好きなので、とくに糖尿病の人は水虫に罹りやすく、傷ができると２次感染も合併しやすくなるので十分警戒が必要だ。<br><br>専門医で白癬菌が確認された場合、足水虫の治療では外用薬を最低３カ月間は塗る。爪水虫は飲み薬を半年続ければ７－８割は完治するという。<br><br>予防について、楠院長は「とくにスポーツクラブやゴルフ場の入浴の際は要注意。濡れた足はしっかり乾燥させることが重要です。オフィスではサンダルに履き替える。通勤靴も３足ぐらいを交互に履き替えた方がいい」とアドバイスする。<br><br>専門医探しは、日本皮膚科学会のホームページから検索できる。<br><br>出典：ZAKZAK
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<link>https://ameblo.jp/ssinb/entry-10943337599.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 17:42:46 +0900</pubDate>
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<title>避難者、７割が心身不調訴え</title>
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<![CDATA[ 東日本大震災の被災地から中国地方へ避難している人を対象に中国新聞社が実施したアンケートから、回答者の７割が震災から３カ月近くたった今も「心身の不調」を訴え、うち約半数が医療機関を受診している実態が分かった。不安定な生活のストレスが重なっているとみられ、被災者への心的ケアの必要性が浮き彫りになった。<br><br>今月上旬に実施したアンケートは３０人（２３世帯）が回答。うち福島県出身が２７人（２０世帯）と９割を占める。<br><br>「心身の不調」の有無を尋ねたところ、全体の７０％の２１人が「ある」と答えた。このうち１０人（４７・６％）が医療機関で診察を受けたり治療を受けており、深刻なケースも見受けられた。<br><br>福島県大熊町から広島市南区に避難している４０代女性は、４月中旬から湿疹を発症。耳や鼻から腕、手のひらに広がった。医院でストレスの影響を指摘され、服薬を続ける。宮城県南三陸町の４０代女性も一時、湿疹が半身に出たという。<br><br>自由記述には「疲労と不安から生理不順になった」（３０代女性）「家族と離れた状況が続き、胸が苦しくて眠れない」（６０代女性）「仕事が見つからず胃潰瘍になった」（５０代男性）と苦しみをつづる。難病の乳児を大阪まで通院させるための精神的、経済的な不安を訴える母親もいた。<br><br>出典：中国新聞
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<link>https://ameblo.jp/ssinb/entry-10943336870.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 17:41:41 +0900</pubDate>
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