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<title>人生っいろいろだよね(T-T)再婚～自己破産</title>
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<description>旦那との出会い、愛する彼との別れ、自己破産～</description>
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<title>最近</title>
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<![CDATA[ <br>我が家の旦那<br><br>最近、真面目に働くようになりましたが油断をすると仕事を辞めてきてしまうので安心は出来ません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>私に内緒でお金を持ってるようで、機嫌がいい。直ぐにわかってしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>2～3日前に「もう1000円しかないよ」と言っておきながら毎日、1000円は使っている<br><br>不思議な財布でも持っているのだろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>まぁ、自分で稼いでいるならいいが、借金する癖があるから心配だけど<br><br>とりあえず、ご褒美にヒートテックの股引きを買ってあげました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ssn-happy/entry-11151282965.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 17:02:00 +0900</pubDate>
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<title>母</title>
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<![CDATA[ <br>母は6人兄弟の下から2番目で姉が4人で弟が１人<br>母のお母さん(私のおばあちゃん)は母が5才になる前に心臓病で亡くなったそうです。<br><br>当時、母の実家は建築関係の会社をやっていたらしく<br>「お嬢ちゃん」と呼ばれ、母親がいないからと甘やかされて育ったそうです。<br><br>私に対して虐待のような事をしたのも母親とはどういうものなのか、子供にどう接してよいのかわからなかったのかもしれません。<br><br>母に可愛がられた兄が親戚に言っていたそうです。<br>「あの人は母親としては失格だったと思う」と<br>兄もまた母親の歪んだ愛情を重たく感じていたのかもしれません。<br><br>兄が大好きな母でしたが、兄や兄嫁が気に入らない事を言うと、毎日のように私に電話してきて二人の悪口を言うのです。夜の8時(家族で夕飯を食べている時間)にかけてきて夜中の12時まで。<br>私の都合はお構いなしに、私もフルタイムで仕事していたので電話が終わってから片付けて、毎日寝るのは2時頃でした。<br><br>たまに、私も疲れていたり旦那に嫌みを言われるので母の電話を無理やり早く切ったりすることがありましたが、決まって翌日に兄から「おまえも娘なんだから話ぐらいきいてやってもいいだろ！何にもしないんだから」と怒って電話が掛かってきました。<br>母は私に話を聞いてもらえない腹いせに兄に私が兄夫婦の悪口を言っているとか電話しても怒って切られてしまうとか言っていたそうです。<br>私にとっては、母や兄からの電話がひどいストレスになっていました。<br><br>また私はお金使いの荒い母の為に結婚してからもサラ金でお金を借り、旦那に内緒でわたしていました。でも限界がきてお金を渡すのを断ったんですが、その日の午後です電報が届いたのでした。<br>「困っている親にお金も貸せないような娘は親でも子でもないから弁護士を立て親子の縁を切る。今後一切親子だと思うな」と言う内容でした。<br><br>この電報をもらった私の気持ちはどんなんだと思います？<br>「ありがとう」と言う気持ちでした。ものすごく気が楽になりました。だって、あっちから縁を切ってくれたんですよ(*^^*)<br>同時に兄とも縁が切れたんです。<br>それまで余り体調の良くなかった私の体調が電報をもらった翌日から良くなったのです。嘘みたいにね！<br>いかにあの二人の存在がストレスだったか。<br><br>でも虐待や母と兄の存在や関係自体が私を30年も苦しめることになるとは思ってもいませんでした。縁を切ってしまえば終わると思っていました。<br><br>17才から46才になる今まで、パニック障害、強迫観念症、統合失調症、薬物中毒、自殺未遂などで苦しむ事になりましたが、私を支えてくれていたのは子供達の存在でした、皮肉ですよね(笑)<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ssn-happy/entry-11104332852.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 21:06:00 +0900</pubDate>
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<title>虐待　始まり</title>
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<![CDATA[ <br>私は子供の頃<br>虐待にあっていた。<br><br>肉体的な虐待もあったが<br>精神的虐待、いわゆる言葉の暴力と兄との差別が酷かった。<br><br>物心ついた時からだったので、母親とはこの様なものなんだと思っていた。<br><br>言葉の暴力は<br>「お前が生まれたからパパが無理して死んだんだ」とか「お前は根性が腐ってる」「可愛いげがない」「お兄ちゃんはいい子だけどお前は姑に似てるから顔を見てると腹が立つ」などなど、これはまだ序の口ですが<br><br>肉体的な暴力は、母が酔っ払って帰ってきた時に虫の居所が悪いと始まります。<br>「目付きが悪い」などと言って髪を掴んで引きずり回されたり、つねられたり、ひっぱたかれたり。まあ、殆どはヒステリーですね。<br><br>兄は毎回見て見ぬふりですが<br><br>あとは食べる物ですね、兄が食べて残った物を私が食べると言う感じでした。<br><br>今でも親戚に会うと「ホントに酷かったよね。見てて可哀想になったよ」って<br><br>これが小学校の5年位までの虐待？です。<br>それ以降は違う形で母や兄<br>には色々されました。<br><br>因みに母は私が生まれて直ぐに養子にだすつもりだったそうですが、母の姉夫婦が引き取って幼稚園にあがるまで育ててくれました。なので虐待が始まったのは4才からです。<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ssn-happy/entry-11103350429.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 21:42:00 +0900</pubDate>
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<title>言霊</title>
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<![CDATA[ <br>言霊<br><br>言葉に宿る霊的な力<br><br>を、私は信じている<br><br>私は生まれて20日目で父をなくし、兄と母の三人で暮らしてきました。いわゆる母子家庭<br><br>親戚の話によると、父は真面目で温厚で母にはもったいない人だと聞きました。<br><br>何故、母にはもったいないのかは後日のブログにて<br><br>話は戻りますが、その父を親戚の叔父さんがヤッカミなのか<br>「あいつは早く死ねばいいんだ」といつも言っていたそうです。<br><br>それが原因かは分かりませんが、父は程なくして腎不全を患い他界しました。<br>私は母からいつもその話をかされ、悪い事は口に出してはいけないんたんと、現実になってしまうんだと思いました。今でもそう思っています。<br><br>ただ、その叔父さんは父が死んだときどう思ったでしょう<br>自分の言葉が現実になったのですから、是非自分の心の醜さに気づいて欲しいものです。<br><br>口にする言葉が心の闇の部分であったなら周りによくない影響を与えてしまうし<br>口にする言葉が心の光の部分であったなら周りにも良い影響を与えるし、なにより自分にとってもプラスになるはずです。<br><br>私はネガティブに考える事がよくあるので、その時には言霊の事を思い出す様にしています。<br><br>言霊の解釈が違っているかもしれませんが自分に都合の良いように解釈してみました(笑)<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ssn-happy/entry-11101313253.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 18:54:00 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり今度も～働かない旦那</title>
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<![CDATA[ <br>やっぱりです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>うちの旦那、どうも楽して稼ぐ癖？気に入った仕事？しかしないのです。<br><br>我が家にお金が全く無くなったので日払いの仕事を二人でしようと決めて、私はそうそうに決まり土曜から毎日早朝から22時まで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>すると旦那は「毎日スレ違いで話も出来ないね」と<br>今はそんなこといってる場合じゃないでしょ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br>旦那は昨日面接に行き、今日の19時から22時のバイトが決まったのに、昼過ぎに「なんか条件が違ってたから他に探そうかな？」って<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br><br>これで5件目です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>毎回、時間が長いからわりにあわないとか、キツイとか言うんです...<br>で、行かなくなる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br>仕事決まったときは大きい事を言うんです。<br>「これで毎週10万円は入ってくるから」とか「社会保険に入るから扶養になればいいから」とか<br><br>どうでもいいから働こうよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ssn-happy/entry-11101243039.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 17:42:00 +0900</pubDate>
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<title>何から(*_*)</title>
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<![CDATA[ 何から書いていいやら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>今の旦那は二人目<br>この人がくせ者<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br>お金にだらしないと言うか、払うべきものを払わずにそのままにしておく人だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>結婚して暫くし分かったことです。ただ付き合ってる頃から薄々気づいてはいましたが。<br><br>じゃ、何で再婚したの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>お金と仕事を選ぶ事とカッコつける所以外は優しくて、子供とも上手くやってくれてたから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>が、会社を起こして僅か一年で借金まみれ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>ヤクザに脅され私も監禁され、家に押しかけられ、子供達は胃炎になり取り敢えず子供達は昼逃げ同然で避難<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/315.gif" alt=""><br><br>「俺はｺｺに残ってヤクザや取立てに対応するから」って<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">ｶｯｺｲｲ事言ってくれたけど、引っ越したその夜から家には帰らず、子供と私が住むマンションにずっと居ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>んで、とうとう旦那も会社を倒産することに、そして夫婦二人で自己破産<br><br>会社の代表が私になっていたため私も一緒に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>何度も代表の入れ替えを頼んだのに夫婦は一緒だからと聞いて貰えず<br><br>我が息子の名前で借金をして、自分は昔に自己破産したから借りれないと言ってね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/285.gif" alt="左矢印">実は自己破産もｼﾃﾅｶｯﾀのよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">ただ弁護士に頼んであったらしいけど、お金を決まった日にはらわずのらりくらりとしてたみたいですわ<br><br>結婚する前は会社経営してたこともあるとか、お金は何日に入るから立て替えてとか<br>でも今まで一度もいった日に入って来たことがない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>結婚して分かったけど、その場をしのぐウソ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>私と結婚できないなら死んだ方がよかった、なんで気をもたせた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">と泣いてみせた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>私はその時付き合っていた大好きな彼と別れて、この人が私を必要としてくれるならずっと傍に居ようって思ったのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃ<br><br>あれも芝居だって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">そう言えば私が彼氏と別れて自分の物になるからと<br><br>まっ、私が馬鹿です。<br><br>また愚痴を書きます、今もお金に対してノー天気な旦那とバトルってか説教好きな旦那に丸め込まれそうに鳴ってました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">ﾔﾊﾞｲﾔﾊﾞｲ<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 17:13:00 +0900</pubDate>
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