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<title>シーバスの釣り方</title>
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<description>最近、雑誌やネットなどの情報が、シーバスフィッシングの邪魔をしているように感じます自分の手で釣って行きませんか？</description>
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<title>実釣</title>
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<![CDATA[ 新規開拓してきました<br><br>河口に昼、下見に行き、流れの変化、ブレイク、ベイト、常夜灯(強)があったので、時期も時期ですし、行ってみることに…<br><br>流石に初場所だったため、ヒットパターンが分からず、ひたすらレンジの上げ下げで、ルアーチェンジしまくりでした<br><br>結果は60オーバーゲットでした<br><br>水面直下のスローリトリーブを明るい部分で喰わせたので、焦らしが効いたのかな？と思っています<br><br>夜常夜灯にもっとベイトが集まるかなと思っていましたが、イマイチでした<br><br>贅沢ですが、なぜ釣れたか？？？だと、悔しいです<br>
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<link>https://ameblo.jp/ssseabasss/entry-11053393631.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 06:21:00 +0900</pubDate>
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<title>橋脚</title>
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<![CDATA[ 定番でもある橋脚打ちですが、夜に常夜灯の明暗は皆が知るポイントになります<br><br>今回はもう少し踏みこんだ話を…<br><br>橋脚の明暗打ちで、流れの上流側に立ったとします<br>(まず明暗がはっきりしている方が、好条件と感じています)<br><br>明暗の際に沿ってルアーを引いてきたり、U字ターンで明暗をかすめたりすると思いますが、ここで、地形と流れとベイトを絡めて考えているでしょうか？<br><br>活性が高ければ、セオリー(明暗リトリーブや、U字)で喰ってきますが、喰わない時がある…<br><br>そんな時は、明暗の際に地形を絡めて考えてみましょう<br><br>明暗のどの部分に魚がついているか、地形を利用して考えます<br><br>以前話した、干潮の昼に下見をし、地形変化を把握しておくと良いです<br><br>明暗の際と、地形が絡む場所…そういうピンは美味しかったりします<br><br>さらにベイトの要素を加えてみます<br><br>上記したピンの手前と向こうに、ベイトが水面に波紋を出している時があります<br><br>そのベイトたちが、ピンに向かい、流されようとする間があったら…<br><br>自分の全ての技術を使い、そのピンにルアーを送りこみましょう(笑)<br><br>もちろん、他の要素もあり、喰わない時もあるので、自分のポイントのシチュエーションにあわせ、色々試してみて下さい<br><br>今回お伝えしたかったのは、見えない流れ、見えない魚を釣れれば…ということでした<br>
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<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 21:13:00 +0900</pubDate>
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<title>昼干潮</title>
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<![CDATA[ 昼の干潮パターンとかではありません<br><br>その時にポイントを見に行く重要性の話です<br><br>夜釣りをしていても、ボトムをルアーで探る事は出来ますが、目視する事により、より確実性が増すと考えています<br><br>ボトムのストラクチャーは、シーバスが着きやすいです<br><br>釣れないのに見に行くのは、なかなか億劫ですが、より釣果を上げたかったら、是非昼間に見に行って下さい<br><br>想像と現実が違っていたり、色々とヒントが隠されていると思います
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<link>https://ameblo.jp/ssseabasss/entry-11011257950.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 04:10:00 +0900</pubDate>
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<title>ベイト2</title>
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<![CDATA[ ルアーですが、マッチザベイトに拘りすぎるのは危険です<br><br>イワシだから、イワシカラーで同寸のもので…ではなく、色々と試してみて下さい<br><br>マニュアルで釣れるのであれば、釣りには必ず飽きがきて、面白くなくなると思います<br><br>趣味として自分で楽しみを増やしましょう<br><br>簡単に釣れる人には、過去があり、今を楽しんでいると思います
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<link>https://ameblo.jp/ssseabasss/entry-10998871906.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 03:02:00 +0900</pubDate>
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<title>ベイト</title>
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<![CDATA[ これが居ないと…というくらい、シーバスフィッシングにおいて重要なファクターだと思います<br><br>自分の釣るポイントで、何がベイトなのか知る事は大事です<br><br>しかし、分からない人も多々いると思います<br>決めつけは良くないですが、地域的にみて、この時期はこれが多いくらいは知っていた方が良いです<br>初めは、何か小魚が泳いでいるから始まり、たまたまルアーにひっかかったため知る事が出来たり、人から教えてもらったり、泳ぎ方や波紋でおおよそ分かったり…<br>知ろうとする努力は必要だと思います<br><br>私の経験では、現場で確認するのが一番だと思っています<br><br>分かってくると、例えば、大体この時期にはコノシロが入ってくるので、様子を見に行ってみよう→いた→他にアングラーはいない→一番美味しい時期にキャストが出来る…といった感じになると思います
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<link>https://ameblo.jp/ssseabasss/entry-10998869607.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 02:48:00 +0900</pubDate>
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<title>海か川か</title>
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<![CDATA[ 私は川が好きです<br>私自身まだまだ釣りが下手なので、川の方が、広すぎず、的が絞りやすいイメージをもっています<br>もっと川で経験を積み、海でも釣れるようになりたいです<br><br>もちろん、狭い運河もありますし、大きな川もあります<br>シーバスがたくさん入ってくる小場所もあるし、逆もまた然り…<br><br>的を絞りやすいという意味を含め、書いてますので、悪しからず
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<link>https://ameblo.jp/ssseabasss/entry-10997838222.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 02:08:00 +0900</pubDate>
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<title>要素</title>
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<![CDATA[ 釣れる要素は過去記事に書いたように、様々です<br>私のイメージでは、シーバスが好む場所で捕食するためには、要素がたくさん重なり合えば合うほど良いと思っています<br>さらに付け加えると、なるべく自分なりに「要素のランク」を決めています<br>ベイト、流れ、明暗、ストラクチャー…<br>自分の地域性に合わせて、探してみてください
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<link>https://ameblo.jp/ssseabasss/entry-10997835734.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 01:57:00 +0900</pubDate>
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<title>時合2</title>
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<![CDATA[ 上げ7分、下げ3分…<br>良く聞く言葉ですが、そうとは限りません<br><br>自分が行くポイントで、時合が分からなければ、とにかくキャストし続けてみて下さい<br><br>反応が出れば、その時が時合かもしれません<br><br>上げか、下げか？<br>雰囲気は？<br>時期は？<br>流れは？<br>天候は？<br>風は？<br>水の色は？ets<br><br>分からない時は、分かりやすいところから、自分の情報をどんどん増やしていきましょう<br><br>少し慣れてくれば、雑誌やネットの情報の取捨が出来てくると思います<br><br>初めは釣れなくて当たり前なので、慌てない事が大事です<br><br>慌てれば、情報を鵜呑みにし、余計に混乱してしまいます<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ssseabasss/entry-10991719458.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 06:06:00 +0900</pubDate>
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<title>時合</title>
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<![CDATA[ なかなか釣れない理由の１つに、時合があります<br><br>あくまでも、傾向と考えていただきたいのですが、ある１つのポイントが合ったとして、そこで釣れるタイミングがあるということです<br><br>時期やベイトや他にも様々なファクターがあります<br><br>時合が長い時もあれば、ほんの一瞬な時もあります<br><br>通わないと分かりませんが、時期的な傾向として覚えていくと、釣れるチャンスを増やせると思います
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<link>https://ameblo.jp/ssseabasss/entry-10991686163.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 03:12:00 +0900</pubDate>
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<title>釣るための情報</title>
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<![CDATA[ あくまで、私の考え方ですが、釣れるまでの過程が楽しみです<br><br>色々自分で考え、自分の力で釣った1匹は格別です<br><br>私が初心者の時を思い出してみると、人にどうやったら釣れるか聞いたり、ネットで検索したり、雑誌を読んだり、他力本願な部分が多かったように思えます<br><br>最短でゴールを目指したがっていました<br><br>しかし結局近道はなく、現場から得る情報が一番だと思います<br><br>良く観察し、考えながら釣って下さい<br><br>自分が見て感じた情報を信じ続ける事が一番の近道だと思います
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<link>https://ameblo.jp/ssseabasss/entry-10988479769.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 05:33:00 +0900</pubDate>
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