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<title>ゴルフの裏技</title>
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<description>ゴルフの上達を目指すブログです</description>
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<title>清水ミチコ</title>
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<pubDate>Thu, 21 May 2020 07:32:43 +0900</pubDate>
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<title>【ゴルフの裏技】ドライバーの飛距離を確実にもっと伸ばすコツ　忘れていたコック</title>
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<pubDate>Fri, 01 Nov 2019 14:42:43 +0900</pubDate>
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<title>【ゴルフの裏技】ドライバーの飛距離を確実にもっと伸ばす 両腕のエンジンを切り替える</title>
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<pubDate>Wed, 30 Oct 2019 14:40:57 +0900</pubDate>
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<title>飛距離を生む原動力は体重移動にあるといっても過言ではありません。  バックスウィングで右に乗せた</title>
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<pubDate>Sun, 27 Oct 2019 21:50:12 +0900</pubDate>
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<title>【ゴルフの裏技】豪華な顔ぶれ「ZOZO チャンピオンシップ　予告編</title>
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<pubDate>Tue, 22 Oct 2019 04:48:55 +0900</pubDate>
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<title>カップを絶対に見に行かない方法</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/r1bpifPUJNw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br>パターのストロークを安定させるには上半身が動き過ぎないこと<br>ですよね<br><br>他の人から、体が動いているよとか、カップを見に行ってますよとか言われたことはありませんか？<br><br>こんな感じです<br><br>パターのストロークを一定にさせるには下半身の動きを抑える事にプラスして上半身の軸を固定することが大事です。<br><br>しかし自分では気付いていないうちにバックスイングやダウンスイングで軸はブレてしまいがちです。<br><br>原因は「顔の移動」にあります。人体の構造上、顔の動きに体は付いていくようになっています。<br><br>顔の移動を抑える事が上体のブレの軽減に繋がります。<br><br>やり方は、２つあります　まず、普段のアドレスをとったら、右脚と右腰に意識を持っていきます、少し右に体重があることを意識すれば、左に体重は移動しません<br><br>次に、ティーを口にくわえます、ティーが動けば、顔が動きます<br><br>家で鏡を見ながら、ストロークし頭が動いていないならOK、<br>顔がそのままで肩だけが動いて、ティーペグの動きもないようなら<br>自分でチエックできますから、一度やってみてください<br><br>パターは基本的に肩の回転のみで行いましょう<br><br><br>上半身の軸を安定させても、手だけでパッティングしてしまうと距離感や方向性がなかなか思うようにいきません。パターは基本的に肩の回転のみで行いましょう。下半身のフラつきにも注意しながら肩の回転を使って打つことで、再現性の高いパターのショットが可能になります。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 22:00:01 +0900</pubDate>
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<title>イケメンショット　『ライン出し』</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/5mmWXYiTMzI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br><br>ピンを真っすぐに刺すアイアンショットが『ライン出し』だが、<br>プロの『ライン出し』はちょっと違う。<br><br>インパクト後は涼しい目線で低めの飛球を追う。こんなイケメンの『ライン出し』をやってみたい<br><br>絶対に曲げたくない状況で使われるライン出しでは、単純ミスは許されない。<br><br>ライン出しは、まず、<br><br>①　　スイング中にクラブが必ず体の前にあるように7～8割で振ること。そして、<br><br>②　　スイング中は手首の角度をなるべく変えないように、体の回転で打つことです。これで余分なスピンがかからず直進性の高い弾道になります。<br><br>ダウンスイングで振り遅れたり、インパクトで体が止まって手首が返りすぎると、体の正面からクラブが外れてしまう。<br><br>これではインパクトが安定せずにスピン量も一定しないため、曲がりが多くなってしまう。<br><br>しっかり小回りが利いている感じが、心地よい<br><br>ライン出しはインパクトゾーンを長く、フォローを低く抑えることで、通常よりも上下・左右の余分なスピン量が抑えられ、低弾道で直進性の高いショットになる！<br><br>プロは、目線を低く抑えることで、長く・低いフォローを取るという<br><br>目線が上がると体や肩が持ち上がりフェースも浮いてしまうので球が抑えられない。というのがその理由らしい<br><br>パンチショットとライン出しはどう違うのか？<br><br>パンチは強く、ライン出しは長く低く打つ。<br><br>パンチショットというのはライが悪い時などに、インパクトを強く打っていくというケースが多いので、どちらかというとスピン量は多めです。<br><br>打ち込むからスピン量が多くなるわけです<br><br><br>それに対しライン出しは、インパクトゾーンを低く長く出し、スピン量を少なくすることで、球のフケ上がりや、左右へのブレを抑え、直進性の高い球筋になるのです。<br><br>プロ達は、ライン出しのインテンショナルショットをどう打ち分けているのか？<br><br>『球は左足かかと内側』、『手は体の真ん中』のセットアップはドロー&amp;フェード共通。<br><br>フェードは少しかぶり気味にアッパーで左に振っていくことで左に打ち出す<br><br>ヘッドの最下点はボールより手前となって、フェースがやや被った状態のアッパー軌道でとらえた球にはフェード回転がかかる。<br><br><br>ドローはクローズドスタンスで肩はスクェアの構えから、ちょうどフェースがローテーションをし始めるところでインパクトして右に打ち出すらしい、むずかしい<br><br>プロの言い方を借りると、アゲンストのときに球を抑えようとして上から打ち込むと、タテ方向のスピンが入りすぎて逆に吹き上がってしまう。<br><br>だから、サイドスピンをかけたドロー球で風の下を潜って前に進んでラインを出すイメージを持っているという。<br><br>ボールの真横を目がけて横から入れてくるのがポイント。<br><br>『ヘッドを押し込む』というのは、インパクト後もフェースにボールを乗せたまま、左足の前まで乗せて運ぶようなイメージ。これでヘッドが低く長く出る。<br><br>ヘッドを手で『押し込もう』とすると左ワキが開く。正しいのは、フェースにボールを乗せて『右足で押し込んでいき』ながら『手を返していく』とドローになる。というが<br><br>曲がり幅が大きくなるので、フェードの方がやさしい<br><br>片手でクラブを振ると小細工できないぶん、体の回転に自然と腕がついていって振り抜く感覚がつかめる。<br><br>腕が体から外れないように意識をしてスイング練習するのが、上達への近道<br><br>
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<pubDate>Wed, 31 Jul 2019 22:01:20 +0900</pubDate>
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<title>チコちゃんに叱られる！　予告編　8月2日</title>
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<pubDate>Wed, 31 Jul 2019 11:54:10 +0900</pubDate>
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<title>アプローチのコツは　１２</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/mwbZ09pEy3A" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br><br>このアプローチのコツは、１２の法則と呼ばれるもので<br><br>アメリカのティーチング業界では有名な法則なのだそうです <br><br>アプローチにおけるキャリーとランの比率から、クラブを選択する法則です<br><br>例えば、9番アイアンで寄せるなら、１２－９　イコール<br>３で、つまりキャリーとランの比率は１：３だということです<br><br> 落としどころに落とすアプローチができれば、カップにぴったり寄るという法則なんですね。<br><br><br>番手ごとのキャリーとランの比率は<br><br> <br>SWかAWなら１１番<br>１２－１１は１ですから、１：１<br><br> <br>PWは１０番<br>１２－10　２なので、１：２<br><br><br> ８番アイアン　　　１：４<br> <br>７番アイアンは、１：５　ということになります<br> <br>さっそく試してみました、長い距離ならPWか９番で迷いますが、グリーン面に直接落としたいので、カラー越えまでの距離とピンまでの距離が１：３なら９番になります<br><br>案外うまくいきました、メリットは落としどころをはっきり決められるということです<br><br>グリーン面があくまで、平らな想定ですから傾斜している場合は、調節が必要です<br><br>迷ったときは使えます
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<pubDate>Fri, 26 Jul 2019 22:14:30 +0900</pubDate>
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<title>腰が回らないとお嘆きの貴兄に</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/P7aQtMOToy8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br><br>ゴルフでは、腰をキレだとか、腰を回せなどよく言われますが、腰自体はなかなか思うようには動かないもの<br><br>案外と、全身の力を上手く使えるようになるにはお尻の使い方にコツがあります。<br><br>「ボディターン」ではなく「ヒップターン」で打つ<br><br><br>ゴルフ経験者であれば、手打ちはいけないと耳にすることがよくあると思います。<br><br>実は「ボディターン」という言葉は和製英語であり、アメリカやイギリスなどの英語圏では「ヒップターン」というのが一般的です。<br><br>お尻を回転させることに意識を持つことで、骨盤が旋回し上半身やクラブに力を上手く伝えられるようになります。<br><br>特にゴルフのスイングはお尻を起点とした動きとなるため、この土台をしっかり意識することが重要です。<br><br>お尻をどのように使えばよいのか<br><br>骨盤は前傾していますが、お尻の重心は下にあるような感覚が“お尻を下げる”です。<br><br>スイング時は右利きの人であればお尻を後方に突き出すことで、前傾角度を保つことができ下半身が安定します。<br><br>ただし、突き出しすぎると腰を痛めやすいので、あくまでも骨盤を前傾させた結果、お尻が後ろに突き出てしまう程度です<br><br>お尻を意識しないでスイングをすると体が左右に流れやすくなり、結果として前傾姿勢が崩れてしまいます。<br><br>「ヒップスイング」のメリット<br><br>お尻から始動するスイングは安定性があります。<br><br>お尻は体の中心であり体幹を使ってスイングすることができます。<br><br><br>手から始動すると、バランスが崩れてしまい毎回違ったショットになってしまいます。<br><br>お尻の使い方を練習する<br><br>お尻を上手に使うための練習方法をご紹介します。<br>有名なドリルですが、壁にお尻を付けてアドレスしてからスイングをするものです。<br><br>この時にお尻の左側が壁から離れてしまうようであれば、体が左右に流れてしまっていることになります。<br>壁から離れないようスイングしてみましょう。<br>スイングに迷った時は、まずお尻を意識して全体のバランスを整えましょう。<br><br>そして、その骨盤を意識する鍵となるのが、お尻の意識になります。<br><br>お尻の筋肉を使ってスイングすることで、体幹が安定する<br><br>アドレスに入るときに、意識的にお尻に力を入れてみてください。<br><br>キュッと内側に寄せるような感覚です。<br>そうすることで、腹筋の内側も引っ張られて緊張するのがわかるはずです。<br><br>わからない人はインナーの筋肉が弱っていますので、トレーニングで強化しましょう。<br>お尻に少し力を入れるだけで腹筋が緊張し、お尻から頭頂までが一直線になる。<br>これが体幹を使えている状態です。<br>体幹が安定すれば、何回クラブをスイングしても同じスイングをすることができます。<br>このことによってショットが安定することになります。<br><br><br>お尻のポケットにゴルフボールを入れてスイングする練習法<br><br><br>それでは実際にどのように練習すれば、お尻の意識を利用したスイングが自然に身につくのでしょう。<br><br>一番簡単な方法は、後ろの両側にポケットがついているパンツを利用して、それぞれにゴルフボールを1個ずつ入れてスイングしてみましょう<br><br>その状態で練習場に出てショットをしてみると、いつも以上に打ちやすく、しかも真っ直ぐ飛ぶことを感じられるはずです。<br><br>違和感があることでお尻を意識することができるためです。<br>ただし、コースですると見た目が悪いですので、ラウンドするときはもう少し見栄えのいいものをポケットに入れてください。<br><br>椅子に座ってスイングする練習法<br><br>家でもできる練習法として、椅子に座ってスイングをするという練習法があります。<br><br>まずは、椅子に座ってスイングをしてみてください。<br>ほとんどの人は、お尻が浮いてしまうのではないでしょうか。<br><br>これは、骨盤をしっかりと捻れていない証拠です。<br>右と左のお尻が椅子から離れないように意識して、スイングをしてください。<br><br>最初はゆっくりでかまいません。<br>腕ではなく骨盤、背骨、肩甲骨のそれぞれをゆっくり捻って、感覚を覚えてください。<br>その感覚を忘れないようにしてスイングするだけで、見違えるような安定したショットを打てるようになります。<br><br>お尻を意識することは、確実にショットの安定につながりますが、根本的にインナーマッスルが弱いとその効果も薄くなってしまいます。<br><br>ボールを打つ練習も重要ですが、地道な体幹トレーニングも同時に行えば効果は倍増します<br><br>
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<pubDate>Wed, 24 Jul 2019 22:00:57 +0900</pubDate>
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