<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>syukoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/staff0101/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/staff0101/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>CPOとLTVの関係</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、CPO（顧客獲得コスト）とLTV（顧客の商売価値）についてお勉強しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>例えば、治療院に1人の患者さんを獲得するのに広告費用など含め、2500円かかったとしましょう。<br>この2500円がCPO（顧客獲得コスト）ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>その人が１回の治療に払うお金が1000円だとして・・・<br><br>10回通って来られたら・・・<br><br>1000円×10回で、10000円です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>この10000円がLTV（顧客の商売価値）です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>1回2回だと、全く儲かっていませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>しかし、ここでやめるのではなく、LTV（顧客の商売価値）を計測していくことが儲かる秘訣なのです。<br><br>お金を継続して生み出してくれる、LTV（顧客の商売価値）につなげるためには、CPO（顧客獲得コスト）がかかっても、集めるべきなのですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>そのために必要になってくるのが、コピーライティングのちからなのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br>なので、今後もコピーライティング力があがるようにがんばります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/staff0101/entry-11964976543.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 18:39:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マーケティングとはリーダーシップである？？</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#FF1493">マーケティングとはリーダーシップである<br></font><br>これは、正解とも不正解ともいえません。<br><br>なぜなんでしょうか？<br><br>自分が書いたコピーでお客さんを誘導して商品を買ってもらうということは、ある意味リーダーシップですが、コピーは、いろんな立場で書くことができるのです。<br><br>例えば、英語を習いたい人が英語教室に通ってもらうためにコピーを書くとしたら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>先生と生徒という立場でいうと、先生がリーダーで、生徒は教えてもらう立場ですよね。<br><br>この場合、先生が「うちの教室はこんなところがいいよ」とアピールできます。<br><br>もしくは、その先生がいる教室の経営者の目線で「うちに通うと、こんないいことがありますよ」と伝えることも可能です。<br><br>また、生徒と生徒という立場でいうと、「わたしの通っている教室は、こんなところがいいよ」と同じ立場の生徒にすすめることができます。<br><br>どの目線でコピーを書くのかによってリーダーが変わるので、「マーケティングとはリーダーシップである」とは一概には言いがたいですね。<br><br>どの目線でコピーを書くとよいのか・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>良いコピーかどうか確かめるのには、コピーライターさんに見てもらうのもいいですが、やはり実際にコピーを書いて発信し、お客さんの反応がいいかどうかですよね。<br><br>反応が良かったら、いいコピーだった。反応が悪かったら、良くないコピーだったということですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/staff0101/entry-11953869139.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 12:56:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>reason-why copy（リーズンホワイコピー）</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#FF1493">reason-why copy（リーズンホワイコピー）</font><br><br>これは、その商品が優れている理由、役に立つ理由などをアピールして消費者を説得しようとする広告アプローチのことです。<br><br>感情でというか、勢いで買ってしまった物に対して、家族から「それ必要？」とか、「似たようなの持ってるじゃん」とか言われた時に、商品を買った自分と、その商品に対して、「この買物は正しい選択だった」という理由がほしいですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>バックグラウンドにあるその商品が優れている理由、役に立つ理由などを論理的に言葉にしてあげることが、買い手の目や気持ちをひきよせることに繋がるのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>とは言え、同じパターンが続く文章は、とっても読みづらいので、理由を3つにわけてみるとよいですね！<br><br><br>例えば、フォーマル用のドレスを買うとしましょう。<br><br><br><font color="#0000FF">why you(なぜあなたから買うのか）</font><br><br>オーダーメイドで、あなたのサイズにピッタリのドレスをご用意します<br><br>他ではない色のドレスをご用意できます<br><br><font color="#0000FF">why me（なぜ私が買うのか）</font><br><br>友人の結婚式が近いから<br><br>パーティーに出席することになったから<br><br><font color="#0000FF">why now（なぜ今なのか）</font><br><br>残り1着限り<br><br>○月限定70％オフ<br><br><br>などの理由があると、人はその商品がほしくなります。<br><br>理由ってコピーを書くのに大切な要素なんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/staff0101/entry-11950676157.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 19:48:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人間の行動心理パート2</title>
<description>
<![CDATA[ 人間の行動心理についての続き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><strong>先入観</strong><br><br><font color="#0000FF">「人はどんなことを信じているか」<br><br>「どのような思い込みをしているか」</font><br><br>例えば、「投資」と聞くとどんな印象を受けますか？<br><br>過去に投資で痛い目にあっている人なら、避けたいワードですよね。<br><br>そういう人に、いくら投資を勧めても、耳もココロもブロックしてしまいます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>そういうときは、悪いイメージを否定するワードを使うんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><font color="#0000FF">「○○は○○だとおもっていませんか？それ、間違ってます」</font><br><br>なんて言われたら、「え？」ってなりますよね。<br><br>思わず、「なぜ？」と聞いてしまいます。<br><br>コピーとしては成功ですよね。<br><br>また、人は、誰かから何かをしてあげると、お返しをしたくなります。<br><br>例えば、スーパーのレジに行列ができていて、自分が先にレジを済ませたい時、<br><br><font color="#FF0000">「時間がないので先にレジさせてください<br><br>「学校のお迎えに間に合わないので先にさせてください」</font><br><br>と言われると、ただ、「先にさせてください」と言われるよりも、譲ってあげようかなという気になります。<br><br>正当な理由ではないけれど、不思議ですよね！笑<br><br>こういった人の心理をコピーに使うとしたら、<br><br><font color="#FF0000">「数に限りがありますので、ご注文はお早めに」</font><br><br>といわれると、買わなきゃ！となります。<br><br>このようなことを書いている有名な本があります<br><br>ロバートチャロディー二の「影響力の武器」という本です。<br><br>とっても分厚い本ですけど、読んで観たいと思います。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/staff0101/entry-11947702852.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 19:40:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人間の行動心理</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">人間は感情で物を買い<br><br>理屈で正当化する<br></font><br>私もよくあります<br><br>買う時は、ただ「欲しい！」だけで買ってしまい、後から「仕事でいるから」とか、「あって損はないから」と理由をつけて、買ったことを正当化してしまいます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>この人間の行動心理は、コピーを書く人にとってとても重要なことのようです。<br><br>人はウォンツ（欲しいもの）で物を買い、後からニーズ（必要なもの）と結びつけるのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><font color="#0000FF">ウォンツ（欲しいもの）とニーズ（必要なもの）<br></font><br>どちらの商品の方が売れるのか？<br><br><font color="#FF0000">ウォンツ（欲しいもの）ですよね。<br></font><br>では、ほしいと思う時はどんな時なのか？<br><br><strong>何かを得たい<br><br>ひとから認められたい<br><br>お金<br><br>安心<br><br>努力をしなくていい<br><br>若返りたい<br><br>人を見返したい<br><br>もてたい</strong><br><br>などなど。<br><br>この心理をついたコピーを書くと良いということでしょうかね。<br><br>今日も勉強になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/staff0101/entry-11945019725.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 12:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コピーライターの差別化</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">コピーライターの差別化</font><br><br>んー、難しい言葉ですね・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>どういう意味なんでしょう？<br><br>車屋さんで例えると<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>「車を買う！」と決めたらどこで買いますか？？<br><br>選択肢はたくさんあります<br><br><strong>①ホンダ・トヨタ・日産などの、メーカーさん<br><br>②メーカーさんの車を取り扱っている、ディーラーさん<br><br>③とても身近な知り合い<br></strong><br>買い手はどこからでも買えます<br><br>メーカーさんの広告のコピーを見て、「これだ！」と思うかもしれません<br><br>ディーラーさんのだしてるコピーを見て「ここで買おう」と思うかも<br><br>知り合いから、「ここのが良いよ」と勧められると、「じゃあ、そこで買おう」となるかもしれません<br><br>要するに、誰が買い手に言うかで、コピーもかわるということですよね。<br><br><font color="#0000FF">「誰が誰に対して発信するのかを、区別しないといけない」</font><br><br>ということが、コピーライターの差別化ですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/staff0101/entry-11942418020.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Oct 2014 13:05:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジョン・ケーブルズ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はたくさんの事をオーディオで聞きました。<br><br>良いコピーを書くには、大量のインプットが必要だと。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><strong>・セルフイメージを変える<br><br>・インターネットでの物の売り方<br><br>・年商1億の会社にするにはどんなものをいくらで何個売るのか<br><br>・コピーライターの差別化<br><br>・価格.comのアフィリエイトについて<br><br>・自分のお客が何をほしいと思っているのかを察知する<br></strong><br>などなど<br><br>良いコピーが書けるように参考になる本も紹介してもらいました。<br><br>物販のコピーは、「ジョーシュガーマン」<br><br>自分のお客が何を求めているのか、どういうことを考えているのかをつかむには、「ジョン・ケーブルズ」<br><br>わたしが一番「おもしろい！」と思ったのは、ジョン・ケーブルズの有名なコピー<br><br><font color="#FF1493">「私がピアノの前に座るとみんなが笑いました。<br><br>でも弾き始めると・・・！」<br></font><br>なんだか惹きつけられます。その後、どうなったのか知りたくなります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/103.gif" alt="耳"><br><br>気になって、彼の他のコピーも調べてみました。<br><br><font color="#FF1493">「私がウェイターにフランス語で話しかけられると、<br><br>　みんなニヤニヤして見ていました。<br><br>　でも返事をすると、今度はあっけにとられたのです。」<br></font><br>これも、なんで？なんで？と、知りたくなります。<br><br>コピーって、人の目に触れただけではスルーされてしまうのから、なんの意味もないけど、人の心に止まってこそ意味のあるコピーなのですね<br><br>あたりまえだけど、改めてコピーの大事さを発見しました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>明日は、コピーライターの差別化について書いてみようと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/staff0101/entry-11941700238.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 19:56:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウォールストリートジャーナル</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">ウォールストリートジャーナル<br></font><br><br>このコピーは、初めて市場に出たのが1974年。それ以来ずっと同じコピーが使われ続けて、1991年時点で、このコピーは1000億円もの売上を上げたということで有名です。<br>（今はもっと増えているはずです）<br><br><font color="#FF0000">たった２ページで何十年にもわたって顧客を獲得し続け、売上を上げ続けているこのコピー。<br></font><br>今日はこのコピーについて分析してみよう！と思いましたが、、、<br><br>すぐに「これはこういうことです」といえないのが現実。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>なぜなら、このコピーをある人は100回以上、書き写したそうです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>何度も何度も書き写し、やっとこのコピーがどういう構成でできていて、理解できるのだと。<br><br>なので、私も何度も何度も書いています。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>頭が悪いので、なかなかすぐに、この文章はこういう組み立てでできています！ここが素晴らしいです！といえないので、まだまだ何度もかいて、自分のモノにしたいと思います！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/staff0101/entry-11941684718.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 19:48:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コピーライティング</title>
<description>
<![CDATA[ <br>コピーライティングには種類があります。<br><br>糸井重里さんのように、イメージを言葉にして伝える<br><br>通販のような、レスポンスが得られる言葉<br><br>ここでは、自社の商品を売るのに必要なコピーライティングについて書いてみます<br><br>大事なのは<br><br><font color="#0000FF">・反応率が高い言葉<br><br>・成約率の高い言葉<br><br>・コンバージョンの高い言葉<br></font><br>で、買う側にその商品を買うことによって得られるメリットを伝えることが重要です<br><br>そのためには、自社の商品を売ることに対して<br><br><font color="#FF1493">「売ることは良いこと」</font><br><br>と、常に思うこと。<br><br>そのためには、よい商品を扱うことが大事。<br><br>それが売ること、設けることに対しての罪悪感を消すことにつながるのです。<br><br>また、<font color="#00BFFF">セルフイメージ</font>（自分自身への意見・評価）を高く持つことも大事。<br><br>セルフイメージとは、<font color="#00BFFF">「自分はこういう人間だ」</font>と自分が自分をどう見ているかということ。<br><br>「じぶんは、人前で話すのが苦手だ。」と思っていると、人前で実際に話すときにあがったり、嫌になったりマイナスの方向にひっぱられていくのだそう。<br><br>でも、「自分は人前で話すのが得意だ」と常に思うと、人はそのように振る舞うようになるんですって。<br><br>そのように振る舞う事で、仕事がうまくいくようになり、人の見る目も変わる。<br><br>わたしも、コピーを書くとき「初心者だから・・・」と思って仕事をしないで、<font color="#0000FF">「わたしはプロのコピーライターだ」</font>と思うことにしてみようと思います<br><br>そうしたら、自身の行動が変わり、いい仕事が出来るようになっていく！<br><br><font color="#FF0000">インプットした事を、48時間以内にアウトプットする</font><br><br>これを行うことで、インプットする時の集中力が変わってくるそうなので、これから習った事をアウトプットしていこうと思います。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/staff0101/entry-11938436970.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 14:21:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
