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<title>壮絶！うつ病・アルコール依存症からの脱出～上を向いて歩こう！</title>
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<description>　在職中の超多忙勤務と息抜きのしかたをしらなかったボクが、徐々に精神的負担を感じて「うつ病」発症。焦燥感をアルコールでごまかした結果、重症化して自主退職。そこから治療に専念し、１０年ほどかけて笑えるようになったまでの闘病記を中心に更新していきます。</description>
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<title>壮絶な鬱の体験～やめられなくなっていたアルコール～其の九</title>
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<![CDATA[ <p>　医師からは「酒をやめるように」言われたものの、断酒をしようにももう飲酒欲求が抑えられなくなっていました。通勤用のバッグには携帯用のスキットルボトルにウイスキーを詰めていつでも飲めるように入れてありました。仕事中に飲んでいることがバレることを恐れ、廊下などで人とすれ違う時などは息を止めて、会議や集会の時は常に鼻と口をハンカチで覆っていました。ですが、時折アルコール臭を指摘されたこともあり、そんな時は「昨日ちょっと飲みすぎちゃって…。」と言い訳をしていました。もともと酒は強い方だったので、実務に支障が出るようなことはなかったと自分では思っていました。<br><br>　断酒は何度か挑戦してみましたが、飲むのを我慢していると強烈な飲酒欲求で脳内が支配され、ほかのことが考えられなくなりました。アルコール依存症の離脱症状でよく言われる「手の震え」などの症状はまだ出なかったのですが、とにかく体からアルコールが抜けてくるとイライラするというか、飲まずにはいられませんでした。</p>
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<pubDate>Sun, 25 Jun 2017 22:39:08 +0900</pubDate>
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<title>壮絶な鬱の体験～やめられなくなっていたアルコール～其の八</title>
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<![CDATA[ <p>　忙しかった平日と打って変わって土日祝日はキッチリと休みなので、休日には朝から飲み始めていました。当時ハマっていた趣味は「船釣り」。釣りに出かける時には、港へ行く途中にコンビニで酒とつまみを買い込んでクーラーボックスに詰め込んで船に乗り込む、という具合でした。春から夏にかけては「真鯛」や「ハマチ」、由比の沖にいる「居着きのアジ」。この由比の「居着きのアジ」はさばくと包丁に油がべっとりと付くほど脂がのっていて築地では高値で取引される隠れた高級魚。秋から冬にかけては「太刀魚」と「ヒラメ」。特に秋冬は夜の１０時頃出船して午前３時頃まで太刀をやり、車中で仮眠をとって朝５時頃ヒラメに出船。昼前に陸に上がって帰宅して釣った魚をさばいてまた一杯。夕方になって行きつけの居酒屋が開く頃、釣った魚を手土産に持っていくとタダで飲ませてくれました。<br><br>　すぐに食べきれない魚は干したり昆布締めにしたり、燻製器で燻製にしたり。酒飲みにとって釣りはとても良いです。釣り自体楽しめるし（飲みながら）、釣った魚は酒のつまみにできる。ボクは釣りに行くときはいつも小さいまな板と包丁、しょうゆとわさびを持っていって、次のアタリを待つ間、釣れた魚を船上でさばいてつまみにしていました。一挙両得というか、酒飲みにとってこんなに都合の良い娯楽はありません。</p>
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<pubDate>Fri, 23 Jun 2017 03:19:50 +0900</pubDate>
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<title>DEBITカードがバレました。</title>
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<![CDATA[ <p>　今年３月の末に久里浜医療センターを退院してきてから、金銭的なもの（現金とか通帳、印鑑、キャッシュカード、クレジットカードなど）は全部親が預かるというので、「じゃあ、必要な時は言うからちょうだいね。」と言って全部預けたのですが、当然、金もクレジットカードもないので酒が買えませんでした。ほかのものは必要であれば、財布を預かって買ったものとレシートを見せるというようなことをしていたので、特に不便はしていなかったのですが、酒だけは買ってこれませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　そこでなんとか親にバレずに酒を買う方法がないかと考えたのがDEBITカードでした。楽天銀行で口座を作り一緒にDEBITカードを作って、いまある銀行口座の金をネットバンキングを使って楽天銀行に移すという方法で、数日前に届いた楽天DEBITカードを使って酒を買ってきて部屋で飲んでいました。ボクの場合、酒を飲むと頻尿になってトイレに頻繁に行くので、どうもトイレにアルコール臭が充満したらしいんです。それで母親が「あんた、飲んだね。お金はどうしたの。まさか万引きしたわけじゃないでしょ。」と詰め寄られ、結局DEBITカードで買っていることを白状してしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>　今、３月末まで入院していた健康保険の受給手続きをしているところです。保険金が下りたら親と別居しようかなぁ…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stanaka0303/entry-12285810068.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 23:44:24 +0900</pubDate>
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<title>壮絶な鬱の体験～やめられなくなっていたアルコール～其の七</title>
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<![CDATA[ <p>　研修期間が終わり、自分の役所に戻ったボクはとにかく早く仕事を覚えようと必死でした。もともと気が強い方だったボクは「先輩なんかあっという間に追い越してやる！」くらいの意気込みで仕事に臨みました。昼間は現場を駆けずり回り、５時を過ぎたら事務仕事。その日の仕事はできるだけその日に終わらせるという信念をもって庁舎の戸締りをする午後１０時まで仕事をしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　仕事を終えて庁舎を出てから家に戻るまでに夕食がてら居酒屋を何件かはしごして家に戻るのはいつも午前様でした。ボクが勤務していた役所では定時退庁日というのがあり、毎週水曜日には午後５時半の定時になると帰宅するように促されていました。なので毎週水曜日だけは一度家に戻りシャワーで汗を流してから飲みに出かけるというパターン。水曜日はゆっくりと飲めて割と早い時間に家に戻っていたので、そこからはネットでいろいろ検索しながら家飲みでした。家には各種アルコール類が買い溜めしてあり（というか、ストックがないと不安な気持ちでした。）、飲みたいものを飲みたいだけ飲みました。おつまみは学生時代の居酒屋でのアルバイトの経験から割と何でも作れたので、冷蔵庫にある食材をちゃちゃっと調理して家飲みにしては割とちゃんとしたつまみで飲んでいました。</p>
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<pubDate>Tue, 20 Jun 2017 23:39:58 +0900</pubDate>
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<title>壮絶な鬱の体験～やめられなくなっていたアルコール～其の六</title>
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<![CDATA[ <p>　ボクは自営の鉄工所に将来が見えず、早々に転職を考えました。目指したのは国家公務員。大学時代にとある資格を取得していたので、技術系の職員を募集していた国の官公庁に応募して面接に行きました。たしか６月か７月の暑い日でしたが、資格を持っていたため、記述式の試験などはなく、面接だけでした。ただ、待てど暮らせど合否の連絡がきませんでした。採用の通知が来たのは年が明けてからのことでした。その年の４月からボクはＡ種の国家公務員となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>　入ってすぐに管区ごとに新しく採用された職員の集合研修が始まりました。ボクは東京管区だったのですが、その年の東京管区は人数が多く、研修所の定員オーバーで名古屋管区の研修所へ行きました。研修は泊まり込みで３か月間。研修は毎日午後５時に終わり、すぐに着替えて、夕食がてら研修仲間とともに研修所近くの居酒屋や「栄」の繁華街に繰り出しました。毎日２２時の消灯前に「点呼」があったので、それに間に合うように帰ってくるのに猛ダッシュ。酒の匂いをプンプン漂わせながら息を切らせて点呼を受けていました。もちろん毎日。昼間は法令関係の講義ばかりで目を開けておくだけでも辛かった研修でしたが、夜間は仲間たちとともにとても有意義に過ごせた期間でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stanaka0303/entry-12285227295.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 23:19:49 +0900</pubDate>
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<title>壮絶な鬱の体験～やめられなくなっていたアルコール～其の五</title>
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<![CDATA[ <p>　そんな大学の５年間でしたが、進学もダメ、就職もダメ。上を狙いすぎていたのでしょう。身の程を知らなかったんですね。第２次ベビーブーマー世代で就職難だったし。結局行き先が決まらず、父が自営業で鉄工所を経営していたので、卒業後は実家に戻り、鉄工所の見習いから始めました。ですが、その当時はバブル崩壊直後で景気が低迷していたので、親子二人でやるほどの仕事量がありませんでした。仕事がない時は父の知り合いの鉄工所に出向しました。いずれにしても体力勝負の仕事だったので夏場などは毎日シャツを３枚くらい着替えるほど汗だくで仕事をしていました。仕事を終えてからのビール、最初の一杯は格別でした。ビールを一本飲み終えると日本酒に切り替え、日本酒で喉が渇くとまたビールを一本飲むという繰り返しで、大体一日に飲む量は毎日５００ｍｌのビール３本と日本酒を５合くらいという感じでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　この頃はまだ昼間から酒を飲むということはなく、酒は日が沈んでから飲むものという意識がありました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stanaka0303/entry-12285129873.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 17:48:20 +0900</pubDate>
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<title>壮絶な鬱の体験～やめられなくなっていたアルコール～其の四</title>
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<![CDATA[ <p>　大学も４年になって授業はほとんどなくなり、研究室で卒業論文の卒業研究に入りました。ボクは機械工学科で熱力学の研究室にいたのですが、実験ではなくどちらかというと分析の方で、まあ熱力学とはあまり関係なかったのですが、流体を撮影した動画を解析するソフトウェアの開発をしていました。というか、しようとしていました。流体の動きをベクトル化して流量や方向を計算するというものだったのですが、先輩の引継ぎの研究ではなく、自分が始めたものだったのでなかなか進まなくて行き詰っていました。そのほとんどがパソコンでの作業なので、飽きると人の研究の実験を手伝ったりしていました。夕方からは缶ビール片手にプログラムを組んだり、ＯＳ付属のゲームをしたり、研究室の仲間がいればみんなでワイワイと宴会になったり。もう昼も夜も関係なかったので、昼よりも夜に研究室にいることが多かったような気がします。夜は教授陣は当然帰宅して不在なのでやりたい放題でした。そんな生活が居心地がよくて、卒業単位も取り終えていたのですが就職活動などろくにせず、卒業の時期になっても進路が決まっていなかったので「学生課」へ行って相談したら、「学費免除でもう一年いてもいいよ。」ということになり、大学に籍を置きながら学生寮費だけ支払って就職浪人をしました。といっても単位は取り終わっているし（卒業しないために卒研の単位だけ先送りにしてもらったのですが、、）特にやることもなく、あまり金がかからない遊びに時間を費やしました。その当時からすでに大量飲酒が始まっていましたが、事故さえ起こさなければ昼間に飲酒検問をしていることもないし、日中は飲酒運転、夜は研究室か学生寮で飲んでたという、どうにも呆れた学生生活でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stanaka0303/entry-12284949592.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 00:04:23 +0900</pubDate>
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<title>壮絶な鬱の体験～やめられなくなっていたアルコール～其の三</title>
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<![CDATA[ <p>　大学時代の部活は「サイクリング部」でした。サイクリングの中でも「ランドナー」や「マウンテンバイク」にバッグを取り付けて、テントやシュラフ、調理器具、バーナー等を積み込んで旅に出る系の部活でした。平日は別に自転車に乗ることもないのですが、部室がたまり場のようになっていて、部員は授業が終わるとぞろぞろと部室に集まってきて、自転車の整備をするものや、酒とつまみ、自転車の雑誌を持ち寄って自転車談議に花を咲かせます。「どこどこのメーカーからこんなのが出た。」とか「次のツーリングはどこどこに行きたい。」とか。部室の中はいつもノイズが混じったラジオがかかり、潤滑油の匂いと酒、タバコの匂いが立ち込めていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　なにかしらのイベントがあればちょっとしたことでも必ず打ち上げ。いつも部室の横に置いてあるコンクリートブロックと鉄板で「バーベキュー大会」。そして恒例の日本酒の「コッヘルイッキ」。何かにつけて「イッキコール」が始まります。ネタがなくなると「しりとりゲーム」が始まり、５秒以内に言えなかったり最後に「ん」が付いたら「イッキ」。「イッキ」して酔いが回ってくるとますます答えられなくなってまた「イッキ」。悪循環で１時間もすると脱落者が続出。トイレで「ゲーゲー」やってふらふらしながら戻って再戦する者もいれば、潰れて脱落する者もおり。若気の至りでとても楽しかった思い出です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stanaka0303/entry-12284514235.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jun 2017 15:17:20 +0900</pubDate>
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<title>自称「発明家」</title>
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<![CDATA[ <p>　ボクは今、無職の年金暮らし。定期的な通院のほかに特にやることが決まっていない。要するに暇人。暇人の過ごし方は人それぞれだと思うが、経済的にはささやかな年金を当てにするしかないので出費がかさむような楽しみ方はできない。</p><p>&nbsp;</p><p>　そこで今やっているのは、「アイデア商品」の開発。思いついたことはすぐにメモ帳に箇条書き。少額の出費でできることを少しずつやっている。とりあえず始めたのは、入院中に買わされた補装具の低価格バージョン。病院の斡旋業者で作った補装具は約１０万円。補助金の対象で３割負担だったかな～。それでも３万円。まあたしかに必要なものなので損をしたつもりはないが、似たようなものは自分でも作れると思い製作開始。ホームセンターでパチモンクロックス、アルミのフラットバー、ベルクロ、両面テープ等を買ってきて製作中。うまくできたらネットで売ってみようかな。原価１０００円くらいでできてしまうので、もしかしたらちょっとした小遣い稼ぎになるかも。（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/stanaka0303/entry-12284081423.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jun 2017 23:53:58 +0900</pubDate>
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<title>壮絶な鬱の体験～やめられなくなっていたアルコール～其の二</title>
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<![CDATA[ <p>　大学へ行ってからの学生寮は１年生から４年生までそれぞれ一人ずつの４人部屋。上下関係は体育会系のノリ。上級生から「おい、ちょっと酒とタバコ買ってこい。」とお金を渡され、人数分のビールとウイスキー、タバコ、それからちょっとしたおつまみを買い出しに走りました。ボクがいた学生寮は上下関係がはっきりしており、先輩は後輩に金を出させないし、後輩に何か問題が起こるとキッチリと尻拭いをしてくれました。また、後輩は先輩の言うことには服従するという暗黙の了解のようなものがありました。そういった寮生活が合わなくて寮から出てアパートを借りる学生も何人かいましたが、ボクにはそんな寮生活が合っていました。寮にいる日は部屋で飲み会。アルバイトは中学生対象の学習塾の講師と某居酒屋チェーン。塾講の日は２１時には終わるので帰って部屋飲みに途中参加。居酒屋での仕事はドリンカー（飲み物を作るのと洗い場の仕事）のポジションがほとんどで、社員の目を盗んではお冷の代わりに日本酒に氷を入れて飲んでいました。居酒屋なので店内がすでに料理と酒の匂いで充満しているので、ボクが隠れ飲みをしていることなど誰も気付きませんでした。というわけで、その頃から３６５日アルコールが切れる日はありませんでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/stanaka0303/entry-12283575943.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jun 2017 09:17:04 +0900</pubDate>
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