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<title>shushuのブログ</title>
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<description>2008年７月結婚現在離婚の危機。はたして修復できるのか離婚するのか・・・・思うがままに綴ります。</description>
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<title>動きあり２００９年１月１１日</title>
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<![CDATA[ 今日、２１時頃旦那が家にやってきた<br><font color="#0000FF">「離婚の話を付けに来た」</font><br>と<br><font color="#EE82EE">「離婚？全然そんなのする気ないよー」</font><br><br>と言い続けたが・・・<br><font color="#0000FF">「もう一緒に住む気はない。というかもう一緒には住めない」<br>「何が嫌だと言っているのかわかっているのか？」</font><br><br><font color="#EE82EE">「あれから考えたけど私も貴方のお金の使い方をとやかく言いたくなかったし、私も好き好んでやっていた事ではなかったから反省している。貴方に感謝をしなければならなかったのに。もう一度一緒に住んでみて欲しい。ただ、別居をしている時も生活費をくれて本当に感謝している。今日だって話をしようとここに来た事は貴方の誠意だから感謝しているよ。」</font><br><font color="#0000FF">「だから同じ金銭感覚でないし、同じ価値観でない人とは一緒には住めない」<br>「別に嫌いになった訳ではないけれど、好きでない相手とは今後一緒に暮らせない」<br>「分かってくれないなら家裁に調停の申し立てをするつもりだ」<br>「お前、前に会社に来た事があっただろ、その時に俺のパスワードを聞きまくっていたらしいな？１５階に子供を連れて入った事も許せない。どうにか出来なかったのか？そういう感覚が合わないんだ。」</font><br><font color="#EE82EE">「あの・・・それ貴方に頼んだ荷物を持って来てくれなかったからで、人事からは今日中に来いって言われてたし、その時期幼稚園に行ってなかったし、それに貴方のパスワード聞く訳無くない？」</font><br>と<br><font color="#0000FF">「骨折の入院費用で２００万くらい飛んだ。もう借りられる所からは借り尽くした。もうこれ以上無駄な時間と金は使いたくない。離婚してくれ」</font><br><font color="#EE82EE">「保険でまかなえなかったの？」</font><br><font color="#0000FF">「保険とボーナス全部ですっからかん」</font><br>ん？借りてないのかい？<br><font color="#EE82EE">「でもちょうど骨折した時期にボーナスでよかったね。年末調整もあったから助かったね」</font><br><font color="#0000FF">「んーまあこのご時世にありがたい話だよな」</font><br><br><font color="#EE82EE">「一緒に住みたくないって言っても、離婚調停中はどこに住むの？」</font><br><font color="#0000FF">「友達の所に転がりこむかな」</font><br><br>とは言っていたけれど<br><br><font color="#EE82EE">「離婚調停って申し立てしてから通知がきて、そのあと調停を繰り返しても半年くらいはかかるよ。私は離婚したくないんだから調停は不成立になるでしょ？そしたら裁判。１０ヶ月くらいの間友達の所に住むって言ったって限界じゃない？』</font><br><br><font color="#0000FF">「仕事を辞めてでも実家の神戸に帰る」</font><br><br>絶対にでまかせ！というか勢いで言ったに違いない！！つまりノープラン。<br><br>こちらとしてはやり直したい。その為には一緒に住むところから始めたい。<br><br><font color="#0000FF">「じゃあ離婚するにあたってなにがネックか言ってみろ」</font><br><font color="#EE82EE">「もう実家には帰れない。この近辺で家を探したい。現実的に保育園が必要。仕事も必要。お金も必要家も必要」</font><br><br><font color="#0000FF">「結局金かよ。笑」</font><br><font color="#EE82EE">「おいおい、現実を見たら結局一人で生きて行くのにお金は絶対に必要だよ。」</font><br><font color="#EE82EE">「私は貴方と別れる気はないけれど、別れるとしたら円満に別れたい。別れてもご飯を食べに行ったり、アメフトの応援に行きたい。家を出る時は笑顔で見送って欲しいその為に一緒に住みたい」</font><br><br><font color="#0000FF">「俺が冷たい態度を取って辛い思いをしても耐えられるのか？俺が一緒に住みたくないのに我慢をしろってことか？」</font><br><br><font color="#EE82EE">「まあ、今は別れたいとあなたが思っているから嫌なのはわかる。ただ、ちゃんと生活基盤が出来るまでは見守って欲しい。支えて欲しい。私の立場からこんな事を言うのもおかしいけれど、貴方の立場からみれば家裁を申し立てて時間と手間とお金を費やすよりもお互いに円満に別れる方がいいんでしょ？私が働いたほうが養育費だって下がる。別居費用だってなくなる。お互いに憎しみ合っていきていくよりずっといいよ。私は貴方を憎みたくない」</font><br><br><font color="#0000FF">「おう・・・」<br>「じゃあいろんな所に頭を下げてでも保育園と仕事は見つける。そしたら出て行くんだな？」</font><br><br>ん？ちょっとまて。貴方が全力で動いたらあっという間に（今月中にでも）決まってしまう。そこまで心の準備はできてないよー！！<br><br><font color="#EE82EE">「え？？一緒に暮らす前に動き出すなんてずるいよ。それはフライング！一緒に暮らしてから動き出してよ』</font><br><br>という話し合い。<br><br><font color="#0000FF">「あと条件は？」</font><br><font color="#EE82EE">「貸した車のお金は返却する事。引っ越し費用の頭金は私は用意できないから旦那が用意する事養育費のことはまた今度でいい。細かい事も一緒に住んだ時に決めたい」<br><br><font color="#0000FF">「わかった。一緒に住みたくないのに我慢しろってことやな？帰って来ても寝るだけだし、好き勝手に過ごすからな」</font><br><br><font color="#EE82EE">「もうさ、一緒に住むのが嫌でも、嫁として見るからきついんであって、ちょっと見方変えて同居人として考えれば？」</font><br><br><font color="#0000FF">「同居人がこんなに家を散らかして平気なやつと住みたくない！おまえはこれで平気なんだろ？これが価値観やねん」</font><br><br>おいおい・・・一人暮らしの部屋あんた汚かったじゃん。よく言うよ。<br>まあ・・・今日は何もしていないから汚いわな・・・<br><br><font color="#EE82EE">「うん。まあ・・・今日は汚いよねー」</font><br><font color="#0000FF">「・・・」</font><br><font color="#0000FF">「離れて暮らしてみて気持ちが変わらないと思ってはいたんだけどどうなるかなーって思った。でもやっぱり気持ちは変わらなかったからもう別れたいという気持ちは変わらない」</font><br><font color="#EE82EE">「ん？ちょっと変わるかなと少しでも思ったのならかなり嬉しいけど？』</font><br><font color="#0000FF">「だから変わんなかったんだってば」</font><br><font color="#EE82EE">「とにかく、私は別れるとしても最後は一緒に住みたい。」</font><br><br>一緒に住む事で、仕事を始める事で何かしらお互いの気持ちに変化が起きて欲しいからそう言った。<br>このまま調停でお別れとか嫌だ。<br>できれば家族として一緒に暮らして行きたいし、駄目でも別れてからも仲良くいたい。<br>その為には私が変わらないと何も変わらない。出来る限りの事はしたい。少しの可能性でいいから欲しい。<br>だから離れて暮らしているだけじゃもうだめなんだ。まずは一緒に住まないと。辛くても。<br><br>相手は別れたいんだから今は何を言っても聞いてない。<br>私が変わった姿を見て感じてもらうしかない。<br>最初は仕事が落ち着くまで１ヶ月の同居と言っていた相手も、<br><font color="#EE82EE">「１ヶ月？そんな短いの？私はそんな短期間で仕事は慣れないよ。せめて<br>３ヶ月は最低でも見て欲しい」</font><br>と食い下がった。<br><br><font color="#EE82EE">「というか、笑って離婚じゃないと嫌だよ？ちゃんと昔みたいに笑って話せるようになってから家を出て行くんだよ？」</font><br><br><font color="#0000FF">「じゃあ極論を言えば１週間でも仲良くなればいいんだな？」</font><br><font color="#EE82EE">「そんな表面的なのは嫌。例えば、別れてから電話かけた時に「うわーうざっ」ってなるのとか嫌だから。気軽に連絡取れるくらいまで。飯でもいこうよーって誘い合えるまで」</font><br><br><font color="#0000FF">「やってみないことにはなんともわからん」</font><br><br>お？１週間計画は流れたか？<br><br><font color="#0000FF">「とにかく、今すぐに決めろと言われても困るだろうから考えてからまた明日連絡ちょうだい」</font><br><br>お？ちょっと優しさ出て来た？<br><br>今回の突然の襲撃？はびっくりしたけど、なんだか今日来るような気がしていた。<br>向こうの意見は変わらないのは分かっていたけれど、<br>とにかく一緒に暮らしたかったからかなり相手の意見に合わせてみた。<br>後半は旦那も冷静になっていて、（私が意見を合わせていたこともあり）もしかしたら一緒に住んでくれるかもしれない。<br>でもそれは彼にとって「離婚をする為の同居」であることは変わらない。<br>ということは「離婚までのカウントダウン」になるのかな？<br>恐くて、決断が出来なかった。<br>いちかばちかで一緒に住んで、復活をかけるか、（多分期間は短いはずだし離婚になったら最短。さらに養育費の法的拘束力はないうえに養育費の額は下がる→危険）<br>一番お金を取れる方向で動くか。<br><br>一晩考えます。<br><br>できれば一週間くらい欲しいのですがぁぁ<br><br></font>
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<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 03:10:40 +0900</pubDate>
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<title>発覚</title>
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<![CDATA[ １１月２５日<br>友人から連絡があった。<br>以前、主人が飲めもしないのに９月１９日金曜日の夜中に「これから飲みに行こう」<br>と誘っていた相手。<br>やっぱり前の同じ会社の主人の同期の子だという事がわかったと。<br>私もよく知っている人。<br>あの時、<br><font color="#EE82EE">「美樹ってだれ？○○さん？」</font><br>と聞いたけど<br><font color="#0000FF">「違う」</font><br><br>って言ってた。<br><br>なぜ「違う」と言ったのか？<br><br>そこでその子だと言わなかった理由がよくわからない。<br>隠す理由があったのか？<br><br>謎は深まるばかり。<br><br>あんなに焦って「別れたい」<br>と言うにはただ単に嫌になったからだけなのか？<br>他にあるのだろうか。<br>それは・・・何？<br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Nov 2008 22:07:14 +0900</pubDate>
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<title>１１月１８日</title>
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<![CDATA[ 子供を送りトイレ掃除をしているとメールがきた。<br>９月２８日に海の家に行った時に来ていたえりちゃん。<br><font color="#FA8072">「今日暇？遊ぼー」</font><br>まだ一度しか会った事の無い人から誘われるなんてって少し驚いた。<br>私はすごく人見知りするし、人との距離の掴み方がいまいちわからないから友人と友達になったのって出会ってからもう１０年以上経つ人ばかり。<br>あたらしく友達を作ろうとしていなかったし、人と二人でいて話が続かなかったりするのが苦手だった。<br>ただ、えりちゃんは私の今の事情を知って、頻繁にメールをくれていた。<br>いつも心配していた。<br><br>私も一日暇だったので駒沢通りまで来てもらってから家にきてもらった。<br>一杯お茶を飲んだらもう幼稚園のお迎え。<br>歩いて幼稚園に行き、息子を園庭で遊ばせながら長々と話をした。<br><br>主人のパニック障害の疑いも話をした。<br>えりちゃんは施設の職員をしている。<br>虐待された子、育児放棄された子様々な理由で親元で暮らせない子供達のお世話をしているのだ。<br>そんな彼女はとってもお世話好き。<br>心配やさん。<br>あったかい。<br><br>主人の事も親身になってああ。わかる。って話してくれる。<br>お互い沢山話して、家で子供を遊ばせながらお菓子を食べて<br>じゃーねーって<br>帰って行った。<br><br>友達が近所にいるのっていいなー。
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<link>https://ameblo.jp/star-eyebrow/entry-10167508549.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 22:52:50 +0900</pubDate>
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<title>９月２９日</title>
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<![CDATA[ ９月２９日<br><br>朝、始業時間になっても寝ている主人。<br>気が気でならない。<br>１０時すぎに主人は車で会社に行き、私は家にいた。雨だった。<br>息子はまだ実家に行っていた。<br><br>この日は帰ってこなかった。<br><br>９月３０日<br>この日は海のボランティアのお手伝いに渋谷へ。<br>小雨が降っていた。<br>修理に出していたコートが出来上がっていたので銀座へ取りに行った。<br>この日もまた一人で夕飯を食べた。<br>元カレから電話がきた。<br><br>うまくいってない事を心配していた。<br><font color="#808000">「お前はまだ何も頑張ってないんだからがんばれ」</font><br>と励まされていた。<br>元カレを裏切るような形で別れて、裏切ったのは私なのに元カレには申し訳なかった。<br><br>この日、主人は夜一瞬だけ帰って来て３０分で出て行った。<br>私はその場に耐えられなくて友人から借りた「高田純次の本」を読んで笑っていた。<br>あっという間に主人は家を車に乗って出て行った。<br><br>１０月１日<br>おばあちゃんの家に行った。<br>この日も主人は何も連絡が無く、帰って来なかった。<br><br>１０月２日<br>朝、幼稚園に行き、いつも通り過ごしていた。<br>夜、息子が<br><font color="#FFD700">「足が痛い」</font><br>と言っていたが気にならなかった。<br>しかし夜寝ていたら急に足が痛いと大泣きした。<br>困り果てていると主人から電話が<br><font color="#0000FF">「渡しているANAカード返しといてー明日の出張で使うから。今からジム行って戻るか、戻ってからジム行って会社に行くか検討中」</font><br><br>そう言った後、数分後に家に戻って来た。<br>ANAカードを渡して、コーヒーを飲みながらリビングに座っていた。<br><font color="#EE82EE">「ねえ、私今度の土曜日誕生日なんだよ」</font><br><font color="#0000FF">「そうかー。知らんかったわー」</font><br>知らない訳ないだろっ！と思いつつも<br><font color="#EE82EE">「そっか。じゃあおめでとうだけ言ってね」</font><br><font color="#0000FF">「ああ」</font><br>着替えを持って３時頃出て行った。<br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 21:41:36 +0900</pubDate>
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<title>９月２８日</title>
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<![CDATA[ 主人から電話があった後、私は帰る事にした。<br>三軒茶屋からだとバイクで１０分かからない。<br>家に着くとまず洗濯物を片して部屋を綺麗にした。<br><br>しばらくすると主人が帰って来た。<br><br>無言・・・<br><br>主人は試合のDVDを見ていた。<br>私はどうしていいかわからなくてワインを飲んでみた。<br>主人の横にちょこっと座った。<br>無言・・・<br><br>主人の試合の様子がチームのホームページにアップされていたのでそれをダウンロードし携帯の待ち受けにしていたのでそれを見せて<br><font color="#EE82EE">「ほらっダウンロードしちゃった。かっこいい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">」</font><br>と言うと、ちょっと照れたようだった。<br>少し嬉しそうにも見えた。<br><br>その後、ちょっと甘えて膝の上に頭を乗っけてみたけれど、<br><font color="#0000FF">「重いって！寝るならふとんへいきな」</font><br>とかわされた。<br><br>何度もべったりしてみたけど、嫌がられたのでおとなしく布団の元へ。<br><font color="#EE82EE">「おやすみー」</font><br>と言って私は後にした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/star-eyebrow/entry-10166782775.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 10:44:36 +0900</pubDate>
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<title>はげ</title>
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<![CDATA[ 私、今朝髪の毛を横に束ねようとしたらなんと・・・<br>右横に１０円はげが・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">なんとまあ。<br><br>１年くらい前もストレスではげたっけ。<br>その時はつむじの横で隠すに隠せなくてつらかったっけか。<br>会社で明るく主人に「ここに１０円はげができちゃってー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">」って笑って話したのを思い出します。<br><br>主人はスキンヘッド<br>私は１０円はげ。<br><br>夫婦とは同じ質を持ったものの集まりであり、性格は両極端なものだと聞いた事がありますが、<br>同じ性質・・・<br><br><br>お後がよろしいようで。
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<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 20:53:13 +0900</pubDate>
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<title>今日の事</title>
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<![CDATA[ 昨日、義母にお礼の電話がとても慌ただしかった為、今日改めてお電話をした。<br><font color="#EE82EE">「昨日はお忙しい時間にすみませんでした。改めてお礼を申し上げたく」</font><br><font color="#FF0000">「かまへんかまへん。んでノブから振込あったんやね？」</font><br><font color="#EE82EE">「はい。お義母さんの御陰です。本当にありがとうございました。」</font><br><font color="#FF0000">「ほんまどうしようもない息子でごめんやでー」</font><br><font color="#EE82EE">「そんなことないですよ！彼は立派な人ですよ。そして、頂いている５万円をお返ししたくて」</font><br><font color="#FF0000">「え・・・んー・・・返さなくていいわ。また来月ちゃんと振り込まれるかわからんんし」</font><br><font color="#EE82EE">「それ・・・否めないのが悲しいですね。笑。ではお言葉に甘えてお預かりさせて頂きます。いつもすみません。本当に、今息子が元気に幼稚園に通える事も、この家に暮らして毎日ご飯が食べられる事もすべてノブさんとお義父さんお義母さんの御陰です。感謝してもしきれません。ほんとうにありがとうございます。」</font><br><br><font color="#EE82EE">「そんな事言ってくれるお嫁さんなのになんでノブは馬鹿な事ばかりするんだか。まったく頭が狂っとるわ。ほんとありがとうね。」</font><br><br><font color="#FF0000">「そういえば、この前ノブと電話をした時にあいつ１２月にギブスはずれるかもしれんってゆうとったわ。」</font><br><br>ということは戻って来るのかな？それとも・・・<br><br>今朝も主人の夢を見た。<br><br>そういう暗示だったのかしら？<br>
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<link>https://ameblo.jp/star-eyebrow/entry-10166518892.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 19:15:16 +0900</pubDate>
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<title>９月２７日</title>
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<![CDATA[ ９月２７日。<br><br>この日は息子の運動会だった。<br>私の両親もはるばる来てくれる事になっていた。<br>８時、家を出る。<br>家の前で両親と合流した。<br><br>幼稚園に着くとみんな来ていた、<br><font color="#33CC33">「あれ？パパは？」</font><br>とたわいのない質問が胸に刺さる。<br><font color="#EE82EE">「また残業で会社にいるみたいでー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">」</font><br>と答えるのが精一杯。<br>何人か、パパが来れない人もいるみたいで少しほっとした。<br><br>運動会中、何度か主人に電話した。<br>出ない。<br>連絡がつかないってどういうこと？<br><br>せめて電話には出て欲しかった。<br><br>運動会も無事に終わり、家に戻った。<br>まだ主人からは連絡がつかない。<br><br>家で両親と休んでいると主人が昼頃返って来た。<br>両親が居るのを見て<br><font color="#0000FF">「すみませんーばたばたしてー。これから練習なんですよーゆっくりしていってください！」</font><br><br>といって本当にばたばたしてプロテインを飲んで、着替えて出て行った。<br><br>もう、私は心労でくたびれていた。<br><br>近所のカフェで両親と４人でランチをして駅までみんなで歩いた。<br>息子は<br><font color="#FA8072">「おばあちゃんの家に行くー♪」</font><br>と行く気満々。<br>つい３ヶ月前まで暮らしていた家。<br>私も行きたい気持ちで一杯だったけど、父がそれを許さなかった。<br><br>私は、幼稚園の冬用のスモックに刺繍をしなければならず、その材料を買いに渋谷まで行く事にした。<br>途中の中目黒で両親と息子と別れた。<br>私は渋谷で買い物をささっとすませ、大学時代からの友人「海」（女）と会う事にした。<br>二人で渋谷パルコ等を見て海は洋服を購入していた。<br>私も３ヶ月前まで働いていた頃は値段を見ないで、値段をみてもあまり気にせず購入していたなぁ。<br>主人と月収はさほど変わらなかったはずだ。<br>（ボーナスは全然違うけど・・・）<br>今は・・・買えない。<br><br>デパ地下で値下がったお惣菜を購入して家に帰って海と二人でご飯を食べた。<br>海はこの前家に来ていた時に自転車を家において行ってしまったので、それを取りに来たのだ。<br><br>深夜まで話をした。<br>その日、主人は帰ってこなかった。<br><br>朝、起きると主人が帰って来た形跡があった。<br>プロテインを飲んだ跡、洗濯物を置いた跡、<br>が、姿はなかった。<br><br>昼頃になって、今度は海の家に行く事にした。<br>海は先に出ていった。<br>私はバイクで行く。<br>部屋を片付けて家を出た。<br><br>海の家に行き、刺繍を私はしていた。<br>海はボランティアの企画書を作っていたので各々過ごしていた。<br>もう一人友人が加わった。<br>彼と同棲中のエリ。<br>初対面ではあったけれど、昔、彼とうまくいかなかった時期の事をふまえて沢山話をした。<br>３人で夕飯を食べていると海はGと連絡をとっていた。<br>Gは主人の友人。<br>軽いGは海にまで手を出していた。<br>まったく・・・<br><br>でもそのおかげで、練習が終わったのがわかった。<br>Gは海にご飯を誘っている。<br>Gの横には主人。海の横には私。<br><br>さすがに主人から連絡がきた。<br><font color="#EE82EE">「めずらしい！！」</font><br>思わず着信を見て私は言葉を発した。<br><br><font color="#0000FF">「おう。練習終わったから今からGと飯食って帰るわー」</font><br><font color="#EE82EE">「うん。わかったー。今海とご飯食べ終わって海の家にいるんだー。私ももう少ししたら帰るからー。ごめん！洗濯物干しっぱなしだった！！片付けてなくてごめんね！！」</font><br><font color="#0000FF">「おう。わかったー。きーつけてかえりやー」</font><br><br>久々に・・・緊張した！！<br>電話を切ると海が怒っていた。<br><font color="#33CC33">「なんでせっかくの電話なのに洗濯物とか言うのー！！そんなん言わなくていいんだよっ！ただれんらくありがとうって言えばいんだよ！！』</font><br><br>海は心配で胸がいっぱいだったようで泣いていた。<br><font color="#EE82EE">「ごめん・・・緊張して何話していいかわからなくなっちゃって」</font><br><br>海は怒っていたけれどしばらくすると<br><font color="#33CC33">「私も言い過ぎたよ。ごめんね」</font><br><br>みんな心配していてくれるのが申し訳なくもあり、心強かった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/star-eyebrow/entry-10166206300.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 22:09:06 +0900</pubDate>
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<title>変化あり</title>
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<![CDATA[ 今日、銀行に姑からの振込みを取りに行った。<br>記帳・・・<br><br>「ジジジッ・・・」<br><br>出て来た通帳には<br><br>義父からの振込み　５万<br>主人からの振込み　１４万<br><br><font color="#EE82EE">「ん？？」</font><br><br>主人がお金を振り込んでくれた。<br><br>と言っても、会社の給料日は２０日だからもうすぐまた次の給料日だよーって突っ込みは置いておいて、笑<br><br>きっと義母から電話で言われたんだろう。<br>でも・・・嬉しかった。<br>お金がもらえた事が嬉しいんじゃない。<br>主人の責任感ある行動が嬉しかった。<br>義母にはすぐにお礼の電話をした。<br>電車に乗っているらしい。<br>すぐに電話を切って折り返す事にした。<br>取り急ぎお礼を申し上げた。<br><br><br>これから、主人にお礼のメールをしようと思います。<br><br>そういえば今朝、主人の夢を初めて見た。<br>優しかった。<br>付き合っている時のままだった。<br>純粋に会いたいと思ったし、愛してると思った。<br><br>血は繋がっていないけれど、家族３人仲良く暮らしたい。<br>そう願い、これからも前向きに生きて行きたいと思います。<br><br><br>昨日の事ですが・・・<br>テレビを見ていて槙○敬○の指輪が気になり・・・<br>主人と付き合っている時に仕入れていた極秘情報について思わず興奮して主人にメールをした。<br>かなりテンションの高いメール。<br>別居中だって事を完全に無視しているような、付き合っている時のようなメールをしてしまった。<br><br>返事は返ってこなかったけど・・・<br>一緒にいたら盛り上がったのになぁ。<br>なんて思ったり。<br>
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<link>https://ameblo.jp/star-eyebrow/entry-10166060530.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 18:44:55 +0900</pubDate>
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<title>子供との対面</title>
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<![CDATA[ 付き合った次の日、<br>私は友人と都内へ車で出ていた。<br>彼は仕事で会社に行っていた。<br><br>夕方、私達の用事も終わり、彼は資料が出てこなくて諦めて帰るというので公園で合流した。<br>子供と彼の初対面。<br><br>子供の写真は私のデスクにもパソコンの画面も貼付けまくりなので顔は知っていたようだ。<br><br>サッカーボールを持ってきた彼は４人でボールをころがして遊んだ。<br>暗くなったので帰る事になったけど、<br>外で彼と食べるか・・・家に帰って帰るか・・・<br><br>いきなりだと少し緊張するので（私が）家に帰る事にした。<br><br><font color="#EE82EE">「今日は少ししか会えないのに来てくれてありがとう」</font><br><font color="#0000FF">「少しでも会えてよかった。子供にも会えたし。懐いてくれたし」</font><br><br>私達はkissをして公園を後にした。<br><br>子供も男の子なだけにお兄さんと遊んだのがとっても楽しかったようで<br>「またあそぼうねー」<br>と喜んでいた。<br><br>それを伝えると、<br><font color="#0000FF">「今日は楽しかったで。また遊ぼうって言っといてな。今度は３人で飯も食べような」</font><br><br>と言っていた。<br><br>全て順調にいっていると思っていたのに。
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<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 10:04:39 +0900</pubDate>
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