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<title>マリリンの日常</title>
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<description>社会人として一度世の中に出た後改めて大学生に転身！そんな生活とお勉強の日々をご覧ください。</description>
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<title>元気にさせるハンコ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110110/21/star-ruby-aqua/56/b4/j/o0214025610975443853.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110110/21/star-ruby-aqua/56/b4/j/t02140256_0214025610975443853.jpg" alt="$マリリンの日常" width="214" height="256" border="0"></a><br><br><br>　日本新聞協会の「2010年度新聞広告クリエーティブコンテスト」で、武重浩介さん（電通）の「元気にさせるハンコ」が最優秀賞に選ばれた。若手クリエーターが対象で、今回は「元気」がテーマ。全国から1209作品の応募があった。<br><br>※「みなさん今日もお疲れ様でした」より<br>http://blogs.dion.ne.jp/1friend5/archives/2010-10-1.html<br><br>元気がテーマというと、活力や自信を取り戻すための励ましをいかに<br>上手い言葉で影響させるか。ある意味プラス思考を全面に出していくことが多い中<br>この言葉のように「ありのままの自分」を受け入れること。<br>そして、頑張りを取り除く脱力を与えることが何よりの元気の近道になるということを<br>改めて実感した。<br><br>よく、ウツ症状の患者に対して「がんばって」と言う言葉をかけてはいけないといわれている。<br>頑張るということで、精神的に非常に負担をかけると共に、背中を押して動き続けなければいけないという稼動的プレッシャーを与えるからだと思う。<br><br>今回の作品は、そういう意味で<br>誰もが心の奥底に抱えている「完成に対するプレッシャー」から開放してくれる。<br><br>かく言う私も、この言葉を目の当たりにしたとき<br>心のどこかでほっとした気持ちになった。<br><br>だからこそ、また改めて頑張ろうって思えるし<br>周囲に感謝できるようになるんだと思った。<br><br>頑張らなくてもいいんです。<br><br><br>　 <br>
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<link>https://ameblo.jp/star-ruby-aqua/entry-10764445106.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 21:19:39 +0900</pubDate>
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<title>植草克秀さんのツイッターってどこ？</title>
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<![CDATA[ 昨日に続き、少年隊のかっちゃんの離婚が気になって仕方ない私。 <br><br>本当の原因を知りたいから気になるのか？ <br><br>彼の行方が気になるのか？ <br><br>長年連れ添った奥さんがどんな人なのか気になるのか？ <br><br>結婚当時、男泣きするほど嬉しかった結婚がなぜこんな風になったのか？ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>雑誌で、子育てに関する連載もやっていたのに…なぜ？ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>どれが気になっているのか、自分でもよくわからない。ひょっとしたら、全部気になっているのかもしれない。  <br><br><br>そして、もう一つこれが気になっている。 <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>植草克秀さんのツイッター <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>かっちゃん、ツイッターやってるの？  <br><br><br>事務所のサイトなの？ <br><br>それとも、自分で立ち上げたの？  <br><br><br><br><br>検索かけても上手くヒットせず、これだ！って言うのが見つからない。 <br><br>なぜ、こんなにもツイッターが気になっているのか？ <br><br>かっちゃんの離婚関連の記事を見ると、「植草克秀さんのツイッターで話題に…」と言う文面を見かける事が多く、何が書いてあるのか、以前はどんな事を書いていたのか気になるからだ。 <br><br><br>単独でツイッターを公開していた場合、少年隊全盛期時代であれば、ジャニーズ事務所のタレント個人が公になる記事を単独で公開するのは、許されないだろうに…。 <br><br>って言うのも、事務所で許可されない事も自由に書けるし、第三者の無差別的介入もありえるからだ。 <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>それにしても、あるのかな？かっちゃんのツイッターって…？ <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/star-ruby-aqua/entry-10758826975.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 13:29:59 +0900</pubDate>
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<title>少年隊の植草克秀離婚</title>
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<![CDATA[ 新年あけましておめでとうございます <br>今年もよろしくお願い致します <br><br><br>って言うか、新年早々驚いたわよ！ <br><br><br>少年隊のかっちゃん、離婚していたんでしょ？ <br><br>しかも、これ <br>去年の話よ！ <br><br><br>ジャニーズカウントダウンでニッキが「僕は植草を応援します」なんて言う今年の抱負を聞かなかったら、一生知らないままだったわ！ <br><br>知ったのが、ニュースじゃなくてニッキの発言よ！ <br><br>新年早々、ニッキに感謝したわよ！ <br><br>どんだけ、情報遅れているかって言う話よね。以前は、こんな事なかったのになあ… <br><br>年とったなあ…私。 <br>なんでも、性格や生活観のズレが原因なんでしょ？ <br>それで、親権は元奥さんで、当の本人は一人暮らし。自炊生活しつつ、ご飯はマネージャーさんと食べているとか。 <br><br>仕事で忘れるしかない。それで子供の話になると暗くなる。 <br>相当な打撃だね。これ。しかも、家でマネージャーとご飯食べているって事は、事務所側でケアをしっかりしているのかもね。 <br><br>事務所の判断なのか、マネージャーの判断なのかわかんないけど、守られている感があるから、そけは救われた感じがした。 <br><br>離婚については、当の本人にしかわからない。 <br>けど、どの道幸せになって欲しいと思います。 <br><br><br>そんで、ご飯なら <br><br><br><br><br><br><br><br><br>あたしがいるじゃん！！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>あたしと食べようよ！ <br><br><br><br><br><br><br>ねえってば！ <br>ねえ！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>いけない… <br>暴走してしまった。 <br><br>ここで暴走してもしょうがないわ。 <br><br><br>いやあ…。 <br>昔、少年隊のファンで…。 <br>かっちゃん大好きで。 <br>三度の飯より大好物だったんで。 <br><br>ついつい、当時の気持ちが湧き出てしまいました。 <br><br><br><br>ちなみに、私は家に人を呼んで、パーティーパーティーするのは <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>嫌いじゃねぇ～よ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"> むしろ、よくね？<br>みたいなあ…。<br><br><br><br><br><br><br>最後の悪あがきはこのへんにして、<br>今年もよろしくお願いします
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<link>https://ameblo.jp/star-ruby-aqua/entry-10757807617.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 13:22:39 +0900</pubDate>
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<title>女の悪口</title>
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<![CDATA[ 先日、仕事が新たに始まり一週間がたちました。 <br><br>仕事を引き継いでくれる前任者、なんか全てが曖昧で、しっかりと引き継いでいる感じじゃなく、不安を抱えていますが、別の社員さんに質問を投げかけたりしています。 <br><br><br>それで、これって会社にいるＯＬさんによくある話なんでしょうが、私未だにこういうの苦手…。<br><br>って言うか嫌いなんだよなあ…。 <br><br><br><br><br>お昼休みに、休憩室で女性社員たちと、笑っていいともを見ながら、お弁当食べているんですけどね。 <br><br><br>話の内容が、テレビの笑っていいともじゃないんですよね…。 <br><br>会社の人たちの悪口ばっかり。 <br><br><br>その中には、実際仕事で嫌な事や不満な事。理不尽な事に対する怒りをあらわにする人がいて、それは納得する。文句が出て当然と言う感じ。 <br><br>けど、私が嫌いな悪口って、人の見た目やキャラクターに対する悪口。 <br><br>こればかりは、相手の悪口言っても仕方ないし、嫌なら見なきゃいいんじゃないの？ <br>どれだけ、相手を受け入れないんだろう？って、女たちの器の狭さを思っちゃうわ。<br>それとね、彼女ら自身、それだけ人の事を言える見た目か？って思ってしまうわ！ <br><br>更に、苦手意識を通り越して「くだらない」って思うのは、人の行動を一々報告しているやつ。 <br><br>「今日さんが、こんな事をいっていた」とか、「△△さんは、◇◇さんといて、こんな話していた」「仕事中に、取引先から貰ったみかんを食べていた○○さん」とか。 <br><br>こんな話して、何が楽しいんだか…。<br><br>こういうの聞いて思いますが、余裕あるって言うか、教養の狭さを感じる。 <br><br>目に行く所って、人の噂話よりも、仕事の話だとか、趣味の事とか…色々あるんじゃないのかね？ <br><br>こういうの見ていると、ＯＬって個性ないとか、つまんなく見えてしまいます。<br><br>同じ事務職でも、総合職の人のほうが、話していて楽しいがもしれない。 <br><br>総合職のほうが、目的意識をしっかり定めないと、こなしていけない分、プロ意識があるんでしょう。 <br><br>さっきの話に戻りますが、ああ言った性格悪い人でも、会社で仕事しているわけで…。いかに面接を上手くくぐり抜けたか。 <br><br>結局の所、誰でもいいんですよね…。 <br><br>誰がなっても変わらない。 <br><br>こんなもんです。
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<link>https://ameblo.jp/star-ruby-aqua/entry-10730382041.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 07:35:04 +0900</pubDate>
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<title>仕事開始</title>
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<![CDATA[ 転職活動して数ヶ月。ようやく、長期の派遣が決まりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br><br>今日から、仕事開始。<br>ある意味、事務職が久々なのでどうなる事かと思いましたが 、前任者の引き継ぎもペースを配慮して戴いてくれたり、比較的穏やかな環境で仕事できそうで、ひとまず安心しております <br><br>今度は、エクセルやワード、パワポ、アクセス以外に、フォトショップやフラッシュを利用する仕事なので、使えるソフトも、仕事内容も、広がりそうです。 <br><br>いい年ですが、この先も、沢山の事を吸収できるように楽しみつつ、頑張っていこう！ <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/star-ruby-aqua/entry-10723832628.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 18:59:54 +0900</pubDate>
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<title>ナイナイ岡村復活 メチャイケ視聴率18.3％</title>
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<![CDATA[ ナイナイ岡村の人気を示した結果なのか、岡村の復帰に興味ある結果なのかわからないが、お笑いや、メチャイケに関する彼の信頼と人気は長期休暇の後でも現在だったと思った。 <br><br>よく、Yahooのニュースを見るが、殆どがニュースに対するコメントを残せる仕組みになっている。 <br><br>大半のニュースに対して、バッシングが多い中、ナイナイ岡村の復帰関連全てのコメントに対して、バッシングは殆どない。 <br><br>数多いニュースや、芸能ネタがある中で、復帰を祝うコメントや、今後の安否を気遣うコメントばかりで、いかに彼が人気者なのか。彼をテレビで見れる事に喜びを感じているかつうかんした。 <br><br>確かに、好き嫌いが激しい私自身も彼に対して全く文句や悪口は、０（ゼロ）である。<br><br>逆に嫌いな所を挙げろと言われるほうが難しく、そんな質問投げる人の神経を疑ってしまいたくなるほどだ。 <br><br>で、彼のどこがいいと思うのか？って話なんだけど、ちっちゃいおっさんになった今でも、若手並みに体当たりしていく姿を見ても、少しも嫌みを感じないし、全て面白く楽しいと思える。 <br><br>何より、彼の真面目さと誠実さが内面から出てきている感じを無意識にキャッチしていたりしてね。 <br><br>で、彼の復帰を祝うコメントと同時に、メチャイケの新メンバーに対する批判コメントが多いのが気になる。 <br><br>恐らく、それだけ新メンバーに視聴者はなじみがないだけでなく、岡村が復帰した事で満足しているのかもしれない。 <br><br>新メンバーねぇ…。 <br>必要なければ自然と消えると思うんで、叩くまではしなくてもいいと思いますよ。<br><br>個人的には、重盛は今一つ好きになれないかなあ…。切り返しは出来るし、つまらなくはないんだけどね。 <br><br>お兄ちゃんの件で、大変な思いをしているのは分かるけど、なんか芸人のわりにはぶりっこを捨てきれないし、言葉が棒読みっぽくて偽善者みたいに見えるのかも。
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<link>https://ameblo.jp/star-ruby-aqua/entry-10722120092.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 21:37:14 +0900</pubDate>
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<title>こむら返り</title>
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<![CDATA[ 夜寝ていて、急激に外側の右脹脛に激しい痛みに襲われた。<br>あまりの急な痛みに身動き取れずに抱え込むようにしてしまったわけなんだけど<br>朝になって、足が固くなって身動きとりづらくなっていた。<br><br>湿布を貼って、少しづつ体を動かすことができるようになったものの<br>軽快に歩くところまではできず。<br><br>近所のかかりつけの接骨院へ行くと<br>筋膜炎を起こしているという。<br>幸い、挫傷まではいかなかったが、しばらく治療が必要だという。<br><br>数日後、いつもお世話になっている葛飾区にある整体治療院へ予約していたため<br>足の症状を説明し、治療していただく旨お願いをしていた。<br><br>こむら返りが原因となった筋膜炎だが<br>こむら返りの原因として<br>先生が言うには<br>冷えや疲れが原因となると言っていた。<br><br>よく、スポーツをやったその日の夜<br>こむら返りになる人は多いらしい。<br>寝ている間に、脹脛は動いていて<br>血液の循環など行っているが<br>脹脛が動いて伸縮行っている間に、誤作動を起こし<br>急激に筋肉が縮まってしまうことがこむら返りというげんしょうらしい。<br><br>しかも、このこむら返りは最初に発生した際<br>とても痛いのはともかく<br>２次災害が一番怖くて<br>また、こむら返りが発生する可能性があるという。<br><br>こむら返りの原因は<br>上記に記載した、疲れや冷えが原因とされているが<br>体内におけるアミノ酸の破壊も原因とされている。<br><br>そこで、筋肉の回復と体内のアミノ酸を復旧させるため<br>毎日アミノ酸を摂取しておけば、こむら返りの２次災害を防ぐことができるという。<br>更に、水分補給は欠かさずに行うことらしい。<br><br>そこで、私は<br>アミノバイタル（味の素フーズ）のスタンダードを<br>毎日摂取しながら、水分を欠かさず補給している。<br><br>確かに、ここ数日間はこむら返りはおきていない。<br>それと同様、体全体が少し楽になっているかもしれない。<br><br>このように何も動いていないにも関わらず<br>突発的に発生する怪我。<br>日々の生活の管理からきちんと行っていく必要を改めて感じたわけです。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/star-ruby-aqua/entry-10721167053.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 22:14:56 +0900</pubDate>
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<title>ナイナイ岡村復活！</title>
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<![CDATA[ Yahooニュースを見ましたけど、ナイナイの岡村さんが復活するそうですね！ <br><br>しかも、明日27日のメチャイケから順次仕事を増やしていくそうです。 <br><br>個人的に、ナイナイは矢部さんはつまらないとは思わないけど、岡村さんがいないとどこか物足りない気がしていました。 <br><br>それだけ、印象が強いんでしょう…<br>あくまで私から見た見解ですが…。 <br><br>メチャイケも、新メンバーが増えた事だし、今後がどうなるか楽しみ。 <br><br>岡村さん大好きだと言っていた青年とのコラボは、どんな展開になることか、これまた楽しみです。 <br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 17:25:49 +0900</pubDate>
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<title>胃カメラ</title>
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<![CDATA[ ここ数ヶ月前から、胃が痛くなることが頻繁にあって、かなり困っていた。 <br><br>どんな痛みかって言うと、朝おきてから 朝バナナ食べてしばらくすると、胃の上部からお腹が張ったような痛みが起きる。 <br><br>しかし、しばらく横になったりすると回復するわけで、特に食事に気を使わないといけないわけではない。 <br><br>なんでこんな事になるのか、自分でもわからず。 <br><br>家から10分くらいの場所に、胃腸科と内科、循環器科が設置された町医者が数年前から開業されていたのを、駅の看板で見た事を思い出して行くことに。 <br><br>そこの病院は、胃カメラが設置していて予約取れば胃カメラで内蔵を見てもらえる。 <br><br>とにかく、原因不明の胃痛に悩まされていたので、胃潰瘍でも癌でも、早いうちに対応したほうがいい！と腹をくくり、早速お願いする事にした。 <br><br>最近の胃カメラは、鼻から内視鏡を通す事ができて、検査中身動きできないが、話ができるとか。 <br><br><br>けどね、いざやってみるとこれが大変なわけで…。 <br><br>まず、鼻の通りが良くなる薬を鼻から注入して、胃の中にある泡を取り除く薬を飲み干す。 <br><br>それから、鼻に麻酔を流して鼻に内視鏡が通るように軽くチューブを入れるわけだけど… <br><br>このチューブが細くて、喉の奥に引っかかり、咳が出るだけじゃすまなくて <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>おえええええ！<br><br><br><br><br>って胃液吐き出しましたよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾" class="m"><br><br><br>改めて大きいチューブに変えたら、喉に引っかかる事がなく一安心。 <br><br><br><br><br>と思いきや <br><br><br>内視鏡を鼻に通すのに、今度は鼻が痛くて仕方ない！<br>麻酔の意味あるだろうか？ <br><br>更に喉を通る時も苦しく、何とか食道を通り胃の中にたどりついた。 <br><br>けどね、胃カメラ検査中ってお腹に空気を送り込んでいるため、お腹が張ってくる苦しさと、お腹に空気があるゆえに、ゲップやくしゃみは禁止。出そうな時は、こらえないといけないので、それもまた苦しくて仕方ない。 <br><br>何より、体の中に異物が入っている感じが気持ち悪くてどうしようもなかった。 <br><br>結局、胃潰瘍や癌はなかったが、胃が爛れていたとの事。 <br><br>胃のおくすりを２週間ほど貰い、現在に至ります。 <br><br>それにしても、今日会社の面接に足を運びましたが、電車の中でまた胃痛が発生して、死ぬかと思いましたが、我慢していたら落ち着いた。 <br>胃カメラで異常なければ、次は何すればいい？
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<link>https://ameblo.jp/star-ruby-aqua/entry-10717401544.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 00:35:22 +0900</pubDate>
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<title>仕事について</title>
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<![CDATA[ 最後の更新から、１ヶ月以上経過してしまいましたね・・・。<br>結構、一つのことに集中してしまうとなかなか更新できない性格なんだなあと<br>つくづく思いました。<br><br>というのも、以前ブログでちょこっと話をしたと思いますが<br>大学生という立場でもあり、仕事もしているんですね。<br>申告上は、勤労学生という部類になっているようです。<br><br>で、その仕事<br>正直言ってなかなか決まらないのが現状。<br><br>雇用形態は、正社員・派遣社員はもちろんのこと<br>アルバイトでさえも決まらなかったんですよ。<br><br>けど、自分の学費もそうだし生活もあるんで<br>何が何でも働くことは譲れない。<br><br>か最後の更新から、１ヶ月以上経過してしまいましたね・・・。<br>結構、一つのことに集中してしまうとなかなか更新できない性格なんだなあと<br>つくづく思いました。<br><br>というのも、以前ブログでちょこっと話をしたと思いますが<br>大学生という立場でもあり、仕事もしているんですね。<br>申告上は、勤労学生という部類になっているようです。<br><br>で、その仕事<br>正直言ってなかなか決まらないのが現状。<br><br>雇用形態は、正社員・派遣社員はもちろんのこと<br>アルバイトでさえも決まらなかったんですよ。<br><br>けど、自分の学費もそうだし生活もあるんで<br>何が何でも働くことは譲れない。<br><br>か最後の更新から、１ヶ月以上経過してしまいましたね・・・。<br>結構、一つのことに集中してしまうとなかなか更新できない性格なんだなあと<br>つくづく思いました。<br><br>というのも、以前ブログでちょこっと話をしたと思いますが<br>大学生という立場でもあり、仕事もしているんですね。<br>申告上は、勤労学生という部類になっているようです。<br><br>で、その仕事<br>正直言ってなかなか決まらないのが現状。<br><br>雇用形態は、正社員・派遣社員はもちろんのこと<br>アルバイトでさえも決まらなかったんですよ。<br><br>けど、自分の学費もそうだし生活もあるんで<br>何が何でも働くことは譲れない。<br><br>かろうじて、今は<br>デモンストレーター（試食販売）のアルバイトをしながらも<br>単発の仕事をしつつ、今までの経験を生かして成長していきたい思いから<br>広報やＰＲ業務。ＥＣサイトの運営など。事務職を中心に探していたりします。<br><br>書類審査を通過することはよくありますが<br>なかなか面接で採用とまではならず。<br>何がいけないのか？何が不満なのか？<br>今までどおりなのに・・・。理由がさっぱりわかりませんでした。<br><br>そこで、私は<br>ある知り合いにリーディングをしてもらいました。<br><br>彼曰く<br>「本当は、もっとレベルの高い仕事をしたいと思っていませんか？<br>けど、どの面接でも『こんな程度の仕事で我慢してやるよ！』っていう気持ち<br>ありませんか？<br>それが、顔や態度に出ているんだと思います」<br><br>と言われたわけで・・・。<br><br>この言葉を聞いたとき<br>『こんな程度の仕事で我慢してやるよ！』<br>とは思っていないって自分で思っていましたが<br>今までの経緯を振り返っていました。<br><br>確かに、アルバイトの面接全般に関しては<br>「正社員や派遣の仕事が決まるまでの間だし・・・」くらいに思っていたので<br>彼（ヒーラーさん）の言っていることはわかりました。<br><br>たぶん、それが顔や態度に出ていたことで<br>採用側から「この人、やめちゃうんだろうな。真面目にやらないだろうな」って<br>思われていても仕方ないかもしれないって思いました。<br><br>ただ、正社員や派遣の仕事に関してはどうなのか・・・？<br>どの仕事も「この程度でいいや」って思っていません。<br><br>しかし、一度派遣の面接の際<br>営業の人から<br>「顔が険しくて、怖い」と言われたことがありました。<br><br>正直、今までの面接で「顔が険しい」って言われたことって一度もなかったんですよ。<br>なのに、今回に限りなんでそうなっていたのか？<br>しかも、過去に面接を行っていたときは<br>表情が明るく、印象がいいって言われていたのに、<br>なんでそうなってしまったんだろうって<br>ずっと考えていました。<br><br><br>過去と今を比べた時<br>明らかに変わったと思ったのは<br>元々、白黒はっきりつける性格が<br>前面に出てきたことだなって思いました。<br><br>たぶん、理由としては<br>大学でロジカルシンキングやクリティカルリーディングを中心に<br>置くことで、怖いものはないと感じたためです。<br><br>というのも、このロジカルシンキングは<br>日本語で言う「論理的」なんですよ。<br>論理的というのは、あることを主張する際に理由をつけることで<br>説得力が増す効果があるといわれています。<br><br>そこで、このロジカルを生かしていければ<br>相手がいくら間違ったことや理不尽なことを言ったところで<br>論理を生かせれば、相手を攻撃してやることができるって<br>思っていたんです。<br><br>そうすれば、愛想なんて必要ないし<br>人の話を理解できていれば、論理的な話を用いて必ず勝てる！<br>そう思っていました。<br><br>けど、また私が思ったのは<br>なんで、私「相手を攻撃してやることができるって」思ったんだろう・・・？<br><br>これから先、一緒に仕事をする仲間として協力して<br>時には楽しく、いい方向で動いていく相手であろう人たちに対して<br>そのようなことを思っていたんだろうか・・・？<br><br>多分、今までの出来事を振り返ってみて<br>これらのことが強く心に残っていたことに気づきました。<br><br><font size="7"><strong><font color="#FF0000">１）ベテランだと勘違いされる</font></strong></font><br><br>どこに行ってもあった出来事なんですが。<br>入社して数日しか経過していないにも関わらず<br>「これ、やってくれる？え？分かんないの！」と言って<br>会社の先輩からキレられることが多々ありました。<br>私としても、なんでやったことない事に対して知らないから教えてくれと言って<br>キレられるのかさっぱりわからず、派遣の営業に相談したことがありました。<br><br>そこで、わかったことは<br>「企業側は、マリリンさんを見ていると『頼りがいがある』と思っているらしく<br>その原因は、会社の空気になじみすぎて、昔からいる人材だとみんな勘違いしてしまっていた。<br>だから、仕事を振っても「知らない」「わからない」「教えてほしい」といわれると<br>「今までやっていたことがなんでわかんないの？」と思ってしまい<br>現状と思い込みのズレが生じてしまう。との事でした。<br><br>これに対して、中には和解した会社もありましたが<br>そうでない会社に対しては<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="7">「バカなんじゃないの？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>どこまで教えたのか把握できないことは<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>管理できていないに等しい！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>それが出来ない以上<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>会社の先輩としてどうなんでしょうか？」</font><br><br><br>という暴言を吐き、喧嘩になることもありました。<br>それも、私の言い分が通るまで<br>とことん戦う！ということもありました。<br><br>それほど、理不尽に感じたし<br>どうしても許せなかったんです。<br><br>けど、この件もヒーラーさんに昔相談したときのことを思い出しました。<br>その方が言うには<br>「マリリンさんは、記憶力や頭の回転が人より数倍早い。<br>そのうえ、感受性が人の数倍鋭すぎるため<br>直観力からくる洞察力も人より優れている。<br>けど、その他の人たちは<br>マリリンさんほど、頭の回転が速いわけではなく感受性もない。<br>そこで、何がいいたいかっていうと<br>第三者は、そこまで人のことを見ていないし<br>感じることが少ない。<br>洞察力を必要としていないんですよ。<br>だから、マリリンさんよりわからないことや気づかないことが多いので<br>マリリンさんと同じ目線で見ても、余計に周囲とのギャップに対して<br>ストレスを感じることになるから、最初から「周囲はわからなくて当然」くらいの<br>気持ちでいたほうが楽だと思う」って言われたことがありました。<br><br>このことを思ってから<br>彼らが起こした行動や言動に対して<br>いまだ許せないですが<br><br><br><br><br><font size="7"><font color="#FF0000">「バカだから仕方ないか！<br><br><br>しょうがないから許してあげる！」</font></font><br><br><br><br><br><br>なんていう、幼稚な上目線を持ちながら<br>徐々に消化して、最終的には寛大になっていこうと思いました。<br><br><br><font size="7"><strong><font color="#FF0000">２）パワーハラスメント</font></strong></font><br><br><br>過去に正社員で働いた企業が<br>ブラック企業だと気づいたのに時間はかかりませんでした。<br><br>どこがブラック企業だったのかというと<br>・給与遅配<br>・社長が仕事に対して邪魔する<br>・社長が誰の提案や企画に対して文句を言う<br>・会議で可決したことを進めているのに対し、中止を掲げ、そのことに対して<br>維持でも推進させようとする<br>・社長の支持で動いたことが失敗すれば、社長は社員の責任にする<br>・社員の要望や意見を誰が述べようが、その意見が正しかろうが<br>社長は、顔を真っ赤にし、目を血走り暴力的に振舞う<br>・ウツ病で退職する人ばかり<br>・取引先が、契約を中止したいことを要求してもそれを受け入れず、<br>どんどん仕事を行い、取引先に対して「これだけ仕事したから、金払え」と言って<br>支払い命令を恐喝する<br><br>これだけのことが起きていたので、私はすぐに退職を考えていましたが<br>当時できませんでした。<br>理由としてはこの企業、とある事情でクライアントと裁判になっており<br>その証人として退職した私の直属の先輩が関わっていました。<br><br>そこで、私が退職しようとしたり、社長の理不尽に対して反する意見を述べると<br>どうやら周囲の同僚の話によると、私に隠れて社長は<br>退職した先輩に対して「お前を訴えてやろうか？」と脅していたようです。<br>それを聞いて、私は渋々耐えながらがんばっていました。<br><br>私が、その会社をやめることができたのは<br>その裁判が終了し<br>会社の経営が本格的に悪くなってきて<br>ボーナスが支払わない状況になってから<br>強制退職に追い込まれた事がキッカケでした。<br><br>このことに対して、１）のような腹が立つというより<br>企業も怖い一面があると思い<br>すべての企業に対して、警戒心が強くなっているのかもしれません。<br><br><font size="7"><strong><font color="#FF0000">３）女性社員のイジメ</font></strong></font><br><br>これは、派遣社員として私が働いていた時のことですが<br>ある女性社員がいました。<br>彼女は、何でもズバズバハッキリ言うだけでなく<br>言葉自体が非常にキツイということで社内で有名でした。<br><br>不幸なことに、その人と同じ部署で仕事をしていました。<br><br>彼女は、仕事は一生懸命がんばっている人で<br>私が仕事でわからないことがあると、キッチリ教えてくれるし<br>教えていること、教えていないことはある程度はあくしていたため<br>１）のような人ではないと安心していましたが<br>誰かの仕事のミスを強制的に押し付けてきて<br>私は、「これは私の担当ではない」「私は、ここまでやりましたが<br>この先は私がやっていない」と具体的例示を示しても<br><br><br><br><br><br><font size="10"><strong><font color="#FF0000">「お前がやったんだよ！私が言うんだからやったんだ！<br>私の言うことが正しい！こんなもの認めない」</font></strong></font><br><br><br><br><br>と言う様に無理やり私にミスをなすりつけ<br>上司が駆け寄って、私の無実を証明しても<br><br><br><br><font size="10"><strong><font color="#FF0000">「・・・・・フン！」<br></font></strong></font><br><br><br>というような始末。<br><br><br><br>他の人と仕事の話をしていると<br>急に話に割って入り<br>怒鳴りながら、私に説明してくることが頻繁にありました。<br><br>そういうことが毎日多発していたため<br>一度派遣会社に即退職希望を要請しました。<br><br>すると、派遣会社はすぐに駆け寄って対策をしてくれて<br>企業側は、気づかなかった（見てみぬふり）をしていたことを謝罪し<br>席替えや派遣指導者を変えることで話を可決しました。<br><br>しかし、彼女のイジメは更に加速し<br>影で、書類をシュレッダーにかけたり、物品を隠されたり<br>他の部署に対して私のあること、ないことを中傷したり<br>挙句の果てに<br>「私は、会社のために仕事がんばっているのよ！なのになんで<br>あいつ（マリリンのこと）だけが上司や同僚に認められて評価高いのよ！<br>あの女さえいなければ、私がきっと褒められているの！」と言って<br>怒鳴りちらし、みんなの前で私は首を本気で〆られたこともありました。<br><br>さすがに私は身の危険を感じた為、この会社を退職しました。<br>他の人たちは、見てみぬふりをしたことや<br>キチガイ女を止めることができなかったことに対して、謝罪を繰り返していました。<br><br>この件に関して、私はヒドイと思っていたし、悲しい思いをしました。<br>後から、会社の元同僚から聞いた話でしたが<br>キチガイ女の言い分としては<br>「マリリンが、キチガイ女と向き合っていないと思っていた。それは、私がキチガイ女と接しているときと、他の人と接しているときぜんぜん対応が違う。そして、マリリンがキチガイ女を必要としていない。だから、見ていてイライラしていて、意地悪することでストレスを解消しようとしていた」<br>というものでした。<br><br>当時、私自身彼女に対してと他の人に対してと接している態度は変わらないつもりでいましたので<br>なんで、彼女がそういっているのかわかりませんでした。<br><br>けど、今になって振り返ってみて思ったことは<br><br>私、感受性が鋭いんですって、最初のほうで書きましたよね。<br>その感受性が際立って、無意識のうちに「彼女はヤバイ」と思って<br>その無意識で距離感を置いていたのかもしれません。<br><br>そのため、仕事に対する相談などは彼女以外の人全員にしていました。<br>彼女は、それが気に入らなかったのかもしれません。<br><br>それで、なんでヤバイなのかって言うと<br>彼女は、正直頭の回転が速いため迅速な対応を取ることができるんですが<br>ミスが多い人でした。<br>しかし、彼女自身「私はスゴイ！」っていう自信だけがみなぎっていて<br>言い方がひたすらキツく、攻撃的だった。<br>そして、男に対して典型的にぶりっ子していて<br>あんなに、攻撃的で意地悪なのに「私、かわいいでしょ？」タイプで<br>癖があるっていうのが一目でわかったためです。<br><br>そして、そんな彼女に対して距離をとると同時に<br>「仕事にミスがあったり、誰の間違いか的確に判断できないし<br>どこを見れば、誰のミスなのか判断つかないとすると<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="10"><strong><font color="#FF0000">バカ<br></font></strong></font><br><br>なんじゃないかな？」<br><br>というのが、心のどこかで思っていて<br>更に<br><br><br><br><br><br>「こいつもそうなんだけど、ＯＬって個性弱くてみんな同じに見えてつまんない。<br>それでいて、女って『自分は仕事できる』って思っちゃって、１番になりたがる。<br>自我を満足させる仕事じゃなくて、会社組織に貢献して協力して<br>いいものを作り上げいくことが大事なんじゃないの？<br><br>第一、営業事務が仕事できるうちに入るのかな？<br>営業事務は、悪いけどｷｬﾘｱｳｰﾏﾝの一環にはならないんじゃないかな？<br><br>世の中には、営業事務以外に難しい仕事をしている人もいるし、体力的にも精神的にもキツイ仕事をしている人がいる。そして、大きな責任を背負って生きている人もいる。<br><br>単に、自分の営業事務ごときで『自分は仕事できる』って思っちゃって、１番になりたがるって<br>その他の難しい仕事をしている人や、いいものを世の中に排出している人たちにとって<br>失礼なんじゃないかな？」<br><br>って。どこか、彼女を批判的に見下してしまっていたのかもしれなくて<br>彼女は、そんな私の気持ちを察してしまっていたのかもしれません。<br><br>そして、最終的に彼女のことではないんですが<br>企業の面接の際<br>私自身<br>・私、慶応大学だし！<br>・本職は、慶応大学だから！ここは仮の姿たし！<br>・卒業したら、独立できる力つけておくんだから、それまでのお金稼ぎよ！<br>・みんな、この経歴がほしいんでしょ？だって、新卒のとき学歴フィルターってあったんでしょ！<br>私、知っているんだから！<br>・そんな私が、職務経歴も履歴書も書いているの！そのくらい、一目見ればどういう経歴を踏んでいるから即戦力があるってわかるんじゃないの！<br><br><br>っていう、天狗な気持ちがどこかにあって<br>これって、貧乏ものがいきなり大金を手に入れて<br>気持ちがでっかくなっているようなことに似ているんですよね。<br><br>学歴、地位も名誉などがいきなり大きくなると<br>今までの自分や価値のギャップが大きくて<br>自分と物事と社会の・・・<br>なんていうか、うまく言えないんですけど<br>どんなに高い学歴であろうと、どんなに高い地位であろうと<br>その目的や意味をしっかり把握していないと<br>こうこう事が起きるんだろうと思いました。<br><br>よく、芸能人で「天狗になっている」という話を聞きますが<br>こういうことなんだろうな・・・っておもいました。<br><br><br>話戻りますが、更に１）から３）までの出来事に対する<br>苛立ちやむかつき、トラウマなどが絡んでいたのかもしれません。<br><br>ここまで気づいたことで思ったことは<br>学歴や勉強のことは、自分の中で封印。<br>自分に、どこか自信がなかったのかもしれません。<br>どこの大学とか関係なく、自分は自分。<br>自分が何をこれからしてきたいのか、過去の仕事で何を得たのかを考えること。<br>そうすれば、学歴に振り回されず<br><br>そして、第三者が洞察力がないと思っても<br>私のほうから、自分のことを教えていこう。<br>相手の考えを受け入れてみよう。<br>受け入れるのが難しいこともあるかもしれないけど<br>まずは、認めることから始めてみよう。<br><br>何より、会社組織で行動している人は<br>いろいろな人がいるけれど<br>毎日同じ生活を繰り返して<br>社会の歯車を動かしている。<br>歯車を動かしていけるってすばらしいんじゃないかなって<br>仕事をしていない間、他の仕事を単発的に行う中で<br>気づきました。<br><br>これらのことを踏まえ、初心に帰ってみようと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 20 Nov 2010 22:02:17 +0900</pubDate>
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