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<title>サンデーモーニングのブログ</title>
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<title>風邪っ引きの休日</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19239201" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"> 『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』 /作者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fa1061.phobos.apple.com%2Fus%2Fr20%2FVideo%2F68%2Fb3%2F2c%2Fmzi.trstugsw.133x100-99.jpg" border="0"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fad.linksynergy.com%2Ffs-bin%2Fshow%3Fid%3D9CGaOKzAxn4%26bids%3D94348.3453182668%26type%3D15%26subid%3D0%26u1%3D1518611" border="0" height="1" width="1"></a><br>￥400<br>iTunes<br>※モバイル非対応<br><br>今日は入社してから初めての病欠をした。<br>僕はけっこう体が丈夫な方だと自負しているのだが、今朝は全く体が動かなくて<br>こんなこと初めてだったので焦った。<br>とりあえずこりゃダメだってことで、上司先輩へ連絡してお休みいただきました。<br><br>そういえば以前ほど、社内の人間関係に悩まなくなってきました。<br>以前は先輩との関係が上手く築けていない部分があったし<br>先輩の言う通り仕事に対しての気持ちが甘かったかなと、今になると思う。<br>今は少しづつ希望も見えてきたし、学生の頃の明るさが戻ってきた。<br>土日が充実しているということも関係あるのかな。<br><br>ストレスは言葉にして外に吐き出して、心を破裂させないように。<br>大丈夫僕は出来るさ。<br><br>まだ上手くいかないこともあるけど、時間が解決するだろうという漠然とした確信もある。<br><br>僕は今元気です。<br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 19:35:40 +0900</pubDate>
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<title>とある友人からの電話</title>
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<![CDATA[ <br><br>久しぶりにブログを書いてみます。<br><br>先週末に、中学校時代の友人から着信が入っていることに気づいた。<br>最後に連絡を取ったのは五年前ということもあって最初は間違い電話かとも思ったけど、<br>二度着信があり、どうやら相手は本当に僕にかけてきているのだということが分かった。<br>結局、週末はトラブルがあり、その人への折り返しは今日になってしまったのだった。<br>なんとなく、この時点で良い話は聞けないだろうという予感がしていた。。。<br><br>。。。彼と知り合ったのは中学校の卓球部の活動でだった。<br>当時の僕にとって部活は入らなくてはいけないから、運動はしておいた方がいいかなぁぐらいの気持ちで入ったのであって、自分の意思で卓球をやりたいと思っていた訳ではなかった。<br>でも、僕が入った卓球部には県内有数の実力を持つ４人の同級生がいて、その為僕は全く自分の意志に反して、スパルタな部活動に巻き込まれていくことになる。<br>何とかその練習に三年間足手まといになりながらも、部活を続けることができたのだけど<br>またそれは別の話。<br>彼はその四人の中の一人だった。<br><br>彼はどちらかというと真面目な方ではなかったし、いわゆる不良的なところが当時の彼にはあった。<br>なんでそんな彼と僕が仲良くなったのか今でも分からないけど、一緒に遊んでいくうちに実は優しい、そして寂しがりやな奴だということがわかってきた。<br>しかし彼はその不良的な部分が災いし、勉強も得意ではなかったということで卓球のスポーツ推薦を逃してしまう。<br>他の三人が県内有数の卓球強豪高校へ推薦で進んだのに対し、実力は一番だったにも関わらず彼は一人、卓球のレベルでは一段落ちる高校へ進学することになったのだった。<br><br>違う高校になっても僕の卓球の練習には付き合ってくれたり、大会で会った際は二人で話したり。<br>ささやかながら、付き合いは続いていた。そういえば、一度トーナメントでぶつかったこともあった。<br>結果は割愛。<br><br>そんな彼とも連絡を取り合うことが少なくなり、最後の連絡は彼からもらった、大学に入ってからも真摯に卓球に打ち込んでおり、大学の選手権でもなかなかの結果を残すことができた。という報告だったと記憶している。<br><br>それが五年前。<br><br>もうお互いがお互いのことを忘れているだろうか、そんなこと思ってしまうような中でのの連絡だった。<br><br><br>電話内容はとても辛いものだった。<br>懐かしい友人がどうしようもなく苦しい環境の中で、もがいて、もがいて、もがき続け、<br>やっと抜け出すことが出来るかどうかその瀬戸際に、もしかしたら助けを求める電話だった。<br><br>僕は背中を押すことしか出来ない。成功を祈ることしか出来ない。<br>彼の問題の前では僕は何の役にも立てない。<br>彼は逃げても良い、逃げ出すことが出来ない環境の中で一人で戦ってきたのだ。<br><br>一度全てをリセットして、彼が新たな環境で幸せな生活ができることを祈ります。<br>どうか普通の生活が送れる、希望のある生活が訪れますよう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/starbord/entry-11184130076.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 20:36:36 +0900</pubDate>
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<title>アサーション</title>
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<![CDATA[ 朝にトイレにいくことではありません。<br><br>自分の気持ちに素直に、率直に。<br>主張しなくてはいけないことは主張できるようになろう。<br><br>常に攻撃的でも、非主張的でもだめ。<br>相手を思いやり、自分のことも思いやり行動することが大事。
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<link>https://ameblo.jp/starbord/entry-11011035103.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 22:34:37 +0900</pubDate>
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<title>幸せのお裾分け</title>
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<![CDATA[ 先週の土曜日、大学時代に非常にお世話になった先輩の結婚式があった。<br><br>そこで私はバンド演奏を披露し失敗した訳だが、今回はそこを抜きに書きたいと思う。<br><br><br>二次会からとはいえ今回の結婚式が、私にとって初めてお呼ばれし参加する結婚式となった。<br>私は先輩を祝いたい気持ちはもちろん、ワクワクと期待を持っての参加となった。<br><br>式が始まり入場曲は過去に先輩の演奏した曲目からのチョイス。<br>その後のBGMも学生時代のライブで先輩が関わったバンドの曲目で、紙吹雪の中腕を組み歩いてくる夫婦からは本当に幸せなんだなと感じさせるに十分な雰囲気があった。<br><br>お祝いの言葉があり、先輩の勤める会社の同期からビデオレターがあった。<br>プログラム間の歓談の時間には、新郎である先輩のもとへ絶え間なく乾杯を求める人が列を成す。<br><br>みんなそれぞれ悩みや苦労を抱える中で<br>それぞれの顔には自然な笑顔があって……<br>あんなに笑顔に満ちた空間は私の人生の中で初めてだったかもしれない<br><br>私はあまり他者に感情移入ということができないのだけれど<br>流石に今回は顔が緩んで、幸せのお裾分けとはこういうことかと感じることができた。<br><br>素敵な結婚式、心の底からそう思えた。<br><br><br>ただ、自分の結婚式にはこんなに人は集まらないだろうなとか、<br>いらぬ心配が増えるのはやはり性格なんでしょうね。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16792583" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"> 同じ月を見てた /GOING UNDER GROUND<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fa1.phobos.apple.com%2Fus%2Fr20%2FMusic%2F0c%2Fa7%2F2e%2Fmzi.palaatzh.170x170-75.jpg" border="0"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fad.linksynergy.com%2Ffs-bin%2Fshow%3Fid%3D9CGaOKzAxn4%26bids%3D94348.1161239970%26type%3D15%26subid%3D0%26u1%3D1518611" border="0" height="1" width="1"></a><br>￥200<br>iTunes<br>※モバイル非対応<br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 21:38:25 +0900</pubDate>
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<title>自信を持つとは自分を知り、自分を正しく理解することである。</title>
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<![CDATA[ 初めてのブログになる<br><br>最初なのでこのブログを始めた理由でも書いてみようと思う。<br><br><br><br>私がブログを始めた理由は、私の日常が他人と比べて特に楽しいと思うからとか<br>そんなアグレッシブな理由ではない。<br><br>私は簡単に言ってしまえば、自分に自信がない人間なのだ。<br><br>普段は友人も多く、それなりに楽しい人生を過ごしている。<br>しかし、社会人になり自分のこの性格に嫌気がさしてきている。<br><br>私は自分に自信がないから、他者に依存するし、人前に出ると緊張していつもの自分がだせない<br>また、初対面の人が苦手で、他者への嫉妬が激しく、見栄をはり自分を大きく見せようとする。<br>そして、自信がないからこそ服装・ファッションへこだわり自分を着飾ろうとする。<br><br>社会人になりきれていない自分が、周りの同学年と比べ圧倒的に幼い自分がたまらなく嫌なのだ。<br><br><br><br>しかし私は決して消極的な性格という訳ではない。<br>行動意欲というものは旺盛なので、やりたいことには積極的に挑戦する。<br><br>その最たるものがバンド活動だ。<br><br>先日バンド活動の成果を発表する機会を得、練習を重ね本番に臨んだ。<br>実は大学生時代にも同じような機会がありライブというものに出演したのだが、<br>そこでは私が大失敗をしてしまった。<br>今回はそのリベンジという気持ちで挑んだのである。<br><br>しかし、今回も私は失敗した。<br><br>練習が足りなかったということも一因だろうが、それよりも私の性格<br>上がり症であるということが最も大きい原因であろう。<br><br>二度目の失敗はダメージが大きかった。<br><br><br>本題に戻る。<br>私がブログを書く理由、それは自分の考え、ひいては自分自身を見つめ直すためだ。<br><br>文章を書き残すということは、自分自信を知る良い道具になると聞いた。<br>自分を知り、自分の自信を取り戻すために私はブログを書くのだ。<br><br>本当の自分を知るために、本人特定を防ぐための一部の虚飾以外は<br>極力真実のみ、自分がありのまま感じたことを書いていこうと考えている。<br><br>それでは、よろしくお願いします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/starbord/entry-11009076596.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 22:09:18 +0900</pubDate>
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