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<title>きらり☆コウノトリさんを待つ旅☆</title>
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<title>今日はこころもからだも疲れている日</title>
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<![CDATA[ 昨日は夜勤明けで帰ったら姑と旦那が喧嘩したようだった。<br><br>うんざりする。<br>親子喧嘩に嫁を巻き込まないで欲しい。<br>しんどいなら、やらなければいいのにって。<br>他人だから優しくなれないこともあるし、簡単にゆるせないこともある。<br><br>夕方事例検討カンファレンスに出るべくもう一度病院へ。<br><br>なんだかとても疲れて眠った。<br><br><br>今朝はわりと調子良くバタバタと家のことをして、クリニックへ。<br><br>プロゲステロンはギリギリセーフの値でなんとか排卵はしてたみたい。<br>次は卵管通水検査。<br><br>不妊治療はマラソンみたいなもんだって書いてあったけど、きっと、そうなんだろうな。<br><br>自分で基礎体温や排卵チェッカー使ってた間は、むしろまだお気楽だったのかもしれん。<br><br><br>旦那にそのことを話して、手を握ったら、ちょっとだけ癒された。<br><br><br>忙しい仕事、死と対峙していることでの様々なストレス、家のこと、きっとこんなんが良くないんだろうなって薄々感じてる。<br>仲のいい同期にも言われていたけど。<br><br>何かを得るために、何かを手放さなくては、ならないだろうか。<br><br><br>私は欲張りだからなぁ。<br><br>何しろ今日は気が重い。<br><br>こんな日も、あるよね。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/starstarstar7/entry-11093107743.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 22:36:01 +0900</pubDate>
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<title>11/27</title>
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<![CDATA[ <br>月のものの日。<br><br>やっぱりがっくりくる。<br><br>毎回のことだけど、<br>やっぱり期待してしまうし、<br>慣れないなぁ。。<br><br>ま、だから治療はじめたんだけどね。<br><br>次の受診には旦那さんについてきてもらおうかなぁ。。。<br><br>さ、夜勤行ってきまーす。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/starstarstar7/entry-11090731765.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 14:55:32 +0900</pubDate>
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<title>不妊治療について</title>
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<![CDATA[ 不妊治療について書く場所が欲しかったので、ここで書くことにした。<br><br>去年の六月に入籍してから、すぐに子供が欲しいって2人とも思っていたので、排卵日を大体狙ってタイミングをとることにした。<br>私たちはセックスレスに近い状態で月に一度あるかないか、仕事も不規則で睡眠は大事にしたいから、寝室も別。<br>元々夫へは出会った頃からあまり性欲はわかなかったし、だからといって仲が悪いこともなく、お互いにそれでもいいよねって言いあって来た。<br>会話やハグ、手を握るだけで気持ちは満たされた。<br><br><br>でも子供が欲しいから排卵日近い時だけ頑張ることにした。<br>本当はそうゆうの良くないってわかってるけど、私たちは私たちのやり方でいいやって。<br><br>簡単にできると思ってた。<br><br>でもそういうわけにはいかなかった。<br><br>去年の冬くらいから基礎体温をつけ出した。<br><br>毎月がっくしきては、夫の「いつかコウノトリさんが運んできてくれるよ」ってことばに励まされた。<br><br>夜勤や残業の多さ、日々死と対峙しなければならないストレス、新たな役割、そんなことが影響してるんじゃないかって思ったりもする。<br><br>それから、自分が近い未来にしたいことも、子供が欲しいという状況では断念せざるをえないこともあり、自分が思ってる以上に仕事に価値をおいてることへ驚いたりした。<br><br>さらには本音を夫へ伝えた時、夫が切に子供が欲しいってことがわかった。<br><br>それから、良いクリニックに出会えた。<br><br>不妊治療、妊娠、流産を経た同期の紹介だった。<br><br>先生は基礎体温表に検査のチェックリストを切ってのりで貼ってくれるような人、看護師さんがしてくれたのかなぁ。<br><br>夫の精子が元気に泳いでいるのを見て、感動したし、なんだかとっても嬉しくなった。<br><br><br>どうなるかわからないけど、とりあえずアクションを起こしてみてよかった。<br><br>あまり気負いはしなくてもいいんだってわかった。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/starstarstar7/entry-11084691064.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 01:32:04 +0900</pubDate>
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