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<title>starstarstarfruitsのブログ</title>
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<description>何の取り柄もなく人生に仕事に悩む普通の人間です。よろしくどうぞ。</description>
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<title>夜明けの最終日</title>
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<![CDATA[ 昨日が勤務最終日だったんだけど、今帰りの電車の中。<br><br>徹夜で片付けしてました。。。<br><br>それでもメールの分別削除が終わらなかった(=_=)<br><br>もっと早くにやっときゃ良いのにね。<br><br>それで家に帰って着替えたら、また職場行くの。<br><br>まさかこんなことになるとは思わなくて、職場の旧友とランチの約束をしてしまった。<br><br>そのあとは先生方や秘書さんのところへご挨拶廻りの予定で。<br><br>最終日に初めて泊まり込みするとはね…トホホ(;つД｀)<br>
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<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 08:45:43 +0900</pubDate>
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<title>キラキラ感に劣等感</title>
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<![CDATA[ 今夜は銀座へ。クリスマスコンサート＆パーティへ行ってきた。<br><br>第一部は素敵なチャペルで東京芸大の声楽科のOBや現役学生さんの四重唱。キラキラ。<br><br>第二部は会場をレストランへ移しブュッフェ形式。<br>うちの職場の先生方がジャズセッション。先生のギターはもちろんのこと、サックス、パーカッション、ベースも素晴らしい。とても研究者の片手間(趣味)とは思えない…本業かと見紛う。キラキラ。<br><br>その他、ダンスもピアノも皆さん本格的。キラキラ。<br><br>こういう場に招いていただけることを光栄に思いながらも、私ここに存在して良いの？と、己の場違い感にいつも戸惑う。なんの取り柄もない自分を再認識し劣等感。<br><br>皆さん、努力と才能によってご自身を高めてきた方たち。<br>私は今まで何も努力してこなかった。(努力したところでまるっきり届きはしませんが。)<br>同じ人間なのに年月の過ごし方でこんなにも違う。<br><br>キラキラすごく楽しい夜だった。<br>5年ぶりにX'masぽさを味わえた。<br><br>お別れの寂しさと共に劣等感からの脱出でもあるんだなぁ。。。<br>
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<pubDate>Sat, 19 Dec 2015 22:16:28 +0900</pubDate>
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<title>大好きな人、尊敬する人、憧れの人</title>
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<![CDATA[ 憧れの先生(63歳)から労いのクリスマスプレゼントをいただいた。<br><br>先生からのメールを読んだとき、涙が…。<br><br>初めて「本当のお別れ」を実感させられた。<br><br>キース・ジャレットのCDと紅茶と連載記事。<br><br>先生からいただいた物は、箱から包み紙や飴まで全て宝物となり、ひとつも捨てられない私。<br><br>大好きな先生、出会うことが出来て本当に幸せでした。<br><br>一生忘れません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151217/09/starstarstarfruits/e2/78/j/o0800072913513873981.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151217/09/starstarstarfruits/e2/78/j/o0800072913513873981.jpg"></a><br>
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<pubDate>Thu, 17 Dec 2015 08:59:58 +0900</pubDate>
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<title>あと少し！</title>
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<![CDATA[ あと三回出勤すればグランドフィナーレ。<br><br>年休消化しながら24日が最終日。<br><br>休めば休んだ分だけ仕事が山積みになるけど、あと三回でオサラバよ。<br><br>14年分の感慨にひたる暇もなく時は過ぎ、皆さんへのお別れも収拾がつかず…どうしようか。<br><br>まだ皆に辞めること言えないでいる。<br><br>本当にお世話になったのに…どうしよう。
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<link>https://ameblo.jp/starstarstarfruits/entry-12107022291.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2015 20:12:24 +0900</pubDate>
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<title>金運の方が欲しいけど</title>
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<![CDATA[ もっと他に欲しい運が山ほどあるけれど、私は今の職場において1つだけ不思議な運(？)を持っている。<br><br>「今、あの人にこれを聞きたい！」と思っている相手に八割がた(当日もしくは翌日に)偶然会える。<br>広大なキャンパスの道端でバッタリ会って、その場で答えを聞き出すことが出来る。<br>便利だった。<br><br>ここ二週間、過去14年間でお世話になって来た方々にバッタリ出くわすことが増え。<br>8年ぶりに会った先生に声を掛けられたり、10年ぶりに会った業者さんに声を掛けられたり、14年前にお世話になっていた上司とバッタリ会ってお話し出来たり…。<br>そういうことが今のところ20人くらい。<br><br>自分の唯一持てる運(？)を考えると、あぁ本当にもうすぐ私はこの職場から消えるんだなぁ…としみじみ思う。<br><br>14年分の最後の挨拶は、まともにやろうと思えばその人数が恐ろしい。<br>静かに消えようかどうしたものか思案中。
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<link>https://ameblo.jp/starstarstarfruits/entry-12089315121.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 19:20:35 +0900</pubDate>
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<title>アメブロ</title>
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<![CDATA[ アメブロには他のSNSにはない良さがある。<br><br>リア友を排除して個人的にブログを書いている人が多いからかな、皆さんけっこう本音を語られている。<br><br>本音だから心に響くし、ときに自分を戒めたり、大きな勇気をいただいたり。<br><br>それぞれに毎日を闘っておられる。<br>皆さん、本当に幸せになってほしい。<br><br>その姿に触れ、私も頑張ろうと思えるんだ。<br>どうもありがとう！！！
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<link>https://ameblo.jp/starstarstarfruits/entry-12089302881.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 19:00:24 +0900</pubDate>
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<title>崖か？</title>
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<![CDATA[ よく考えてみると、私は今けっこうな人生の崖っぷちに居る(ような気がする)。<br><br>崖から落ちるか踏みとどまるか。<br>この先どんな人生を過ごすことになるかは自分次第。<br>年齢的にも今がとても大切なときだ。<br><br>頑張れよ、自分！<br>頑張れって言葉が嫌いだったけど、今はわりと好きかもしれない。人生の不思議。<br>
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<link>https://ameblo.jp/starstarstarfruits/entry-12086762982.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 19:56:45 +0900</pubDate>
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<title>辞職</title>
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<![CDATA[ さっき上司の上司(ダメ上司)に11月末日で辞職したい旨を伝えた。<br><br>退職上申提出日の関係で12月にもつれ込む可能性もあるけど、とにかく年内で完結出来る。<br><br>今後退職までの間、クソババアとは一切関わりたくない関わるつもりもない旨もお願いしてあるので、アイツはもう私に一切上から物を言うことが出来ないのだ。<br>よって、明日からクソババアが話しかけて来ても完無視します＼(^o^)／<br><br>開放感で、先の不安より希望の方が大きい！<br><br>なんで四年半も我慢して来たんだろ。馬鹿馬鹿しい。<br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Oct 2015 18:26:22 +0900</pubDate>
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<title>一年前の私へ</title>
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<![CDATA[ あなたが先生へ伝えた情報は間違っているよ。<br>その事で、後で死にたいほど悩み苦しむことになるよ。<br><br><br>一年前の私へそう伝えられたらどんなに良いだろう。<br><br>でも、時は決して戻らない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/starstarstarfruits/entry-12082398413.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 21:07:51 +0900</pubDate>
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<title>見上げてごらん夜の星を</title>
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<![CDATA[ とても素敵な歌。<br>歌詞とメロディーとアレンジが絶妙にマッチングした謂わずと知れた名曲。<br>坂本九、大好きだ。<br><br>東日本大震災の後、この歌が芸能人達のチャリティーで使われたとき、すごく心がモヤモヤした。<br>被災された人達が今この歌を聴いたら、とてつもなく辛いだろう、と。<br><br>(この三ヶ月前に愛猫を失った私はまだ深い悲しみの中にいた。)<br><br>―――――――<br><br>見上げてごらん 夜の星を<br>小さな星の小さな光がささやかな幸せをうたってる<br><br>見上げてごらん 夜の星を<br>僕らのように名もない星がささやかな幸せを祈ってる<br><br>手を繋ごう僕と<br>追いかけよう夢を<br>二人なら苦しくなんかないさ<br><br>――――――――<br><br>何の前触れもなくある日突然、大切な相手や家や財産を失った人達。<br>ささやかな幸せを祈りながら生きて来たのに。<br><br>傷口に塩を塗る行為だ。<br>想像力の欠如した勘違いの偽善。<br>あんたら芸能人は黙って金だけ寄付しろよ。普段、不当に金儲けしてるんだから。
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<link>https://ameblo.jp/starstarstarfruits/entry-12082001808.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2015 19:21:17 +0900</pubDate>
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