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<title>ぶらさがりの天文学のブログ</title>
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<title>鳥たてて自身なんて無いさ</title>
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<![CDATA[ <p>ここは、黄昏（たそがれ）つつの海辺。</p><br><p>落ちては帰す波に「波浪！」のスタジアム声が耳障り？</p><br><p>「そこの辺りへの言い及びは、及び腰、退避勧告では？」</p><br><p>また耳につく鳥声。。。</p><br><p>「あなた！」</p><br><p>私は、その実は、座わりつつなのでしたが、そうしました海辺の砂の、その砂焼き（？）状態の、ま、重い腰あげつつか、ふと、でも無いのでしょう、我に返り、後ろ振り向きカエル。</p><br><p>「はあ、はあ。。。」</p><br><p>その私に駆け寄ってきました白熊の妻は、健気で、又、私のこと両思いが、いつも伝わります、温かな笑顔わすれずだった。</p><br><br><p>「これ、今日の手弁当わすれてるぞ！ゾイド！」</p><br><p>「おお！これは済まぬな。。。ところで君の名は？」</p><br><p>「町奉行（まちぶぎょう）並子（なみこ）よ！並だと思うな！！」</p><br><p>「おお、そうだったな！」</p><br><p>Today's も不器用な私に、とても日々、献身を備忘しつつの妻声だった。</p><br><br><br><p>　　＊＊＊＊＊＊（木陰）＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>第２話　戦争</p><br><br><p>「きのうの、あの町で共々、共倒れだった女。。。あれ誰よ！？」</p><br><p>「え？さあ。。。知らんぷり、グランプリ」</p><br><p>ここで、今妻の最後警告的かと思わせ、思わせぶりな、とうとう吐き声が飛んできた、夏の虫」</p><br><p>「実費で実家に実際、ジッポのライターを買った後、帰らせてもらうわ！」</p><br><br><br><br><p>　　＊＊＊＊＊＊（フルハウス）＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>第３話　屈辱と靴職人</p><br><br><p>司会「ほう？それで、とうとうに法を使おうと思ったわけですね？重たい話もあったもんだ！」</p><br><p>カーテン越しの妻「そうなんです。。。あの夫と町工場の、ちょい横、そうですね。。。左に曲がって、４軒ほど行った所で、とうとうに見てしまったのです！夫と、あの女が一緒に歩いています所を！」</p><br><p>司会「でも、その女性は、もしかしますと会社のBGさんかもしれない。ただ女性だからといって早合点じゃないの？」</p><br><p>カーテン越しの妻「いいえ！そのあと、自宅の自転車で、その二人ならび、歩いていきます後ろ姿を、後方より追ったんです！そしたら、いかんせん、やっぱり同人たちはホテルへ！！」</p><br><p>司会「放っとけばいいんじゃない？！火遊び、一時の気迷いかもしれないし」</p><br><p>カーテン越しの妻「ちょっと煙草に、このジッポのwriterで火つけても宜しくて？」</p><br><p>司会「あれ？君、煙草って吸わない派、乙女じゃなかったっけ？」</p><br><p>カーテン越しの妻「それは言わない約束、爪楊枝（つまようじ）買ってこなくちゃ。。」</p><br><p>司会「ま、夕食に間に合う位で大乗仏教。小乗仏教も忘れないでね！」</p><br><p>カーテン越しの妻「それは、二手に別れて追っ手から逃れてねサイン？」</p><br><p>司会「テレビといいますのは、最近（？）視聴率って落ち落ちだって噂、あれ本当の話？」</p><br><p>カーテン越しの妻「おお！これは、おちおちしてられない派」</p><br><br><br><br><p>　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>第４話　火遊びの代償行為</p><br><br><p>「そうね、私は、生れてこの方、この方と一緒には煙草、吸った事なんて無いわ」</p><br><p>その妻声は、いつもより冷たかった。</p><br><p>「君、ゆで玉子は美味だけど、生玉子で玉子焼きを、回数って重ねたほうが、絶対お得だって言ったじゃないか！きのう、はっきり確かに聞いたぞ？」</p><br><p>この二の句も継げない私の鳥声の後、そう忘れはしない、又、二号さんのmy妻の、その返事を聞いた時は。</p><br><p>「続かない。。。」</p><br><br><br><br><p>　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>第５話　禁煙と禁縁</p><br><br><p>１号さん「そういえば彼って煙草って吸うの？」</p><br><p>４号さん「さあ。。。私は、そうしました吸いで粋（いき）な姿なりって見たことないけど」</p><br><p>３号さん「たしか好きな煙草の柄は、土星産だと思ったけど。。。私の思い違い？」</p><br><p>５号さん「うーん、ちょっと私、５号棟の者だけど、要するに、煙草って吸った事ないんでしょ？」</p><br><p>２号さん「そうかな。。。？なぜ、それを断言できるの？」</p><br><p>６号さん「だって、彼が吸ったこと無いって云えば、それは、吸った事がナイジェリア！」</p><br><p>８号さん「それは、すでに使ったわ。どっぷり半身浴ぐらいに浸（つ）かったわ！」</p><br><p>７号さん「今日って、６号さんと８号さんは、押してますね。。？なにゆえに。。？」</p><br><p>１２号さん「”電子頭脳ユエ”って本、ここで紹介しとくね？」</p><br><p>９号さん「私、９号棟の者だけど、今、強盗って来なかった？」</p><br><p>１６号さん「私は、１６階に住まう者。きのう、ベランダに布団ほしたら大家さん、パンダのカンカンよ！」</p><br><p>無限大号さん「急に背も大きくなりましたが。。。”無限大”って数学的に大小を比べられるの、知ってる？」</p><br><p>無限大号さん「あなたと私の背を比べればいいわけ妻」</p><br><p>無限大号さん「押さない幼い妻たちね！」</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 14:19:38 +0900</pubDate>
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<title>身の程を知ることと、愛車の空気圧コントロールの相関につきまして</title>
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<![CDATA[ <p>この階段をあがれば善いのですね？</p><br><p>また脳裏に聞こえてきますあいまいな悪魔の鳥声。</p><br><p>「だって、約束したじゃん？ジャンバラヤ！」</p><br><p>「わかりずらいから交換が必要だってさ」</p><br><p>「タイや平目が舞い踊る」</p><br><br><br><p>　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><br><p>セーラーlight「ちょっと一服する？」</p><br><p>アスファルト整地用機械「負けを認めるのは、生まれる前からしない、って、亡き母様との約束をしたばかり」</p><br><p>せーラーlight「それが、いけなき子なんじゃない？」</p><br><p>アスファルト整地用機械「拘泥を、こう、ってね。。。？捨てれば善いんじゃない。。。？」</p><br><p>セーラーlight「つまらないのさ。。。！実戦モードじゃなか。。。！」</p><br><p>アスファルト整地用機械「固める。。。こうか、こうか！の様な態度効果は損じょそこら。。。！」</p><br><p>セーラーlight「それって、スコラ哲学でしょ。。。？」</p><br><p>アスファルト整地用機械「押し。。。純粋法学さ。。！」</p><br><p>セーラーlight「それってさ。。。アスファルトを押し固めている、そちらの仕事の仕方の押し寿司って風味。。。？」</p><br><p>アスファルト整地用機械「フー。。。の、風化路線。。。」</p><br><p>セーラーlight「いま、あなたって、その煙草を吸ってるじゃないですか。。。」</p><br><p>アスファルト整地用機械「え。。？ああ。。。ま、たかが。。？ま、１本、そう２１５円の、そうね。。。安物外国銘柄だけどね。。。」</p><br><p>セーラーlight「そちらサイドさんって、普段は、どうしました職業にお就きなのでしょう。。。？」</p><br><p>アスファルト整地用機械「ま。。夜型の蝶生活を、で。。。？」</p><br><p>セーラーlight「うーん。。。こう、そろそろ、この線の行員で終了させないと、ま、読者層さんには、読み扱いの”ずらさ”を感じさせると思いますわけでして。。」</p><br><p>アスファルト整地用機械「大学で、教職課程って取得心地さんだけの事はありますね。。。？」</p><br><br><br><br><p>　　　＊＊＊＊＊＊（早熟な、ゆで玉子）＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>「世人の殆んどの者が、今、疲れているのでは？」</p><br><p>乞われてきました、壊れ足りない洋装で登場しつつの、私のネームってこそ、そうアルディーヌ３８世。</p><br><p>「何故に、そちらサイドには、信奉者が多いのか、自身では説明可か？」</p><br><p>「うーん。。。ま、先ずは、その38世に対しまして疑問」</p><br><p>「うーん。。。話題かえるね？」</p><br><br><br><br><p>　　　＊＊＊＊＊＊（砂上楼閣の干しぼし）＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>ヘアースタイルの園「各時期、折々、この今回、磁界惑星の終わらせ方って、考えつつ甘んじていますわよね。。。？」</p><br><p>颯爽な警戒心「詩的だね、まるで。。」</p><br><p>ヘアースタイルの園「折角の、私（わたくし）綿飴からの御忠告に、そうしました言い方って何よ。。。？り。。。？」</p><br><p>颯爽な警戒心「私のコアには遠いな。。。乞われつつじゃないのか。。？最近さ。。。？」</p><br><p>ヘアースタイルの園「意味ありげね。。。アリゲーターの唐揚げ食べる。。。？」</p><br><p>颯爽な警戒心「たしかに。。。？鳥肉に近くて、味はさっぱりしてるって、どこかで聞いた事あるな。。。」</p><br><p>ヘアースタイルの園「唐揚げ粉が、勝手気ままに購入の途でも余る、って言いたいのね。。。？」</p><br><p>颯爽な警戒心「コンマ、イレブン９の精度の風と蟲（むし）を操作できる私に御忠告とは、山高帽だな、君。。。？」</p><br><p>ヘアースタイルの園「弁当だと。。。？ま、その儘（まま）の弁当店に頼んだほうが、実地的に（？）旨いってことでしょ。。。？」</p><br><p>颯爽な警戒心「衣の作り方が、ま、不明って謂（い）うかさ。。。！」</p><br><p>ヘアースタイルの園「髪（紙？画面？）を、まとめるのに苦慮してるわね、あなた。。。？」</p><br><p>颯爽な警戒心「夫妻（負債？）のような口きくんだね、君。。。？」</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 16:48:45 +0900</pubDate>
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<title>将軍の余生</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして！</p><br><p>こちらのブログのホームページは、といいまして、主に、横恋慕な、重き思い出の話、積もり話ばかりの、つまらな話ばかりで、ほんとにですよ？もう、胃重の人も必聴です、ぜひ１度きりで良いですので、１記事でもゴラン高原です。</p><br><br><p>　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>最近に結婚の話を耳にしました。友人のです。</p><br><p>そして、友人飛行の後、逃避行、星の流れ場となって、霧消してしまった、との事でした。</p><br><br><br><p>　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>とても、ご注意が、ぜひ必要です。</p><br><p>こちらのページホームに於きましての各記事にとりましては、そうですね、こう非常に少なめな様子、とのこと尤もなのですが、これっきり有様の、少数の、希少価値な程かもしれません、”嘘記載”も、あるのでは、との小耳にはさみました。</p><br><p>注意ひと塩です。</p><br><br><br><p>　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>内容の評価は、人それぞれではないでしょうか。</p><br><p>以下の小説とりわけ譚（たん）に対しましては、その文章の意味内容ではありません。求め流離（さす（ら））っていますのは、姿と形、すなわち、といいまして、見た目そして殻だ、であります。</p><br><p>とても、といいまして、留意点もほどほど困り果てませんうちに、では、勝負性質あたりに駆けつけたいと思います。</p><br><br><br><p>　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>もう、俺に対しまして、流れの中の背負わされました基督(キリスト）教、そう無難よりなので、苦情も流れ戸惑わぬだろう、という推測の十字架って、そうした形だけ、を、負わせ、そして追随し、追わないでくれ、思い出の日々。</p><br><p>俺の、そうしての役割は収まり、そうでしょう、修繕されたはずだ。</p><br><p>それほど大きい程、人といいますのは、燃焼効率なのだろう、敵機は多く、強敵な程、ま、安心も手伝ってか、戦いの相手選びに於けます点に、身銭かけません面持ちも保てよう。</p><br><p>俺の、脚線の立脚点か、ふと足元に眼を転じ、気づく時、それは、地球の球体の地面からメーターにて数十ほどの空中浮遊。</p><br><p>気体の流れを操作できる俺の足元は、そうだな、風化されつつか、思いますのみの事しますだけで、こうしまして浮体としての自身を基礎づけられますのさ。</p><br><p>「待って！」</p><br><p>またか。この女史に至りましては、第何号さんだったろう。</p><br><p>ま、いいさ。</p><br><p>フ。。。掻き分けても、カウントも、その人数と員数、そして数量のほどの不確かさを知ってか！</p><br><p>「そうした点の改められます地点こそ基礎づけを行なってみては？」</p><br><p>空を舞う同士の、それぞれの見解の意識の食い違いと、事の荒立てか。</p><p><br>地球といいます球体に付着かする所の、そうしましたビル、という構築物の１階。</p><br><p>そうしたブロック状の、何層も積み重ねられました、そう、二十は層なのでしょう、その二十数階の階層の、ふと１窓は、俺にとっても、の自身の、この足元にも、すぐ隣り合う壁面、その直下って、その壁全体的に大きく、ガラス面の窓面。</p><br><p>浮いてなく、だったのだろう、俺の靴先で、そうしました二十数階の構築されるに至り、ま、俺にも今、こうして踏まれています、その二十数階の廊下の、その既述されましたでしょうガラス製の窓は、ふと、少し、そしてか、過ごしたであろう一時期を過ぎ去ってみると、その足先は、そのガラス表面等って透過し、俺の身の安全保障上は、如何。</p><br><p>「私の名は？！」</p><br><p>その、先程より俺に食い下がりか、昼下がりの、この、騒々しいウルトラ技法さえ、もしかしますと見透かされていたのだろうか、その呼び声の主体は、って。。。</p><br><p>「私の身は、そのガラス面の透過は未完了でした」と告げるだけで、いくらかの付き合いの悪さばかりか、如何許りか、意外に（？）量定も不可でしたかの、俺の指南役を（冬は）つとめて、務めあげてくれました反面教官。</p><br><p>「教官！」は、不一致（＝which?）の声？</p><br><br><br><br><p>　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><br><p>感想「上記の形式って、持続に関しましては、コメンティングを差し控えるかんじでしょうか。。。？」</p><br><p>感傷「古傷に雪が降り積もるわ。。。」</p><br><p>乾燥「肌が、あながち（？）言う事に及びずらい感じも。。。」</p><br><p>漢書「焚書（ふんしょ）位って知悉（ちしつ）調査」</p><br><p>感度「寒暖の差も劇的な、冬そのもの降雪も雪ふりの自転車での走行は耳に感傷的で。。？」</p><br><p>良好「オーバー。。。？」</p><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 20:39:08 +0900</pubDate>
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<title>海音（うみおと）が聞こえて</title>
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<![CDATA[ <p>最近なのですが、こう、私以外の、他の皆さん方々のブログなど、やや（？）鑑賞か、していまして、なのですが、もしかしますと。。。私のブログの事では？の様に思い当たりまして、さっそくに、こう、とても高評価、のような気も。。。しますので、ま、言うまでもありません、対談形式にて、ま、思いますところ吐露させて頂く方針となりました所なのでした。。。</p><br><br><br><p>　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>韋駄天(いだてん）「私の、こう独特の（？）のような書き方の、ま、”。。。”多用文章って、もしかしますと好評のようなのですが、どうしてでしょう、理由とか、ご存知のところ。。。？」</p><br><p>滝（たき）「うーん。。。そうですね。。。やはり、って、周囲の方々に同調、といいまして、合わせていまして、つまりは（？）読み易さ、ってパンチも効きつつだからでは。。。？」</p><br><p>韋駄天「その。。。周囲の人たちさんに合わせ、同調。。。って、もしかしますと、全く聳（そび）え（？）方向それてしまっていますのでは？こう、その自分さん以外の方々の進行方向と。。。？」</p><br><p>滝「うーん。。。そうですね。。。でしたら、もしかしますと、やはり（？）こう、怯え走り。。。？といいますか、ま、回りの皆さんの方向に、こう多少でも、合わせよう、といいますのが、やはり、こう人の生きる術（すべ）ってものでは。。。？」</p><br><p>韋駄天「でもですね。。。ここで、といいまして、この”。。。”多用文章を放棄（？）してしまいますと、こう、何といいますか、うーん。。。航空機のジェット推進装置（？）を１機、こう取り外しまして飛行します、の様な空気。。。？にも、なります感じもしますのです。。。」</p><br><p>滝「そうですね。。。ま、何といいますか。。。こう、自宅で（？）自分向けに対しましての文章の書き方、といいますのは、実のところ、こうした、ま、”。。。”多用文章のことが多いのです。。。」</p><br><p>韋駄天「ほう。。。それって、初耳ですね。。。」</p><br><p>滝「ま、何といいますか、こう、自分以外の人が多く目を通しますような機会。。。ま、例えばって、入学試験（？）とか、又は、こう、どこかしらさんの区役所などに提出します文章、のような時はって、全く（？）というか、ま、全然に”。。。”文章など書かず、ま、使用しない感じなのです。。。」</p><br><p>韋駄天「ま。。それは、そうですよね。。。って、ま、鬱陶（うっとう）しそう（？）ですし、ま、一言って、なにこれ的に。。。？」</p><br><p>滝「って、こうアングル（？）を変更してみまして。。。実は、私って、ま、幼少の頃より、こう本、といいますか、読書って、殆ど（？）してこなかったんですよ。。。」</p><br><p>韋駄天「ほう。。。少年期回帰ですね。。。」</p><br><p>滝「その辺です。。。ま、具体（？）的ですと、そうですね。。。ま、中学生の頃までに、こう、読んで（？）ま、まともに記憶に残存系、といいまして、”ファーブル昆虫記”位、でしょうか。。。」</p><br><p>韋駄天「ほう。。。それ以外の本ですと、本当に。。。？本読み無しティック。。。？」</p><br><p>滝「そう、ソルティック。。。？つまりは、ま、所謂（？）マンガ、といいますのでしょうか、ま、読書、ならず、読慢（？）のみ生活でして。。。」</p><br><p>韋駄天「こう。。。なぜっていいましょて。。？こう、嗜好が合わない。。。？辺り。。。？ま、その頃の自身と、こう、方向がほぼ、こう、一致せずって風だったのかな。。。？」</p><br><p>滝「工場の月。。。？あと。。？付加してみますに、こう、やや（？）以前にか触発ティックでした、ま、手紙のやり取り、といいますのでしょうか、ま、上述での、試験時や、又、区役所・市役所さんのような所さんに対しましての提出、って固い（？）のような、ま、要するに、ま。。。こう、安全趣向できます様な相手さん、ま、そうした手紙の相手さん等に対しては。。。こう、こうした（？）”。。。”多用文章を用います、のような趣き、で。。。」</p><br><p>韋駄天「きょう。。。って、この今回の記事さんは、また灰色、炭化、の様な、こうグレー色、って、余り色気ない感じ（？）の、連続文章趣き、ですね。。。？」</p><br><p>滝「口上の運の尽き。。。？ま、こう、書けますよ、って、普通の。。。こう”。。。”を、ほぼ使用（私用？）しない文章も。。。でも。。。？こう近時やや思いました所ですと、もしかしますと、ま、そうしました”。。。”を、ほぼ（？）使用しない、ま、普通（？）の文章の書き方のほうが、こう、自分以外（？）の、ま、多くの人たちさんに取って、ですと、もしかしますと、ま、用例・慣例（？）辺りからの理由からか、こう、私あたり（？）の文章に対して、もしかすると。。。没しやすい。。。？といいますか、多岐って種々、様々に（？）こう、思い巡らし、想像力も力量、伴侶。。。？なのかな、辺りに。。。？」</p><br><p>韋駄天「ま、今回の出場人物を回顧しましても分かりますように、ま、今回の記事って（も？）気楽さに欠如って、欠け欠けですね。。。」</p><br><p>滝「ま。。。ここは。。。？ブログ（？）のホームページ上。。。一般化土俵上ですもんね。。。？ま、常時って常態も、緊縛、緊迫数、脈拍、激白あたり。。。？ですよね。。。？」</p><br><p>韋駄天「ま。。。今回は、ま、その辺りを、こう高評価しまして、では、この辺りで。。。」</p><br><p>滝「ま、つまり、そうしました手紙時には。。。ま？その結語（？）じゃないですけど、”今回はこの辺で。。。”の様な用例・慣例を多岐多用してました、ということですよね。。。？」</p><br><p>韋駄天「微笑（わら）って誤魔化し。。。？」</p><br><p>滝「(再開、）母（覇、覇）よ。。。」</p><br><p>韋駄天「そうしました路線も好評って高評価ひと潮のようですね。。。？」</p><br><p>司会「まぁまぁ。。。」</p><br><p>滝「関数電卓こそ生命線。。。」</p><br><p>韋駄天「BASICと関数電卓のプログラム命令も知らずに、自然言語（？）の文章云々って語るなって、もう世界の常識、非常識。。。？」</p><br><p>滝「筆致、which、不一致。。。？」</p><br><p>韋駄天「それも、好評みたいですね。。。？」</p><br><p>滝「”そして、誰もいなくなった”。。。？」</p><br><p>韋駄天「映画は鑑賞したけど、本を買って、ま、１～２ページしか読まなかった系統派。。。？」</p><br><p>滝「傾倒って、意識的にも（？）重点、だと思う所。。。」</p><br><p>韋駄天「毛糸のマフラー。。。」</p><br><p>滝「マフラーって云いますと（？）普通って、自動車の後部のマフラーが先立ち、想像されますよね。。。？ふつう。。。」</p><br><p>司会「ま、フラフラ。。。」</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 23:07:43 +0900</pubDate>
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<title>ピアニカを持参して旅行へ</title>
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<![CDATA[ <p>ここ数日はといいまして、旅行に行って参りました。無論、航空機利用です。</p><br><p>選びましたのは、いわゆる（？）エコノミークラスの座席。ま、いつもの事とはいえ。。（？）窮屈って、狭さひと潮ですよね。。</p><br><p>ま、あえて、といいますか、どこかしら会社さんの航空機指摘は、ま、とても回避ひと潮にしておきまして、清き。。。といいますか、そうですね。。？うん、ま、利用者さん向けの苦情箱、といいますのが、常時、備え設（しつら）えられました、その航空機に搭乗、さっそく（？）といいます訳でもないのですが、ま、フライト。。。そして、ソフト・ランディングも、こう無事って終えまして、その後、こう、航空機場の、その迎えバス（航空機との昇降・連絡の目的も果たそう昇降階段も常時か備えていますタイプ）も、こちら、そうしましたフライト終え、ああ、心地良さの疲労も伴いつつか、そのタラップ（？）昇降階段へ、こう、降りましょう段階に差し掛かり（？）の様な時ごろを、隙って狙わせて頂きまして、そう、そうしました「苦情箱」の投入口に、こう、さっと苦情受付紙を投げ入れてきました。</p><br><p>勿（もち）って、遂に、そうしました苦情受付紙に書いてやりましたよ。。。！</p><br><p>どうした事情の内容か。。。？ですって。。？</p><br><p>うーん。。。其れは。。。</p><br><br><br><br><p>　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>烏（からす）「どうせ私はって悪者さ、って、ひと潮さ。。。」</p><br><p>鋤（すき）「どうしたのさ、急に。。？」</p><br><p>烏「どうも、こうも、無いよ。。。きのう、東京っていうの。。？ま、私のテリトリアンさ。。！でね。。？こう、常時の如くに（？）こう、ゴミ置き場へ、食事の誘われて、でね。。。！」</p><br><p>鋤「うん。。」</p><br><p>烏「ところが、どっこい（？）で良いです。。。？ま、先人の知恵（？）さん、既に来場中だったわけでさ。。。！」</p><br><p>鋤「うん。。。いわゆるの隣人苦情的に。。。？」</p><br><p>烏「うん。。。？そうね。。でも、って、そう隣人、赤毛のニンジンって、そうそう食事場どきに、そう迷惑誘い層さん（？）ばかりが、こう終結のみって事も、そう世間的には無いことじゃない。。？」</p><br><p>鋤「少し、といいまして、そう、その”赤毛のニンジン”って、かなりに気になりアンな私。。。」</p><br><p>烏「出展は、って、カナダの小説の、赤毛のアン、さ。。。！テレビアニメ版も、そう、私（わたし）的にはって、けっこう、凝視ひと潮の時期も。。。」</p><br><p>鋤「で。。。多少、申し上げずらいのですが。。。この後のストーリー出典か、乃至（ないし）はって、ストーリー、ケーキ作りは。。。？」</p><br><p>烏「私って、ま、烏（からす）的なので（？）ま、その。。。卵より孵化（ふか）してから、ま、実はモンブランケーキって、一口も、ひと潮、食べたことないので御座います。。。」</p><br><p>鋤「田畑の用水の配路（？）を、少々、変更してみまして。。。？」</p><br><p>烏「好き、ね。。。」</p><br><p>鋤「鋤、よ。。。」</p><br><p>「所詮って、鳥と事物の戯れさ。。。」と、人”塩田”氏の戯言も聞こえてきそうですね。。。？</p><br><p>烏「工夫の醸成へのアップ的（？）も見られそう、の様相ですけど。。。」</p><br><p>鋤「そうした醸（かも）し（？）かもしれません物が、こう、何時も、そうそうは定石通りにはゆきません事例も。。。？」</p><br><br><br><p>　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><br><br><p>ロッカー控え室。。。</p><br><p>男性A氏「きょうの烏の着ぐるみ。。。？そう、真夏日も記録的だったし、熱射時なんて、暑さひと潮だったよ。。！」</p><br><p>男性B氏「俺の鋤の着ぐるみ、なんてさ。。。胴回りっていうの。。。？こう、ウエストきつくてさ。。。！」</p><br><p>男性A氏「ウエスタン調の様に。。。？」</p><br><p>男性B氏「。。。着替えも終わったし、先、あがらせてもらうね。。。」</p><br><p>男性A氏「あ、待って。。！そこに於いて落ち度ひと潮。。。！！」</p><br><p>男性B氏「自身でも、ま、意味不明。。。。」</p><br><p>男性A氏「そうですよね。。。」</p><br><p>男性B氏「ま。。扱いに困ろう。。？」</p><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 21:26:07 +0900</pubDate>
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<title>コンビ二の商品も食べ尽くし。。。</title>
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<![CDATA[ <p>お早うございます。。。</p><br><p>さようなら。。。</p><br><br><p>今といいまして、つい、他の方々が、ま、とても多分に油断して。。？しまっていますでしょう辺りを、様子伺いしていましたのですが。。。ま、世の中、世界はって、厳しさひと潮、ですよね。。。</p><br><br><br><br><p>　　花壇　　　花壇　　　花壇　　　花壇　　花壇</p><br><br><br><br><p>花「あなたって、どうして、そう貧弱な発想。。？隙（すき）伺い、鋤（すき）と鍬（くわ）も、持とうって、一揆（いっき）起こそう、って企み、企て中。。？」</p><br><p>鉢（はち）「ま、そうね。。。この（？）”点々”って、やはり？ぜひに必要ですよね。。。？」</p><br><p>花「伸び伸びしてるよね。。。って、若さがあるわ。。。」</p><br><p>鉢「なーに、年寄りめく、めくるめく発言？もっとに頑張り。。！世の中、そう偶にって、誰かが応援してるものだ、って。。！」</p><br><p>花「それは、嘘って、すぐ分かるわ。。。あなたって、世事にも疎きゃ（？）、そうね。。。現実の世界を知らないものの一味も七味よ。。。！」</p><br><p>鉢「その。。。とてもって、言いずら系なのですが、そう、その”点々”、つまり、”。。。。”を、あなた著者さん？よく多用してます様子ひと潮ですけど、そうしました文体、で良かろう、なのでしょうか、いつ頃からに、頻出させてますのです。。。？」</p><br><p>花「それは。。。」</p><br><p>ここで、花氏、なにやら右手を、その対談の最中かの、両氏はさみますテーブルの机下に、そうですね、こう素早くか、さっと腕、down（？）させつつかの様相の姿勢・体勢に移し、これこれ。。？の、その右指の数本の、怪しさなどあろう筈もないslowなswingingに。。。？</p><br><br><p>鉢「はっ。。！　それは。。。！！」</p><br><p>花「あなたって、今、戦いの前兆を予感してませんでした。。。？」</p><br><p>鉢「いいえ。。。そんな。。。恐れ多いです。。。」</p><br><p>花「あたしが居てこその、その土台満足してます鉢さんでしょ。。？」</p><br><p>鉢「挟（はさ）んで捨てろ。。。？」</p><br><p>花「花とゆめ。。。私の趣味はお手紙のやり取りをする子だったさ。。。！」</p><br><p>鉢「その。。。目的といいまして、聞いても良かろう。。？でしょうか。。。？？」</p><br><p>花「それは。。。」</p><br><p>ここで、花氏。。。またまた（？）　”これこれ。。。”の、そう、再登場って、右手をswinging仕草をしまして、うむ。。？何かを要求でもしていますのでしょうか。。。？犯罪場面を予感させますね。。。？</p><br><p>鉢「あの。。。これ。。。とても少ないのですが。。。」</p><br><p>花「ん。。？ま、しゃあねーか。。。！」</p><br><p>そう。。。！これは、賄賂（？）を求めましょう展開場面ではないでしょうか。。。？通報しなくて如何。。。？</p><br><p>鉢「ま、賄賂もいい。。。か、悪いか議論は横避け（？）に、こう、しておきまして。。。」</p><br><p>花「例えば。。？そうですね。。。こう、なにかしらの”花”の写真、か、又はって、絵画でも些少、良いのですが。。。こう、その、花に、そうですね。。。ま、話を限定してみまして、ちょっと思いますのは、やはり、コレクター的に。。。？集めましょう、の様な趣きのときに、どのように、の様なところ。。。」</p><br><p>鉢「たとえば、ま、花の写真を、こう、大量・量産って風で。。？ま、そうcollect集めまくりまして、そうね。。。その”果て世界”って、究極のところ、部屋の内側・中が、こう。。。山と積まれ、花写真まみれ、そりゃ嬉しいさ、の頂点に辿り着け、なのかな。。。の様な。。。？」</p><br><p>花「話が重い。。。！」</p><br><p>鉢「主に、重い思い出の迸（ほとばし）り、かな。。。」</p><br><p>花「紫色。。。赤色。。。ピンク色。。。緑色。。。他」</p><br><p>鉢「うーん。。。コピー。。。ま、今の時勢（？）って、カラーコピーだけど。。。そうしたカラーコピーも、そりゃ、何回も。。？更新、じゃないけど、ま、そのコピーしたものを、またコピーし、そして、そのまた（？）コピーしたものをコピーしたものをコピーし。。。の様な作業をくりかえして、こう、究極。。？どうなるのでしょう。。。？」</p><br><p>花「ルパン三世の第一作、だったかな。。。？の映画じゃないけど、そうね。。。ん？文字で、こう、例えば、そう思い出しまして。。？”緑色です”や、また”ピンク色そう”のように、ただ（？）文字として、こう保存、というか、コピー作業を長らく続け作業、って、色褪せない、とか。。。？」</p><br><p>鉢「うーん。。。。一見、案外の大事のようで。。？そんな大した事って言ってない気もする。。。」</p><br><p>花「ま、そうね。。。」</p><br><p>鉢「きょうって、なにか静かですね。。。？」</p><br><p>花「環境負け。。。」</p><br><p>鉢「旅行先で、こう、お腹こわす感じの、市販薬宣伝。。。？」</p><br><p>花「ま、そうね。。。」</p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 17:21:16 +0900</pubDate>
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<title>病の感染ルート（目鼻目）/</title>
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<![CDATA[ <p>私の、こちら、とても限られました人数様の、私のブログのホームページ読者の皆様、お早うございます。もうそろそろ夜がかってます？</p><br><br><p>ちわーす！師（しわ）－走（す）！皺（しわ）－ス！！今日もって、あ。。。手にも両手に皺（しわ）－す！！年齢でーす！</p><br><br><br><p>　　　＊＊＊＊＊＊＊＊（連続パターン装用）＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><br><br><p>サナダ虫「きのう、Gメン75のテレビ番組系、見た？」</p><br><p>甲（かぶと）虫の幼な子「話題、古すぎー！古巣の人？」</p><br><p>サナダ虫「飽きられ損って、知ってる？」</p><br><p>甲虫の幼な子「さんざ、さんざめく持てあそばれ、玩具の呈の後っこに、森林系に放逐、って、噂の例の霊？」</p><br><p>サナダ虫「きのうも、my fatherって、牛の後ろ脚あたりで、踏まれちゃってさ！つぶし屋！当たり屋！で、つぶしも効かず、散々のfather's bodyも散りばめ系」</p><br><p>甲虫の幼な子「受けるー！」</p><br><p>牛の流れ星「今、このmy body's heightよりも、約（？）２～３倍はあろう、ま、電飾って散りばめ、法も当て嵌（は）め？そう、身を呈し、主としまして、高速路上料金、安価にアンカーマン的に悪か例を示したいトラックの横に居る者です。。。牛といいます。。。」</p><br><p>サナダ虫「え？あなたが。。。つまりは、あの、かの有名無実で著名な牛さん、という事ですか？」</p><br><p>牛の流れ星「母子家庭で育ちました、ま、いわゆるのトラック輸送野郎です。。。約・以前ですと（？）ま、トラック野郎の流行モード先取り系で。。。？」</p><br><p>甲虫の幼な子「うーん。。。つまりって、あなた、もしかし？流行先取り系で、ま、人きらわれを誘ってます中？」</p><br><p>牛の流れ星「そんなことは無いです。。。だって。。。ほら？右腕には入れ墨だけしかないし、左腕には例のタトゥーしか無いし。。。」</p><br><p>サナダ虫「CC仮面ー！ホセ・メンドーサ！！」</p><br><p>牛の流れ星「どうも、といいまして、ま、三者の対話形式ですと、そうですね。。。ま、こう、上手く（？）そう38条的に。。。じゃなくってですね。。。（私＝素人＝冷（や汗の）人＝男装の麗人＝霊は神社にあり）。。ま、行き先は。。。（曲調の一部？）」</p><br><br><br><p>　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><br><p>男装「ここのホームページって、こう、ただ（？）見るだけで、病気感染するらしいわ」</p><br><p>弾層女系家族「いま、家督相続で忙しいですし、ちょい、織田真理（おだまり）」</p><br><p>男装「長い渡り廊下で。。。。あの人と。。。。（曲挿入）」</p><br><p>弾層大根「この、とりわけ腐敗が進みました大根、食べます？」</p><br><p>男装「”たくあん”は、昔から大（？）の苦手で。。。」</p><br><p>弾層ランボルギーニ「食べずぎらい、大歓迎さ！このホームページ、見るのもきらい！！」</p><br><p>男装「きょう、切ってますね。。。？」</p><br><p>切手を貼りつけてたね。。。Good-morning Mr. Fear。。。！（曲濫用（？）中です。。。）</p><br><br><br><br><p>　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><br><br><p>控え室の中での話題。。。。</p><br><p>A「きょう、冷や冷や？冷やしつけ麺しか、最近、食べてないから？」</p><br><p>B「うーん。。。ちがう。。。私が冷血漢ってだけ。。。時に血も吸うドラキュラ伯(吐く？）だし。。。蚊の鳴くような声だし。。。」</p><br><p>Ａ「とても良い善人の人って、時々に、悪乗りの悪人装い、よくするよね。。。？」</p><br><p>B「わー。。。同の意見。。。！違憲状態。。。？常態化予想、でてます？」</p><br><p>A「牛だけに？牛車（ぎっしゃ）、きょう押しますね。。。？」</p><br><p>B「惜しまれつつ、悔やみ放題。。。あ、くしゃみって、too、そりゃ出ますわ。。！」</p><br><p>A「。。。クシャーナ（？）。。。」</p><br><p>B「オネアミスの翼は、難易度って高すぎ。。。」</p><br><p>A「過ぎたる過去の人を追いますと、よく？臥（ふ）せる、って言いますもんね。。。」</p><br><p>B「起臥常態。。。」</p><br><p>Ａ「リエゾンしてください。。。」</p><br><p>Ｂ「いやな人も疲れるな。。。刃、刃、刃、刃。。。。。」</p><br><p>Ａ「覇、覇、覇。。。。。。」</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/starstartstation/entry-11008703164.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 17:33:39 +0900</pubDate>
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<title>お知らせ</title>
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<![CDATA[ <p>とても勝手な所も大きいとは知りつつなのですが、こちらの私のホームページでのブログの記事の提供（？）を、少し。。。ストップいたします。</p><br><p>何といいますか、こう、とても休息必要状況です（疲？）。</p><br><p>いつ再開かなどは、まったく未定状態です。</p><br><p>こう、身近な（？）煩わしさ、の様な、ま、諸事情って片付き次第、とても急ぎます形を持ちまして再開予定のところです。</p><br><p>では。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/starstartstation/entry-10985348903.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 01:22:38 +0900</pubDate>
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<title>鯛に他意はなく大破</title>
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<![CDATA[ <p>その衝撃のシーンは、今いきなり始まる。</p><br><br><p>赤のシャーペン芯「HBだと、使いずらいじゃん？だから、俺、B派」</p><br><p>衣の軽い鳥肉の唐揚げ「つまり使い易さ、重視ね？」</p><br><p>予備に買っておいた豆電球のソケット「でも、一般的だと、やはりシャーペンの芯って、ふつうHBじゃない？」</p><br><p>革靴の中に棲（す）まう妖精テリトリアン・デイトリッヒ「衣の軽い鳥肉の唐揚げに聞くわ。やはり？作成後、時間が経っちゃってる唐揚げがきらい。なので、強いて（？）衣の軽い、といいます修飾語を使ったのよね？」</p><br><p>衣の軽い鳥肉の唐上げ「最近は、自作中。なので、というしかないかしら。ま、まぶす（？）粉、調整量の不足による、ま、そう、衣をつけないと、鳥肉って、そう牛・豚のように（？）うん、ま、無色な感じ、要は味気ないのさ！」</p><br><br><br><br><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>パスタ「私、イタリアン」</p><br><p>ペンネ「私もイタリアンでオーケーかしら」</p><br><p>タバスコ「俺は案外ってメキシカンじゃないかな。。。？」</p><br><p>ペンネ「ペンネって、けっこう雑多（？）というか類数は多いの。知ってた？」</p><br><p>タバスコ「へェ、そうなんだ。意外と、タバスコの刺激の搔け甲斐がありそう」</p><br><p>ペンネ「それって、種類が多いんで、ま、量的に？その振り振り具合の調整によって、味も変わるって事？」</p><br><p>パスタ「あ、やっと話題に入れそう。そうそう、日本だけじゃなくって、アメリカも量的緩和の政策、やってるよね？」</p><br><p>ペンネ「うーん。。。その量的って、思うに、多分に（？）おカネの多寡（たか）を調整してます、って意味かな？」</p><br><p>タバスコ「政府が？おカネの流通量を調整してるの？そういえば、アメリカって、うちメキシコ近辺だし、そう、上方（？）にも、アメリカってあるの。知ってる？」</p><br><p>パスタ「うん、そのアメリカの話。by the way, アメリカ村の話じゃないよ！」</p><br><p>ペンネ「アメリカ村だと、うーん。。。にゃんまげ位しか思い出せない」</p><br><p>タバスコ「を効かすと（？）猫を曲げるの？」</p><br><p>パスタ「弓なり猫背って風で？」</p><br><p>ペンネ「その弓なり猫背の話題って、あまり最近、話題になってないよね？」</p><br><p>パスタ「その猫さんの様子、っていうか、状況が今ひとつ？文字表現のみでは捉えずらかったんじゃない？」</p><br><p>タバスコ「その写真は、右掲＝＞」</p><br><p>ペンネ「右って、どこにも、そうした写真ないけど。。。」</p><br><p>パスタ「そこは大人。ビュンビュン弓がしなってる感じ。こう、長めの弓矢の、ま、弓のほうの、その中央あたりを持つとするじゃない？ま、そして、その手、というか、腕を前後にビュンビュン！」</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 17:43:07 +0900</pubDate>
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<title>サッカー球でのドリブリングで買い物の巻</title>
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<![CDATA[ <p>さて。今回も小説です。もしかしますと、今後、漸次的に（？）こうしました傾向の定着へといってしまいますかも知れません。</p><br><br><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>第一章　起床の荒さ</p><br><br><br><p>「はー！よく寝た！」</p><br><p>薄緑（うすみどり）海苔子（のりこ）の、けさの朝は、こうして始まったのです。</p><br><br><p>まだ、薄ピンクのパジャマ姿。とても他人には見せられません様子。ま、いいのさ！ノリさ！</p><br><br><p>ん？って、この私の私生活部屋の、置時計さんの指し示します時刻って、午前３時。アイス、購入の途です。</p><br><br><br><br><br><br><p>第二章　アイスからの冷遇</p><br><br><p>では、買い物に出掛けましょ！よいしょ！！どっこいしょ！！！</p><br><br><p>起居動作、といいますか、頭の意識も朦朧（もうろう）。起床後、数分しか経過していませんし。。。腰って重い。。。</p><br><br><br><p>「たしか。。。いつも購入の途の、あの例のアイスって、２１６円だっけ？」</p><br><br><p>自分に自分で聞く噂話。バナナは苦手。。。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>第三章　　独立心</p><br><br><p>「じゃ、買い物に出掛けてくるね！」</p><br><p>薄緑（うすみどり）海苔子（のりこ）は、誰も居もしない、先月に賃貸借契約したばかりのmy bed roomに、さよならの挨拶言動を成した。なして？</p><br><br><p>「ぜったい納豆、買ってこなくっちゃ！」</p><br><p>「アイスは？」</p><br><p>「カップアイスしか食べない派。掟（おきて）」</p><br><p>「確か、あなたって、納豆こそ食べない派だったよね？それなのに、なぜ？今日に限って、カギっ子、納豆を買おうってストーリー仕立て？」</p><br><p>「なぜって、そうね。。。納豆って、糸ひいてるじゃない？あと、豆？豆って、まめに栄養満点、星空に満天の空って感じじゃない？まして、そうしました豆、あと豆腐（？）以外だと、どうした風の吹き回しの食べ方がある？湯葉？」</p><br><p>「豆腐だと、ま、いわゆる冷奴（ひやや）っこ？醤油かけると、上出来、それだけでの米のご飯共々だよね？」</p><br><br><br><br><br><br><p>第四章　　大船での買い物へ</p><br><p>船員「さあ！この大船、もうすぐ出発です！ここの大船の横のタラップ（港との高低差を埋める（？）昇降階段）、そろそろ折り畳みたたみ仕舞うので、早く昇りあれ！」</p><br><p>私「大船、そうした船員の言う通りに、漸次的に、小波を発生させつつか、ゆっくり？ま、そして、船首の前方には、これからを予感させます（？）大海の全貌」</p><br><p>船員「きょう、表現には苦労してません？いつもより向上心？」</p><br><p>私「マルコ！」</p><br><p>港を走る私の１４歳以下のマルコ「母さん！」</p><br><p>私「もう、この進みつつの大船に乗る私を追うのは止（や）めて！」</p><br><p>港を走る私の１４歳以下のマルコ「けっこう段差（ダンサー？）で、時に（？）その追う私の、先の一歩の踏み位置が、急落傾向も、しょっちゅう予期させ、こわごわ、でも、追い走ります速力は弛めないところは、そう、まるでアニメーション」</p><br><p>私「一応、言い及んでおきますと、私は、マルコの母。丸みも帯びつつ（？）とはいいましても、妊娠線はまだ隆起はしていません。はてさて」</p><br><br><br><br><br><p>第五章　　背徳の街路にて</p><br><br><p>私「フ。。。愚かな子も捨て去れたしさ。この妊娠線も、実はって、きのう細マジックで書いたばかり。言うこと勿（なか）れ、油性」</p><br><p>男「お互い、それなり馴れ合いにもなった悪人だな」</p><br><p>私「じゃ、そこの次の道路の道を左に曲がってください。コンビニ円満で停めて」</p><br><p>男「タクシー業も、これで、なかなか競争の激しさ。そのコンビニ円満の、ちょい先１０メーターで停車させてもOK？」</p><br><p>私「じゃ、次は私の番？賽（さい）を、チェスの（？）ポーン。。。」</p><br><p>男「賽は２の眼ですか。２０メーター進ませますね。１０。。。２０。。。」</p><br><p>私「つまり？賽の眼の１つ分が１０メーターって事ですよね」</p><br><br><br><br><br><br><p>第六章　　再会、母よ。。。</p><br><br><p>著者「本章の題は、某テレビアニメその儘（まま）の流用でして、とはいいましても、そこは日本語。再会、母よ。。。といいます日本語を題に用いてはいけないのでしょうか、の様にも、自然（？）思わされ、惑わされ中。法律事務所では、弁護士さんへの相談に、３０分で５０００円が一律にかかります、とのこと。すこし（？）以前は、たしか、３０００円だった気も。。。時代の要請に応えます妖（よう）。。。精（せぃ）？」</p><br><p>筆者其の二「止（よ）せ？」</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/starstartstation/entry-10981836238.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 20:07:30 +0900</pubDate>
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