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<title>花粉症耳鼻科</title>
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<description>花粉症に困った時の耳鼻科</description>
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<title>春の病</title>
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<![CDATA[ もうぽかぽかしてきて春を感じます。<br><br>雨が多くてときおり、寒さを感じますが、体調をいかがでしょうか？<br><br>春だからなのか眠気が酷くてもう眠いし疲れたし散々だぉ<br><br>春と言えば花粉症が騒がれています。<br><br><a href="http://www.花粉症耳鼻科.jp/">花粉症は耳鼻科</a>で治療をすすめています。<br><br>何か起こるのかもしれないリスクを無くして行く事は大切。<br><br>何が起きてもすぐ対応できる事が大切
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<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 14:22:11 +0900</pubDate>
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<title>３がつの花粉書情報</title>
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<![CDATA[ 先月のデータです。<br><br>(３月31日）　３月29日（木）は気温が上昇しましたが花粉はあまり多くなく、30日（金）は気温上昇と共に強風が吹きました。品川では29日（木）にスギ13.6個/cm2/日、30日（金）に25.9個/cm2/日と「やや多い」程度でした。　しかしながらヒノキは4.6個/cm2/日、8.0個/cm2/日と、その他の花粉も9.0個/cm2/日、16.0個/cm2/日とそれぞれ今シーズン最高を観測しています。　5220081件<br><br>(３月29日）　　３月28日（水）は暖かくほどほどの風が吹き、品川ではスギ花粉が52.5個/cm2/日の「非常に多い」観測ででした。　ヒノキ花粉は1.9個/cm2/日と、２日連続１個以上の観測され、３月27日が今年の品川でのヒノキ花粉飛散開始日となりました。　5214918件<br><br>(３月28日）　　品川ではスギ花粉が３月25日（日）に85.2個/cm2/日、26日（月）に51.5個/cm2/日で、27日（火）は気温上昇しましたが10.8個/cm2/日でした。　現地の気象条件だけでは花粉飛散数の推定が難しく、確認にはリアルタイム情報が必要と思われます。　ヒノキ花粉も25日に0.9個/cm2/日、26日に0.9個/cm2/日、27日に1.2個/cm2/日と少量ずつ観測されています。　各地でサクラの開花が報告され、東京でも週末くらいに開花しそうです。5210911件<br><br>(３月25日）　　品川ではスギ花粉が、３月22日（木）は46.0個/cm2/日、23日には21.3個/cm2/日、24日には32.7個/cm2/日で、ヒノキ花粉は22日に0個/cm2/日、23日に0.3個/cm2/日、24日に0.9個/cm2/日と、雨の影響を強く受ける飛散状況でした。5201629件<br><br>(３月25日）　　３月24日に九州と沖縄で、今年初めての黄砂が観測されました（西日本）。例年日本では４月にもっとも多く黄砂の観測がされますので、今後増加する可能性があります。　黄砂飛散の予測や観測情報は、気象庁や環境省のＨＰで得られます。<br><a href="http://www.花粉症耳鼻科.jp/">花粉症は耳鼻科</a>で治療をすすめます。<br>(３月22日）　　３月２１日（水）は気温が低めで、品川ではスギ花粉が109.6個/cm2/日で、ヒノキ花粉は0.6個/cm2/日でした。　ヒノキの飛散開始日も迫っていると思われます。　5193577件<br><br>(３月22日）　　本日は東京の最高気温が17℃と予測され、スギ花粉の飛散が多くなりそうでリアルタイムの情報を確認することが良いでしょう。　花粉の花芽調査を継続している都内の耳鼻咽喉科医から第７報が送られてきました。それによると気温の上昇と共に花粉飛散数が増加することが示唆されます。<br><br>(３月21日）　　３月20日（火）は晴れていましたが気温があまり上がらず、「春一番」は関東で今年は吹かずに終わりました。　品川ではスギ花粉が75.9個/cm2/日と「非常に多い」観測数でした。ヒノキ花粉も0.3個/cm2/日と今年初めて観測されましたが、東京都の観測でも一部でみられていつようです。　5190267件<br><br>(３月20日）　　３月19日（月）は雨上がりで気温が上昇し、品川ではスギ花粉が139.8個/cm2/日と１週ぶりの大量飛散日となりました。　この飛散状況は品NPOのリアルタイム花粉モニタで確認されていました。本日も朝の気温は低く予想されていますが、花粉注意日と思われます。　本日のアクセス数は5188009件と、一日のアクセス数が3000件を越え、花粉情報が求められているようです。<br><br>(３月19日）　　５週連続で週末には雨がふり、飛散花粉数の減少と共に、目鼻の乾燥が和らぐことになっているようです。品川ではスギ花粉が３月17日（土）に1.9個/cm2/日、18日（日）に4.6個/cm2/日と少ない日が続いています。5184889件<br><br>(３月17日）　　気温が少し上がり気味のこともあり、品川でスギ花粉は３月１５日（木）に87.0個/cm2/日ですが、１６日（金）に5.9個/cm2/日と「少ない」花粉が観測されています。　春一番は関東ではまだ観測されていませんが、定義されているる春分の日（３月20日）までに観測されるかどうか微妙な所でしょう。　ヒノキ花粉は例年スギ花粉飛散開始日（２月14日前後）のおよそ１ヶ月遅れで飛散開始しますが、今年はまだ観測されていません。5181900件<br><br>(３月17日）　　昨日「花粉からセシウム、検出できず＝福島、東京でマスクから測定?東大」と報道されました（WSJ)。　福島の原発事故では「想定外」とのことでさまざまな対応が「後手後手」になりがちになったとも言われています。　セシウム汚染のスギ花粉飛散に関しては、林野庁や環境省が問題となる前に「早め早め」に調査検討が行われ、安全性が確認され無用な混乱が避けられていると思われます。　今後の関東や東海の大震災に関しても、先入観にとらわれない想定を行い、安全を確保できるfail safe の対策が望まれるでしょう。<br><br>(３月17日）　　昨日、「石川遼：“見えない敵”出現　花粉警報「これじゃあ…」と報道されました（毎日）。石川遼選手はスギ花粉や芝花粉症を持っていると報道されていますので、他の花粉などに対しても発症する可能性はあるでしょう。　ただし「フロリダではカシやオレンジ、グレープフルーツの花粉が多く飛散している」とのことですが、どのような花粉症でも症状は、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、眼のかゆみの４大症状が主症状となるので、症状からこれらの花粉が原因て特定することは難しいでしょう。　確定診断をするためには、血液検査、皮膚試験、誘発試験、アレルギー日記などを基にしたアレルギー専門医の診断が必要でしょう。<br><br>(３月15日）　３月14日（水）のホワイトデイは気温が少し上がりましたが、まだ寒い日でした。　品川ではスギ花粉が59.0個/cm2/日と前日程度でした。　TVでは今シーズンの飛散数が半分終了との報道もありましたが、実際の所判断は難しいと思われます。　いつもの熱心な耳鼻科医から花芽調査第６報が送られてきて、花粉の残留量はまだまだあるとの観察です。5175045件<br><br>(３月14日）　　３月13日（火）は一日中気温の低い日でしたが、品川ではスギ花粉が51.9個/cm2/日と「非常に多い」日でした。　これまでに品川では３月にスギ花粉が960.6個/cm2/月観測され、1月2月を加えれば1000個/cm2に近い花粉が観測されています。ただし花粉症ラーニングによると３月７日に船橋と富里で1000個/cm2/日を越えるスギ花粉が観測されているようです。　最近は船橋よりも都内の観測数が多いのですが、今年は逆転するかもしれません。　5171922件<br><br>(３月13日）　　気温の高くない花粉飛散期前半は、気温の高いときに花粉飛散が多い傾向があります。３月12日（月）もあまり気温が上がらないにもかかわらず、品川でスギ花粉が147.2個/cm2/日と今年３番目に多い観測数となりました。　今の時期では気温の上昇に注意が必要と思われます。　5168710件<br><br>(３月12日）　３月11日（日）は気温があまり上がらないのですが、昼過ぎより花粉飛散が多摩や千葉県で増加し、品川でもスギ花粉が60.5個/cm2/日と「非常に多い」飛散数でした。　今週は雨も少なそうで、花粉飛散がピークとなる可能性があります。5165266件<br><br>(３月12日）　北海道と東北をのぞいては、日本全国のスギ花粉もほぼ飛散開始したようです。飛散開始前の地域は積雪量も多い地域のようです。<br><br>(３月11日）　３月10日（土）は前日からの雨が一時雪となりましたが、午後３時頃から雨が上がり花粉を観測したようです。品川ではスギ花粉が12.3個/cm2/日と「やや多い」観測数です。例年関東では３月に花粉飛散数が多く、気象条件で多くの飛散が予測されます。　5163953件<br><br>(３月10日）　３月９日（金）は関東地方で雨が続き、花粉飛散が減少したと共に、眼鼻やのどと皮膚に加湿効果が得られて花粉症患者さんには症状が緩和された日になっていると思われます。　品川では３月９日はスギ花粉の観測数が2.8個/cm2/日と３日ぶりに花粉飛散数が少ない日となっています。　本日も花粉症患者さんの耳鼻咽喉科外来に受診する患者さんが増えていますが、ある程度症状が毎年続く患者さんはもう少し早めに受診して重症化前に治療を開始することが望まれます。　58162378件。<br><br>(３月9日）　３月8日（木）は東京で気温が下がり傾向にありましたが、スギ花粉の飛散は「非常に多い」となりました。３月８日（木）は品川でスギ花粉が145.4個/cm2/日と今年３番目に多い飛散数となっています。　これは環境省「はなこさん」や、東京都の「東京花粉ネット」、NPO花粉情報協会の「リアルタイム花粉情報」などの情報を注意深くみていれば、確認出来る情報でしょう。今後雨で花粉飛散数が減少するでしょうが、その直後にこれまで以上に花粉飛散数の増加が綾ぶれます。　5160167件<br><br>(３月８日）　new。３月７日（水）も東京では最高気温が15℃を越える暖かさで、スギ花粉が前日同様に飛散しました。品川ではスギ花粉が286.4個/cm2/日と今シーズン最高となりました。　都内の耳鼻科医からの花芽調査では、スギ花粉が少しの刺激で飛散するようです。5157060件<br><br>(３月７日）　new。３月６日（火）は九州から近畿、東海から関東まで気温の上昇や、中国地方での春一番が観測されました。品川ではスギ花粉が206.5個/cm2/日と大量に観測され、これは元日からのスギ花粉が270.2個/cm2/シーズン観測されたうちの、94％にもあたります。　<br>　１週間前からの天気予報で３月６日の気温が上昇することで、スギ花粉飛散数が増加することが予測されていましたが、的中したようです。また「とうきょう花粉ネット」でも３月６日の午後から深夜にかけて多摩を中心に花粉飛散が増加し、深夜まで継続することが予報され、夜間にも花粉回避が注意が必要だったようです。また気温が低下して花粉飛散が少なくなる日が来るでしょうが、長期的な対策を立てて必要な対策を継続することが望まれます。　5153458件<br><br>(３月６日）　品川では３月４日（日）にスギ花粉が今年最高の26.9個/cm2/日観測され、３月５日（月）は前日からの雨が続きスギ花粉は0個/cm2/日でした。　本日や雨上がりで、かつ東京で最高気温が17℃を予報していますの、花粉飛散数は多くなると思われ注意が必要でしょう。　5150978件<br><br>(３月4日）　品川では３月２日（金）はスギ花粉が0.3個/cm2/日でしたが、３月３日（土）のひな祭り（耳の日）は気温もあがりスギ花粉が19.8個/cm2/日と今シーズン最高を記録しました。これはNPOのリアルタイム花粉モニタでも観測され、千駄木、葛飾、綾瀬では３月２日に比べ、３月３日の昼すぎから夕方にかけて同じようなパターンで花粉観測数が増加しています。今シーズンも本格飛散に入りかけていますので、今後気温の上昇や春一番の訪れなどで、急激に飛散数が増加する可能性もあり注意が必要でしょう。5147871件　<br><br>(３月4日）　昭和63年から今年までの25年間の品川でのスギ花粉飛散観測結果をまとめてみました。　それによると今年は例年より飛散開始日が遅いことがわかります。飛散終息に関しては、総飛散数があまり多くないことと、ヒノキ花粉飛散数もあまり多くないことから、終息日も例年より早めになることが予測されます。　<br><br>(３月2日）　品川では３月１日（水）はスギが0.6個/cm2/日観測されています。5145167件<br><br>(３月１日）　NPO花粉情報協会では３月より、リアルタイム花粉モニタによる花粉濃度時間変化を図で示す試みを始めました。　花粉モニタはKP-1000と1500、およりKH-3000で、KPシリーズは花粉の鑑別が可能ですので、ヒノキ花粉が飛散する時期に注目したいと思います。<br><br>(３月１日）　２月29日（水）は関東地方で未明から雪が降り都内でも５cm程度の積雪がみられてようです。積雪が残ると気温が低下し、花粉の発生源からの花粉の放出に影響を与えるでしょう。　品川では29日にはスギ花粉の観測は認められませんでした。都内の耳鼻科医の先生から、降雪後の花芽調査の報告をいただきました。今回程度の雪では花粉飛散に大きな影響は示さないと考えているようです。　5143290件<br><br>(３月１日）　品川での２月の累積花粉観測数はスギ15.8個/cm2/月、ヒノキ0個、その他13.7個/cm2/月と、平成６年に次いで最近19年で少ない年でした。２月の飛散数がそのシーズンの総飛散数とは比例しませんので注意が必要でしょう。<br>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 08:31:43 +0900</pubDate>
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<title>不倫の定義</title>
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<![CDATA[ 恋愛問題に詳しいカウンセラー・マキはメールで女性の恋愛相談に応じていたが、いつしか「相談」とは名ばかりの赤裸々な告白が全国から送られてくるようになった。今回は、証券勤務の24歳の女性からの報告だ。<br>　＊　＊　＊<br>　草食男子ってめんどくさい。でも肉食系はウザい。なんてことをいってたら、行き着いたのはまさかの不倫。既婚者って肉食系ほど「会おう」「シよう」っていってグイグイこないし、女性をわかっているからエッチもすんごく気持ちいいしね。てか、既婚者がどうこうっていうより彼がうまいだけ？（笑い）。<br>　足指の股をチュッパチュッパ吸われた時はあまりの気持ちよさに自分で思いっ切り乳首をつまんじゃった。そしたら彼、「スケベな女。でも好きだよ」って、ギュッと抱きしめてくれたの。<br>　だけど彼とのこんな関係も今のうち。親との約束で25歳になったら婚活することになってるの。でも会うたび彼をキッパリたち切る自信がなくなっちゃう。私、アラサーまで不倫？　それだけはイヤ～っ！
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<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 15:26:50 +0900</pubDate>
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<title>勘違い</title>
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<![CDATA[ 色々誤解を受ける事も多くありますね
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<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 15:26:00 +0900</pubDate>
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<title>「この魅力わかるの私だけ」と勘違いさせるモテ男・大森南朋</title>
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<![CDATA[ ワイトデーの3月14日、大森南朋（40才）が新人女優の小野ゆり子（22才）と電撃入籍した。18才という年の差も話題になったが、大森といえば、寺島しのぶ（39才）、PUFFYの吉村由美（37才）、浅見れいな（28才）、蒼井優（26才）…など、数々の女性たちとの交際が報じられてきた恋多き男。実力派俳優として独特の存在感を放つ超モテ男だ。<br>　恋愛作家で『59番目のプロポーズ キャリアとオタクの恋』（美術出版社）などの著書があるアルテイシアさんは、大森には“雑食系の魅力”があると指摘する。<br>「彼は肉食系と草食系の両面をもっているんです。ガツガツしてはいないけど、いざというときには強引に口説くこともできる。女性って、そういう自信と余裕のある男が好きなんです。雑食は動物でいうと木の実も食べるけど虫も食べる“たぬき”。ライオンは怖いし、ヤギじゃ物足りないという女性もたぬきなら安心でしょ。そのうえ、ふだん飄々としている彼が、いざベッドの上ではどう変わるのか、肉食に豹変する姿も見てみたい。そういう好奇心を刺激する存在でもあると思う」<br>　巷の女性たちに「あなたにとっての“雑食系モテ男”」を尋ねてみると、大森をはじめ、ほかにも佐藤浩市（51才）、山崎まさよし（40才）、リリー・フランキー（48才）、古田新太（46才）など、ユニークな面々が並んだ。彼女たちは口を揃えて、「すごく格好いいわけじゃないけど、他の人にはない雰囲気があって惹かれる」と彼らのことを評していた。そこに共通するのは、「女性を勘違いさせる要素の大きさ」だと見るのは、コラムニストの石原壮一郎さんだ。<br>「人が人を好きになるには、勘違いが必要だと思うんです。きっとこの人は、こういう人のはずだという。その勘違いの要素が、大森さんのような男性には漂っているのだと思う。次に会ったときは違う顔を見せてくれるんじゃないかとか、ぼそぼそ話してるけど、実はいいこというんじゃないかとか思わせてしまう。<br>　でもそれは、チャラチャラしたイケメンが持っているわかりやすい魅力ではない。だから女性の側は、“この人の魅力をわかっているのは自分だけだ”と勘違いする。自分のことを“みんなとは違う”と思っているようなひとくせある女性ほど、大森さんのような男性に惹かれるのでしょう。“なんであんな人がいいの？”と女友達からいわれても、あなたにはわからないけど私にはわかるという満足感を覚えさせてくれるような。つまりそういう“勝手な勘違い”の余地がたくさんあるわけです」
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<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 15:25:31 +0900</pubDate>
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