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<title>専門学校は危険!? 90日でイラストレーターとして10万稼ぐ！ フリーの売れっ子イラストレーターへの実績を作る０から１へのステップ！</title>
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<description>「イラストレーターになりたい…でもどうすれば？」進路と方法に悩んでいませんか？90日でイラストレーターとして10万稼ぎ、 実績を作ってフリーの売れっ子イラストレーターへの０から１へのステップを踏むための最短最速の方法を教えます。</description>
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<title>専門学校が危険ってどういうこと…？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 36px;">な</span><span style="font-size: 16px;">ぜ、専門学校が危険なのか…？<br><br>こんにちは、サクライです。<br><br>あなたの疑問に解答する前に、<br>まず１つだけ質問させてください。<br><br><b>「なぜ、あなたは専門学校に行きたいのですか？」</b><br><br>さて、僕がなぜこの質問をしたのかについて<br>これから説明します。<br><br>まず、あなたの解答に対して<br><b>僕は危険であると考えています。</b><br><br>恐らく、あなたはこの質問について<br><br><b>「イラストレーターになりたい」とか、<br>「声優になりたい」とか、<br>「とにかく好きなことを仕事にしたい…」</b><br><br>あるいは、<br><b><br>「技術を身につけたい…」</b><br><br>こう答えたはずです。<br>ここで注目して欲しいのは…<br><br>「技術を身につけたい」という解答です。<br><br>なぜなら、端的に言えば専門学校とは<br>表向きには<b>"技術を身につけるための学校"</b>だからです。<br><br>しかし、業界関係者に話を聞けば分かると思いますが…<br>技術力というのは確かに大事です。<br><br>そこは間違っていません。<br><br>しかし…<br><br>プロになる上で、<b>技術力の優先順位は驚くほど低い</b>です。<br>どれぐらい低いかというと…<br><br>例えば…<br><br><b>プロのイラストレーターになるために<br>必要な能力値の割合は…</b><br><br><span style="font-size: 24px;">わずか、5％～15％程度..</span><br><br>あるいは、それ以下だと思ってください。<br><br>つまり、上手か上手じゃないかは<br>仕事には直結しない…<br><br>もう少しポジティブな言い方に変えれば…<br><b>技術力があれば、安い仕事とは直結しやすいです。</b><br><br>しかし同時に、<br><br><span style="color: rgb(192, 0, 0);"><b>毎日１つのカップラーメンを半分に割って<br>2回に分けて食べ、冬は極寒、夏はサウナの<br>ようなエアコンのない自然の驚異が襲いかかる部屋で<br>厳しい生活を強いられることになります。</b></span><br><br>僕は、ニコニコ動画1位を取り殿堂入りするという<br>大きな結果を出して、テレビに出たにもかかわらず、<br><span style="font-size: 16px;"><span style="font-size: 16px;">上記のような生活を現在進行形でしている</span>人間を知っています…<br><br>そして、仕事をしている内に必ずたどり着く<br>もう１つの残酷な答えが待っています。<br><br>それは、技術に頼って安い仕事をしている<br>イラストレーターは、もはやイラストレーターではなく、<br><br><b>ただの便利屋さんである…</b><br><br>ということです。<br><br>例えば、あなたが知っているような<br>有名な学校（デザイン科）のほとんどが、<br><br>PhotoshopやIllustratorの使い方を<br>教えていると思います。<br><br>考えてほしいのですが…<br><br>ソフトに頼って、マニュアル通りに<br>技術を磨いて手に入れた能力なんて、<br><br>誰でも手に入れられますよね？？<br><br>つまり、別にそれさえ使えれば…<br><br><b>お客さんはわざわざ…<br>あなたに頼る必要がないのです。</b><br><br><b>「なるほど、やっぱオリジナリティが大事だよな…」</b><br><br>こう思いましたよね？<br><br>残念ですが、オリジナリティの重要性は…<br><br><b><span style="font-size: 24px;">精々10～20％程度でしょう。</span></b><br><br>つまり、技術力と大差ないです。<br><br>では、プロになる上で一番重要なことはなんでしょうか？<br><br>それは…<br>自分の作品を売る力。<br><br>つまり、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>マーケティング能力であると断言できます。</b></span><br><br>如何にして、自分の作品に価値をつけて、<br>お客さんに伝えることが出来るかが、<br><br>あなたがイラストレーターとして今後<br>成功するかしないかのボーダーラインとなります。<br><br>そして、その方法を専門学校では<br>教えてくれない、とまではいいませんが…<br>その内容は非常に視野が狭く、また個別指導的になります。<br><br>つまり、これから独立する人にとっては<br>全く実践的ではなく、使えない場合が多いです。<br><br>具体的な例を挙げれば、HALなんかは色々教えてくれますが、<br>あそこは基本、決まった会社に入るための研修所だと思ってください。<br><br>「研修」、という言葉でもう大体想像が付いたと思いますが…<br><br>専門学校が危険な理由は…<br><br>専門学校は、あなたたち生徒を食い物に、<br>自分たちの都合のいいように使っているからです。<br><br>ただ、勘違いしないでください！<br><br>それは、先生達があなたに悪意を持っているのではなく、<br>"そうなってしまっている"というのが正しいです。<br><br>つまり、先生達自身も正直売るための技術、<br>伝える技術については、ほぼ素人であると言えます。<br><br>現に、私のブログには専門学校の先生がいらっしゃって<br>私から話を伺いたいという人がたくさんいるし、<br><br>分かりやすいところで言えば、スクエニのディレクターや<br>プロデューサークラスでさえ僕に話を振ってくることがあります。<br><br>それだけ、彼らは制作のプロであり、<br>売ることにおいては素人なんです。<br><br>悪気があるのではなく、力が及んでいないのです。<br><br>しかし、この程度の話では足りません。<br>全然足りません。<br><br>もっと核心的なことを話しましょう。<br><br>ずばり！<br><br><b>専門学校とは、<br>あなたの直近の欲望を満たすための機関であり、<br>あなたのために存在しているわけではないのです。</b><br><br>あなたは技術がほしいんですよね？<br>でも、それだけをあなたに教えてもあなたのためにはなりません。<br><br>しかし、あなたの欲は満たしています。<br>世の中に出ている書籍もすべてそうです。<br><br>あなたの長期的な幸せを度外視して、<br>短期的に欲望を満たすだけで・・・<br><br>決してあなたのためになるとは言えないのです。<br><br>悪意はありません。<br>しかし、善であるとも言えませんよね。<br><br>小善は大悪に似たり、<br>大善は非常に似たり。<br><br>僕は、このブログではあなたの技術がほしい<br>それ以外はいらない！という短期的な欲望は<br><br>残念ですが満たして上げることが出来ません。<br>非情なようですが、これはあなたにとって<br>将来大きな善となることを祈って、このブログを書いています..<br><br>目の前の小さな欲望に負けないでください。<br>苦しいかもしれませんが、あなたの未来のためにも<br><br>本気で、あなたは将来のあなたと向き合うべきです。<br><br>そのためには、まずは技術力をつけるということよりも<br>まず「結果」を出すことにこだわりましょう。<br><br>「でも、私みたいな初心者ができるんでしょうか・・・？」<br><br>大丈夫です。<br><br>初心者のために私は今こうして記事を書いているのです。<br><br>それでは・・・<br><br>今すぐ、稼げるイラストレーターへの０から１へのステップを<br>踏み出すために、短期的な欲望に打ち勝ち、<br>将来絶対に勝つためにまずは10万稼いで<br>実績を作る方法を学んでください。<br><br>その方法を学ぶ上で、あなたが今思っている<br>全ての悩みを解決する記事を用意しました。<br><br>長期的に、本当の意味で成功したい方は<br>迷わず、即決即断で次の記事を読んでください。<br><br>次の記事では、あなたのためにさらにわかりやすく<br>特別な対談動画を用意しました。<br><br><a title="" target="" href="http://ameblo.jp/step0-1/entry-11475727460.html"><b>⇒続きの記事「クリエイター10の都市伝説」を見る</b></a><br><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;"></span></span></span><span style="font-size: 16px;"><br></span></span>
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 10:54:58 +0900</pubDate>
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<title>就職が本当に安定した生活を保障してくれるんですか？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">どうも、サクライです。<br><br>今日は多くの人が求める「安定した生活」の真実について語ります。<br><br>もしあなたが、<br><b>"本当に安定した生活を送りたい"</b>と思うのであれば最後まで読んでください。<br><br>まず、大抵の人は自分がやりたいことを押し殺す理由として、<br>安定した生活を送りたいから仕方なく諦める。というものがあります。<br><br>家族のため、恋人のため、自分のため、世間体のため。<br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">まずはっきり言っておきますが、「就職して安定する」という時代は終わりました。</b><br>いいえ、正確には端から終わっています。<br><br>就職して安定した生活を普通に送りたいという言葉は<br><br>置き換えれば…<br><br><span style="font-size: 24px;"><b style="color: rgb(255, 0, 0);">「会社に依存したい。」</b></span><br><br>こう言っているのと同じことです。<br><br>自分がやりたいこと、好きなことがそこにあるならそれはやる価値があるでしょう。<br><br>しかし、あなたは安定があって尚且つ<br>好きなことが出来ればいいなーと思っているんじゃありませんか？<br><br>そう、結局の所安定を求めているんです。<br><br>さて…<br><br>人間の欲には、５つの段階があると言われています。<br><br>それは…<br><br><b>１.生理的欲求<br>２.安全欲求<br>３.親和欲求<br>４.自我欲求<br>５.自己実現欲求</b><br><br>これを、<b>マズローの欲求5段階</b>と呼びます。<br><br>１は、一次的欲求とも呼ばれ睡眠欲、食欲、排泄欲などがこれに当たります。<br>２は、衣住食に困らない、争いごともない安定的な生活、安全性を求めること。<br>３は、集団に属したり仲間がほしい、かまってほしいという欲です。<br>４は、他者から認められたい、独立した個人として評価されたいという欲です。<br>５は、自分の能力を最大限に生かし創造したい、成長したいという欲です。<br><br>恐らくあなたにも当てはまる部分があるはずです。<br><br><b>そして、この中でも今回僕が取り上げているのは、２の安全欲求です。<br>大抵の人はこれを満たすために時間や労力など、自分の人生全て投げ売ります。</b><br><br>なぜでしょうか？<br><br>それは、日本の教育制度が、<br>進学⇒就職というルートを辿るように仕向けているからです。<br><br><b>「なぜ勉強するの？」<br>「立派な大学に行って、 いい会社に就職するためだよ。」</b><br><br>これは親から代々引き継いだ物であり日本の文化の１つなんです。<br><br>では、なぜ日本はこのような教育制度をとっているのでしょう？<br><br>それは、国にとってそのほうが都合がいいからです。<br>ただ黙って、当たり前のように会社に就いて会社に従い会社のために生きる。<br><br>こうしてくれた方がありがたいからです。<br><br>有名な金持ち父さん貧乏父さんではこんなことが言われています。<br></span><span style="font-size: 16px;"><br><b>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</b></span><b><br></b><span style="font-size: 16px;"><b>いい大学へ行きいい会社に入るように教育されてきたのは、<br>そっちの方が国からしたら都合がいいんだ。だからキミの親も、<br>そのまた親もそういう教育をうけている。お金の稼ぎ方を知らないんだ。<br><br>従業員で働いてるうちは出世したら、<br>給料は増えるが労働時間も増える。上がった給料で本来いらないものを買いあさり、<br>以前のお金が足りない状態にもどってしまう。<br>&nbsp;<br>お金は生きてる時にいくらでも稼ぐ事ができるが、<br>過ぎた時間は二度と帰ってこない。時間はお金より大事なんだ。 <br><br>だからお金のために働いてはいけない。<br>お金にコントロールされる人生ではなく自分で人生をコントロールしなさい。 <br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</b><br><br>これが真実です。<br><br>考えても見てください。<br><br>もし、就職したとして、あなたの会社がつぶれたら？<br>あなたが思った以上に辛い現場だったら？<br><br>あなたは辞めるしか在りません。<br>そうなったらあなたはどうするつもりなんですか？<br><br>恐らくこう言うのでしょう。<br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">「確かにそうかもしれないけど、でも必ずしもそうなるわけじゃないし…」<br>そして、「なんとかなるだろう」という曖昧な答えで会社に就職するんです。</b><br><br><b>さて、あなたが求めていたものはなんでしょうか？</b><br><br><b>「「安定した生活」」ですよね？<br>果たして、「なんとかなるだろう」という答えは本当に安定していますか？</b><br><br>あなたは会社がつぶれようがどうしようが一生継続的に収益を上げ続け、<br>なんら問題無い安定した生活を送れる自信がありますか？<br><br>就職することが悪いことだとは言いません。<br><br>しかし…<br><span style="font-size: 18px;"><b style="color: rgb(255, 0, 0);">ただなんとなく就職することは非常に危険です。</b></span><br><br>では、本当に安定した生活を送るにはどうしたらいいのか？<br><br>それは、1人で生き抜くための方法を知ることです。<br><br>少し前なら、就活するとき注意すべき点は<br>やりがいではなく、ステータスだ。<br><br>そんなことが言われていましたが…<br>そのステータスはあなたの物ではなく、会社の物です。<br><br>あなたの魅力ではない。<br><br>これからの時代は、組織や団体に属して組織の勢力を上げることよりも<br>あなた個人の力を鍛えなければ生きていけません。<br><br>僕は今後遅かれ早かれ、サラリーマンの時代は終わると思っています。<br>日本がなぜ経済的危機に陥っているのか、なぜ不況に見舞われているのか。<br><br>あなたは、こんなことを耳にしたことがありませんか？<br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">グローバル社会</span></b><br><br><b>これからは、グローバルの時代だ。<br>英語が出来て当たり前の時代なんだ！</b><br><br>確かに、世界に繋がることはとても良いことです。<br>しかし、僕からすれば「今の日本ごときが何を言っているんだ」という話です。<br><br>今あらゆる会社の仕事が海外の人に委託されています。<br>なぜなら、外国人に頼んだ方が安いし早いからです。<br><br>それに比べてどうでしょう？<br>日本人の人件費は高いし、仕事は遅いし能力もない。<br><br>ああ、そういえば日本ではこんな問題が起きていましたよね？<br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;">就職氷河期</span></b><br><br>能力があり、すぐにでも仕事が出来る人でないと雇ってもらうことすらできない。<br><br>なぜだか分かりますね？<br><br>たいした準備もなく世界に進出するから、世界に乗っ取られるんです。<br>しかし、まだ実感している人は少ないでしょう。<br><br>これからじわじわと日本のサラリーマンが<br>生き辛い時代が迫って来ることでしょう。<br><br>あなたを脅かすわけではありません。<br>寧ろ、事実さえ知ってしまえば、これからいくらでも改善出来るんです。<br><br>もう一度言います。<br><b><br><span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);">これからは、1人1人の個人が力を付けるべき時代なんです。</span></b><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><br><span style="font-size: 18px;">やりたいことをやるために、<br>安定を求めるために！1人で生きる決意をしてください。</span></b><br><br><b>どうしても就職したい所があるのであれば、<br>1人で生きていけるというバックボーンを持った上で就職してください。</b><br><br>それが、安定した生活を送る最も確実な方法です。<br><br>それでは、今日も感想コメントお待ちしてます！<br><br></span>
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<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 00:25:31 +0900</pubDate>
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<title>クリエイター10の都市伝説（動画アリ）</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"><b><span style="font-size: 24px;">イ</span></b><span style="font-size: 16px;">ラストレーターで<br>食っていけるのはごく一部の人間だけだ…<br><br>あなたは、「イラストレーターで食っていけるのは極一部の人間だけだ…」<br>こう思ったことはありませんか？<br><br>僕も正直、最初はこういう風に思っていました。<br><br>漫画家や、ミュージシャン、役者といった所謂クリエイティブ系の職業は、<br>そうそう簡単になれるものじゃないし、<br>正直なれるかどうかは運だと思っていました。<br><br>現に、周りの友達や大人を見ても有名な芸能人なんかいなかったし、<br>漫画家なんて当然のようにいませんでした。<br><br>しかし、だからこそ燃え上がり<br><br>「俺は特別だ！」<br>「俺はみんなとは違う！」「俺はなるんだ！」<br><br>こう思っていました。<br><br>所が、ふたを開けてみれば…<br><br>・技術はないし、ろくな物を作れない…<br>・努力を死ぬほどしてるのかと言われれば、そうでもない…<br>・誰かに自慢できることは？と言われても、何も思い浮かばない…<br>・予定表を立てても、立てるだけで結局やらない…<br>・飽きっぽくて、何をやっても長続きしない…<br>・「遊んでんなよ」と言われて<br>　「俺は遊びじゃない」と言っても結局ただの威勢でしかない…<br>・過去に何一つ実績を出したことがない…<br>・偉そうに振る舞ってるけど、自分も他の誰かと一緒じゃないのか？<br><br>「結局、でっかい夢を語るだけで何もしてないじゃないか…」<br><br>はっきりいって、自分に心底嫌気がさしたこともありました。<br><br>ですから、夢を叶えようとするあなたの気持ちはものすごく分かります。<br><br>親には話せないし…<br>先生は「とりあえず進学したら？」というばかりで<br>全然頼りにならない…<br><br>何より将来の生活が心配。<br><br>いつもは、自分は特別なんだ。<br>自分は本気なんだと、思ってはいるんだけど…<br><br>ふとした瞬間についつい考えてしまうんです。<br><br>「こんなんで本当に俺はイラストレーターなんてやっていけるのか？」<br>「やっぱり、一回は就職した方がいいんじゃ…」<br>「とりあえず保険に大学だけは行っておこうかな…」<br>「就職するなら趣味に関わることがしたいけど、入れるのかな？」<br><br>色んな不安が自分の中でぐるぐると渦巻いていきました。<br><br>自分にイラだって、机に拳をたたきつけたり<br>突然「あ゛－！！！」と胸のあたりが熱くなるときが何度もありました。<br><br>でも、やっぱり自分の好きなことを仕事にしたいから<br>進路に迷って「ん゛～」とうなっていたこともありました。<br><br>「やっぱ、専門学校いこうかな…」<br><br>やっぱり芸術系統の進路を目指そうとすると、<br>専門学校がすっごく魅力的に見えてきますよね。<br><br>正直、僕も最初は「日本工学院」や「HAL」みたいな<br>専門学校の見学に行ったこともありました。<br><br>で、先生とかもやっぱすげーなーとか思って、<br>「よし！専門に行こう！！」なんて一時期は思っていました。<br><br>しかし、その裏ではずーーーーっとひっかかることがありました。<br><br>「やっぱり就職を考えると大学かな～」<br><br>もうはっきりいって、頭の中はパンク寸前です。<br><br>「あー！もうわけわからん！！」<br>「どうしたらいんだよ！！」<br><br>専門学校の人達を見ると自分より<br>技術的に上手い人達がたくさんいるし…<br><br>本当に自分なんかがやれるのか？<br><br>ずっとこの繰り返しなんですよね。<br><br>永遠に答えが出なくて、悩んで悩んで悩んで、また悩む。<br><br>でも、それはあなただけじゃないんです。<br>僕自身がそうだったので、ものすっごく分かります！！<br><br>だからこそはっきりと言えます。<br><br>就職？<br>専門学校？<br><br>そんなのはどうでもいいんです。<br><br>あなたは、イラストレーターになりたいんですよね？<br><br>だったら…<br>あなたは今すぐその夢を叶えるべきだ<br><br>「いやいや、サクライさんそんなこと言っても<br>&nbsp;やっぱり将来のこともあるし、簡単には決められないって…」<br><br>でも、よく考えてみてほしいんです。<br><br>あなたは一度でも、将来のことを本気で考えたことがありますか？<br><br>例えば…<br>なぜ就職しようか、大学行こうか、専門行こうかを迷うのかと言われたら、<br><br>お金がないからですよね？<br><br>だったら、答えは非常にシンプルです。<br><br>あなたは、お金さえあれば何の不自由もなく<br>夢を追っていけるわけですよね？<br><br>だったら…<br>稼げるイラストレーターになればいい<br><br>お金さえあればやっていけるというなら、<br>稼げばいいんですよ。<br><br>そうすれば、夢は叶えてもいいんです。<br><br>・漫画家<br>・映画監督<br>・ミュージシャン<br>・デザイナー<br>・舞台俳優<br>・声優<br>・芸人<br>・アイドル<br><br>あなたが何を目指したいかは知りません。<br><br>大体…<br><br>「イラストレーター　収入　難しい」<br><br>とか…<br><br>「イラストレーター　素人でも」<br><br>とか…<br><br>こういうキーワードを使って<br>YahooやGoogleで調べていると…<br><br>「みんなが絶対になれるわけじゃないけど、応援してます。」<br><br>なんて曖昧な言葉が出てくるばかりで、<br><br>結局、「やっぱ難しいのかな～…」と堂々巡りをするばかりです。<br><br>「でも、やっぱそんなもんだよな～」なんて思っていました…<br><br>今日は、その悩みを解決するために、<br>特別な対談動画を撮影してきました。<br>これで、全て解決してください</span><br><b><br></b></span><div style="text-align: center;"><span style="font-size: 14px;"><b><span style="font-size: 18px;"></span></b><span style="font-size: 24px;"><b>『クリエイター10の都市伝説～前編～』</b></span></span><br><span style="font-size: 14px;"></span></div><span style="font-size: 14px;"><br><div align="center"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/1sp3ky08JXM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br><span style="font-size: 16px;">注意：クリエイター（創造者＝新しい物を創る人）とは<br>　　　 イラストレーターを含む大きな呼び方です。<br><br>１．クリエイターで食ってくのは大変だ<br>２．趣味を仕事にしてはいけない<br>３．何かを極めるには10年かかる<br>４．四の五の言わずにとにかく作れ<br>５．クリエイターを本気で目指すなら専門学校</span><br><br><b><a title="" target="" href="http://form.os7.biz/f/c0cae20c/"><span style="font-size: 24px;">後編をこちらから無料で受け取る！</span></a></b><br><br></span>
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<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 00:34:41 +0900</pubDate>
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