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<title>hitoshi初号機のブログ</title>
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<description>日々感じたこと、思ったことを徒然なるままに・・・</description>
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<title>刺激のある生活</title>
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<![CDATA[ 刺激のある生活がいい。<br><br>休みの日に、自分を磨くこと。ジムへ行ったり、買い物してみたり。<br>自分と向き合って、自分に問いかける。何がしたくて、何が欲しいのか。<br><br>問いかけてみたものの、答えが出ない生活。刺激が足りない。<br><br>人が刺激をうけるのは、どんなときなんだろう？<br><br>以前に、本かなにかで読んだことがある。<br>人が刺激を受けるベスト３は以下の３つ。<br><br>３．読書<br>２．旅行<br>１．恋愛<br><br>人生を一変させるような恋愛をすれば、文字通り人生は一変する。<br>喜びに満ちあふれ、すべてのことが楽しく思えるときさえある。<br>本能的にも、これは理解できる。<br><br>先日沖縄へ行ったときも、本当に刺激的で、どんなことも<br>新鮮で楽しく思えた。<br>海や空気や景色や、人の温かさや、友達とのたわいもない会話。<br>沖縄でタバコをふかすことさえ、すべてが刺激的だった。<br><br>様々な本や雑誌が満ちあふれている現在、刺激的な本を探し出すことは<br>かえって難しい気がする。どの本を選んだらいいのか、さっぱりわからない。<br>それでも、沢木耕太郎の「深夜特急」はとても心が躍ったし興奮した。<br>自分も、そんな生活をしてみたい、と心から思ったし、それがきっかけで<br>旅行にも行った。<br><br>まさに刺激的なものだ。<br><br>本はすぐ読めるが、現在読みたいものがないのが実情。探すことすら<br>億劫だな。<br><br>旅行も仕事が忙しくて、長期休暇は年末まで取れなそう。。。<br>恋愛についても、出会いがまったくないし、出会いの場に足を<br>運ぶこともほとんどない。<br><br>恋については精神的に疲れているし、長期休暇を取得中。。。<br><br>刺激的なことをするには何をしたらいいのかわかってはいるけど、<br>それが思い通りにすべて実行できる訳ではないのが人生である。<br><br>人生とは、実に”刺激的”なものだ。。。
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<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 22:58:20 +0900</pubDate>
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<title>あまりにも綺麗だった三鷹の夕日</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100425/20/stepbystep-daybyday/a3/33/j/o0800060010511538537.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100425/20/stepbystep-daybyday/a3/33/j/t02200165_0800060010511538537.jpg" alt="$hitoshi初号機のブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 20:39:30 +0900</pubDate>
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<title>カラーバス効果</title>
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<![CDATA[ 「カラーバス効果」なるものを、皆さんご存知だろうか。<br><br>人の脳はたくさんの情報を日々処理してくれているが、その情報が溢れている中で、色についてもたくさんの情報を視覚から処理している。<br><br>「カラーバス効果」とは、例えば何か一色を頭の中で意識してイメージしてみる。「赤、赤、赤・・・。赤はこんな色・・・！」と力強くイメージした後に、視覚を解放する。<br><br>すると、これまでとは違い、自分を取り巻く様々な赤が目に飛び込んでくるようになる。脳が赤を強く意識して、優先的に処理してくれるから、識別しやすくなる。<br><br>すると・・・、普段見えなかった情報が飛び込んでくるようになる。というよりも、見えていたが識別されず、ただの風景としか存在していなかったものが、自分に飛び込むように目に入ってくる。<br><br>色とりどりの街の中で、是非このカラーバス効果を体感していただくと、これまでとは違った体験ができること間違いなし！<br><br>ただ、渋谷とか新宿とか、色が多い街でやったほうが楽しいかも！<br><br><br>まあ色ではないが、以前「カラーバス効果」に近い体験をしていたことがある。タバコを禁煙している（もう完全にやめました）時に、頭の中はもう完全に「タバコ」一色。<br>まあ色ではないが、普段は全く気にしていなかったタバコという文字が、なんと多いことか！<br><br>タバコの自販機や販売店、吸い殻や喫煙者まで、タバコにまつわるすべての情報がすべて私に飛び込んできて、私を強く誘惑していた。<br><br>彼女と別れた直後は、カップルばっかりが目についた。自分が誰かと一緒にいるときは、まったくきにならなかったのにな。。。<br>いままでは気づかなかったけど、街に溢れているカップルの多さは異常なほどに思えた。<br><br><br>人間の脳は、本当に利口で、よくも悪くも自分が考えてくれることにフォーカスしてくれる。<br><br>「すごいねー」、と人の脳のように感じたが、<br><br>「自分も持ってるんだよな、脳みそ」と思った今日この頃。
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<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 20:08:17 +0900</pubDate>
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<title>草食系？　肉食系？　あなたはどっち？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dstepbystep-daybyday%26ENTRY_ID%3D10516426651%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F05%2F05"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="あなたは草食系？それとも、肉食系？　どっち？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5506">あなたは草食系？それとも、肉食系？　どっち？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br></div><a href="http://link.ameba.jp/65016/" target="_blank">映画「タイタンの戦い」Ameba特集ページ</a><br><div><a href="_blank" target="_blank"><script language="JavaScript" src="https://stat100.ameba.jp/blog/js/apmse_001.js?t_e1=c0112&amp;t_e2=i14&amp;t_e3=f0000" alt="script_AF55,http://stat.ameba.jp/pr/img/c4/1/010bd7752ba804028755fab185be4868.gif"></script></a></div><script language="JavaScript" src="https://visionmovie.ameba.jp/mcj.php?id=MJs52qg75nW:bhbV:Nk:da:0wui6.vy4q4Tgf7/xmLbmgdVWigKJUd:Dx_G:xD:PO:YJ6nWQRiSG6SihckOmiMq/&amp;width=320&amp;height=240&amp;skin=gray" alt="script_ameba_vision_movie,http://vi2-2.vision.ameba.jp/jpg/2010/04/20/3uglvrs1sle52_2.jpg"></script><br><br>草食系か、肉食系か、という比較がとってもブームになりましたね！<br><br>男である私としては、最近の男の心理の中で自信のない人が非常に多い！私も含めてですが・・・。<br><br>女性に対して、ガツガツとアプローチしていけるのが肉食系ならば、不安で嫌われたらどうしようともぞもぞしているのが草食系。<br>肉食系というと、かなりハードルが高いイメージで、どこからが草食系でどこまでが肉食系なのかはよくわからないけど、意中の人だったり、いいな！って思える人にアクションを起こすことができる人を「肉食系」と言えるのならば、私はまだ肉食系に属せるのかな。<br><br>しかし、一般的に草食系よりは肉食系が求められてる（と思っていますが）、ってことは最近の女性は草食系が多いってことかな？<br><br>ガツガツ言い寄ってほしい女性の心理はとてもよくわかるし、できれば男性だってそのスタンスに立っていたいっていうのが本音のような気がする。<br><br>でも、男性から求愛するのは、今も昔も大昔からも同じで、それを実行するのが男のつとめ！のはず。<br><br>傷つきたくないけど、リスクを冒さないと女性は振り向いてくれない。けど、ガツガツきすぎる人は嫌われてしまうご時世です。<br><br>頑張ろう！男性陣！
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<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 09:19:02 +0900</pubDate>
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<title>妄信的に</title>
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<![CDATA[ 「盲信的に人を好きになったときしか、結婚はできない。」<br><br>と、杉本彩がTVで言ってた。<br><br>人を好きになって、付き合ってみて徐々に信頼しあうけど、好きだけでは結局長続きしない。<br>いや、長続きはするけれど、結婚まではこぎ着けないと思う。自分自身もそうだった。<br><br>相手のことが好きで、一緒にいたいっていう気持ちと、結婚したいって思う気持ちは違うものなのかもしれない。<br>いまの時代、結婚に固執する必要はないけれど、付き合う中で意識的にも無意識的にも、この「結婚」という言葉が付きまとうのは、私だけではないだろう。<br><br>盲信的に人を好きになると、その相手がいるだけでいい、他になにもいらないよ状態に陥り、周りが見えなくなる。相手の心を疑うこともなく、一緒に生活するための不安も感じない。これは私も経験があるし、当時は私もそうだった。<br><br>私の場合は、自分の心がそこまで盲信的に相手を好きになることができず、どこか常に現実的だった。将来のこと、お金のこと、相手の性格など、小さいことの積み重ねで、結婚したい！と決心することができず、結果フラレタ。５年も付き合ってたし、待たせすぎたのかな。<br><br>ずっと結婚はいつかするって思ってたし、フラレタ時は心はズタズタだった。が今となっては後悔はしていない。決心がつかなかったのは、それなりの理由があった訳で、私も結婚するまでの精神的な余裕も成長も足りてなかったんだと思う。<br><br>２０代後半になって、彼女なし。今後、誰かを盲信的に好きになることがあるのだろうか、と少々不安になる今日この頃。。。
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<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 11:41:28 +0900</pubDate>
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<title>出会いのかけら</title>
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<![CDATA[ ケツメイシが好きだな。<br><br>「出会いのかけら」なる歌があるけど、最近久しぶりに聞いて、ちょっと心が共鳴した。<br><br>日々、いろんな人と出逢って、すれ違って、時にはけんかもするけど、それぞれの人生で接点をもつって、本当にすごいことだなって思う。<br><br>文章で書くと、いかにも陳腐で、在り来たりだけど、お互い短い人生の中で、人と人の出会いで溢れている。<br><br>最近落ち込むことがあったりしたけど、いろいろなひとの言葉で救われることもたくさんあった。<br>自分って、どれほど小さいことで悩んでいるんだって、ポジティブに考えることもある。<br><br>小さな出会いでも、それが生涯にわたって運命を大きく変えることもある。<br>本当の出会いって、そういうものなんだと思う。<br><br>やっぱり知らず嫌いってだめだね。例えそれが自分にとってなんでもないことでも、相手にとっては人生を変えるような、落ち込んでいる気持ちを落ち着かせてくれるような、悲しい気持ちを忘れさせてくれるような、そんなこともあるってこと。<br><br>自分だけの出会いではなく、相手にとってもそれが出会いなんだよ。<br><br>春だな。
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<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 23:25:13 +0900</pubDate>
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<title>考えること</title>
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<![CDATA[ 日々の生活の中で、何かをものすごく考えることを、自分は避けてきていた。<br><br>考えることがないわけではない。「考えない」ことと、「考えることがない」は大違いではある、というのは、昔の先輩に言われて今も鮮明に覚えている。<br><br>考えないようにすることが、自分の生活の中ではとても重要だと思っていた。よくも悪くも、考えすぎても結局そのとおりにならないことを繰り返してきて、結果考えてもしょうがない、という考えのもと、日々の生活を送ってきた。<br><br>最近思うのは、やっぱり何かを考えることって、とっても大切だなと思う。<br>仕事にしろ、恋愛にしろ、自分に対しても友人や周囲の人間に対しても、考えてそれなりの自分の意見をもつこと。この「自分の意見をもつこと」というのが、これからの自分にとってのテーマであり課題であるのだと思う。<br><br>伊坂幸太郎という作家が言っていたのは、「今の若者には、『検索』より『思索』を大切にすべきだ」とどこかで語っていた。まさにその通りで、WEBで検索すれば、なんでもすぐに回答がでてくる世の中だけど、それを鵜呑みにせず、自分の考えを持ち、自分の意見をもつことが自分にとってはすごくこれから重要になるんだと思う。<br><br>なにも意見をもたない自分は、なんだか薄っぺらい人間で、嘘っぽい。周囲に流されて、いざというときに何もできない人間。<br><br>そんな自分を受け入れて、何ができるのか、何がしたいのか、何を考えているのか、日々奮闘していこうと思う。仕事でも、恋愛でも。
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<link>https://ameblo.jp/stepbystep-daybyday/entry-10510681183.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Apr 2010 13:10:16 +0900</pubDate>
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<title>ゆったりとした時間</title>
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<![CDATA[ 気温の波が落ち着かず、タンスを開けたり閉めたりする頻度が多くなる最近ではあるが、それでも春は勢いを増して、どんどんと迫ってきていることを感じることができる。<br><br>ゆったりとした時間が過ぎている。今日は喫茶店の日らしい。<br>　　<br>１８８８年の今日、日本で初の喫茶店がオープンした。<br>当時の人々は珈琲という飲物を珍しがり、独特の苦みと香りに酔いしれた。<br><br>そして珈琲を飲むため、という口実のもと、人々の生活には喫茶店が定着し、待ち合わせの場であったりくつろぎの場、友達・家族との語らいの場と様々な「場」を提供する身近なものとなった。<br><br><br>村上春樹の小説にもよく喫茶店を舞台として、物語が繰り広げられてたな。<br><br>春の喫茶店。。。すごく、いいイメージなのは私だけではないだろう。ゆったりとした時間が流れ、本や雑誌を読んだり、物思いに耽ったり、友達や恋人と語り合ってもいい。<br><br>春の風物詩と言えば、花見やハイキングだったりするけど、喫茶店というのが風物詩であっても、いいような気がする。<br><br>仕事も今日は休みだし、喫茶店でも行こうかな。。。
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<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 09:07:20 +0900</pubDate>
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<title>わだかまり</title>
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<![CDATA[ 「クローズドノート」を観ていて思うのは、恋愛って人にパワーを与えるってこと。<br><br>男からみる恋愛観と、女性からみる恋愛観では、やっぱり隔たりはあるのだけど、それでも恋愛からパワーを与えてもらえるのは、男女共通の真実である。<br><br>誰かのために頑張る。傷つくこともあるのだけど、それでも人は強くなれる。気持ちが強くなって、頑張れることもあれば、へこんでなにもしたくないときもある。<br>ものすごく人生に影響を与えるのが恋愛。うまく行くときもあれば、いかないときもある。<br><br>『誰かを好きになると寂しくなる』というフレーズがあって、とても共感した。<br>彼女と別れて、もう２ヶ月経つのだけど、たまに無性に寂しくなる。一人でいられなくなることがある。<br><br>最近になって、その頻度が少なくなって、自分のことについて考えることが増えた。と同時に、これは傷が癒えてきたのだと思う。<br><br>新しい出会いを求めて、日々過ごすのだけど、臆病になる自分もいる。そして、何もしないとあっという間に時間が経って、気がついたら自分一人でいることに慣れてしまって、、、<br><br>悲観的になって、感傷的になっている自分に嫌気がさす時もあれば、その空気が心地いいのだと思うときもある。<br><br><br>春が来て、夏がくる。人生も四季折々だと、痛感する今日この頃。。。
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<link>https://ameblo.jp/stepbystep-daybyday/entry-10501816115.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 21:59:54 +0900</pubDate>
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